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我慢の相撲

稽古次第でデブの週末の土俵入りを決めると言っていたミランですが、また怪我されたら大変だと来週以降まで様子を見る模様。

ミニ・ミー副会長
「デブは大変まじめに稽古に取り組んでいる。もう殆ど大丈夫であろう。しかし今週末に取り組みを行うのはどうだろうか。張り手の1つも喰らったら大変だしね」

デブ
「事を焦って後悔した過去がある。同じことは勘弁だよ。だいたいは行けるけれども、じっくりと待ちたい」

言うに事欠いて

チェルスキーがカカーに1億5000万ユーロという話題についてミニ・ミー副会長が「愚かにもカカーに挑戦して来たのはレアル・サンマリノだけだ」などと口走っていた模様。悪かったな。

ミニ・ミー副会長
「チェルスキーによる途方もないオファーについてはメディアが創作した物語である。カカーに手を触れようとした愚か者はレアル・サンマリノだけだ。もちろん我々は‘お問い合わせありがとうございます。しかし残念ながら売り物ではございません’と丁重にお断り申しあげた。カカーはミランとの契約を尊重する考えである、それは現在のところ2011年だ」

推定有罪

相変わらずヂダ事件について突っ込まれているミニ・ミー副会長は「被害者が罰せられて、加害者がクラブから永久追放を言い渡されただけで無罪放免とはこれいかに?」と真っ赤になって怒り狂っていたそうです。

ケチ

セスクには不退転で行くんですか?と質問されたチキは「元々ウチの選手だった人間に高い金を払うのは勿体ない」などと答えた模様。

アイトール・ベギリスタイン・ムヒカ "チキ"スポーツダイレクター
「セスクは偉大な選手に成長した。だけど彼のクラブからの出方が引っかかっている。望んで我々のもとを去った人間を、高い金を費やし買い戻すなんて考えにくいね。もし我々に動いて欲しいのであれば、泣いて‘バルセレソンへ戻りたい’ぐらいは言って欲しい。話はまずそこからだよ」

捨てないで

公約通り辞意を表明したオレグ・ブロヒン・コーチですが、シェヴチェンコ選手は「考え直してくれ」と泣いて頼んでいる模様。

アンドレイ・シェヴチェンコ選手
「結果が出なかったことを全てコーチの責任にするような空気は嫌いだ。ここ数ヶ月はウマく行かなかったけど、コーチのもとで僕らはワールドカップへ行けたし、予選の立ち上がりも好いプレーを見せられた。そもそも彼以上のカリスマ性を持った指導者が他にいるのかい?僕は辞めるなんて反対だ。彼に続けてもらいたい」

そう都合のいい人生はない

ヴァレンシアを倒し、代表でも活躍したラウール・タムード選手は「これで週末のレアル・サンマリノ戦に勝ったらパーフェクトな1週間だ」などと口走っている模様。

ラウール・タムード・モンテロ選手
「向こうはまだ負けてないとはいえ、僕らだってフエラでヴァレンシアを倒す力がある。難しい仕事なのはわかってる。ただ、僕から言える確かなモノは、モンジュイクの空気はレアル・サンマリノにツラいぞってことさ」

狂う家族

ラウール・タムード選手はデンマーク戦を終えて家族や彼女に電話したそうなんですが、みな電話口で「うへへ、うへへ、うへへへへ」としか言わない興奮状態だった模様。

視察中

エヴァートンはグラスホッパーでプレーするスペイン人DFギジェルモ・ヴァジョーリ・グリマルト選手を視察している模様。

主体性のない補強

ローマとユーヴェがカタニアDFファン・マヌエル・ヴァルガス選手に興味を示していると耳にしたリーガプールが「オレも」と名乗りをあげた模様。

言葉もないな

スパーズは今季仕入れたばかりのヒカルド・ホシャ選手をベンフィカに買い取らせても構わないと考えているそうです。お値段は375万ユーロですって。

争奪

アーセナルとリーガプールは、FKテプリチェに所蔵するマルティン・フェニン選手n興味を示している模様。

ただいまセグンダで8位

サミー・リー・コーチのクビが危ない昨今ですが、ボルトンはクリス・コールマン・コーチを後任に考えている模様。

それともロイ・キーンにするか

使うのか使わないのかハッキリしろと、あのヴェンゲル・コーチにも楯突く大物ベントナ選手には、ブルース・コーチが調教を名乗り出ているそうです。

方向性が問題だ

着々と復帰が近づくバートン選手についてビッグ・サムは「彼がニューカッスルを変貌させる」と力強く語っているそうですが、良い方へ変わってくれたらいいですね。

サム・アラーダイス・コーチ
「ジョーイが我々の中盤に加わればゴールのチャンスは桁外れに増えるだろう。しかし、そればかりではない。相手がボールを持った時、彼の中の悪魔が目を覚ますんだ」

泣けるなぁ

パトリス・エヴラ選手は24人兄弟というアンビリーバブルな家庭に育ったそうで、17の時にセリエCのクラブへ月給150ユーロで売られる悲劇を味わっていた模様。ユナイテッド、オシェイの給料削ってエヴラにあげれっぺ。

パトリス・エヴラ選手
「親父が3回結婚したんで兄弟姉妹は腹違いを含めて24人いるんだ。まぁ、普通の家庭で普通に育つようには行かないよね。それで17の時にイタリアのクラブへ買われたんで家を出たんだ。ロクにフットボールの教育なんざ受けてないままにね。入ったのはマルサラってシシリアにあるセリエCのチーム。小さなバーが1軒ぐらいしかない小さな町さ。そりゃ泣けて来たよ。給料なんか月に150ユーロでさ。旅立つ時なんか、ウチの母親ですら僕がイタリアへ何をしに行くつもりなのか判ってなかったくらいだよ。しかもイタリアへ着いたその日に、いきなり電車の乗り継ぎを間違えちゃって、知らないセネガル人の家に泊めてもらう始末さ。翌日、その家族に教えてもらって、ようやく目的地へ着いたけどね。あの頃のことを思えば、僕も随分と出世したんだね」

辞めたいんだって

リーガ・エスパニョーラへ行きたくて仕方がないラフィーが「500万ユーロで買ったモノが2200万ユーロになるんだから文句ないだろ」とハンブルガを批判している模様。

ラファエル・ファン・デル・ファールト "ラフィ〜"選手
「5月に会長と話した時に‘それで君はどうして欲しいのかね?’って訊くから‘スペインへ行かせてください’と答えたんだ。そしたら突然僕は‘どんな代償を払っても手放せない選手’にされてしまった。500万ユーロでハンブルガへ来たんだけど、その価値は2200万ユーロまで上がった。なのにクラブは交渉すらしたくないって態度だ。僕にはサッパリ理解できないな。とにかくリーガ・エスパニョーラへ行かせてくれさえすれば、僕は満足なんだよ」

ツマらん

毎度イカしたコメントでお馴染みのレドナップ・コーチは「最近フットボールがツマらん。シリアスになりすぎだ」と嘆いてらっしゃるそうです。

ハリー・レドナップ・コーチ
「最近じゃフットボールで大金を稼げるようになったけど、ピッチの上の情熱や欲求なんてものが全然見られない。私の若い頃なんか誰も金のことなんか気にしてなかったよ。とにかくフットボールがしたかった。フットボールがウマくなって成功したいって気持ちだけがそこにあった。みんなグラウンドのそばに住み、小銭で町の乗り物に乗り、チンピラたちと一緒に酒を呑む毎日だ。そんなものが許されん時代なのはわかっているし、今さらそこへ戻ろうとは言わんよ。だけど私はあえて言う、今の選手たちよりも遥かに楽しい日々を過ごしたってね。今やその楽しみが苦しいプレッシャーに変わってしまった。それを金が肩代わりしていると言う者もいるけど、私に言わせれば戯言だね」

現実を見よ

代理人は移籍を主張していますが、ソルダード選手本人は「何がなんでも戦う」とレアル・サンマリノ残留を希望。

ロベルト・ソルダード・リージョ選手
「僕の夢は常にレアル・サンマリノで活躍することにあった。あらゆる手を尽くし、そうするつもりだ。だから僕をクラブに残してくれたことには感謝している。どうせレアル・サンマリノから出て行くなら、僕はヒーローとして去りたい」

ふふ

フィーゴ選手もそろそろなので後任を考えはじめたモラッティ・オーナーは、ナポリのラヴェッツィ選手を検討中。

逆ギレ

そのラヴェッツィ選手はナポリ市内を運転中に誤って前の車に突っ込むという事故を起こしていたようですが、「ちょっとあなた何しますか?」という被害者に向かって「テメェらこそ邪魔なとこいがやって」と気が狂ったように反撃した模様。それを目撃した人は「まるで悪魔が憑依したかのような逆ギレぶりだった」と感心していたそうです。

これがホントのバカップル

ラヴェッツィ選手の壮絶な逆ギレぶりが話題のナポリですが、その時同乗していた彼女はそれを上回る乱暴ぶりで、なんと自分の腰にまいていた本革製ベルトを外し、野次馬に向かって「なに見てんのよぉ!」と叫びながらバシバシ撃ち降ろしていたそうです。なんだ、お前らは (笑)

個別に

調子の上がらないアレックスは、ロビーやトッティさんのように専属トレーナーを雇いたいとユーヴェに打診している模様。ただしラニエリさんは「いかがなものですかね」と難色を示しているそうです。

こらぁ〜

ナポリのロベルト・カルロス・ソサ選手がトレーニング中にドミッツィ選手のレイトタックルを喰らって激高。年甲斐もなくドミッツィ選手を追いかけ回しボクシングを申し込んだそうですが、その余りにも幼稚な争いにレハ・コーチもキレてしまい、2人に大目玉を食らわした後に罰金を請求。

ピエルパオロ・マリノGM
「もうね、情けないやらみっともないやらでね。いかに恥ずかしい行為か思い知ってもらいたいよ」

ビールがうまい

サブ暮らしが定着したファン・ビュイテン選手にはドルトムントあたりから話が来ているようですが、本人はミュンヘンが気に入っているので引っ越したくないと主張。

クレーム人生

フェロー諸島への旅でフェロフェロ〜になったかどうだか知りませんが、バカもリトアニア戦を休むんだってよ、生意気に。

歓迎

リーセ選手が来るかもわからんという話題でヨン・カリュ選手は「いつまでもリーガプールにしがみついてたって良いこと何もないぞ」と誘いをかけている模様。

ヨン・カリュ "アリェウ"選手
「外から見てるだけだけど、明らかにそろそろ動く時なんじゃないの。ヴィラに来るなら来いよ。こっちなら出番は山とあるからさ」

ワシもそれはいいと思う

名前が出るのはたいがいフットボール・ネタ以外という良いのか悪いのかよく分からないモリッツ・フォルツ選手ですが、FIFAブラッター会長の提唱する外国人枠についてはナンセンスと怒り狂ってる模様。ちなみにフォルツ選手がこれまでブラッター会長が口にした思いつきの中で唯一共感できるのは「女子フットボールの選手は人気を獲るためにピチピチのパンツをはいてプレーすべし」という提案だそうです。おぬしも好きだのぉ、うへへへへ。

それはヤメた方がいい

FIFAブラッター会長の外国人枠ネタにからんでフォルツ選手は「そんなもの適用されたらオレはレストランで働かなきゃならねぇ」とボヤいているようですが、自炊で腹下ししている君なら違う職業を例え話に出した方がいい。

ギフトです

ブレッシアのヴィヴィアーニ選手を買いたいと報じられたミランですが、実はフレイ選手を引き抜くためにフィオレンティーナへプレゼントするための物品扱いなんだそうです。ちなみにヴィヴィアーニ選手はフレンツェ出身だから、みんな幸せだなんて考えてやがるらしい。

幸せの危機

フィレンツェは第2の故郷だと主張するムトゥさんですが、シティやディナモ・モスクワやリヨンやレアル・サンマリノに続き、ミランなんかも接近中。

心のクラブ

ローマから役員として来て欲しいと頼まれたペルッツィ氏は「ぜひ引き受けたい」と希望しているようですが、すぐ近くに元の雇用人がいるので決断できないでいる模様。

親善ですから、親善

インターナショナル・ウイークを利用し、フランスのディジョンとフレンドリーマッチを行ったアタランタでしたが、相手の危険なタックルでコスティーニャ選手が壊れたのを切っ掛けに殴る蹴るの大乱闘へと発展してしまいましたとさ。

アクアフレッシュ

カリャーリで歯磨き粉のような爽やかなプレーを続けるアクアフレスカ選手はインテルとの共同所有だそうで、余りにも出来がいいのでインテルは冬のマーケットでカリャーリの持つ保有権600万ユーロ分を買い取る模様。

イカにも素晴らしい

スペインの2大バカに狙われているセグンダBヴァシナダリオに所属するマウロ・イカルディ君についてはトリノも興味を示しており、クラブに15%のセルオン条項を提示することで競争に勝とうとしている模様。

敬意なし

代表チームで発生した負傷に関する補償を求めるラポルタ会長についてハインツェ選手は「国のユニホームを身にまとう喜びを知らぬ男の戯言だ」と非難している模様。

ガブリエル・オマール・イヴァン・ハインツェ選手
「ラポルタって人は国の代表としてプレーすることの誇りや名誉など全く理解していないんだな。だからああいう無神経な提案が出来るんだ。知らないって恐ろしいよな」

罰はロイ・キーン

チェルスキーのスコット・シンクレア選手がイングランドU-19代表へ合流していた時に門限破りをやらかしたとかで、どうやらロイ・キーンさんに鍛え直してもらうことになりそうでスキー。

トライアル

ニューカッスルはデンマークU-16代表GKエスベン・ホイマルク君を1週間の予定でテストする模様。

母国じゃ分が悪い

エヴァートンの王様アルテタ選手にはレアル・サンマリノ、ヴィジャレアル、ヴァレンシア、スパーズ、ニューカッスル、チェルスキーらが興味を示しているそうですが、かつてレアル・ソシエダに所属していた時にカルピン大先生から「テメェ、何しにスペイン来やがったか!」とド突かれたことがあってですね・・・。

人望の問題

ラファさんがですね「私のことをサー・アレックスかヴェンゲルだと思って接しなさい」などと無茶な要求を選手に突きつけている模様。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「サー・アレックスやアルセーヌ・ヴェンゲルのもとでプレーするには特別な心構えが必要だ。それは、ここリーガプールにおいても同じだ。リーガプールの選手であるなら、持って生まれた特別な才能を惜しみなく注ぎ、常に試合に対して100%以上の力で戦うメンタリティを身につけていなければならない。それこそが勝つための唯一の方法なんだ」

いいこと言うなぁ

それについてハリー・レドナップ・コーチが、こんなこと言ってます。

ハリー・レドナップ・コーチ
「結果を出せるコーチに必要なものは、好い選手というものを見極める目を持ち、その選手たちをヤル気にさせ、効果的なプレーが出来るようコントロールする能力だ。いくら好い選手を集めても、扱い方が間違っていたら彼らの力を試合に活かすことはできないんだ」

ラウール・タムードの脅威

負傷でデンマーク戦を断念したフェルナンド・トーレス選手は、素直にリーガプールへ戻るかと思いきや、ノコノコとスオミまでスペイン代表に帯同している模様。もちろん本人は出られるものなら出る気だそうですよ。

ぐぁんばれぇ〜

イングランドがロシアに負けない限り予選突破となるクロアチアのビリッチ・コーチは「水曜は世界中で誰よりもイングランドを応援する」と張り切っているそうです。

スラヴェン・ビリッチ・コーチ
「環境条件からするとロシアが有利なんだろうが、イングランドは克服するだけの準備は整えていると思う。私はこの水曜日に世界一のイングランドファンになる。なにもクロアチアのためだけに応援するんじゃない。私は心からイングランドのフットボールを愛しているからだ。ウチの息子はロンドンで生まれ、熱烈なチェキストなんだ。とても他人事じゃない。そもそもユーロやワールドカップのような大きな舞台にイングランドがいないなんて事態は絶対にあってはならない」

安いメッシ

もはやメッシ選手はチェルスキーですらも手が出ない価格になってしまいましたが、ヴェンゲル・コーチはメッシを彷彿とさせると評判なリーヴェルMFアウグスト・マティアス・フェルナンデス選手に目をつけている模様。

戦力外

サミー・リー・コーチとは修復不可能な関係に陥ってしまったギャリー・スピード選手には、下部リーグへのローンという追放策も検討されている模様。

ローン (1)

ユナイテッドDFフィリップ・バーズリー選手が1ヶ月ローンでシェフィールド・ユナイテッドへ出向。

ローン (2)

正副両GKが負傷してしまったオールダムは、ハマーズにジェイムズ・ウォーカー選手のローンを打診中。

突撃隊長

前線でターゲットとなる強いセンターフォワードを希望しているエリクション・コーチは、トゥールーズのヨハン・エルマンデル選手にオファーを出してみる模様。クラウチさんはムードメーカーとして違う意味でのターゲットですからね。

圧倒的に不利な条件

エリクション・コーチは、ルーニー・パート2と呼ばれているエヴァートン・アカデミーのジョン=ポール・キソック選手を大変い高く評価しており、現金 + マイクル・ボールという図々しい条件を提示する模様。せめてペトロフぐらい出せよ。

AJ

ベラミー選手とアシュトン選手のフィットネスに不安を抱えるカービシュリー・コーチは、週給6万5000ポンドという太っ腹な条件でAJを誘っている模様。

君だよ、君

ロシア戦で一番心配なのは背番号1をつけた方ですが、何か対策は?と質問され「ヤケド防止のタイツはバッチリ用意した」と力強く答えたそうです。たとえ君のヤケドは防げても、チームのヤケドはどないだ?

やめて

ジョー・コール選手はマケレレ選手から「ジズー」と呼ばれているそうで、それはヤメて欲しいと心から願っている模様。

ジョー・コール選手
「チェルスキーのフランス人がいきなり僕をジダンなんて呼びはじめたんだ。誰がジダンやねんって恥ずかしくなっちゃうよ。頼むからそんな風に呼ばないで欲しい。もちろんジダンは僕のアイドルなんだけどね。マケレレなんか彼のフランス代表のシャツまでくれたよ。それは部屋の壁に飾ってあるんだけど、人に‘これどうしたの?’って訊かれるたび、‘あぁ、試合の時に交換した’って嘘ついてるんだよね」

よく見れ

サー・アレックスはロシア v イングランド戦にスタッフを派遣するそうで、お目当てはセヴィージャのアレクサンドル・ケルツァコフ選手じゃないかと報じられている模様。

評判は上々です

イングランドと対戦したエストニアのライオ・ピィロハ選手が「ルーニーはジャンプの時にエルボーばっかしてくる」とクレームをつけている模様。

ライオ・ピィロハ選手
「イングランドの選手の特徴でもあるんだけど、ジャンプの時に必ず肘を張って来るんだ。とくにルーニーはヒドい。なのに審判はカードの1枚すら出さない。彼が有名人だからって遠慮してるのか?」

秋は芸術の季節 〜ヂダ名作ギャラリー〜

その1その2その3その4その5その6

基本です

好結果が続くポンペイのレドナップ・コーチは「勝っている限りスタメンは変えんよ」と主張しているそうですよ、ラファ。

ハリー・レドナップ・コーチ
「結果が出ているということは、その試合に起用した選手たちが優れたパフォーマンスを見せたということだ。だったらどうして変える必要があるんだね。もちろん長いシーズンだから浮き沈みはある。そういう時のために予備のメンバーがいるんだ。我々だっていつまでも笑ってられるわけじゃない。遅かれ早かれ手を打たなければならない時が来る」

本人には朗報

ユーヴェはレグロッターリエ選手に新規の2年契約・年俸80万ユーロをオファーする模様。

ちょっと待てウ

そんな話に喜んでいるレグロッターリエ選手ですが、ユーヴェは密かにリーヴェルDFカルロス・ハヴィエル・マテウ選手を150万ユーロで狙っている模様。

そうなんですがね

ロシアのピッチについての質問ばかり受けているリオが「オレらは人工芝と試合するわけじゃないよ」とウンザリしている模様。

リオ・ファーディナンド選手
「人工芝、人工芝って行く前から負ける言い訳を口にしてるみたいでイヤだよ。僕らは人工芝と戦うわけじゃなくて、ロシアと戦うんだ。もちろん勝手は違うだろうけど克服できないものじゃない。ピッチがなんだろうがフットボールするには変わりがない。集中して自分たちのゲームをするだけさ」

スティーヴン・ジェラード選手
「ホームじゃ気持ちよく勝たせてもらったけど、モスクワじゃそうはいかないだろう。とくにカウンターが鋭いから要注意だ。客席の雰囲気も独特だろうし、いつも以上のパフォーマンスが要求される。是非とも好い結果を出して帰りたい」

離脱 (1)

南アフリカ戦のメンバーに入っていたイアクィンタ選手ですが、メディカルスタッフから起用は見送った方がいいとの意見が出てユーヴェに返却される模様。

離脱 (2)

エストニア戦で足首を傷めたキャシュリー・コール選手は、ロシア戦でのプレーが不可能と診断され、イングランドはミドルスブラのルーク・ヤング選手を招集。

離脱 (3)

キプロス戦で脹ら脛を傷めたウェールズ代表DFジェイムズ・コリンズ選手がサンマリノ本物戦のメンバーから外れた模様。なお、すっかり捨て鉢になってるトシャックのバカは、もう追加メンバーは呼ばないそうですぜ、旦那。

離脱 (4)

アラン・ハットン選手が壊れてしまったスコットランドは、レディングからグレアム・マーティ選手を招集。

離脱 (5)

ポルトガルはヌーノ・ゴメス選手が負傷で離脱。代わりにマリッチモからアリサ・マククラ選手が招集。

離脱 (6)

フランスは負傷のジュリアン・エスキューデ選手をセヴィージャへ返却。代役は招集しない模様。

密会

ユースチームのコーチを昇格させたアヤックスですが、こっそり会長さんがヒディンク・コーチと会っていたそうです。

フース・ヒディンク・コーチ
「会ったという報道は間違っている。ヨン・ヤーケとは偶然出くわしただけだ。顔見知りだから世間話ぐらいはするが、それがおかしなことかね?もし、それが君らの中で交渉と呼べるものなら、私はフェイエノールトの幹部とも話をしているよ。そっちはどうなのか?」

好い人なのね

エストニア戦で代表デビューしたレスコット選手ですが、試合中はジョー・コール選手から「固くならんでいい。楽にやれよ」と、ずっと声をかけられていたそうです。

完敗

スコットランドに手も足も出なかったシェヴチェンコ選手は「ユーロへいってらっしゃい」と白旗を掲げている模様。

アンドレイ・シェヴチェンコ選手
「まだ厳しい2試合を残しているとはいえ、突破するには十分な実力を備えた質の高いチームだ。あとは自分たち次第の状況だしね。物凄く大きなチャンスがある。頑張って欲しいスキー」

どこかのクラブのように

ケヴィン・キーガン氏にはニューカッスルのフットボール・ダイレクターという噂があったそうですが、本人は「サムの足を引っ張る役職など要らないだろう」と完全否定している模様。

ケヴィン・キーガン氏
「ニューカッスルにはサムというボスがいる。その上に異なるボスを据えようっていうのかい?バカバカしい。サムに要らんプレッシャーをかけてどうするんだい。絶対に機能などしないさ。明らかに間違ってる。もし、本気でそんなことする会長がいたら、そいつは大バカだ」

カーソン、君の出番だ

アッビアーティ選手がミランへ帰ってしまう可能性が高いので、アトレティコはリーガプールのゲ〜ハ〜に声をかけているんだそうで。

それは安い

オーウェン選手がニューカッスルと600万ポンドのバイアウト条項を取り交わしている事実を発見して、エリクション・コーチは小躍りして喜んでいる模様。

デブ専

見るも無惨な姿になって隣のクラブへ帰ってきたデブについてモラッティ・オーナーは「かの出来事は残念だったが、だからといってデブ個人は否定していない。私は今でも彼がとても好きだよ。だから早く試合へ出られるよう心から祈っている」とコメントしている模様。

リヴォルノが勘違いするな

アッズーリへの復帰も拒まないといったリッピ・コーチの発言についてドナドーニ・コーチは「私だってリヴォルノを辞める時に、二度と戻らないとは言ってないしね」などとスピネッリ会長が思いっきり先走るようなコメントを口にしている模様。

ロベルト・ドナドーニ・コーチ
「別におかしな発言でもなんでもない。私だって似たようなことはリヴォルノを辞める時に言ったしね。まぁ、コーチっていうのはそういうものだよ」

未来なし

まだセレソンを諦めていないジウベルト・シウヴァ選手については、ユーヴェが出番をチラツカセている模様。

策士だ

ディウフ選手がまだセネガル代表でプレーすることを誇りに思っていた頃の話ですが、ネーションズカップへの合流問題をすんなり解決させる目的で、その近辺ではクラブの試合で故意にレッドカードを受けるよう仕向けていたんだそうですよ、ウリエさんにビッグ・サム。

オファー (1)

左サイドバックを募集中のニューカッスル、アタランタ、フェイエノールトらがレアル・サンマリノCに所属するポーランドU-20代表DFクルズィストフ・ルーカシュ・クロル選手に興味を示している模様。なお、本人は行くならプレミアシップがいいと希望しているそうです。

オファー (2)

ポンペイはワトフォードFWマーロン・キング選手の獲得を検討中。

オランダ

ユーロ2008予選スロヴェニア戦オランダ。
※ジオ、ルート、マタイセンはサスペンション。

GK
マールテン・ステケレンブルク (アヤックス・アムステルダム)
ヘンク・ティメル (SCフェイエノールト・ロッテルダム)

DF
ウィルフレッド・ボウマ (アストン・ヴィラ)
ウルビー・エマヌエルソン (アヤックス・アムステルダム)
ジョニー・ハイティンハ (アヤックス・アムステルダム)
キュー・ヤリエンス (AZ'67アルクマール)
アンドレ・オーイェル (ブラックバーン・ローヴァーズ)

MF
ウェスリー・シュネイデル (レアル・サンマリノ)
アルイェン・ロッベン (レアル・サンマリノ)
ナイジェル・デ・ヨンク (ハンブルガSV)
ラファエル・ファン・デル・ファールト "ラフィ〜" (ハンブルガSV)
エトヴィヘス・マドゥロ (アヤックス・アムステルダム)
ごく潰し (ACミラン)
デミー・デ・ゼーヴ (AZ'67アルクマール)

FW
クラース=イャン・フンテラール (アヤックス・アムステルダム)
ダニー・コーフェルマンス (PSVアイントホーフェン)
ライアン・バベル (リーガプール)
ロビン・ファン・ペルシィ (アーセナル)

ワールドカップ予選 CONMEBOL

コロンビア 0-0 ブラジウ

ブラジウ
GK1:ジュリオ・セサール・ソアレス・デ・エスピンドーラ
DF2:マイコン・ダグラス・シシェナンド
DF3:ルチアーノ・ヴァグネル・フレイタス・デ・ソウザ "ルシオ"
DF4:シウヴェイラ・ドス・サントス "ファン"
DF6:ジウベルト・ダ・シウヴァ・メロ
MF8:ジウベルト・アパレシド・ダ・シウヴァ
MF5:カルロス・ルチアーノ・ダ・シウヴァ "ミネイロ"
MF7:ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ "カカー" (85分-18:アフォンソ・アウヴェス・マルティンス・ジュニオール)
MF10:ホナウド・デ・アジス・モレイラ "ホナウドII"
FW11:ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ" (63分-17:ジュリオ・セサール・バティスタ "野獣")
FW9:愛ちゃん (70分-15:ジョスエ・アヌンシアド・デ・オリヴェイラ)

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