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トラップのトラップ

「アイルランドと話なんざしてねぇよ」と自信満々で言い切ったトラップでしたが、現地の報道ではますます就任が濃厚となっているそうです。既に副官はリアム・ブレイディ氏などという話も出ている模様。

代役

クリスティアーノ・サネッティ選手がサスペンションなので、モモさんの出番か?と質問されたラニエリ・コーチは「チアーゴで行きます」と答えた模様。

クラウディオ・ラニエリ・コーチ
「チアーゴでしょう。もちろんモモでもいいですし、プレーは可能です。しかし来たばかりの選手ですから落ち着かせる時間が必要です」

ナイスプラン

ミニ・ミー副会長は「キーパーとストライカーの交換など聞いたことない」とジラルディーノ - フレイのトレードを否定しましたが、フィオレンティーナ側はジラルディーノが来るなら悪い話じゃないと考えている模様。

パンタレオ・コルヴィノ・スポーツダイレクター
「もしフレイに移籍の気持ちがあるのなら、あえて止めはしないでしょう。その代わりにジラルディーノが手に入るのであれば決して悪い話ではないです」

ご就任

財政難によりルートン・タウンを離れたジョン・カーヴァ氏がトロントFCのコーチに就任。

騙された

レヴァンテはアウヴァロ選手へのオファーの件でボロカッスルとバーミンガムへ連絡をとったところ、両クラブから「出してません」と言われ、ようやく詐欺だと気がついた模様。なおボロカッスルはFIFAへ事件を報告するそうです。

嘘をつけ

レアル・サンマリノ出身のアルメリアFWネグレド選手が「たとえハットトリックしても絶対に喜ばない」などと言い切ってるようですが、ホントにやっちゃったら狂ったように喜び倒すくせに。

アルヴァロ・ネグレド・サンチェス選手
「僕がプロとして飯を食えているのもレアル・サンマリノでの日々があったからだ。たとえハットトリックしたって申し訳なくて喜べないよ。もちろん戻れるものなら戻りたいけど、コパ・デル・レイあたりでヨロヨロ使われる立場だったらあまり意味がないかもね。最も尊敬する選手?カンナヴァーロだ。あるセットプレーじゃ僕みたいな凡庸な選手であっても絶対に目を離さないでキッチリマークしている。バロンドールを穫った選手がここまでやるのかって感激した」

完全移籍

メグソン・コーチは200万ポンドでのガスリー選手の買取をリーガプールと交渉中。

まだ4年か

セルヒオ・ラモス選手はアルメリア戦でリーガ・エスパニョーラ・デビュー4周年を迎える模様。

セルヒオ・ラモス・ガルシア選手
「リアソールのデポルティヴォ戦で64分にガジャルドとの交代で入ったんだ。ディエゴ・トリスタンにPKを決められてて、どうしても追いつかなきゃならない展開だった。最終的にはそのまま負けたんだけど、僕だけは夢のような気分でいた。生涯忘れられない夜だよ」

こら〜

イタリア・メディアが来季からリッピ・コーチがミランへ行くなどと非常識な記事を載せている模様。ちなみにカルロの行き先はアッズーリかバルセレソンだそうです。それはそれで一考に値しますね。とくに後者なんか、うへへ。

具体的すぎるぞ

そのリッピ・コーチはペルッツィ氏を副官としてミランへ呼ぶとか呼ばないとか、いい加減にしろ。

ばか〜

カッサーノは生まれ変わったんだと騙されてしまったユーヴェ、ミラン、インテル、ナポリらがサンプと争奪戦を行う模様。とくにユーヴェはレアル・サンマリノ並みの十分な給料を用意する勢い。

軽傷

当初7〜8週間と言われていたガッツさんの負傷は、約3週間と訂正された模様。

お父さんと呼んでいいですか?

なんでマラドンはアグエロ家とだけ飯を食ったのかという答えは、アグエロ選手がマラドンの娘とつき合ってるからだそうです。

コネを使い

ハヴィエル・アギーレ・コーチは来季からの戦力としてPSVのメヒコ代表DFサルシード選手を希望しており、現在も交渉は続いている模様。

打つ手なし

カペッロ・コーチにも黙殺されたグリーン選手についてカービシュリー・コーチは「バカバカしいかもしれんが、あとは髪を染めてみるとか、そういうことぐらいしか対策はないよ」と苦笑している模様。ブッフォンのお面をつけてプレーしたらすぐに呼んでくれるかもしれない。

ベンジャニ買えよ by ポーツマス

イングランド・プレミアシップ第12週:マンチェスター・シティ 1-3 アーセナル at シティ・オブ・マンチェスター

シティの得点:28分ゲルソン・フェルナンデス
アーセナルの得点:9分&88分エマヌエル・シェイ・アデバヨール、26分エドゥアルド・アデリーノ・ダ・シウヴァ

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「立ち上がりの2点がなんとも残念です。おそらくナーバスになっていたんでしょうが、あれだけアーセナルを自由にさせたらそうなります。20分過ぎまでは1チームしか試合に参加していなかった状態です。来季ヨーロッパでプレーしたいと本気で願っているなら、早く目を覚ましてもらいたいです」

マンチェスター・シティ
GK25:ジョー・ハート
DF16:ヴェドラン・コルルカ
DF2:ミカ・リチャーズ
DF22:リチャード・ダン
DF3:マイクル・ボール
MF21:ディトマール・ハマン (75分-8:デイベルソン・マウリシオ・ゴメス "ジェオヴァンニ")
MF28:ゲルソン・フェルナンデス
MF11:エラーノ・ブルメル
MF7:スティーヴン・アイルランド (83分-9:エミール・ロコンダ・ムペンザ)
MF15:マルティン・ペトロフ
FW36:ダニエル・スタリッジ (55分-12:ダリウス・ヴァッセル)

アーセナル
GK1:イェンス・レーマン
DF3:バカリー・サニャ
DF10:ウィリアム・ガラ
DF6:フィリップ・センデロス
DF22:ガエル・クリシィ
MF4:フランセスク・ファブレガス・ソレール "セスク"
MF2:ヴァシリキ・アブバカル・ディアビ "アブ"
MF16:マシュー・フラミーニ
MF13:アレクサンドル・フレブ (90分-31:ジャスティン・ホイト)
FW9:エドゥアルド・アデリーノ・ダ・シウヴァ
FW25:エマヌエル・シェイ・アデバヨール

主審:アンドレ・マリナー

ベンジャニ忘れてよ by シティ

イングランド・プレミアシップ第12週:ポーツマス 1-1 スパルタク・チェルスキー at フラットン・パーク

ポンペイの得点:64分ジャーメイン・デフォ
チェルシーの得点:55分バカ

ハリー・レドナップ・コーチ
「今日はディアラが非常によくやってくれた。小さな巨人といった風情だよ。チェルスキーにはマケレレという素晴らしい名選手がいるけど、ディアラは彼を超えるだろう。本当に途方もなく凄い選手だ。私は自信を持ってそう言い切れる。デフォもデビュー戦で得点を決めることが出来て、いいスタートになったんじゃないのかな。15の時から彼を見ているが、いつもゴールを決めていたんだ」

アヴラム・グラント・コーチ
「デフォのゴールは完全にオフサイドだ。しかし試合が決まってしまった限りは、ここで幾ら嘆いても仕方がない。ポンペイは思い出のある場所だから勝って好い気分になりたかったんだが、あまりハッピーとは言えないな。多くのチャンスが作れたとはいえ相手はとても巧妙な戦術を組んで来て難しい展開になった。判定があるとすれば我々の勝ちだろうがね」

ポーツマス
GK1:デイヴィッド "口八ス" ジェイムズ
DF5:グレン・ジョンソン復讐
DF23:ソル・スルズィア・ジェレミア・キャンベル
DF7:ヘルマン・フレイダルション
DF16:ノエ・パマロ
MF6:ラサナ・ディアラ復讐
MF28:ショーン・デイヴィス (68分-18:アルノルド・ウンヴェンバ)
MF22:リチャード・ヒューズ
MF19:ニコ・クラニチャル
FW14:ジャーメイン・デフォ
FW9:ミラン・バロシュ

スパルタク・チェルスキー
GK1:ペトル・チェヒ
DF35:ジュリアーノ・ハウス・ベレッチ
DF33:アレッサンドロ・ホドリゴ・ディアス・ダ・コスタ "アレックス"
DF22:タル・ベン=ハイム
DF3:キャシュリー・コール
MF13:ミヒャエル・バラック
MF4:クロード・マケレレ
MF10:ジョー・コール
FW15:フロラン・マルダ (74分-14:クラウディオ・ミゲル・ピサーロ・ボッシオ)
FW39:バカ
FW24:ショーン・ライト=フィリップス

主審:ハワード・ウェブ

うへへ、うへへ、うへへへへ〜

イングランド・プレミアシップ第12週:トテナム・ホットスパー 1-1 マンチェスター・ユナイテッド at ホワイト・ハート・レイン

スパーズの得点:21分ディミタール・ベルバトフ
ユナイテッドの得点:94分スーペル・ウルトラ・テヴェス

グスタヴォ・ポジェ・ドミンゲス・アシスタント
「なんともショックな時間帯で追いつかれ非常に残念なんだが、追加点を入れて試合を決めておかなかったツケが来たんだと思う。1点を死守するっていうのは物凄く難しいんだ。最後の最後まで守るつもりでなかったら絶対に無理だ。まぁ、これもレッスンだと思って次に活かしたい。このチームは徐々にではあるが確実に向上しているんだからね」

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「なんでオラっちばっか7枚も黄色もらうっぺか。クリスティアーノがジェナスに倒されたってジェナスにゃなんも出ねぇ。ウェインはダイブで警告受けたけんども、ハドルストーンは同じことしてお咎めねぇ。いったいどういう基準で笛吹いてっぺか。滅茶苦茶だってからに。しかしなんだ、今日はスパーズがうまいことやりやがってよ、こっちゃ大苦戦だっぺ。ファンデ連れて来て正解じゃねっぺか。スパーズはこれから安心だってからに」

トテナム・ホットスパー
GK12:ラデク・チェルニー
DF2:パスカル・チンボンダ
DF20:マイクル・ドーソン
DF39:ジョナサン・ウッドゲイト "ウッディ"
DF28:アラン・ハットン
MF8:ジャーメイン・ジェナス
MF22:デブ・ハドルストーン
MF15:スティード・マルブランク
MF25:アーロン・レノン (79分-17:ケヴィン=プリンス・ボアテンク)
FW9:♪連れて逃げてよ〜
FW10:ロバート・キーン (91分-24:ジェイミー・オハラ)

マンチェスター・ユナイテッド
GK1:エトヴィン・ファン・デル・サル
DF6:ウェスリー・ブラウン
DF5:リオ・ファーディナンド
DF15:松平健
DF3:パトリス・エヴラ
MF4:オーウェン・リー・ハーグリーヴス (46分-16:マイクル・キャリック標的)
MF18:ポール・スコールズ (60分-8:アンデルソン・ルイス・デ・アブレウ・オリヴェイラ)
MF11:ライアン・ギグス (60分-17:ルイス・カルロス・アウメイダ・ダ・クーニャ "ナニ")
MF7:クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ
FW10:ウェイン・ルーニー
FW32:カルロス・アルベルト・テヴェス

主審:マーク・クラッテンバーグ

伝説の男

イングランド・プレミアシップ第12週:バーミンガム・シティ 1-1 ダービー・カウンティ at セント・アンドリュース

バーミンガムの得点:68分セバスティアン・ラーション
ダービーの得点:89分エマヌエル・アレハンドロ・ヴィジャ

アレックス・マクリーシュ・コーチ
「シティ戦のビデオを観たんだが、今日のダービーはあの試合ほどの出来じゃなかった。それでもウマいカウンターをしたと思う。こちらは勝ち越すための決め手を欠いたということだろう。ちょっとゴール前での残念なミスが多かったがね」

ポール・ジュウェル・コーチ
「内容はいただけなかったけど、根性が入っていたんでね、ゴールはとれそうな気がしていた。ヴィジャは好いボールさえ入れば優れたフィニッシュをしてくれるんだ。まだ来たばかりだし、こんな状況のチームにもビックリしているだろうが、慣れてくれたら多くのゴールを決めてくれるはずだ」

バーミンガム・シティ
GK1:マイク・テイラー
DF2:スティーヴン・ケリー
DF6:リアム・リッジウェル
DF4:デイヴィッド・マーフィ
DF4:マーティン・テイラー
MF23:ナルシーゼ・オリヴィエ・カポ・オビュ
MF22:デイミアン・ジョンソン
MF7:セバスティアン・ラーション (76分-19:マウロ・マティアス・サラーテ)
MF26:ファブリス・ムアンバ
FW16:ジェイムズ・マクファーデン
FW8:ギャリー・オコーナ

ダービー・カウンティ
GK31:水道橋博士
DF2:マーク・エドワーシ
DF8:アラン・スタッブス
DF23:ダレン・ムーア (67分-17:アンドリュー・トッド)
DF5:ディーン・リーコック
MF44:免許皆伝
MF40:ホサム・ガリー
MF26:ロラン・ロベール (60分-28:ジャイルズ・バーンズ)
MF11:クレイグ・フェイガン
FW10:ロバート・アーンショー (61分-9:エマヌエル・アレハンドロ・ヴィジャ)
FW14:ケニー・ミラー

主審:ピーター・ウォルトン

イングランド・プレミアシップ第22週

ブラックバーン・ローヴァーズ 0-0 エヴァートン

レスリー・マーク・ヒューズ "スパーキー"コーチ
「私もデイヴィッド・モイスも欲求不満の募る試合だったと思う。私はベニが受けた反則はペナルティだと確信しているし、デイヴィッド・モイスはAJのゴールはオンサイドだと大声で叫びたいだろう。私は副審がちゃんと見ていたと思うがね。しかし判定の問題はともかく、試合自体はプレミアシップの名に恥じない好い内容だった。エヴァートンは成績が示す通りの素晴らしいパフォーマンスだったし、我々も決して負けていなかった」

デイヴィッド・モイス・コーチ
「AJはゴールですよ。オンサイドに何人いたと思うんですか。3人か4人はいました。内容も好かっただけに1ポイントではいかにも不満足です」

レディング 0-2 ボルトン・ワンダラーズ
ボルトンの得点:33分ケヴィン・ノーラン、57分ヘイダル・ヘルグション

ウィガン・アスレティック 1-0 ウェスト・ハム・ユナイテッド
ウィガンの得点:45分ケヴィン・キルベイン

アラン・カービシュリー・コーチ
「セットプレーでやられるというのは一番イヤな失点の仕方なんだ。ピッチのヒドさも足を引っ張ったかもしれない。とにかくボールがまともに転がらないんだからね。ここへ来るチームはそれを覚悟しなきゃならんだろう」

気絶寸前のつまらなさ

イングランド・プレミアシップ第22週:リーガプール 3-0 チーム・ロイ・キーン at アンチフィールド

リーガプールの得点:57分ピーター・クラウチ、69分フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス、89分pスティーヴン・ジェラード

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「自信が揺らいでいる時の特効薬は勝利なんだ。相手はとてもタフで、攻めも守りも厳しくやってきた。とてもオープンな流れだったと思う。しかしスペースが出来たお陰でなんとか先制点を決めることが出来た。ファンの後押しがそれを可能にしてくれたと思う」

ロイ・キーン・コーチ
「前半はまずまずの出来だったが、肝心なのは後半立ち上がりの10分から15分だと思っていた。まんまとそこでやられてしまった。こちらにペナルティが与えられなかったのも不運だよ。今日の審判は外れだな」

リーガプール
GK25:ホセ・マヌエル・レイナ・パエス
DF37:マルティン・シュクルテル
DF23:ジェイミー・キャラガー
DF4:サミ・ヒュイピャ
DF12:ファビオ・アウレリオ・ホドリゲス
MF8:スティーヴン・ジェラード
MF20:ハヴィエル・アレハンドロ・マスチェラーノ
MF21:ルーカス・ペッツィーニ・レイヴァ (61分-11:ヨッシ・シャイ・ベナヨン)
MF16:ジャーメイン・ペナント
FW15:ピーター・クラウチ (83分-18:ディルク・カイト)
FW9:フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス

チーム・ロイ・キーン
GK1:クレイグ・ゴードン
DF26:ユナイテッドから来ました
DF15:ダニエル・コリンズ
DF44:ユナイテッドから来ました
DF5:ナイロン・ノーズワーシ
MF12:ユナイテッドから来ました
MF8:ディーン・ホワイトヘッド
MF10:ユナイテッドから来ました (7分-45:ラデ・プリカ) (56分-23:ロイ・オドノヴァン)
MF11:ダリル・マーフィ
FW17:ケンヴァイン・ジョーンズ
FW16:マイクル・チョプラ (83分-39:マーティン・ワグホーン)

主審:ロブ・スタイルズ

セリエA第21週

パレルモ 1-0 リヴォルノ
パレルモの得点:77分ファブリツィオ・ミッコリ

ナポリ 1-1 ウディネーゼ
ナポリの得点:3分OG (クリスティアン・エドゥアルド・サパタ・ヴァレンシア)
ウディネーゼの得点:8分シモーネ・ペペ
エスプルシ:36分パオロ・カンナヴァーロ (ナポリ)、60分シモーネ・ペペ (ウディネーゼ)

言った通りだ、ちくしょう

リーガ・エスパニョーラ1第22週:アルメリア 2-0 レアル・サンマリノ at メディテラネオ

アルメリアの得点:15分ファン・ヘスス・グティエレス・ロブレス "ファニート"、47分pアルヴァロ・ネグレド・サンチェス

プレドラグ・ミヤトヴィッチ・スポーツダイレクター
「まさか負けて終わるとは想像すらしていなかったが、先週アルメリアはヴァレンシアを倒しているから、相当に乗っているんだと感じた。気力が充実したチームとの対戦はとてもタフになる。まっ、この試合は予想外の典型例だったな。あらゆる試合に勝てるわけではないので、時にはこういう結末も迎えてしまうだろう」

ベルント・シュスター・コーチ
「まだゴールまではだいぶ長い道のりなんでね、ここらでガツンとやられておくもの悪くはない。良い薬になったはずだ。評論家たちは‘トップが独走したリーグは面白くない’と言っていたが、これで面白くなっただろ?」

ゴンサロ・ヘラルド "ピピタ" イグアイン選手
「明日バルセレソンがどういう試合をやるかなんてどうだっていい。それより今日僕らは何をすべきだったかって議論の方が重要だよ」

ホセ・マリア・グティエレス・エルナンデス "グティ"選手
「勝ちたかったけど全部に勝てるわけじゃない。次はカーサだから、挽回するため必死でやりたい。早く試合が来て欲しいよ。それにしてもここのピッチは硬くて湿っててスタッドが全く食いつかなかった。ヒドいなんてもんじゃない。しかも審判がトチ狂ったヤツだったから水をさされっぱなしだ。誰が何を言ったかなんてチマチマ気にしてないでフットボールに集中すりゃいいんだ。どうでもいいことでカード出しやがってバカじゃないのか」

アルメリア
GK1:ディエゴ・アルヴェス・カレイサ
DF2:ブルーノ・サルトル・グラウ
DF21:カルロス・ガルシア・バディアス
DF14:ルベン・マルティン・プリド
DF22:ホセ・マヌエル・ヒメネス・オルティス "マネ"
MF15:ミゲル・アンヘル・ガルシア・ペレス=ロルダン "コロナ" (65分-10:ホセ・オルティス・ベルナル)
MF24:ファン・ヘスス・グティエレス・ロブレス "ファニート"
MF4:フェリペ・メロ・デ・カルヴァーリョ
FW17:ファン・マヌエル・オルティス・パラソン (81分-23:フェルナンド・ソリアーノ・マルコス)
FW9:アルヴァロ・ネグレド・サンチェス復讐 (79分-5:イケチュクヴ・ウチェ "カルー")
FW8:アルベルト・クルサト・ドメネ

レアル・サンマリノ
GK1:油断
DF2:油断 (64分-19:油断)
DF4:油断
DF5:油断
DF22:油断
MF23:油断 (76分-24:油断)
MF6:油断
MF14:油断
FW10:油断
FW17:油断 (46分-20:油断)
FW7:油断

アルビトロ:クロス・ゴメス

デルビー負け犬

リーガ・エスパニョーラ1第22週:レアル・セグンダ・ベティス・バロンピエ 0-1 デポルティヴォ・ラ・コルーニャ at ベニト・ヴィジャマリン

デポルティヴォの得点:34分パブロ・アモ・アグアド

レアル・セグンダ・ベティス・バロンピエ
GK1:ヒカルド・アレシャンドレ・マルティンス・ソアレス・ペレイラ
DF12:ダミア・アベジャ・ペレス
DF2:ファン・アルベルト・アンドレウ・アルヴァラード "メッリ"
DF4:ファン・グティエレス・モレノ "ファニート"
DF3:フェルナンド・ヴェガ・トーレス
MF8:アルトゥーロ・ガルシア・ムニョス "アルス"
MF18:アルベルト・リヴェラ・ピサーロ (46分-19:フランシスコ・ハヴィエル・ムニョス・ジョンパルト "シスコ")
MF10:ルイス・エドゥアルド・シュミット "エドゥ"
MF14:ヘスス・カピタン・プラダ "カピ" (78分-25:ハファエウ・アウグスト・ソビス・ド・ナシメント)
MF7:ファン・パブロ・カッファ (46分-11:マルク・デニス・ゴンサレス・ホフマン)
FW16:ウーゴ・マリアノ・パヴォーネ

デポルティヴォ・ラ・コルーニャ
GK30:ファブリシオ・アゴスト・ラミレス "ファブリ"
DF2:マヌエル・パブロ・ガルシア・ディアス
DF4:アルベルト・ロポ・ガルシア
DF24:パブロ・アモ・アグアド
DF5:ファブリツィオ・コロッチーニ
DF3:ルイス・フェリペ・カスミルスキ
MF22:ファン・アントニオ・ロドリゲス・ヴィジャムエラ
MF18:ホセ・アンドレス・グアルダード・エルナンデス (12分-10:ジョアン・ヴェルドゥ・フェルナンデス)
MF6:ジュリアン・ボビー・デ・グツマン
MF26:アントニオ・トマス・ゴンサレス (84分-8:セルヒオ・ゴンサレス・ソリアーノ)
FW23:フランシスコ・ヒメネス・テハダ "シスコ (62分-7:ロドルフォ・ボディポ・ディアス")

アルビトロ:オンタナジャ・ロペス

一大事でござる

バロテッリ選手は熱狂的なミラニスタですって、殿。

甘い

強風からハリケーンに変わろうとしているラファさんへの風当たりですが、ロイ・キーン・コーチは「それがビッグクラブのコーチだ」と同情は全くしていない模様。

ロイ・キーン・コーチ
「ラファ・ベニテスに気の毒なんて感想を持つのは間違ってる。彼は優勝して当たり前と思われてるチームを受け持っているんだ。重圧なんか当たり前だよ。そもそも私に他のチームの心配する余裕なんかないよ。自分の仕事で手一杯だ」

ですって

ファン・バステン・コーチがカイト選手を外した理由は「パフォーマンスが悪い」だそうです。ということはバベル選手は好いってことですね。その事実をスペイン人に教えてやれよ。

まずご自分が持たないと

サンダランド戦を一大決戦だと考えているラファさんは「誇りと情熱をもって戦え」と選手たちに厳命したそうですが、それをそのままあなたに言ってあげましょう。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「スペインの人間は常に‘あんなに熱心なファンのいるクラブで働けて本当に羨ましい’と私を羨望の目で見ている。ここは世界中の人間が羨む凄いクラブなんだ。我々はリーガプールの一員であることを心の底から喜ばなきゃいけない。このシャツを身に着けるからには全ての誇りと情熱を注がないとダメなんだ。今の状況は誰のせいでもない。不運を嘆いたり、幸運を祈ったって何も変わらない。この泥沼から這い上がる唯一の方法は、自分たちで努力をするということだ」

ハンチーニ

マンチョ息子が来たということでシティ・ファンは「どのぐらい凄いのか?」と期待しているそうですが、紳士は「ロベルトの半分ほどの能力があれば十分でしょう」とクールなコメントをしている模様。

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「プレーは見てません。しかしロベルトがシティのアカデミーで使ってみてくれと希望しましたんで。どういう選手かも、どのくらいの能力があるのかも分かりません。インテルでやってるくらいですから好い選手なんでしょう、きっと。ロベルトの半分ぐらい出来たら上々じゃないでしょうか」

ドログバ (小)

新加入のカイセード選手について紳士は「ドログバに近いスタイルですが、ドログバほどゴールを決めてくれるかは分かりません」などと無責任なことを言ってる模様。

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「19歳にしては非常に好いんじゃないでしょうか。将来が楽しみですね。スタイルとしてはドログバのタイプでしょうな。スピードも強さも持っていますから。ただドログバほど点とってくれるかどうかは知りません」

使ったもの勝ち

オランダの方ではアフォンソ問題が続いているわけですが、サウスゲイト・コーチは「そもそも問題があったらプレミアシップに登録できないので、今となっては我々には関係ない」と強気で起用する模様。

ギャレス・サウスゲイト・コーチ
「プレー禁止?それは無理じゃないのかな。揉めてるのはヘーレンフェンとAZなんだから彼らだけで解決するべきだ。そもそも契約に不審な点があるならクリアランスも出なければプレミアシップにも登録できない。でも実際に来たってことは問題ないんだよ」

次期コーチ

なにかあったら登場すると盛んに言われているワイズさんですが、「トップチームには関与しない」と主張している模様。

デニス・ワイズ・エグゼクティブダイレクター
「なんかオレが来た理由を誤解しているヤツらが多いんだよ。だからハッキリさせておく。オレはトップチームには何の関与もしない。どういう形でもコントロールする立場にない。オレの仕事は若手を鍛えてトップチームで活用出来るようにすることだ。それが結果的にケヴィンを助けるわけだ。補強についても権限はない。全ての補強プロセスはケヴィンを通さないと成り立たないようになっている」

金の問題

デフォ選手の放出には納得できない一部のスパーズ・ファンがいるそうですが、クラブ側は無料でアーセナルへ奪われたソル・キャンベル選手の二の舞にならないよう、換金できるうちの措置だったと弁明。

ファイト・クラブ

フルアムのトレーニング中にジミー・ブラード選手がクリス・ベアード選手に激しいタックルを喰らわせたところ、ベアード選手が怒って「謝れよ」と詰め寄ったそうです。しかし年上のブラード選手が全く取り合わなかったので、ベアード選手はパンチを繰り出しました。結果はブラード選手の鼻が折れてチャンチャン。

エレファントマン

ホッジソン・コーチは喧嘩した2人を呼んで「チーム内で揉めてる場合か!」と説教をしましたが、不穏な空気になっているチームに対しては「みろ、ブラードはエレファントマンみたいな鼻をしているぞ」とジョークで対応。

しょうがねぇな

なんとしてもベンジャニのシティ移籍を成立させたいポンペイと、膝に障害が見つかったのでこのまま逃げたいシティが水面下で工作合戦を行っている模様。間に立たされたプレミアシップはいい迷惑。

ワイルドな人生

リーズの貧民地区で生まれ育ったアーロン・レノン選手は「フットボールがなかったら今ごろ鉄格子の中だ」と語っている模様。

アーロン・レノン選手
「ひどい所だったね。劣悪だよ。そんな希望のない所で生きてたら選択肢なんかそれほどない。頑張って這い上がるか、ズルズル悪の道へ進むか、2つに1つだ。僕の友だちの多くは後者を選んでしまった。でも僕にはフットボールがあった。これは本当にラッキーだったと思うよ」

アイ・アム・レジェンド

今週は一触即発なバーミンガムへ凱旋となるサヴェージ大先生ですが「オレの評価は10年後にわかる」と挑戦状を叩き付けている模様。

ロバート・サヴェージ大先生
「もう野次なんかとっくに覚悟してるさ。でもな、10年後を見てみな。バーミンガムのヤツらはオレを伝説だって言ってるに違いないんだ。今は憎たらしくてしょうがないだろうが、きっと気づくさ。誰が一番バーミンガムに貢献したか。誰がバーミンガムのベストプレーヤーだったか。それはオレだってな。オレはバーミンガムが嫌で出て行ったわけじゃない。ただヨーロッパで戦いたかったんだ。でもバーミンガムはヨーロッパに出られる成績じゃなかった。他にどうすればよかったんだ?オレを責める権利が誰にある?なっ、わかったろ。オレだって人の子だ。夢や希望があるんだ。それを叶えたかっただけさ」

そこで何を見たのだ?

バロテッリ選手の件ではバルセレソンが「なにをやってるのか」と笑い者になってるそうですが、ユナイテッドも2006年にテストしていたそうで「なにを見たのか?」と非難の対象になっている模様。

マルチェロ・リッピ・コーチ
「バロテッリはズラ・タイプ、パトはシェヴチェンコ・タイプだろう。バロテッリはフィジカルが非常に強い典型的なセンターフォワードで、技術面ではブラジウ人より高い。キープ力も相当にあって、簡単には奪われない。一方パトはスピードと創造力で勝負し、より広いレンジのプレーエリアを持っている。だから2人を単純に比較するのは間違っているよ」

買い替えろ〜

マーケット閉鎖ギリギリの段階でローゼナル選手を入手できたラツィオですが、ボロカッスルからの文書をFAXで受ける際に受信ミスやインク切れが起きてオフィスは大パニックになった模様。

クラウディオ・ロティト会長
「肝心な時にお騒がせなFAXだ。まるで我がチームのようだな。どうにか登録が間に合ったのでホッとしている」

まだ生きてたのか

ポマードがPAOKサロニカと1年半契約を結んだ模様。

フェルナンド・ヴィクトル・エマヌエル・コスタ・サントス・コーチ
「彼のことはよく知っているので、すぐに活躍してくれると信じている。中盤ならどこでも出来る便利な選手だ。クウェートの暮らしについて行けなくて苦労したようで、ヨーロッパの職場を物色していた。そこへ私が目をつけたというわけだ。インテルなどのビッグクラブを経ている経験者は貴重だよ。年齢など問題じゃない。我々には彼のような熟練の名手が必要なんだ」

レーマン・ラストチャンス

アルムニア選手が親指を傷めたのでシティ戦はレーマンさんが出場する模様。

アルセーヌ・ヴェンゲル・コーチ
「ジウベルトもデニウソンも怪我をしてしまった。困ったよ。熱戦の最中で申し訳ないがネーションズカップは閉幕させてもらえないだろうか?」

ご延長

ローマはドニ選手に2013年までの契約更新を打診する模様。

向こうが悪い

ボロカッスルへの移籍が壊れたことでレヴァンテを非難していたアウヴァロ選手ですが、レヴァンテ側は「ボロカッスルがなにもしないんだもの」と反論している模様。

フリオ・ロメロ会長
「我々は火曜の18時にボロカッスルより2回の分割払いでお願いするといった内容のメールを頂戴しました。当方に異論はなかったので、その条件を受け入れる旨を折り返しました。しかし、そこから後はウンでもなければスンでもない状況でした。彼らは心変わりをしたんでしょう。ですから我々が悪いのではありません。アウヴァロには‘黙ってレヴァンテで働け’と言ってやります」

この世に値段のないものはない

リーガプール・ファンが自らチーム運営に乗り出そうとしている件でヒックス・オーナーは「何度も言うように、幾らの値をつけて来ようがクラブは渡さん。リーガプールは私のものだ」と言い放ってる模様。

心変わり

ジョーダンズからオールダムへローン先を変更する予定だったリーガプールのベイサン・イドリジャイ選手ですが、行き先を急遽オーストリアのヴァッカー・ティロルへ変更。

ぼったくり

デイヴィッド・ノリス選手が移籍金200万ポンドでプリマスからイプスウィッチへ移籍しましたが、プリマスの前にノリス選手を保有していたボルトンは50%という凄まじいセルオン条項を結んでいたので、予想外の臨時ボーナスにガッツポーズしている模様。喜んでる場合じゃなくて忘れてやれよ。気の毒だ。

辞めたい

ボロカッスルの数少ない希望であるエンゾグビア選手に叛乱の兆候が見られてパニックに陥ったキーガン・コーチは、急いで会談の席を用意した模様。

由々しき問題

ハマーズ・ファンから野次られまくっているボア・モルチ選手は「チームへの関与を疑っているなら僕にも考えがあるぞ」と挑戦状を叩き付けている模様。

ルイス・ボア・モルチ・ペレイラ選手
「そりゃ野次られたら悲しいよね。その原因が点とれないっていうなら、こっちにも自覚があるんで受け入れるよ。でもチームに対する努力が足りないって理由なら怒るよ。僕はどこへ行っても常に全力で戦って来た。それを疑われるのは心外だ」

が〜ん

膝の負傷で離脱していたパーカー大佐は、今季絶望となりました。

アラン・カービシュリー・コーチ
「同じ膝の怪我なんだが、怪我の箇所が違っている。今度は膝頭なんだよ。気の毒だね。しかしスコットは強い青年だ。色んな障害を乗り越えて来ている。今度も今までより強くなって戻って来てくれるに違いない」

あ〜あ

アシュトン選手が「代表から外れたのはあんたが使ってくれないからだ」とカービシュリー・コーチに戦いを挑んでしまった模様。

投げやり

アルベルダ選手の代表入りについて波状攻撃を受けているクーマン・コーチは「だって彼は元気なんだから呼ばれるだろう」と言い返していた模様。

ロナルト・クーマン・コーチ
「代表のことは代表コーチが決めるので私には関係ない。おそらくプレーをしていないから身体的に良好だと判断したんだろう」

トレセゲは心の友

ピレス選手が「ユーロはテレビで観る」と、おっしゃってるそうです。

ロベール・ピレス選手
「34なんでね、そりゃ現実的になるさ。しかも自称名将とやっちゃってるわけじゃない。僕は僕で言いたいこと言ったけど、相手はそれが気に食わなかったみたいだし。ユーロ?そんなものテレビで十分だよ。もう僕にとって代表は参加する所じゃなくて、外から眺める存在だ。もちろんプレー出来る自信はあるよ。でも僕は呼ばれない。自称名将がいる限り絶対に無理なんだ。なぜって?それは先方に尋ねた方がいいんじゃないの。僕にはサッパリわからない。ピッチで結果を出してもこれじゃ幾ら頑張ってって無駄だよ。ヤツについては一時期は殺してやろうかと思うくらい憎んだ。僕から代表を奪った人間だもの。けど今は怒りなんかない。ヤツはヤツ、僕は僕だ。互いに違う道を歩いてるってだけさ」

相手を間違えてる

アフリカ仕事が終わったのでユーヴェに合流したモモさんは、ゼビナさんにクラブのことやユーヴェでプレーする際の心構えなんぞを尋ねている模様。

モハメド・ラミネ・シッソコ "モモ"選手
「ぼくの仕事はボールを奪い返してチームを攻撃に向かわせることだ。イングランドへ行った当初はことごとくファウルをとられていたけど、その辺は学んだんで心配しないで欲しい」

え?

ナポリのデ・ラウレンティス会長が「3年以内にチャンピオンズリーグへ連れて行く」とデカいことを口走ってる模様。

アウレリオ・デ・ラウレンティス会長
「計画は順調であり、3年以内にチャンピオンズリーグへの参加を達成させたい。そのための第一歩が夏の補強だったわけだが、それは成功したので、今後もウマくやれるよう努力したい」

売却

セルティックは移籍金65万ユーロ、2年半契約でマチェイ・ジュラヴスキ選手をAELラリッサ1964へ売却。

交渉中 (1)

料金で折り合いがつかずダレッサンドロ選手を穫れなかったサン・ロレンソは、夏の獲得を目指して引き続きサラゴサと交渉を続ける意向。

交渉中 (2)

フィオレンティーナはいち早くバルツァーリ選手を確保しようと今からパレルモと話し合いを行う模様。

拒絶

サン・ロレンソから移籍を打診されたサヴィオラ選手は「引っ越す意志はない」と答えた模様。

ローン

オサスナMFイオン・エリチェ・ドミンゲス選手が60万ユーロの買取オプション付ローンでマラガへ出向。

なるほど

ヴェンゲル・コーチが「アデバヨールは完璧にして最強のストライカーだ。如何なる犠牲を払ってもキープする」と豪語しているそうですが、彼がどれだけ強いかは以下の写真でご確認ください。

アデギャラリー (1)、(2)、(3)

視察中

冬のマーケットが終わったばかりなのに、もうスパーズはアタランタに出向いてゲイェ・セリグネ・アマト選手なんぞをチェックしている模様。

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