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オファーお待ちしております
アスコリとの契約を終えてフリーの立場のマルコ・デルヴェッキオ選手は、冬のマーケットでセリエAチームからのオファーがなかったら現役を退き、コーチ修行へ切り替える意向。なお、たとえ仕事の口があったとしても、セリエBやCでは嫌だそうです。
大船に乗った気持ちで

あまりにも「センターバックがいない!どうするユーヴェ、誰を買う?」と騒がれ過ぎてですね、レグロッターリエ選手が「ふざけたことヌカすな」と、お怒りだそうです。

ニコラ・レグロッターリエ選手
「いやもう、あれだよ。1月には‘な〜んだ、結局誰も買わなくていいじゃん’ってラニエリに言わせりゃいいんだろ?言わせてやろうじゃないの」

また失業か

チャンピオンシップで下から2番目というデンジャラスなポジションにいるQPRは、顔が恐いジョン・グレゴリー・コーチを見限ってヴィアッリ氏を呼ぼうと画策中。なお、本人は「オーナーと知り合いなだけだ」とオファーを否定。

ジャンルカ・ヴィアッリ氏
「フラヴィオ・ブリアトーレ・オーナーとは10年来の知り合いでね。遊びに来ないかと誘われたから来たんだ。オファー?そんな話は一切なかったと断言できるし、そもそも私は職探しなどしていない。QPRには経験豊かなジョン・グレゴリーという友人がいる。今とても苦労をしているようだが、そんな彼の前に仕事の色気ムンムンな人間が現れたらどう思うだろうか。そんなのは私の流儀じゃない。彼に対してとても失礼な行為だよ。だから何もないとキッパリ言えるんだ」

セグンダ一直線
5試合で1ポイントしか獲ておらず、このままなら間違いなくセグンダへGOとなるレヴァンテは、イタリア人選手が4人いることからジャンニ・デ・ビアージ氏をコーチに迎えようと考えている模様。ただしクビになったとはいえ、まだトリノとの契約が2008年まで残っているそうです。
路線変更
これまではビッグクラブの人材を中心に新戦力を物色していたチェルスキーですが、ミッドウイークにはルイジ・フェラーリスへ人を送り込み、ジェノア v ウディネーゼをチェックさせた模様。お目当てはアントニオ・ディ・ナターレ選手やクァリアレッラ選手。
離脱
足首の靭帯を傷めたサンダーランドDFラッセル・アンダーソン選手が手術を受けることになり、約12週間の離脱。
手術
バーミンガムFWミカエル・フォルッセル選手がヘルニア手術を受けることになり、約4週間の離脱。
クビになりました
コヴェントリー戦の内容にまだ怒り狂っているサー・アレックスは、スットコドッコイな若手の粛清を検討中。手始めにフィリップ・バーズリー選手とリー・マーティン選手がローンで追い出される模様。
またまた

今週はほろ苦い思い出のチャールトンを迎えるダウィ・コーチですが、かの時代のことを「楽しい日々だった」と振り返っているようです。

イアン・ダウィ・コーチ
「チャールトン時代のことは良い思い出として残っている。決してイヤな気持ちなど持っていない。私なりに一生懸命やらせてもらったが、解雇は仕方がないと受け止めている。まっ、史上初めてクビになったコーチってわけでもないし、地球上でクビになった最後の人間でもないんだからな」

オレは? by スティーヴ・コッペル

マンチェスター・ユナイテッド出身のサヴェージ大先生が、サンダーランドとの殴り合いに関して「次のユナイテッドのコーチは誰かってのを決める戦いになるぜ」とコメントしている模様。

ロバート・サヴェージ大先生
「だからな、あの2人が今の仕事ぶりを持続させりゃさ、いやでもどっちかが次のユナイテッドのコーチになるってもんだろ。仮にだな、明日にでもサー・アレックスが隠居するなんて言い出したらよ、ファンの間じゃ次は誰かって議論になんだろ?それこそ投票でもさせてみなよ。間違いなくロイとマーク・ヒューズのデッドヒートになるから」

ローン (1)
スパーズDFフィリップ・アイフィル選手が3ヶ月ローンでセインツへ出向。
ローン (2)
シェフィールド・ユナイテッドのロボは、古巣ミドルスブラにリー・キャターモール選手のローンを申し込んでいる模様。
ローン (3)
バーンズリーMFドゥウェイン・マティス選手が1ヶ月ローンでウォルソルへ出向。
それはそれで
ノコノコとオールドトラッフォードへ出かけたばっかりに妙な噂に巻き込まれたファン・バステン・コーチですが、ユーロをもって代表の仕事に区切りを付けることだけは確実な情勢。ただし次の仕事先はアヤックスになるのではと報じられている模様。
ご就任
燃料切れのペトリック・サンデル・コーチの首を斬ったコットブスは、ボイャン・プラスニカル氏と2009年までの契約を結んだ模様。
売り言葉
表向きチェルスキーとジョゼさんは話し合いの末にお別れしたわけですが、真相はローゼンボリ戦終了後に「もっとマシなフットボール見せてくれませんでスキー」と詰め寄ったオーナーにプチッと来たジョゼさんが「だったらクビにすりゃいいじゃねぇか。やれねぇくせに」と言い返したのが主な原因だそうです。ちなみにオーナーのお返事は「んじゃ、ヤメれぇ〜」。
マニアじゃないよ
こんなクイズがあったので暇つぶしにやってみました。結果は10問中8問正解で「Truly special!」という嬉しいんだか悲しいんだかよくわからないことになりまして。別にマニアじゃないよ、違うよ、全然なんとも思ってないもの、ほんとだよ。ちなみに不正解は6問目と8問目。
苦労人

アヴラム・グラント・コーチのライセンス問題ではペッペおじいさんが逸早く「特例なんていつまで許してっぺ」と反対を表明しましたが、血を吐くような思いで取得した過去を持つラファさんも「そうだ、ズルいぞ」と同調している模様。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「プレミアシップのチームを率いるのは責任が重く、そのような職務にある者には相応の資格が必要だと感じている。もちろん単純に1つの基準で語るのは早計で、ケースバイケースで検討するのがいいだろう。しかしライセンスが有ると無いとでは説得力が違う場合だってある。この件についてはスペインでも議論になったことがあるけど、私は常にコーチに求められる能力を体系的に学べるライセンス制度が有益だと信じていた」

すぐ新しい飛行機買ってくるスキー
カーリングカップのハル・シティ戦にオーナーが現れなかった件が話題のチェルスキーですが、実は来なかったのではなく、プライベートジェット‘ロマン号’の調子が悪くて飛べなかったからだそうです。
皆様に愛されるチェルスキー
ジョゼさんのもとでは警告や不穏当な発言が多かったチェルスキーですが、アブラモヴィッチ・オーナーはそれがお気に召さなかったらしく、アヴラム・グラント・コーチへは「あなたも含めて審判とは仲良くするスキー」と指示した模様。
元気の源
ハマーズFWアシュトン選手には試合の前の晩にビスケットを食べないとパワーが出ないという変わったジンクスがあるそうです。なお、なんでビスケットなのかという理由については、「まったくわからんがなぁ」と豪快に言い放ってる模様。ちなみに私は1日に必ず「でん六のこんぶ入り大豆」を食べないと落ち着きません。
楽しいおじさん

ジョゼさんがセリエAに興味を示しているという話題でクレスポ選手は「イタリアへ来たら毎日の新聞ネタに困ることは決してない」と太鼓判を押している模様。

エルナン・ホルヘ・クレスポ選手
「ジョゼはおもろいおっさんだよ。イタリアで仕事することがあるなら新聞ネタに困ることはない。僕らも読むのが楽しみになる。彼のようなキャラクターは刺激的だから活性化のためにもいいかもね。イタリアが好きらしいし、きっと働いてみたいと考えてるはずだ。本当に来るかどうかは僕にはわからないけど」

アルムニアの大ピンチ

ニューカッスルでベンチ暮らしを続けるシェイ・ギヴン選手にはヴェンゲル・コーチが興味を示しているようですが、ハーパーでほろ酔い気分のビッグ・サムは古巣からヤースケライネン選手を引き抜こうと画策中。

サム・アラーダイス・コーチ
「2人の優秀なキーパーがいると、こういう問題を避けることは出来ん。シェイだってベンチで極楽ってわけでもないだろう。そうだったらおかしいよ。しかしコーチとしては、その時点で好調な者を起用するしかないんだ。なにも誰かを困らせようとしているわけじゃない」

芸の道

ポンペイへ加わってから早くも赤紙1枚、黄色3枚をゲットしたムンタリ選手ですが、レドナップ・コーチはその悪しき芸風を駆逐するため教育的指導を繰り返している模様。

ハリー・レドナップ・コーチ
「闘争心旺盛なのは結構なことだし、それを抑さえつけようとは考えていない。しかし闘争心を誤って用いるとチームに迷惑をかけることを学んでもらいたい。チームを助ける仕事はピッチにいなきゃ出来なんだからね」

お気持ちはわかりますが

カーサなのにレクレに2点とられて負けるという昔日の面影なんぞ何も無くなってしまったエレジーなデポルティヴォですが、ファンの皆さんも相当に怒ってるそうでリアソールは野次と怒号に包まれているそうです。そんな状況にキレたセルヒオ選手は「イヤなら来るな!」と言い放っちゃったのね。

セルヒオ・ゴンサレス・ソリアーノ選手
「誰だって満員のお客さんの前でプレーしたい。だけど、その客が僕らの邪魔をするなら、ちょっとなぁって気分だ。そんなに僕らの試合が気に食わないなら家で寝てればいいじゃないか。あれだけ野次られてプレーするくらいなら、ガラガラのリアソールでやった方がよっぽどリラックスできるよ」

毎度同じ展開

今シーズンもローテーションは是か非かとの議論に巻き込まれているラファさんですが、「タイトルを目指すなら残り10〜15試合が最も重要なんだ。その時のためにやってるんだ」と強気で答えた模様。しかし、いつも10〜15試合へ辿り着く前に失速してるじゃない。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「フェルナンドのスピードはシーズン終盤に効いてくる。おそらくチャンピオンズリーグのファイナルやプレミアの佳境あたりだね。そういうことは私の判断でやらせてもらっている。うまく行ってるんだから変えるべきでないという意見もあるだろう。しかし、それはあくまでも今のことを言ってるだけだ。タイトルを目指すならシーズン残り10〜15試合が最も重要なんだ。その時にどれだけフレッシュな戦力が揃っているかが分かれ道になる。たいがいの選手なら30試合ぐらい連続でやれるだろう。だが、そこから先はどうなるんだ?我々の試合数はそんなものじゃないだよ」

訴えてやる

チャンピオンズリーグのマルセイユ戦でシセ選手のタックルを喰らって全治8週間の怪我を負ったベジクタシュのヒカルヂーニョ選手が、その行為は故意だったとして法的措置に出る模様。

ヒカルド・ルイス・ポッツィ・ホドリゲス "ヒカルヂーニョ"選手
「この怪我で2ヶ月はプレーできない。商売あがったりだ。シセは明らかに僕を壊そうと考えていて、まんまと成功したってわけだよ。だけど僕だって黙っちゃいない。出るとこへ出て懲らしめてやる。マルセイユのヤツらは殺し屋みたいなプレーばかりするゴロツキだ。ヤツらは僕がベジクタシュのゲームを作っているとわかると盛んに壊しにかかってきた。僕をピッチから追い出すためなら何でもやった。それに成功したのがシセってわけだよ」

エルトゥグリュ・サグラム・コーチ
「フランスはラグビーのワールドカップをやっていて、マルセイユでも数日前に試合があった。きっと彼らはラグビーをやるもんだと勘違いしたに違いない」

無観客
週末にはサン・パオロにジェノアを迎えるナポリですが、ミッドウイークのリヴォルノ戦でファンが不穏当な横断幕を掲げたり、副審に向けてペットボトルを投げ入れたことで無観客試合となりましたとさ。
涙ぐましい努力
ミッドウイークのパルマ戦はベンチ入りも試合中の選手との接触も禁じられていたトリノのノヴェッリーノ・コーチですが、エンニオ・タルディーニのドレッシングルームとシャワールームの間に小さな部屋があったそうで、そこへ侵入し壁越しに選手へ指示を送っていた事実がバレて罰金を言い渡される模様。なお、そんな努力にもかかわらず、試合は2-0で負けました。ちなみに、この行為はかつてチャンピオンズリーグでベンチ入りを言い渡されたジョゼさんが試みた作戦を参考にしたそうです。さすがの影響力だ。
リーガ・エスパニョーラ1第5週

レアル・サンマリノ 2-0 レアル・ベティス・バロンピエ at サンティアゴ・ベルナベウ
レアル・サンマリノの得点:67分pラウール・ゴンサレス・ブランコ、85分ジュリオ・セサール・バティスタ "野獣"

ベルント・シュスター・コーチ
「試合前からどんな展開になるかまるで予測がつかなかったが、まさか一方的に耐える状況になるとはね。幸いベンチに優れたオプションを持っていたから助かったよ。とくにホビーニョとロッベンは試合の形勢を逆転させるスピードを持っている。この2人の投入は1対1での戦いを優位にしてくれた。まさに分岐点だな。どうにも突破口が見いだせないような時には恰好なタレントだよ」

ラウール・ゴンサレス・ブランコ選手
「ペナルティでゴールを決めたのは、いつだったか思い出せないくらい昔のことだね。このチームには優秀なキッカーが大勢いる。今ならルートが適任なんだろう。とにかくチームのためにゴールを決められたんだから幸せな気分だよ。今季はポジションがゴールに近い所へ移ったんで凄くやりやすいのは確かだ。ただ、今日は7個目の決定機でようやく試合を動かすハメになってしまった。これはどうにかしないといけないと思う。一人ひとりがもっと自分に厳しくするべきだ」

ジュリオ・セサール・バティスタ "野獣"選手
「クロスが入ったんでヘッドで行こうって考えたんだけど、その前にディアラが触ってコースが変わったんだ。それで残る選択肢はバイシクルしかなかったのさ。決まったのは純粋にラッキーだね。でもオレにとっては自信につながるゴールになった。こういう時こそチームを助けて存在感をアピールしなきゃ次に使ってもらえないもの」

エクトール・ラウール・クーペル・コーチ
「好い試合をしただけに、こういう結果を受け入れるのは難しい。十分な得点機を作り出せたのに、今日のボールはポストがお好みだったようだ。しかも3回も。完全に試合をコントロールできても、ボールが中に入りたがらないんだからしょうがない。とても公平な結果とは言えないが、大した内容でなくとも2点決めてしまうのがレアル・サンマリノをレアル・サンマリノたらしめている理由かね。とにかく残念だ。しかしフットボールでは勝ったよ」

レアル・サンマリノ
GK1:イケル・カシージャス・フェルナンデス
DF22:ミゲル・トーレス・ゴメス
DF4:セルヒオ・ラモス・ガルシア
DF5:ファビオ・カンナヴァーロ
DF16:ガブリエル・オマール・イヴァン・ハインツェ
MF6:マハマドゥ・ディアラ
MF14:ホセ・マリア・グティエレス・エルナンデス "グティ"
MF23:ウェスリー・シュネイデル (79分-19:ジュリオ・セサール・バティスタ "野獣")
MF20:ゴンサロ・ヘラルド "ピピタ" イグアイン (59分-10:ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ")
FW7:ラウール・ゴンサレス・ブランコ
FW18:ハヴィエル・ペドロ・サヴィオラ (59分-11:アルイェン・ロッベン)

レアル・ベティス・バロンピエ
GK13:ヒカルド・アレシャンドレ・マルティンス・ソアレス・ペレイラ
DF3:フェルナンド・ヴェガ・トーレス
DF4:ファン・ヘスス・グティエレス・ロブレス "ファニート"
DF5:ダヴィド・リヴァス・ロドリゲス
DF2:ファン・アルベルト・アンドレウ・アルヴァラード "メッジ"
MF11:マルク・デニス・ゴンサレス・ホフマン (85分-7:ファン・パブロ・カッファ)
MF27:ファン・デ・ディオス・プラドス・ロペス "ファンデ"
MF23;ダヴィド・オドンコル (72分-19:フランシスコ・ハヴィエル・ムニョス・ジョンパルト "シスコ")
MF20:レアンドロ・ダニエル・ソモサ
MF10:ルイス・エドゥアルド・シュミット "エドゥ"
FW25:ラファエウ・アウグスト・ソビス・ド・ナシメント

アルビトロ:ミゲル・アンヘル・ペレス・ラサ

セレソン

ワールドカップ予選コロンビア &エクアドル戦のセレソン・ブラジレイラ

GK
ドニベル・アレシャンドレ・マランガン "ドニ" (ASローマ)
ジュリオ・セサール・ソアレス・デ・エスピンドーラ (インテル)

DF
マイコン・ダグラス・シシェナンド (インテル)
ダニエウ・アウヴェス・ダ・シウヴァ (セヴィージャ)
アレッサンドロ・ホドリゴ・ディアス・ダ・コスタ "アレックス" (チェルスキー)
シウヴェイラ・ドス・サントス "ファン" (ASローマ)
ルチアーノ・ヴァグネル・フレイタス・デ・ソウザ "ルシオ" (バイエルン・モナコ)
ジウベルト・ダ・シウヴァ・メロ (ヘルタBSCベルリン)
アレックス・サンドロ・ダ・シウヴァ (サンパウロ)
クレーベル・デ・カルヴァーリョ・コレイア (サントス)

MF
ジュリオ・セサール・バティスタ "野獣" (レアル・サンマリノ)
ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ "カカー" (ACミラン)
ジウベルト・アパレシド・ダ・シウヴァ (アーセナル)
ジョスエ・アヌンシアド・デ・オリヴェイラ (VfLヴォルフスブルク)
カルロス・ルチアーノ・ダ・シウヴァ "ミネイロ" (ヘルタBSCベルリン)
ヂェーゴ・リバス・ダ・クーニャ (SVヴェルダー・ブレーメン)
フェルナンド・メネガッツォ (ジロンダン・ボルドー)
エラーノ・ブルメル (マンチェスター・シティ)

FW
ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ" (レアル・サンマリノ)
ホナウド・デ・アジス・モレイラ "ホナウドII" (バルセレソン)
愛ちゃん (CSKAモスクワ)
アフォンソ・アウヴェス・マルティンス・ジュニオール (SCヘーレンフェン)

アルヘンティーナ

ワールドカップ予選チレ &ヴェネズエラ戦のアルヘンティーナ

GK
オスカル・アルフレッド・ウスタリ (ヘタフェ)
ロベルト・カルロス・アボンダンシエリ "パト" (ヘタフェ)

DF
ダニエル・アルベルト・ディアス (ヘタフェ)
ガブリエル・オマール・イヴァン・ハインツェ (レアル・サンマリノ)
ガブリエル・アレハンドロ・ミリト (バルセレソン)
ファブリツィオ・コロッチーニ (デポルティヴォ・ラ・コルーニャ)
ハヴィエル・アデルマル・サネッティ (インテル)
ニコラス・アンドレス・ブルディッソ (インテル)
マルティン・ガストン・デミケリス (バイエルン・モナコ)

MF
フェルナンド・ルベン・ガゴ (レアル・サンマリノ)
マキシミリアーノ・ルベン・ロドリゲス "マキシ" (アトレティコ・マドリッド)
ホナス・マヌエル・グティエレス (レアル・デポルティヴォ・マジョルカ)
ファン・ロマン・リケルメ (ヴィジャレアル)
エステバン・マティアス・カンピアッソ・デラウ (インテル)
ハヴィエル・アレハンドロ・マスチェラーノ (リーガプール)
フェデリコ・インスア (アメリカ・デ・メヒコ)

FW
ハヴィエル・ペドロ・サヴィオラ (レアル・サンマリノ)
リオネル・アンドレス・メッシ (バルセレソン)
セルヒオ・レオネル "クーン" アグエロ (アトレティコ・マドリッド)
カルロス・アルベルト・テヴェス (マンチェスター・ユナイテッド)

甲斐性がない

クラブもチームも敗戦はジャッジのせいだと指摘している件で、ごく潰しは「不利な判定があっても勝つのがビッグクラブだ」と反論している模様。

ごく潰し
「審判が訳の分からない判定をしたのは事実だ。でもそんなことがあったって、不利を跳ね返して勝つのがミランじゃないのかな。そもそも微妙な判定に持ち込ませるような状況を作ったのも僕らだしね」

カルヴァーリョ・デ・オリヴェイラ・アマウリ選手
「肩でボールコントロールしようとしたんだけど、ひょっとすると手に当たったかもしれない。だけど無意識の中でのことだしね。そもそもミランが大量得点で勝ってりゃ誰も騒がないようなアクシデントじゃないの」

忘れられないの
大砲ヴィドゥカ選手を失った穴は大きいと感じているミドルスブラは、フリーでブラブラしているジョン・アロイージ選手にオファーを出した模様。本人もプレミアには乗り気で、交渉中のニュルンベルクには「ごめん」と言う意向。
離脱
肉離れで離脱中のトリノFWアレッサンドロ・ロシーナ選手は、週末のデルビーには間に合わない模様。
ノープロブレム
ミッドウイークのレッジーナ戦にて太股の筋肉に違和感を訴え、途中で交代したユーヴェGKブッフォン選手ですが、メディカルスタッフはデルビーでのプレーは問題ないと判断した模様。
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