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落差も気にせず

レアル・サンマリノ、ユヴェントス、アーセナルと、選り取りな立場のホセ・マルティン・カセレス選手ですが、今季はレクレで頑張ると冬の移籍は拒絶する意向。

真っ先に

最優先の補強は左サイドバックですか?と突っ込まれたブルース・コーチは「そんなものアインシュタインでなくなって気づくだろう」と答えた模様。

スティーヴ・ブルース・コーチ
「足りてる部分と足りない部分を入念にチェックしているが、どう考えても左サイドバックが必要なのはアインシュタインの頭脳を持っていなくたって容易に気づくだろう。キルベインがやってるなんて普通の事態じゃない」

酒の名前が増えるな

エヴァートンがウルヴスのウェールズ代表GKウェイン・ヘネシー選手に興味を示している模様。ライバルはスパーズやボルトン。

きびし〜

色んな方がアドリアーノ選手へ援助の手を差し伸べておりますが、同じくインテルから追い出されたレコバ選手は「自分で何とかしろ」と厳しい態度で臨む模様。

アルヴァロ・アレハンドロ・レコバ・リヴェーロ "チーノ"選手
「アドリアーノの状況を好転させるのはアドリアーノ本人の努力しかない。僕はこれ以上の援助など必要ないと思う。インテルはやれる努力を全てやってあげたよ。そろそろ本人も気づいたらどうだ」

君は病気か?

ズラが「チームが勝てば、オレにゴールがなくても結構だ」などと、ユーヴェ時代とは正反対のことをヌカしているらしい。

ズラタン・イブラヒモヴィッチ "ズラ"選手
「そりゃゴールするに越したことはないけど、別に決められなくたってチームが勝てばそれで満足だ。ヨーロッパの得点王にも興味がない。そもそもゴールなんてものはチームメイトの努力があって初めて生まれるんだ。自分1人の手柄だなんて思い上がった考えはダメだね。オレたちは勝つのも負けるのも一心同体だ。ここまでのパフォーマンスで、ズラはよくやっていると思われているのであれば、それはチームがウマくやれてるからだよ」

スターは来ない

年額150万ユーロというサラリーキャップを設けているフィオレンティーナについてフレイ選手は「それじゃスクデットは無理だ」と嘆いている模様。

セバスティアン・フレイ選手
「フィオレンティーナの考えは理解できるけど、スクデットを狙うんだったら問題だ。まだまだ僕らはその器じゃない。この先、本気で狙って行くなら数名のカンピオーネが必須になる。その時、この給料で納得してくれるカンピオーネがいるだろうか?」

やっぱり金か by 殿

ホナウヂーニョ兄は、バルセレソンを出なきゃならないなら、ミランではなくてチェルスキーだと考えているそうです。

怪我で働かないよ

何がなんでもオーウェンと意地になってるブルース・コーチは、1600万ポンドも出して穫りに行く模様。それだけあるなら500万ポンドの中堅選手を3人買った方がいいと思うぞ。

ボルトンのOSですから

前任者のお陰でUEFAカップにカンポちゃんが起用できないボルトンですが、メグソン・コーチは「移籍か残留か微妙だったので仕方がないです」とサミー・リー氏を擁護している模様。

凝視

ローゼンボリ v チェルスキー戦には、その試合とは無関係なシティ、ヴィラ、ローヴァーズの関係者らが観戦予定。お目当てはユスフ・コネ選手。

作文だぜ

「FAよ、オファーを出せ」とか言ったとか言わなかったとかのジョゼさんですが、本人は何も言ってないと主張。

完全移籍

グレン・ローダ・コーチの所で気分よくプレーしているニューカッスルのマシュー・パティソン選手は、完全移籍を希望している模様。

ストライカーはマイク・タイソン

ボクシング・プロモーターのデニス・ホブソン氏がオウルズの買収を目論んでいる模様。

マザーウェルは大ピンチ

マクリーシュ・コーチはスコットランド協会に「後任はマザーウェルのマーク・マギーがいいと思う」などと言い残していたそうです。

出入り禁止

今週末は恐怖のシチリア・ダービーですが、昨シーズンのこともあるのでパレルモ・ファンの入場は固く禁じられた模様。なおカタニア・ファンも、チケットの購入はお一人様一枚限りとさせていただくそうです。

ここさがエッフェル塔だべか

カカー選手がエッフェル塔へ登ってみたいから、ちょっくらパリへ行くとか言い出しているそうで、そんな嘘をついてまでバロンドールを隠すことはかなろうと失笑されている模様。

マッチを持ったディフェンダー

自らのゴールに盛大に火を放っているアトレティコですが、エンリケ・セレーゾ会長は今の人員でリーガをチャンピオンズリーグ圏内で終わらせ、ヨーロッパとコパ・デル・レイに勝てると信じている模様。

エンリケ・セレーゾ・トーレス会長
「いったい何を問題視されているのか私には理解できない。10失点喰らっても、11点決めたらそれでいいじゃないか。きっとだな、今季の終わりはロマンティック・コメディのようなスウィートなハッピーエンドを迎えられるぞ」

キャリアの終わり

メルベリ選手の去就についてマーティン・オニール・コーチは「残って欲しいが、彼の年齢を考えたら、最後の勝負に出たいと願っても不思議ではない」と退団を覚悟している模様。

怒られました

スポルティングのソアレス・フランコ会長は、試合直前にミゲウ・ヴェローゾ選手の購入計画に言及したカルロス・ケイロス・アシスタントを「意地汚い」と罵っている模様。

ソアレス・フランコ会長
「試合の直前に失礼ですし、倫理的に如何なものかと思いますよ。彼がそのような手に出るとは本当にガッカリです。ミゲウ・ヴェローゾはユナイテッドの選手ではなく、我々の選手です。それをお忘れなく」

クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ選手
「ミゲウは間違いなくスターだ。でも彼だけじゃなくモウティーニョもいいよ。僕らは好い選手には漏れなく興味津々だよ」

呼んじゃうッチ

マンチェスター・ダービーが激しく争っているシュテヴァン・ヨヴェティッチ選手ですが、ここへ来てユーヴェも参戦する模様。

セットで

冬の補強プランを練っているレディングは、レンヌのエドマン & ジョン・メンサー両選手やPSGのシルヴァン・アルマン選手らに目をつけている模様。

そのまんまの質問

ポルトガルへ向かうミランご一行と、その試合を解説するカペッロさんが同じ飛行機へと乗り合わせたそうですが、カペッロさんはデブをつかまえ「体重は?」と訊ねた模様。

ご就任 (1)

ダービー・カウンティのコーチにポール・ジュウェル氏が就任。契約期間は3年半。

ポール・ジュウェル・コーチ

「残留?できるとも。簡単な仕事ではないが、降参したら何も始まらんよ。もうガタガタ言ってる場合じゃないんでね、やることは1つなんだ。死に物狂いで戦う。これ以外にない。ウィガンを断ったのは身体の具合が悪いとかじゃないんだ。もうあそこでは十分に仕事をやり尽くした。この先は新しい人で出直すのが好ましいと思ったんだ。どんなものにも潮時があるんだよ。補強?そういうお金はあるので、必要なら動けるよ。暇な時に多くの選手をチェックしていたから、その気になれば今すぐ名前を出せる」

ご就任 (2)

バーミンガム・シティのコーチにアレックス・マクリーシュ氏が就任。契約期間は3年半。なおスコットランド代表のアンディ・ワトソン & ロイ・エイトケン両アシスタントも加入。

アレックス・マクリーシュ・コーチ
「スコットランドの仕事に嫌気がさしたとか、そんなことは絶対にない。最高の仕事だった。しかし選手たちと毎日のように働きたいという別の願望もあって、このチャンスで心に火がついてしまったんだ。残留?私の任務は選手たちの持てる能力を最大限に引き出すことにある。だから連れて来られたんだ。もちろん、やれる自信はある。同時に足りない部分の補充も検討している」

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「マクリーシュはどんな仕事だって必ず成功させるって証明したっぺ。とくにスコットランドの追い上げぶりは鳥肌立っちまうくらい見事だっぺ。それについちゃ国民みんなが誇りに思ってるに違いねぇ。ウォルターの作った基盤をいい具合に引き継いで、選手に自信を植え付けたっぺ。こんなな一流のコーチにしかできねぇ」

マーティン・オニール・コーチ
「私がセルティック、彼がレインジャースと激しく対抗し合ったが、一筋縄ではいかない好いチームを作ったよ。疑いなくバーミンガムは最高のコーチを手に入れたね」

持つべきものはローン要員

ユーヴェはサライェタ選手の完全移籍の話に乗じて、ハムシク選手の最優先交渉権を獲る模様。

オファー

CSKAモスクワがアルミロン選手に関するオファーをユーヴェに出したそうで、もし売却となったらエンポリからクラウディオ・マルキジオ選手を呼び戻す模様。

大セール

レアル・サンマリノがお年玉大放出を考えていると耳にしたマルセイユが、さっそくサヴィオラ選手の問い合わせをしてきた模様。もちろんレアル・サンマリノはサミール・ナスリ選手の最優先交渉権を要求。

身も蓋もない

元上司のマクラーレン氏について質問されたメンディエタ選手は「なんで彼が代表コーチなのかサッパリわからなかった」と答えた模様。

ガイスカ・メンディエタ・サバラ選手
「FAはどういう理由があってマクラーレンを指名したのか全然理解できなかった。いったい何の能力があったんだろうか?不思議だったよ」

争奪

冬のマーケットでの移籍を希望しているCSKAモスクワのダニエウ・カルヴァーリョ選手には、チェルスキー、ニューカッスル、スパーズらが興味を示している模様。

殿に朗報

ザムブロッタ選手が「セリエAへ復帰するとしたら、行き先はミラン以外に考えられない」と発言しているそうです。

インテル仕事

ダービーでポール・インスを助けてくれないか?と打診されていたスオミのロイ・ホッジソン・コーチですが、どうやらインテルのテクニカル・ダイレクターを受ける模様。

オレの定位置

現在ローヴァーズで最も多くのブーイングを受ける男といえばベントリー選手ですが、サヴェージ大先生はそれに納得できないようで、必ず奪い返してやると闘志を燃やしている模様。

再契約

ダービーはスタッフを丸ごと追い出してしまいましたが、やりすぎだと感じたのか、アラン・フェティス氏を呼び戻す模様。

否定 (1)

イングランド代表コーチについての契約条項があると報じられたスパーキーでしたが、「そんなものは無い」と否定している模様。

レスリー・マーク・ヒューズ "スパーキー"コーチ
「ありもしない話がどこから出たのか不思議だ。10年か15年ぐらいしたら代表を考えてみたいとは言ったけど、今やりたいとは考えていない。クラブの仕事で十分に満足だ」

否定 (2)

プレストンのアラン・アーヴィン・コーチがジェイムズ・ヴォーン選手のローンを希望しているという噂についてエヴァートンは、もし話が来ても断ると明言。

ローン

プリマスからレスターへ転職したホロウェイ・コーチは、プリマスのために借りたユナイテッドMFリー・マーティン選手のローンを希望している模様。

また出た

イングランドも大変でしょうが、スコットランドもピンチを迎えてしまいました。現在のところ後任コーチ候補としてメディアに出て来ている名前は、ビリー・デイヴィス氏、ギャリー・マカリスター氏、そして僕らの人気者スッチー。

連れて来たのは誰だ?

クビにしたコラントゥオーノ前コーチについてザンパリーニ会長は「荷が重すぎた」などと悪びれもせず語っている模様。

マウリツィオ・ザンパリーニ会長
「若くて将来のあるコーチなので私も気の毒に思っているが、パレルモほどのビッグクラブでの経験がないのだから仕方がない。6位でコーチを取り替えたのなら、目標はチャンピオンズリーグなどという声も出ているが、そんなことは絶対にない。解任の理由はパレルモらしい試合が出来ていなかったからだ。グイドリンの選択は正しかったと結果が証明してくれるだろう。彼はパレルモを熟知しているしね。もっとも、私自身にもっと堪え性があったら、シーズンが終わるまでこの処置は待ったろうとは思うよ」

やってやってもいいぜ

ジョゼさんが「まずオファーを持って来い」とFAにアピールしていいる模様。

ジョゼ・マウリーニョ・ドス・サントス氏
「まず君らはFAに行ってだな、ジョゼに仕事を出す気があるのかどうなのか確認するべきだ。私はFAの態度がハッキリしない限り、何も表明したくない。とにかくオファーを出せとFAに伝えてくれ。どんな話も排除しないから」

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「選手からやる気を引き出すなぁイングランド人コーチの仕事かもしんねぇけんども、ジョゼ以上にそれがウマいヤツは果たしているっぺか?FAがアドバイス求めて来たらよ、オラの答えは決まってっぺ。早くジョゼんとこ行って土下座してこいってな」

サー・ボビー・ロブソン・コーチ
「私の理想はイングランド人コーチです。しかし今は全ての選択肢を考慮すべき時です。もし国内で有力な候補を見つけられなかったのであれば、ジョゼを考えなさい。彼なら素晴らしい仕事をしてくれます」

トッティも辛い

トッティさんの足首にはまだ痛みが残っているらしく、今週末のウディネーゼ戦への出場も現段階では微妙。

ご延長

ジャンピエロ・ピンツィ選手がウディネーゼと2012年までの契約を結んだ模様。

お好みでない

アストン・ヴィラGKトーマス・セレンセン選手には、ブンデスリーガの数チームがオファーを出したそうですが、ゲルマンでのプレーは本人の希望ではないので断った模様。

トーマス・セレンセン選手
「どうもゲルマン・フットボールのメンタリティが好きになれない。だから断ったんだけど、とくに後悔はないよ」

いい加減なことを言うんじゃない

放出濃厚と囁かれているブムサン選手の代理人が「レアル・サンマリノがどうのという話もありましたがね」などと聞き捨てならん発言をしている模様。

ヴィンチェンツォ・モラビート代理人
「家族も馴染んでいますし、本人もユーヴェのシャツに誇りを持っていますから、クライアントの将来はここにあります。なにしろ世界最大級のビッグクラブですから、簡単にさようならとは割り切れません。最近はレアル・サンマリノが関心を示しているとか噂になりましたが、今はどうだか分かりません」

敗戦

ダービー・カウンティ戦で受けたエシェン選手の退場処分の撤回を求めていたチェルスキーですが、FAは上訴を却下した模様。これでヤツは3試合ほど休養だな、うへへ。

贅沢ですね

バルセレソンよりもレアル・サンマリノがお好みだというヂェーゴ選手は、インテルという名を聞かされたとたん「ヴェルダーとは2011年まで契約していますから」と逃げて行った模様。

こらこら

レアル・サンマリノがドレンテ選手の扱いに苦慮していると耳にしたカルロが「あれを頼む」とミニ・ミー副会長へ要請した模様。

シギ・レンス代理人
「2週間ほど前にレアル・サンマリノの上層部と会談の席をもうけましたが、彼らはドレンテの成長ぶりを非常に喜んでいました。あの年齢でここまで働けるのは稀ですよ。そもそも記事を書いたのはバルセロナの新聞ですよね?だったら彼らの意図は見え見えじゃありませんか。ナンセンスにもほどがあります」

風邪です

そのドレンテ選手はヴェルダー戦のメンバーから外されましたが、理由はムルシア戦の最中にベンチでiPodで音楽を楽しんでいたからだと指摘されているそうです。なお代理人は風邪で寝込んでいるからと弁明。

パスポート・プリ〜ズ

パレルモは1200万ユーロほどでフラメンゴMFヘナト・アウグスト選手を穫るつもりだそうですが、あくまでも加入の条件はEUパスポートの取得になるようで、もし今季中に取れなければ来季まで待つ意向。

ノーチャンス

困ったザンパーニャ選手について、アタランタのルッジェリ会長は「もはや何をしてもチャンスはないだろう。どこへ行くのかわからんが、少なくともアタランタにはいられん」とコメントしている模様。ということで、攻撃のてこ入れとしてナポリのカライオ選手のレースに参戦。

イヴァン・ルッジェリ会長
「カライオについて今すぐアクションは起こさないが、攻撃陣を加えなければ行けないのは間違いない。そのうち動くだろう」

強化部長

ワールドカップへの出場を真面目に考えているタイは、来月からマンチェスター・シティにてトレーニングを行う模様。

ウォラウィ・マクディ会長
「ワールドカップを目指すのであれば必要な強化の一環です。マンチェスター・シティはタイへの協力を惜しんでいませんので、お言葉に甘えたいと考えています」

お咎めなし

またしてもやらかしてしまったクラッテンバーグ主審ですが、次のプレミアシップでは通常通り仕事を与えられるそうです。

UEFAチャンピオンズリーグ Match Day 5 - a

<グループE>
VFBシュトゥットガルト 3-2 グラスゴウ・レインジャース (主審:ダルコ・セフェリン、スロヴェニア)

シュトゥットガルトの得点:45分ジェロニモ・マリア・バレット・クラウデミル・ダ・シウヴァ "カカウ"、62分パヴェル・パルド・セグーラ、85分シプリアン・マリカ
レインジャースの得点:27分チャールズ・アダム、70分バリー・ファーガソン

アルミン・ヴェク・コーチ
「ここで頑張ったって何の意味もないわけだけど、少なくともプライドは取り戻せる。ファンのためにも無様な醜態はさらせないんだ。これで帳尻があったとは思えんが、少しは慰められたかな」

ウォルター・スミス・コーチ
「率直に言って残念な敗戦だ。追いついたまではよかったが、最後に失点とはね。そうはいっても、まだチャンスは残っているから、次のリヨン戦をしっかり頑張りたい。アイブロックスでの好い結果を期待している」

VFBシュトゥットガルト
GK1:ラファエル・シェーファー
DF21:リュドヴィク・マニャン
DF6:フェルナンド・ジョゼ・シウヴァ・フレイタス・メイラ
DF17:マシュー・デルピエール
DF2:アンドレアス・ベック
MF13:パヴェル・パルド・セグーラ
MF19:ロベルト・ヒルベルト (83分-9:エヴェルトン・エンリケ・デ・ソウザ)
MF11:トーマス・ヒツルスペルガ
MF28:サミ・ケディラ (46分-25:アントニオ・ダ・シウヴァ)
FW20:シプリアン・マリカ
FW18:ジェロニモ・マリア・バレット・クラウデミル・ダ・シウヴァ "カカウ" (88分-5:セルダル・タシュチ)

グラスゴウ・レインジャース
GK1:アラン・マクレガー
DF2:アラン・ハットン
DF3:デイヴィッド・ウィア
DF24:カルロス・ハヴィエル・クエジャール・ヒメネス
DF5:ササ・パパッチ
MF6:バリー・ファーガソン
MF27:リー・マカロック (27分-11:チャールズ・アダム)
MF7:ブラヒム・エンダニ
MF8:ケヴィン・トンプソン
MF20:ダマーカス・ラモン・ビーズリー (49分-38:スティーヴン・ネイスミス)
FW19:ジャン=クリストフ・ダルシェヴィル (82分-29:ダニエル・クシン)

オリンピック・リヨン 2-2 バルセレソン (主審:ステファノ・ファリーナ、イタリア)

リヨンの得点:7分&80分pジュニオール・アントニオ・アウグスト・ヒベイロ・ヘイス "ジュニーニョ・ペルナンブカーノ"
バルセレソンの得点:3分アンドレス・イニェスタ・リュハン、58分pリオネル・アンドレス・メッシ
※バルセレソンはノックアウトステージ進出。

フランク・エドマンド・ライカールト・コーチ
「最初の目標はクリアできた。あと少しだけ運があったら勝って帰れたかもしれないな。気持ちでも内容でも我々が上回っていたのは事実だ。ただ、今日のところは素直に結果を受け入れたい。出っ歯の扱い?フットボールは11人しか先発させられないし、他にも優れた選手がいる。彼だけでなくチームの誰もが私たちの決定を受け入れている。ハーフタイムに試合へ出たいかと訊ねたら、是非というのでチャンスを与えたんだ。なにも罰でベンチへ座らせていたわけではない」

オリンピック・リヨン
GK30:レミー・ヴェルクトール
DF20:アンソニー・ルヴェイレール
DF29:セバスティアン・スキラッチ "トト"
DF22:アンデルソン・クレーベル・ベハウド
DF11:ファビオ・グロッソ
MF28:ジェレミー・トゥララン
MF8:ジュニオール・アントニオ・アウグスト・ヒベイロ・ヘイス "ジュニーニョ・ペルナンブカーノ"
MF26:ファビオ・ドス・サントス・バルボサ (68分-6:キム・シェルストレイム)
FW14:シドニー・ゴヴォ
FW9:フレデリコ・シャヴァス・グエデス "フレッヂ" (60分-23:アブドゥル・カデル・ケイタ)
FW18:ハテム・ベン・アルファ (82分-12:ロイク・レミー)

バルセレソン
GK1:ヴィクトル・ヴァルデス・アリバス
DF11:ジャンルカ・ザムブロッタ (82分-4:ラファエル・マルケス・アルヴァレス)
DF5:カルレス・プジョル・サフォルカーダ "チャーリー"
DF3:ガブリエル・アレハンドロ・ミリト
DF22:エリック・アビダル
MF24:グネグネリ・ヤヤ・トゥーレ
MF6:チャヴィエル・エルナンデス・クレウス "チャヴィ"
MF8:アンドレス・イニェスタ・リュハン
FW19:リオネル・アンドレス・メッシ
FW27:ボイャン・クルキッチ・ペレス
FW7:エイドゥル・スマリ・グジョンセン (71分-10:ホナウド・デ・アジス・モレイラ "ホナウドII" )

<グループF>
マンチェスター・ユナイテッド 2-1 スポルティング・クルーブ (主審:クラウス・ボー・ラルセン、デンマーク)

ユナイテッドの得点:61分カルロス・アルベルト・テヴェス、90分クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ
スポルティングの得点:21分アベウ・フェルナンド・モレイラ・フェレイラ

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「スポルティングより内容がよかったとは言えねっぺ。だども後半はこっちの試合に持ってけたと思うっぺ。スピードとテンポを上げさせてな、どうにか勝ち越せたって感じかもしんねぇ。ローマにもこんな感じのチームで行くなぁ違いねぇ。ただな、リーガプール戦があるからよ、何人かは置いてくかもわかんねぇけんどな、それでも試合やるからにゃ勝ちに行くっぺ」

クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ選手
「最初の試合はリスボンで、ここは今の僕の職場だ。ゴールへの反応は当然だけど異なるものさ。僕にはスポルティングへの大きな愛情がある。だけど僕の今の仕事はユナイテッドを勝たせることなんだ。きっとポルトガルの人も理解してくれるはずだ。ゴールについては、我ながら凄いなと思ったよ。ここで勝てばトップで抜けられるから大事な試合だったし、前半は今イチだったけど後半の内容なら勝って当然かもね」

パウロ・ジョルジ・ゴメス・ベント "パウロ・ベント"コーチ
「本当なら2点とっていたのに、オフサイドをとられるとはガッカリしている。後半は相手が前線の数を増やし、我々へのプレッシャーをキツくしたので思うように展開できなかった。スペースやパスコースをことごとく失ってしまったんだ。やはり相手は1枚上だよ。厳しい試合だった。チャンピオンズリーグを生き残るという当初の目的をクリアすることが出来なかったが、まだUEFAカップがあるので、それほど大きな落胆はない。ミゲウ・ヴェローゾ?これだけ興味を持たれているのであれば、彼もまた出て行ってしまうんだろう。来年の今頃も彼がスポルティングでプレーしているとはとても思えない」

マンチェスター・ユナイテッド
GK29:トマシュ・クツチャク
DF22:ジョン・フランシス・オシェイ
DF15:松平健
DF5:リオ・ファーディナンド
DF3:パトリス・エヴラ
MF8:アンデルソン・ルイス・デ・アブレウ・オリヴェイラ
MF24:ダレン・フレッチャ (46分-32:カルロス・アルベルト・テヴェス)
MF16:マイクル・キャリック
MF17:ルイス・カルロス・アウメイダ・ダ・クーニャ "ナニ" (46分-11:ライアン・ギグス)
MF7:クリスティアーノ・ホナウド・ドス・サントス・アヴェイロ
FW9:ルイ・サハ (79分-4:オーウェン・リー・ハーグリーヴス)

スポルティング・クルーブ
GK1:ルイ・ペドロ・ドス・サントス・パトリシオ
DF78:アベウ・フェルナンド・モレイラ・フェレイラ
DF13:アントニオ・レオネウ・ヴィラル・ノゲエイラ・ソウザ "トネル"
DF4:アンデルソン・コレア・ポウガ
DF3:マリアン・ハド
MF24:購入希望
MF28:購入希望
MF7:マラト・イスマイロフ (82分-25:ブルーノ・アレシャンドレ・マルケス・ペレイリーニャ)
MF30:レアンドロ・アッティリオ・ロマニョーリ (68分-10:シモン・ヴクチェヴィッチ)
FW9:ミラン・プロヴィッチ (82分-21:ポントゥス・フェルネル)
FW31:リェヂソン・ダ・シウヴァ・ムニス

ディナモ・キエフ 1-4 ASローマ (主審:ウォルフガング・シュタルク、ゲルマン)

ディナモの得点:63分イスマエル・バングーラ
ローマの得点:4分クリスティアン・パヌッチ、32分リュドヴィク・ジュリー、36分&78分ミルコ・ヴチニッチ
※ローマはノックアウトステージ進出。

オレグ・ルジニ臨時コーチ
「あまりにも多くの守備のエラーが起きてしまった。敗因は立ち上がりの集中力のなさにある。これが最大の理由だ」

ルチアーノ・スパレッティ・コーチ
「ユナイテッド戦まで引っ張りたくないので、ここで決めなければと選手たちも懸命に頑張ってくれた。何をすればいいのか理解している選手たちと働くのは楽だよ。早めに先手を取れたのが有利に働いたと思うが、重要なのは最後まで勝利を目指すプレーを続けることにある。これでノックアウト・ラウンドへ進んだのは2回目なんだが、好い選手が揃っているの当然の結果だと思っている」

クリスティアン・パヌッチ選手
「何をやってもウマくいっちゃうから怖いよな。自分の得点は気分がいいものだけど、チームが目的を果たせたことの方が嬉しい。これまでは綺麗なフットボールをしようって意識が強すぎる面があった。これからは厳しい戦いが続く。困難な時をどうやって克服するかが課題だよ。オレが好調な理由?常に身体のケアを怠らず、健康な生活を心がけたからかな。あと4年続けられるかどうか分からないけど、とにかく身体が動くうちはフットボールを楽しみたいね」

ディナモ・キエフ
GK55:アレクサンドル・リブカ
DF98:オレグ・ドピルカ
DF32:ゴラン・ガヴランチッチ
DF26:アンドレイ・ネシュマチュニ
DF27:ウラディスラヴ・ヴァシュチュク
MF36:ミロシュ・ニンコヴィッチ (55分-16:マクシム・シャツキフ)
MF4:ティベリュ・ギョアン
MF14:ラスラン・ロタン (46分-8:ヴァレンティン・ベルケヴィッチ)
MF15:ヂョゴ・アウグスト・パチェコ・ダ・フォントゥハ・リンコン (69分-25:アルテム・ミレヴスキ)
MF20:オレグ・グセフ
FW10:イスマエル・バングーラ

ASローマ
GK32:ドニベル・アレシャンドレ・マランガン "ドニ"
DF2:クリスティアン・パヌッチ
DF21:マッテオ・フェッラーリ
DF4:シウヴェイラ・ドス・サントス "ファン"
DF77:マルコ・カッセッティ
MF16:ダニエレ・デ・ロッシ (60分-29:アピマ・アーメド・バルッソ "チロ")
MF7:マルセロ・ダヴィド・ピサーロ・コルテス
MF14:リュドヴィク・ジュリー
MF22:マックス・トネット
MF11:ホドリゴ・タッデイ・フェランテ (46分-18:マウロ・エスポジート)
FW9:ミルコ・ヴチニッチ (84分-3:シチェーロ・ジョアン・デ・チェーザレ "シシーニョ")

<グループG>
CSKAモスクワ 0-1 PSVアイントホーフェン (主審:マヌエル・エンリケ・メフト・ゴンサレス、スペイン)

PSVの得点:39分ジェフェルソン・アウグスティン・グアダルペ・ファルファン

CSKAモスクワ
GK35:イゴール・アキンフェイェフ
DF24:ヴァシーリ・ベレズスキ
DF6:アレクセイ・ベレズスキ
DF4:セルゲイ・イグナシェヴィッチ
DF2:デイヴィダス・センベラス
MF20:アレシャンドロ・シウヴァ・デ・ソウザ "ドゥドゥ・セアレンセ" (74分-15:シディ・オディア)
MF22:イェフゲニ・アルドニン
MF5:ハモン・オスニ・モレイラ・ラジェ (61分-88:カネル・エルキン)
MF25:エルヴィル・ラヒミッチ (86分-50:アントン・グリゴリエツ)
MF18:ユーリ・ズィルコフ
FW19:ダヴィド・ヤンチュク

PSVアイントホーフェン
GK1:エウレーリョ・ゴメス・ダ・シウヴァ
DF14:ディルク・ライコヴィッチ
DF24:ディルク・マルチェリス
DF3:カルロス・アルノルド・サルシード・フローレス
DF13:アルシデス・エドゥアルド・メンデス・デ・アラウージョ・アウヴェス
MF8:エジソン・ヴィセンテ・メンデス
MF5:マイク・ゾンネフェルト
MF28:オトマン・バッカル (77分-15:ジェイソン・クリーナ)
MF20:イブラヒム・アフェリー
FW17:ジェフェルソン・アウグスティン・グアダルペ・ファルファン (81分-10:ダニー・コーフェルマンス)
FW9:ダンコ・ラゾヴィッチ (84分-11:ケネス・ペレス)

インテル 3-0 フェネルバッヒェ (主審:コンラド・プラウツ、オーストリア)

インテルの得点:55分フリオ・リカルド・クルス、66分ズラタン・イブラヒモヴィッチ "ズラ"、90分ルイス・アントニオ "マーゴ" ヒメネス・ガルチェス
※インテルはノックアウトステージ進出。

ロベルト・マンチーニ・コーチ
「前半はゴールを焦ったのか肝心なところでミスを連発し、自分たちで難しい流れを作ってしまった。相手も優れていたしね。ズィッコの戦術はよく機能していて手強かったよ。後半でどうにか取り返したといった感じだな。チヴーの起用法には驚かれた方もいると思うが、もちろん初の試みで、アレックスを自由にさせないためにそうする必要があった。とくに彼はサイドに流れる傾向があるからね。他にはデヤンの状態に不安があったので、必要以上の負担をかけないよう彼の代わりに走ってくれる選手が欲しかったんだ。まずまずの成功ぶりじゃないのか。フェネルの展望?CSKAにスカッと勝って、突破を決めてくれると思うよ」

インテル
GK12:ジュリオ・セサール・ソアレス・デ・エスピンドーラ
DF13:マイコン・ダグラス・シシェナンド
DF2:イヴァン・ラミロ・コルドバ・セプルヴェーナ
DF25:ワルテル・アドリアン・サムエル
DF6:シェレル・カベリーノ・アンドラージ・マックスウェル (73分-11:ルイス・アントニオ "マーゴ" ヒメネス・ガルチェス)
MF4:ハヴィエル・アデルマル・サネッティ
MF19:エステバン・マティアス・カンピアッソ・デラウ
MF26:クリスティアン・ユーゲン・チヴー
MF5:デヤン・スタンコヴィッチ (89分-23:マルコ・マテラッツィ)
FW8:ズラタン・イブラヒモヴィッチ "ズラ" (78分-29:オスカル・ダヴィド・スアソ・ヴェラスケス)
FWフリオ・リカルド・クルス

フェネルバッヒェ
GK1:ヴォルカン・デミレル
DF77:ギョクタン・ギョニュル
DF2:ディエゴ・アルフレッド・ルガーノ
DF36:エドゥアルド・ルイス・アボニツィオ・ソウザ "ドラセナ"
DF3:ホベルト・カルロス・ダ・シウヴァ標的
MF6:ウェンデルソン・ルイス・ダ・シウヴァ・メデイロス
MF21:セルチュク・サイン
MF15:メフメト・アウレリオ (62分-4:ステファン・アッピア)
MF20:アレッサンドロ・デ・ソウザ "アレックス"
FW99:デイヴィッヂ・デ・ソウザ (83分-11:トゥメル・メティン)
FW23:セミフ・セントゥルク (67分-8:コリン・カジム=リチャーズ)

<グループH>
セヴィージャ 3-1 アーセナル (主審:エリック・ブランハール、オランダ)

セヴィージャの得点:24分セイドゥ・ケイタ、34分ルイス・ファビアーノ・クレメンテ、89分pフレデリク・カヌテ
アーセナルの得点:11分エドゥアルド・アデリーノ・ダ・シウヴァ
退場:アルセーヌ・ヴェンゲル (アーセナル)
※セヴィージャはノックアウトステージ進出。

マノーロ・ヒメネス・コーチ
「見事なパフォーマンスだったと思う。アーセナルほどの大きなチームに先手を取られてしまったら、普通ならガックリ来るところなんだが、よく反応してくれた。これからもそういうスピリットでお願いしたい」

アルセーヌ・ヴェンゲル・コーチ
「ダニエウ・アウヴェスはこの世の終わりのような痛がり方をしていたのに、フィジオがピッチへ入ったとたんスクッと立ち上がり、2分後には全力疾走している。これを時間稼ぎと呼ばずしてなんと表現すればいいのかね。お陰で私は退場処分となってしまったのだが、なぜ退場なのか全く理由が定かでない。私は審判と一切やりとりしていないんだよ。だから理由を求めたところ、試合の後で説明すると言っていた。しかし彼らは私が納得できる説明を出来なかった。しかもスタンドへ入れない私にどこで試合を観ていろというのかね?今夜の第4審判は、まったく大活躍だよ。私はこれでもチャンピオンズリーグを100試合以上も経験しているが、彼の振る舞いには非常に衝撃を受けた。今日のメンバーはリスキーだったかと?もちろん承知の上だ。出場機会の少ない選手に最高レベルでの試合を経験して欲しかったので、自分の決断にはとくに悔やんではいない。不敗記録の止まった事実に大した重要性はない。大事なことはグループステージを突破することにある」

ハビブ・コロ・トゥーレ選手
「言いたくないけど、今夜の審判は滅茶苦茶だよ。でも判定の助けがあったとはいえ、セヴィージャは勝利に相応しいプレーをしたんじゃないのかな。僕らもベストは尽くしたけど、しょうがないよ」

セヴィージャ
GK1:アンドレス・パロップ・セルヴェラ
DF4:ダニエウ・アウヴェス・ダ・シウヴァ
DF28:フェデリコ・ファツィオ
DF3 :イヴィツァ・ドラグティノヴィッチ "ドラゴ"
DF26:ホセ・アンヘル・クレスポ・リンコン (64分-15:アクィヴァルド・モスケラ・ロマーニャ)
MF21:セイドゥ・ケイタ
MF8:クリスティアン・ポウルセン
MF7:ヘスス・ナヴァス・ゴンサレス
MF6:アドリアーノ・コレイア・クラホ (90分-18:ホセ・ルイス・マルティ・ソレール)
FW10:ルイス・ファビアーノ・クレメンテ (75分-9:アレクサンドル・ケルツァコフ)
FW12:フレデリク・カヌテ

アーセナル
GK24:マヌエル・アルムニア・リヴェロ
DF31:ジャスティン・ホイト (66分-3:バカリ・サニャ)
DF5:ハビブ・コロ・トゥーレ
DF6:フィリップ・センデロス
DF30:アルマン・トラオレ
MF19:ジウベルト・アパレシド・ダ・シウヴァ
MF4:フランセスク・ファブレガス・ソレール "セスク" (56分-7:トマス・ロシツキ)
MF27:エマヌエル・エブエ (78分-32:テオ・ウォルコット)
MF15:デニウソン・ペレイラ・ネヴェス
FW26:ニクラス・ベントナ
FW9:エドゥアルド・アデリーノ・ダ・シウヴァ

ステアウア・ブカレスト 1-1 スラヴィア・プラハ (主審:アラン・ハメル、ルクセンブルク)

ステアウアの得点:12分ヴァレンティン・バデア
スラヴィアの得点:78分ズデネク・センケリク

ステアウア・ブカレスト
GK1:ロビンソン・サパタ
DF15:ミハル・ネシュ
DF3:ドリン・ゴイアン
DF5:ヨヌト・ラダ
DF13:イフェアニィ・エメガラ
MF26:マリウス・クロイトゥル (76分-84:ロメオ・スルドゥ)
MF8:オヴィデュ・ペトレ
MF20:フロリン・ロヴィン (65分-7:エリック・ビクファルヴィ)
MF10:ニコライ・ディカ
FW9:ヴァレンティン・バデア (89分-14:ヴァシリカ・クリストチェア)
FW25:アドリアン・ネアガ

スラヴィア・プラハ
GK28:マルティン・ヴァニャク
DF2:ミヒャエル・タヴァレス
DF3:エリック・ブラベク
DF4:ダヴィド・フバチェク
DF5:ミヘル・シュヴェク (30分-21:ティヤニ・ベライド)
MF23:ラディスラフ・ヴォレシャク (61分-13:アンドレイ・スレック)
MF11:ウラディミール・スミチェル
MF19:マテイ・クライチク
MF16:ダニエル・プディル
FW14:ズデネク・センケリク
FW10:ボジェリオ・ガウショ (77分-24:トマス・ネシド)

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