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またセルジーニョですか?

右膝にメスを入れなければならないヤンクロヴスキ選手は、最長40日の離脱となりました。

クラブ騒然でしたから

ジョゼ・ショックまっただ中で行われた9/23対ユナイテッド戦でのパニック・プレーの数々により、チェルスキーに3万ポンドの罰金が言い渡された模様。なおクラーク・アシスタントへ科された罰金5000ポンドは執行猶予となりましたが、クラブと本人にはFAより「今度やったら大変ですよ」との厳重注意が伝えられたそうです。

勝ち慣れないチーム

試合をやるたび何かしらのネタを残すインテルですが、CSKAモスクワ戦でのサムエル選手のゴール後のパフォーマンスが相手キーパーへの侮辱にあたるとして、UEFAはサスペンションをご用意してるんだそうですよ〜ん。

この小僧 (笑)

オリンピアコス戦で目一杯の罪滅ぼしをしたホビーニョ選手ですが、なんで遅れたかという話で「エスパニョール戦は日曜日だと思ってた」などと答えた模様。土曜だ、土曜。

ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ"選手
「試合のあとで遊びに出かけたことを悪いとは思っていない。ブラジウじゃ勝ったあとで街へ繰り出すのは普通だよ。まして5点決めたわけでしょ。真っすぐ帰るバカなんていないよ。まっ、それも終わった話だから、もう忘れよう。飛行機の話?ブラジウのフライトスケジュールって滅茶苦茶なんだよね。それでも僕らはマドリッドへ戻らなきゃならないって焦ったよ。だから遅れたことについては謝るよ。ただね、試合が土曜だって知らなかったんだ。僕らはてっきり日曜だって思ってたよ。そりゃ知ってたら遅刻なんかしないで、ちゃんとプレーしたさ」

現実は厳しい

およそ守備なる概念など全く存在しないクラブから、割とキッチリやるクラブへ移り安心していたエルゲラ選手ですが、昨今のザル守備ぶりに「環境を変えた意味がない」と悩んでいるそうです。

イヴァン・エルゲラ・ブヒア選手
「力の劣ったチームが僕らと対戦する時に、彼らは持てる力の全てを尽くして圧力をかけようとする。その術中にまんまとハマってしまった。彼らは僕らの有り得ないミスを決して見逃さなかった。それをゴールされた日にはたまんないよ。リーガでもヨーロッパでも余りにもバカバカしい失点を喰らっている。残念だけど、これが今の僕らなんだよ」

国の恥

エレジーマンの悪あがきについて皇帝が「立場をわきまえろ」と大変にお怒りだそうです。

フランツ・ベッケンバウア氏
「いくら頑張ったって勝てる立場じゃないんだ。わざわざ対立関係を作るなど愚かだよ。少々のことなら大目に見るヴェンゲルだからいいものを。どうして次のチャンスが来るまで待てないのか。いずれ来る話じゃないか。だが、これ以上やったら、さすがに新年から職探しをするハメになるだろう」

その油断がいかん

2月のパレルモ v カタニア戦で発生した暴動で警官が死傷したことにより、今季からアウェイへファンを来させないとか、危険なファンが集う客席のエリアを閉鎖するなどの警備体制を強化したイタリアですが、これによりフットボールの試合で発生する負傷者が80%も減ったので、年末を目処に規制の緩和を検討中。

プライドもなんにもない

ラニエリさんは英国へ向かうセッコ・スポーツダイレクターに「リッキーもお願いします」などと頼んでやがったらしい。

見られた

PSVのエリック・アッド選手がフェネルのセミフ選手へ唾を吐きかけていたとかで、UEFAは厳しい罰を準備中。

いい迷惑

ボルトンへコーチを奪われてしまったレスターのマンダリッチ会長は、さっそく4〜5人の候補をピックアップしている模様。

ミラン・マンダリッチ会長
「こんだけコーチを替えている私は、きっとチェアマン・オブ・ザ・イヤーになるだろう。まったく不道徳な話で、腹立たしい。ハリー・レドナップがこの世に2人いたらよかったんだが、あいにくそうはいかん。あのぐらいの人物が来てくれたらな。少なくともクラブへの忠誠を誓った6週間後に平然と去って行くような人間は雇わんよ。いま4〜5人の名前がある。まだ話は持っていってないがね」

復帰

サラゴサ史上最高金額の罰金を喰らったというダレッサンドロ選手が、チーム練習への合流を許可された模様。なお本人は「すみませんでした。今後は仲好くやります」と、しおらしく頭を下げたそうです。

今は微妙なコメント

そろそろ現場へ戻ろうと考えているリッピ・コーチは「プレミアシップで働きたい」などと口にしているそうですよ、ラファさん。

マルチェロ・リッピ・コーチ
「現場へ戻る心構えは出来ている。しかし特定のクラブを考えているわけじゃない。イングランドなんかどうかなという気持ちはあるね。だが私は英語がどうもな。この仕事では言葉は大事だよ。ダイレクトに自分の考えが伝わらないとなると、フットボールにおいては困難をもたらすだろう。ミラン?なぜかね。あそこには既に偉大なコーチがいるじゃないか。彼ほどミランに適任な男はいないよ。代表のアドバイザー?また変な考えだね。ドナドーニはベストなコーチだよ。その彼に助言をすることは何もない。たかがフランスに1敗しただけじゃないか。スコットランド戦は世界チャンピオンに相応しいパフォーマンスを見せ、必ず予選を突破するはずだ」

立場なし

ボジノフ選手は負傷、ビアンキ選手は馴染めないと攻撃陣の駒が足りないシティは、冬のマーケットでセンターフォワードを買いに行く模様。

修行

英国旅行をしているユーヴェのセッコ・スポーツダイレクターは、グラスゴウへ足をのばし、レインジャースへ若手を預ける交渉を行った模様。これは来季から復帰する予定のチャンピオンズリーグを睨み、今季主力ではない選手にイングランドかスコットランドで海外経験を積ませたいというラニエリさんの意向。なおレインジャースはバルセレソン戦でも露呈したようにスタミナのある左サイドバックを大募集中です。

ご就任

ボルトンのコーチにギャリー・メグソン氏が就任。契約は2年半。

フィリップ・ガートサイド会長
「ギャリーにはこの厳しい戦いを乗り切るために必要な本物の情熱があります。そしてボルトンを再び浮上させることのできる指揮官であると心から感じています、もう我々は立ち止まっていられません。すぐにでも、この遅れを取り戻す必要があります」

マゾか

リーガプールのトム・ヒックス共同オーナーは、ルートコであんなことになっちゃってもコーチの交代は考えてないそうです。

トム・ヒックス共同オーナー
「ラファは信頼できるコーチです。我々の支援は変わりません。ローテーションについてはここ3シーズン実行しているものですし、彼のコーチとしての手腕に疑問を差し挟む余地などありません」

<街の声>
「グループリーグを突破させるために残り3試合はクラッテンバーグを起用するんじゃないのかな」

「そもそもトーレス1人を欠いた程度で、クラッテンバーグに頼らなきゃ点とれないような体制が問題だ」

「やはり主力がいないとキツいか・・・クラッテンバーグがなぁ」

「バロシュを売って、クラウチ買うセンスが信じられねぇ」

「カイトは1000万ポンドの無駄遣い」

「ユナイテッドはサハ、エヴラ、スコールズを欠いてしまった。結果は、勝った」

「ペナント、ヴォロニン、クラウチはゴミ屑。バロシュとシセとルイスの方が断然役に立った」

「ジェラードはイングランド代表でしか頑張らない」

「呪われたローテーションシステム」

「クラウチはガラクタ。絶対に点とれない。あいつをアーセナル戦で使ったら必ず負ける」

「ベニテス、ハイリスク・ローリターン」

「こんだけ金かけてベジクタシュにも勝てないなんて凄い」

「テン・カーテ、リーガプールへ来てもらいたかった」

「アーセナルは勝つ。そしてラファは去る」

「戦力は良い。情熱のカケラもないプレーが大問題だ」

「ヴェンゲル、サー・アレックス、ジョゼ、この3人とベニテスとの決定的な違い。この3人は文句なく強いチームを作った。それを証明するのは、プレミアシップの優勝回数」

ごっ、ご解任

ヴァレンシア戦で大番狂わせを演じたローゼンボリですが、国内リーグ6位という成績不振によりトルム・コーチが解任された模様。なお年内はスロウド・ヘンリクセン氏が暫定コーチとして指揮を執るそうです。

クヌト・トルム・コーチ
「ローゼンボリは常にチームプレイに徹している。なので、チームのためというのなら私は黙って去ろう。ここでの経験は私にとって非常にポジティブなものだった。全力を尽くしたが、力及ばずの部分もあった。なにより順位表がそれを物語っている」

ユーヴェ情報

ユーヴェから声がかかっているロコモティフ・モスクワDFイヴァノヴィッチ選手は、チームメイトのペリッツォーリ選手にユーヴェ情報をねだっている模様。

イヴァン・ペリッツォーリ選手
「ヤツは頻繁にユーヴェの質問よこすね。なんでそんなに知りたいの?って意地悪してやったらヘラヘラ笑ってやんの。なにかありやがるんだな。一応、ユーヴェに言っといて‘こいつは凄くお買い得だ’ってね。若いからまだ学ぶことは多いけど、好い選手だよ」

罰金

ヴィクトル・フェルナンデス・コーチと喧嘩してしまったダレッサンドロ選手にはクラブから罰金が言い渡された模様。サラゴサは金額の公表は拒否しましたが、それはクラブ史上最高金額だそうです。

なるほどね

グループ最下位、グループどべ、グループの一番下へと沈んだラファさんのポジティブシンキング。

・相手のキーパーが当たりすぎ。
・我々のフットボールに間違いはない。
・アウェイで28本のシュートを撃って勝てなかったことは説明不可能。
・アウェイで56%のボールポゼッションは驚異。
・立ち上がりの12分間で3点はとれた。
・どう考えても普通は勝ってる。
・どうか内容を評価して欲しい。
・ベジクタシュのコーチだってビックリしている。

大金

スピード型のコリンズ・ヨン選手よりもゴリゴリに強靭なストライカーが好みのローリー・サンチェス・コーチは、400万ポンドでハマーズFWボビー・サモラ選手を獲得りに行く模様。

ふが〜

今週あたりに復帰して来る予定だったパーカー大佐ですが、どうも膝の具合が思わしくなく、さらに2週間の治療が言い渡された模様。

止まらん

ドログバさんが今度は「バイエルンが素晴らしい」などと口走ってるそうです。

ディディエ・ドログバ選手
「バイエルン、その存在そのものが歴史だ。僕はリベリーやルカ・トニに嫉妬している。そんないいクラブでプレーしやがってってね。バイエルンのようなクラブに雇われたら歴史と伝統を守る義務がある。それだけじゃなく、あそこには楽しいフットボールもある。ブンデスリーガは凄くアグレッシブなフットボールを展開するし、お客さんもいっぱい入る。それにスタジアムがまず綺麗だよ。僕はワールドカップでアリアンツ・アレーナへ行ったけど、その荘厳な雰囲気にノックアウトされた。お願いしたいね。頼むよ、どうかひとつ」

ホントだ

ホマーリオ・コーチギャラリー (1)、(2)、(3)

父ちゃんに言うぞ

シャルケ戦でベンチ入りもないと通達されたSWPが泣いて悔しがったそうです。

ウチはいいです

バラックさんについてドログバさんが「ユナイテッドかアーセナルへ行けば幸せになれたのに。ウチは個人主義だから他人の面倒見が悪いんだよ。選択間違えちゃったな」とコメントしている模様。

言語道断

ニューカッスル戦でのベルバトフ仕事についてポンペイのレドナップ・コーチが「私だったら即刻追放する」と怒り狂ってる模様。

ハリー・レドナップ・コーチ
「フットボーラーの真価は追い詰められた状況でこそ初めてわかる。ニューカッスル戦でのみっともないベルバトフを見たかね?あれは大きな赤ん坊だ。誰もが彼の才能を認めているが、今は昨シーズンの彼ではない。私にはチームのためではなく、自分のためにプレーしているように見える。本当にヒドい態度だ。なんだいあれは。おそらくマンチェスター・ユナイテッドへ行けなかったから拗ねてるんだろう。しかしね、あんな態度をとる者をサー・アレックスが許すわけない。絶対にない。ロビー・キーン、彼こそ苦しい時に最も必要な男だ。なぜ彼と同じ気持ちでプレーできないんだ。どんなに能力が高くたって、ベルバトフなどチームにとって何のプラスにもならん無駄飯食いだ。私はマルティン・ヨルに言いたい。早く追い出した方がいいとね」

自信アルムニア

エレジーマンから色んなことを言われて気の毒なアルムニア選手ですが、「僕の答えはパフォーマンスだ」と大人の対応をしている模様。

マヌエル・アルムニア・リヴェロ選手
「別に、気にしてないよ。彼が何を言ったってね。僕は強い人間だ。あんなコメントで動揺するわけない。キーパーは特殊なポジションなんで、ほぼ3年プレーしていなかった僕に疑問を持つ人がいるのも理解できる。でも僕はいまプレーをしている。なんの問題もない。ツマらないプレッシャーなんか嫌いだよ。新聞を開くたび誰かが僕について何かを言ってる、そんなの願い下げさ。僕はこのチャンスを活かしたいだけ。好いプレーでアーセナルの勝利に貢献したいだけなんだ」

勧誘 (1)

ナイジェリア生まれでイングランド育ちというシティDFネダム・オヌオハ選手は、現在イングランドU-21へ呼ばれていますが、ナイジェリアのフォクツ・コーチが「こっちを選んでくれんか」と、お願いにあがる模様。

ハンス=ヘルベルト "ベルティ" フォクツ・コーチ
「もうあまり時間もないので、ナイジェリアでは十分にチャンスがあると伝えたい。偉大な選手もいるから触発される部分も多いと思うよ」

勧誘 (2)

そのナイジェリア関連でシティはクリサントゥス選手に続き、マシュー・エディルという16歳のU-17代表ディフェンダーにも興味を示している模様。

復帰

キーパーに不安を抱えるスパーズはルートンへ出向させていたベンジャミン・アルンヴィック選手を呼び戻した模様。

ローン

ストークがルートリッジ選手のローンをスパーズへ申し込んでいる模様。

え〜、イホ・デ・プ・・・

最終ラインのメンツがサンバやラテンの皆さんへと様変わりしたニューカッスルですが、一番気を遣っているのはキーパーのギヴン選手で、彼らがほとんど英語を理解しないので、仕方なくスペイン語のレッスンを受けている模様。

シェイ・ギヴン選手
「僕の場合はコーチングがあるから言葉は重要なんだ。それでスペイン語を習ってるんだけど、カサッパがブラジウ人だっていうのを忘れちゃってて、スペイン語で話しかけたら変な顔されちゃったんだ。きっと失礼な男だって思っただろうな。早く英語覚えてくれよ」

無得点

ポンペイ・リザーブはスパーズ・リザーブに1-3と完敗したそうですが、その試合でもゴールがなかったニュージェント選手は、いよいよ放出だそうです。それにしてもリザーブは強いんだな、スパーズ。

コケイン

バルセロナに所属する17歳FWミジェル・ボラノス選手からコケインが検出されたようで、2年間のサスペンションが言い渡される模様。

君にアイルランドの魂が理解できるのか

そろそろ蓄えも尽きて来たというトゥルシェ氏がアイルランド協会へ売り込みをかけてるそうですが、あの彼らを相手にフラット3とかってやるつもりかよ、おい。

オマール・トゥルシェ氏
「私には受け持ちのチームがないので、オファーは歓迎だ。話次第じゃ即決でもいい。この私はね、トップレベルの試合を200以上指揮していて、2つのワールドカップを戦ったことがある経験者だ。ここ2年はじっくり静養したし、52という年齢は若からず古からずで丁度いいと思うんだ。まさに油が乗った男だよ。もっともアイルランドが簡単に外国人を受け入れてくれるとは思わん。ただ私は15年以上モロッコに住み、その間南アフリカ、ナイジェリア、日本、マルセイユで仕事をしている。どこに住んでいるかは問題じゃない。アイルランドはインターナショナルな国なので、とくに不便などないよ」

<噂の後任候補>
ロイ・ホッジソン
フォッペ・デ・ハーン
ジョン・オルドリッジ
スッチー
ポール・ジュウェル
ケニー・ダルグリッシュ
ピーター・リード
デイヴィッド・オリアリ
テリー・ヴェナブルズ
リアム・ブレイディ

それは性格

ニューカッスル戦で途中出場させるまでベルバトフ選手に3回も頭を下げたという件でヨル・コーチは「彼は反応がちと鈍いんだ」と言い訳している模様。

マルティン・ヨル・コーチ
「そんなことは起きてないよ。確かにディミタールは外向的とは言えん男で、いるかいないか分からんくらい静かだ。そういうのは昨シーズンの絶頂期も同じだった。彼がゴールを決め、チームが勝ってくれたら、それで私は文句ない」

オプションなし

メグソン・コーチにボルトンとの交渉を許した件で突っ込まれたマンダリッチ会長は「本人が行きたいって言うんだからしょうがない」と答えた模様。

ミラン・マンダリッチ会長
「行きたいという者を説得したってしょうがないだろう。もう選択肢はないんだ。早くコーチ見つけなきゃな」

UEFAチャンピオンズリーグ Match Day 3 - b

<グループA>
ベジクタシュ2-1 うぇ〜へっへっへっ (主審:クラウス・ボー・ラルセン、デンマーク)

ベジクタシュの得点:13分OG(サミ・ヒュイピャ)、82分デイヴィソン・ホジェーリオ・ダ・シウヴァ "ボボ"
リーガプールの得点:85分スティーヴン・ジェラード

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「内容だけなら我々は優勝チームだ。この試合を観たファンは絶対にそう感じているはずだ。しかしシュートがとんでもない。撃てる時に決めないのは大きなミスだ。しかし終わった試合を悔やんでも仕方がない。ポジティブに行こう、ポジティブに。我々は次の試合をどう勝つか考えなきゃならない。私の予想だが、7ポイントあれば抜けられるはずなんだ」

スティーヴン・ジェラード選手
「ツイてない、ツイてない、まったくツイてないよ。なんだかなぁ、点入らないよ。残り3試合、全部勝たなきゃマズイよな。キツぅ〜。攻めるだけ攻めてこれじゃ最悪だよ。予想していた中で、一番悪いシナリオが動いちゃったな。山頂めざして必死に歩いたのに、気づいたらまだ2合目かよって気分だ」

ベジクタシュ
GK84:ハカン・アリカン (42分-41:ムスタファ・コライ・アヴチ)
DF19:イブラヒム・ウズルメツ
DF58:イブラヒム・トラマン
DF2:セルダル・クルトゥルス
DF5:ギョクハン・ザン
MF22:アリ・タンドガン
MF18:エドゥアール・シセ
MF14:ロドリゴ・テージョ・ヴァレンスエラ
MF10:マティアス・エミリオ・デルガド (63分-9:フェルナンド・マルティン・イグアイン)
MF21:セルダン・オズカン
FW13:デイヴィソン・ホジェーリオ・ダ・シウヴァ "ボボ" (87分-15:ラミネ・ディアッタ)

今日はクラッテンバーグはいない
GK25:ホセ・マヌエル・レイナ・パエス
DF3:スティーヴ・フィナン
DF4:サミ・ヒュイピャ (83分-15:ピーター・クラウチ)
DF23:ジェイミー・キャラガー
DF6:ビョルン・ヘルジ・リーセ
MF8:スティーヴン・ジェラード
MF20:ハヴィエル・アレハンドロ・マスチェラーノ (76分-21:ルーカス・ペッツィーニ・レイヴァ)
MF19:ライアン・バベル
MF16:ジャーメイン・ペナント (59分-11:ヨッシ・シャイ・ベナヨン)
FW10:アンドレイ・ヴォロニン
FW18:ディルク・カイト

オリンピック・マルセイユ 1-1 FCポルト (主審:マヌエル・エンリケ・メフト・ゴンサレス、スペイン)

マルセイユの得点:70分ママドゥ・ニャン
ポルトの得点:79分pルイス・オスカル・ゴンサレス

エリック・ゲレツ・コーチ
「前半は明らかにポルトの試合だったかな。しかし得点が決まった時は勝てるものだと信じていた。まさかのミスさえなければね。あれにはビックリだ」

オリンピック・マルセイユ
GK30:スティーヴ・マンダンダ
DF24:ロラン・ボナール
DF15:ロナルド・ズバル
DF32:ガエル・ジヴェ (68分-3:タイェ・イスマイレ・タイウォ)
DF5:ジャック・ドゥドゥ・ファティ
MF19:ロリク・カナ
MF7:ベノワ・シェリュ
MF10:ボウデヴァイン・ゼンデン (56分-13:サリム・アラチェ)
MF28:マシュー・ヴァルブエナ
FW11:ママドゥ・ニャン
FW9:ジブリル・シセ (88分-29:アンドレ・アイェヴ)

FCポルト
GK1:エウトン・ダ・シウヴァ・アフーダ
DF12:ジョゼ・ボシングヴァ・ダ・シウヴァ
DF4:ミラン・ステファノフ
DF2:ブルーノ・エドゥアルド・ヘグフェ・アウヴェス
DF13:ホルヘ・チロ・フシル・ペルドモ
MF8:ルイス・オスカル・ゴンサレス
MF6:パウロ・アスンソン・ダ・シウヴァ
MF16:ラウール・ジョゼ・トリンダーデ・メイレレス (72分-20:ルイス・レアンドロ・アブレウ・デ・リマ)
MF11:マリアノ・フェルナンド・ゴンサレス (46分-23:エウデル・マヌエル・マルケス・ポスチーガ)
FW9:リサンドロ・ロペス
FW7:ヒカルド・アンドラーデ・クァレスマ・ベルナルド

<グループB>
スパルタク・チェルスキー 2-0 シャルケ04 (主審:ペテル・フロイドフェルト、スウェーデン)

チェルスキーの得点:4分フロラン・マルダ、47分ディディエドログバ

アヴラム・グラント・コーチ
「オーナーへのバースデープレゼント?そうだね、どこにいるのか知らんが、この試合をそう思ってもらえたら幸いだよ。彼はチームやファンのために多くの奉仕をしている。そりゃとても前向きな人だよ。試合内容?もっと出来るはずだが、全体的にはポジティブなフットボールが出来ていた。これでトップにいる。今はこれ以上望めないよ」

フランク・ランパード選手
「難しい試合になるのは初めからわかってることだよ。そういう中でポジティブな結果が出たのは嬉しい。シャルケには能力の高い選手が大勢いるから、彼らを自由にしないよう気を配った。うまく機能したんじゃないの。コーチが代わって、やり方も変化したけど、だんだんどうすればいいのか見えて来た。新しいチームになりつつあるよ。そうなったら僕らは強いさ」

ミルコ・スロムカ・コーチ
「なんとなく盛り返せるかなというタイミングで最悪の失点を喰らってしまった。この2点目が全てだ。1点目はキーパーのミス?そういう見方はどうだろうかね。失点に至るには理由がある。その前になぜディフェンダーは止めていなかったのかと言えないかね?失点は全ての守備陣のミスなんだよ。悔やむべき点?というよりクラニィを起用できなかったのが、そもそもの打撃だ。一晩中祈ったけど無理だったよ」

スパルタク・チェルスキー
GK1:ペトル・チェヒ
DF20:パウロ・ヘナト・レボーショ・フェレイラ
DF33:アレッサンドロ・ホドリゴ・ディアス・ダ・コスタ "アレックス"
DF6:ヒカルド・アウベルト・シウヴェイラ・デ・カルヴァーリョ "リッキー"
DF18:ウェイン・ブリッジ
MF4:クロード・マケレレ
MF5:ミカエル・エシェン (70分-12:ジョン・オビ・ミケル)
MF8:フランク・ランパード
FW10:ジョー・コール (89分-7:アンドレイ・シェヴチェンコ)
FW15:フロラン・マルダ (84分-21:サロモン・カルー)
FW11:ディディエ・ドログバ

シャルケ04
GK1:マヌエル・ノイヤ
DF18:マルシオ・ラファエウ・フェレイラ・デ・ソウザ "ハフィーニャ"
DF2:ヘイコ・ヴェステルマン
DF5:ジョゼ・マルセロ・ボルドン
DF16:ダリオ・ロドリゲス (82分-25:ズラタン・バイラモヴィッチ "ズラ")
MF8:ファビアン・エルンスト
MF13:ジャーメイン・ジョーンズ
MF21:カルロス・グロスミュラ (77分-26:ミムン・アズアグ)
FW14:ジェラルド・アサモア (61分-10:イヴァン・ラキティッチ)
FW11:ペーター・ロヴェンクランズ
FW9:ソレン・ラルセン

ローゼンボリ・スロンデイム 2-0 ヴァレンシア (主審:クレイグ・アレキサンダー・トムソン、スコットランド)

ローゼンボリの得点:53分ユスフ・コネ、60分ヴィダル・リセス

エンリケ・サンチェス "キケ" フローレス・コーチ
「ローゼンボリはとてもアグレッシブで好いチームでした。そしてシンプルに2点をとりました。それが全てです。試合の流れを変える試みはしました。しかし変えることが出来なかったのです」

ローゼンボリ・スロンデイム
GK13:ラルシュ・ヒルシュフェルド
DF6:ロアー・ストランド (86分-4:フレドリク・シュトール)
DF26:ビョルン・トーレ・クヴァルメ
DF10:ヴィダル・リセス
DF33:ミカエル・ドルシン
MF19:アレクサンドル・テッティ
MF27:マレク・サパラ
MF15:ペール・スキェルブレッド
FW14:シュテファン・イヴェルセン
FW7:ユスフ・コネ (80分-17:オイヴィンド・シュトルフロル)
FW20:アブドゥ・トラオレ

ヴァレンシア
GK1:サンティアゴ・カニサーレス・ルイス
DF23:ルイス・ミゲウ・ブリート・ガルシア・モンテイロ (78分-10:ミゲル・アンヘル・アングロ・ヴァルデレイ)
DF5:カルロス・マルチェナ・ロペス (67分-8:ルベン・バラハ・ヴェガス)
DF15:イヴァン・エルゲラ・ブヒア
DF24:エミリアーノ・モレッティ
MF4:ラウール・アルビオル・トルタハダ
MF6:ダヴィド・アルベルダ・アリケス
MF17:ホアキン・サンチェス・ロドリゲス
MF21:ダヴィド・ヘスス・ヒメネス・シルヴァ
MF11:ハイメ・ガヴィラン・マルティネス (67分-18:ニコラ・ジギッチ)
FW9:フェルナンド・モリエンテス・サンチェス

<グループC>
レアル・サンマリノ4-2 オリンピアコス・ピレウス (主審:トム・ヘニング・オヴレボ、ノルウェー)

レアル・サンマリノの得点:2分ラウール・ゴンサレス・ブランコ、68分&83分罪滅ぼし、90分ハヴィエル・アンヘル・バルボア・オサ
オリンピアコスの得点:7分ルチアーノ・マルティン・ガジェッティ、47分憶えていますか?僕だってレアル・サンマリノ

ベルント・シュスター・コーチ
「崩れかけたチームをホビーニョが救ってくれた。さすがレアル・サンマリノに相応しいタレントだな。彼はやれば出来るんだ。ディフェンスを削った理由?そりゃ必要な措置だったからだよ。1人多いんだし、もっと相手を押し返さなきゃならなん。リスクといえばリスクだがね、勝つにはリスクがつきものだ。お陰で勝てたんだからいいじゃないか。追いつかれる心配?3-2の段階で何を考えてるんだってプレーが目立ったね。勝ち越したんなら、それを守る時だろうにね。せっかくリスクを冒したのに台無しだと感じていた。4点目がとれるとでも思ったのかね。若さと経験不足だな。みっともない醜態をさらすとこだったよ。今後の展望?少なくとも、もう3ポイントは上乗せしないといかんだろう」

イケル・カシージャス・フェルナンデス選手
「おかしな勝ち方じゃないと思うけど、もう少し考えたらって時間帯はあった。とくに3-2の時にね。みんな4点目にゴーって感じで前に行くじゃない。なんだそりゃって思ったよ。オリンピアコスがカウンターのチームだと知ってるのにね。未熟なんだな、このチームは」

タキス・レモニス・コーチ
「負けて帰るような内容ではなかったから複雑な心境だね。しかし誇り高い負け方だったと思う。多くのファンが応援してくれたにもかかわらず、結果を出せなくて申し訳ない。せめてもの慰めは、1人足りなくてもレアル・サンマリノ相手にこれだけ対抗できたことだ」

ラウール・ブラヴォ・サンフェリックス選手
「ホビーニョにはおめでとうと言いたい。ヤツはレアル・サンマリノへ来てから中々いいプレーを出せなくて多くの批判を受けて来た。でも今日のヤツは‘それでこそブラジウ人’って素晴らしいプレーを連発だ。この試合はホビーニョが作ったと言っても言い過ぎじゃない。オレのこと?いやぁ、スタンディングオベーションなんかもらっちゃって照れるぜ。正直そんな扱いないって信じてたし。でも忘れられてなかったんだな。オレのルーツは常にここにある。サンマリノスタには本当に感謝してるよ」

ダルコ・コヴァチェヴィッチ選手
「10人でこれだけ出来たんだからポジティブな負けだよ。次はギリシャだし、楽しみだな。この調子ならやれるんじゃないのか。それにしてもイケルは凄い。疑いなく世界最高のキーパーの1人だ。撃った瞬間ゴールだと確信したのに、信じられないプレーだった。レアル・サンマリノはイケルに感謝するがいい。今日は彼のお陰で勝てたんだ」

アントニス・ニコポリディス選手
「ポイントはとれなかったけど、自信は持って帰れる。今日は相手がどこだなんて考えず、正面から行ってやろうってプランだった。レアル・サンマリノへ体当たりで向かっていったんだ。ここ数年もヨーロッパで戦えるだけの底力をつけていたと思うけど、この前アウェイでヴェルダーを倒した試合から明らかに何かが変化した」

ルチアーノ・マルティン・ガジェッティ選手
「自分のキャリアの中でのベストゲームだったと思う。サンティアゴ・ベルナベウでここまでやれたことを誇りに思っていい。今の心境は、ギリシャで待ってるぜレアル・サンマリノってヤツかな」

レアル・サンマリノ
GK1:イケル・カシージャス・フェルナンデス
DF2:ミゲル・アンヘル "ミチェル" サルガド・フェルナンデス (64分-20:ゴンサロ・ヘラルド "ピピタ" イグアイン)
DF4:セルヒオ・ラモス・ガルシア
DF21:クリストフ・メッツェルダ
DF12:マルセロ・ジュニオール・ヴィエイラ・ダ・シウヴァ
MF8:フェルナンド・ルベン・ガゴ
MF14:ホセ・マリア・グティエレス・エルナンデス "グティ"
MF23:ウェスリー・シュネイデル (82分-24:ハヴィエル・アンヘル・バルボア・オサ)
MF10:ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ"
FW7:ラウール・ゴンサレス・ブランコ (88分-22:ミゲル・トーレス・ゴメス)
FW17:ルトヘルス・ヨナタス・マルティニュス "ルート" ファン・ニステルロイ

オリンピアコス・ピレウス
GK71:アントニス・ニコポリディス
DF2:クリストス・パツァツォギュル
DF5:トシャックが連れて来たんだよな、こいつは
DF15:皆様のラウール・ブラヴォ (75分-14:マルチン・ゼヴラコフ)
DF3:ディディエ・ドミ
(赤紙13分) MF35:ヴァシラス・トルシディス
MF7:ルチアーノ・マルティン・ガジェッティ
MF28:クリスティアン・ラウール・レデスマ (86分-10:レオネル・ホルヘ・ヌニェス)
MF6:イェロキス・ストルティディス
MF11:プレドラグ・ジョルジェヴィッチ
FW32:ロマナ・トレゾール・ルア=ルア (72分-9:ダルコ・コヴァチェヴィッチ)

SVヴェルダー・ブレーメン 2-1 ラツィオ (主審:オレガリオ・ベンケレンサ、ポルトガル)

ヴェルダーの得点:28分ブバカル・サンゴォ、54分ウーゴ・ミゲウ・ペレイラ・デ・アウメイダ
ラツィオの得点:82分クリスティアン・ジョゼ・マンフレディーニ・シソットリ

トーマス・シャーフ・コーチ
「ここで勝たないと終わってしまうんでね、今日は不退転の決意だった。結果にはとても満足している。ちょっとは前進したのかな。ほんとに少しだけだけどね。このパフォーマンンスを我々の基準だと思って、これからも勝ち続ける必要がある。とにかく主力がこの試合に間に合ってくれてよかったよ」

デリオ・ロッシ・コーチ
「オフサイドに引っかかりまくったが、それでも我々はやり方を変えなかった。こういう試合ではミリ単位の差で勝負が決まるんだ。残されたチャンスは非常に小さいが、オリンピコでどうにかポイントを稼ぎたいものだ。怪我人の打撃?いいや、私はスポーツの世界に生きる者だ。負けるということは、どこかに負ける原因があったんだ。それはいない人間のせいじゃない」

SVヴェルダー・ブレーメン
GK1:ティム・ヴィーゼ
DF3:ペトリ・パサネン(46分-13:ドゥシュコ・トシッチ)
DF29:ペール・メルテサッカー
DF4:ホナウド・アパレシド・ホドリゲス "ナウド"
DF8:クレメンス・フリッツ
MF22:トルシュテン・フリングス
MF20:ダニエル・イェンセン
MF24:ティム・ボロヴスキ (73分-16:レオン・フガルト・アンドレアセン)
MF10:ヂェーゴ・リバス・ダ・クーニャ
FW23:ウーゴ・ミゲウ・ペレイラ・デ・アウメイダ
FW18:ブバカル・サンゴォ (64分-9:マルクス・ローゼンベリ)

ラツィオ
GK32:マルコ・バッロッタ
DF85:ヴァロン・ベーラミ
DF3:アレクサンダル・コラロフ
DF2:ギジェルモ・ステンダルト
DF8:ルチアーノ・ザウリ
MF26:ガビ・ムディンガイ
MF23:ムラド・メグギ (51分-71:シモーネ・デル・ネーロ)
MF5:マッシモ・ムタレッリ
MF68:クリスティアン・ジョゼ・マンフレディーニ・シソットリ
FW19:ゴラン・パンデフ (69分-20:スティーヴン・アヨデレ・マキンヴァ)
FW18:トンマソ・ロッキ (82分-17:イグリ・ターレ)

<グループD>
ACミラン 4-1 シコタマ・ドツカレ (主審:ルイス・メディナ・カンタレーホ、スペイン)

ミランの得点:6分&14分アルベルト・ジラルディーノ、62分&69分ごく潰し
シャフタール・ドネツクの得点:51分クリスティアーノ・ルカレッリ

カルロ・アンチェロッティ・コーチ
「これで全てが綺麗サッパリ解決ってわけじゃないだろう。将来も同じ問題で困る時が来るはずだ。ヨーロッパではオープンになる試合が多いからミランのタレント力を活かすことが出来るってだけだ。ジラのヘッドをミニ・ミーへ捧げるかって?ははは、まぁこれがフットボールの素晴らしさでね、余計なことを言うと、すぐにそれが的外れだって証明されてしまうんだよ」

ミルチェア・ルチェスク・コーチ
「負けるべくしてという展開だ。前の2試合はよかったんだけどな。最後に言っておくが、ミランの4点目はオフサイドだよ」

クリスティアーノ・ルカレッリ選手
「ミランの攻めの大半はカウンターだった。なのにカカーに専門のマーカーを付けるような馬鹿な戦術をずっと変えなかった。もし僕らがよりイタリア的なアプローチで行ってたら、こんな結果にはならなかったはずだ。余りにオープンで無造作だ。これじゃミランに攻めてくださいって言ってるようなもんだろ。ミランをアシストしてどうすんだよ。大事なポイントはカカーやごく潰しを押さえることじゃなくて、彼らがプレーするスペースを消すことだ。何度も何度もエンポリ戦を視て研究したのに、何も活かされてない。どこ視てたんだ」

ACミラン
GK16:ゼリコ・カラッツ
DF44:マッシモ・オッド
DF13:アレッサンドロ・ネスタ
DF4:カハベール "カッハ" カラーゼ
DF19:ジュゼッペ・ファヴァッリ (61分-25:ダニエレ・ボネーラ)
MF21:アンドレア・ピルロ
MF23:マッシモ・アンブロジーニ (83分-5:フェレイラ・ダ・ローザ・エメルソン)
MF8:ジェンナーロ・イヴァン・ガットゥーゾ
MF10:ごく潰し
MF22:ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ "カカー"
FW11:アルベルト・ジラルディーノ (75分-27:セルジオ・クラウディオ・ドス・サントス "セルジーニョ")

シャフタール・ドネツク
GK30:アンドレイ・ピャトフ
DF27:ドミトロ・チグリンスキ
DF5:アレクサンドル・クチェル (17分-3:トマス・フブシュマン)
DF26:ラズヴァン・ラト
DF11:イウソン・ペレイラ・ディアス・ジュニオール "イウシーニョ"
MF33:ダリオ・スルナ
MF18:マリウシュ・レヴァンドヴスキ
MF7:フェルナンド・ルイス・ソウザ "フェルナンヂーニョ"
MF8:ジャドソン・ホドリゲス・ダ・シウヴァ (63分-9:ネリ・アルベルト・カスティージョ)
FW25:エヴァエヴェロソン・ラモス・ダ・シウヴァ "ブランダン" (75分-21:アレクサンドル・フルドキィ)
FW99:クリスティアーノ・ルカレッリ

ベンフィカ 1-0 グラスゴウ・セルティック (主審:マッシモ・ブサッカ、スイス)

ベンフィカの得点:87分オスカル・レネ・カルドーソ

ホセ・アントニオ・カマーチョ・アルファロ・コーチ
「勝ち抜けへの展望?そりゃ全てのチームに資格はあるし、全てのチームに落ちる可能性がある。大事なのは、いまここで我々が3ポイントとったという事実だ。こういう粘りを見せれば勝てない試合はない」

ゴードン・ストラカン・コーチ
「なんだよ87分ってのは、どうしょもめぇべ、こりゃ。ヤツらが寝てる前半のうちにやっときゃなぁ」

ベンフィカ
GK12:ジョアキム・マヌエル・サンパイオ・シウヴァ "キム"
DF14:ヴィクトリオ・マキシミリアーノ・ペレイラ・パエス "マキシ"
DF4:アンデルソン・ルイス・ダ・シウヴァ "ルイゾン"
DF38:コスタス・カツォラニス
DF5:レオナルド・ロウレンショ・バストス "レオ"
MF25:ヌーノ・アジス・ロペス・デ・アウメイダ
MF18:ジレス・アウグスティン・ビニャ
MF26:クリスティアン・ガブリエル・ロドリゲス・バッロッティ
MF10:ルイ・マヌエル・セサール・コスタ
FW19:ゴンサロ・ルベン・ベルゲッシオ
FW7:オスカル・レネ・カルドーソ

グラスゴウ・セルティック
GK1:アルトゥル・ボリュク
DF41:ジョン "JFK" ケネディ
DF44:スティーヴン・マクヌマス
DF5:ギャリー・コールドウェル
DF3:リー・ネイラー
MF18:マッシモ・ドナティ (63分-15:エファンデル・スノ)
MF11:ポール・ハートリー
MF46:エイダン・マクギディ
MF20:イリ・ヤロシク
FW8:スコット・ブラウン
FW33:クリス・キレン (74分-27:スコット・ダグラス・マクドナルド)

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