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契約解除

バーミンガムと契約上の問題を片づけたスティーヴ・ブルース・コーチは、月曜からウィガンで仕事を開始する模様。

おっかねっぺ

代表の試合でクタクタだという記事が出回ったので、サー・アレックスはテヴェっさんにボルトン戦は控えから行くか?と提案したところ、チェ・ゲバラみたいな目で睨まれたそうです。

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「誰だっぺよ、あんな記事書いたバカはよ。休むっぺかって言ったらチェ・ゲバラみてぇな目で睨みやがってな。見てみれ、今朝なんか2歳児みてぇに駆けずり回ってっぺ」

驚異的な視力

ルーニー選手が驚異的な回復を見せているという報道についてサー・アレックスは「ありもしねぇものが見えるオメェらの視力が驚異的だっぺ」と言い返した模様。

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「どこの誰だか知らねぇけんども、火曜にゃ走り回ってトレーニングしてるウェインを見たってな。そりゃスゲェ視力してっぺ。だってなウェインは昨日から軽く走りはじめてよ、今日はもうちょっとペース上げた程度だってからに。だからな、試合に出せるにしたってフルアム戦ぐらいになるってからに」

黙らっしゃい

アドリアーノ擁護を続けるデブについてマンチーニ・コーチが「うるせぇんだよ、くそデブが。黙ってろ」とキレた模様。

ロベルト・マンチーニ・コーチ
「デブやアドリアーノの友人と称する者たちに言いたい。アドリアーノの心配をするなら、アドリアーノ状況をキチンと確かめてからモノを言えと。何も知らないくせに一方的にアドリアーノが正しいと決めつける行為を友情とは呼ばない。知識が無いのであれば、その口を閉じてろ、くそデブが」

内部で

エヂミウソン選手の暴発についてライカールト・コーチは「主張は間違っていないが、手法は間違っている」とコメントしている模様。

フランク・エドマンド・ライカールト・コーチ
「私はエヂミウソンの意見が間違っているというつもりはない。しかし、意見があるのならドレッシングルームで言うべきであって、メディアに話すことは誤りだ。チームはこれら問題について二度と公の場で語らないことを決めた。選手の反応についてはプジョルから教えてもらった上で、ミーティングの席で皆と話をした。もう終わってくれることを望むよ」

夢は自由

人がいないということもありますが、とりあえずユーヴェのレギュラーとして定着したレグロッターリエ選手の次なる壮大な野望は、アッズーリへの復帰だそうです。

ニコラ・レグロッターリエ選手
「僕の人生の経路は人とは逆だよね。だってアッズーリに選ばれて絶頂感を味わっていたのに、それを取り上げられたわけじゃない。だから今度はそれを取り返そうかと思う。色んな苦い経験をして以前とは違う僕に生まれ変わってるんだ。スクデット?今のユーヴェが技術的にインテルやローマより劣っているのは疑いようのない事実だ。だけどユーヴェの最大の武器は勝者のメンタリティで、それについては彼らだって羨ましがってるに違いない。絶対にそこは脅威に思っているはずなんだ」

意見は自由

次の人が決まるまで、ずっと続くんでしょうね、これが。

ファビオ・カペッロ氏
「もういつでも話してやるから。こっちゃ準備はできているんだ。私はな厳しければ厳しいほど燃えるんだ。挑戦は難しいほど面白い。しかし、私はてっきりジョゼが受けるものだと信じていたんだが、アッサリ手を引いたな。まぁ、彼には彼の別の野心があるんだろう。若いっていいな。オレはそうはいかんし」

ロイ・キーン・コーチ
「ジョゼがいいんじゃないのか。きっとウマくやれるよ。情熱があるし、人を食ったような態度でメディアをコントロールできるし。あの尊大な態度ついちゃチェルスキーの時は必要だったんだろう。選手を守るためにもね。とにかくクレバーで面白い人だ。向いてると思うよ」

フランツ・ベッケンバウア氏
「イングランドの仕事はクリンシーのためにもなるし、イングランドにとってもメリットがある。FAが思い切った策をとるつもりなら最適な人物だ。スパーズにいたから言葉の問題は全くないし、ベストプレーヤーとしての実績も申し分ない」

マルチェロ・リッピ・コーチ
「プレミアシップは大好きなリーグなんだが、私は英語が話せない。これは指揮を執る上では大きなハンディキャップだと思っている。それにナショナルチームならイングランドよりスペインを好むかな。もちろんフランスなんか絶対にやってあげないよ」

ポール・ジュウェル氏
「もし私がFAの担当者だったら躊躇なくハリー・レドナップを指名するだろう。選手の人心掌握が実にウマく、ハリーのもとでは誰もが彼のために勝とうと一生懸命になる。フットボールに関する知識が豊富で、プレーヤーとしての実績もあって、おまけにイングランド人と来ている。私は必ずしもイングランド人が指揮を執るべきと考えているわけじゃないが、あらゆる条件でピッタリなのがハリーなんだよ。選手たちから尊敬されているのも明らかだろう。なにかまた外国人ありきみたいな風潮が悔しいし、とても不幸なことだと思う。ハリーのような人に今までスポットライトが当たらなかったのがおかしいんで、決してギャンブル的な人事にはならない。おそらく今後も立派な名前が数多く露出すると思うが、私の意見はハリー以上のベストな人材はいないというものだ」

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「イングランド代表については多少の知識がありますから、語れと言われたら語れますよ。しかし私にそうする気持ちはありません。今は選手にもスティーヴにも、そしてファンにもお悔やみを申し上げたいと思います。我々は時に受け入れがたい状況を迎えることがあるのですが、それも人生の一部でしょう。もちろん世間に様々な推察や意見が飛び交っているのは知っています。しかし次のコーチに誰が就任するかなど私には知りようがありません。それは私の仕事ではありませんので。FAからのコンタクト?そんなこと彼らがするわけありませんよ。そうする必要もないですからね。まぁ、このたびのことはファンも残念でしょうが、それ以上にUEFAがガッカリしているでしょう。大きな大会にイングランドがいるといないとでは全然異なりますから。でも起きてしまったことは仕方がないんです。イングランドについてはこのぐらいでいいじゃありませんか。私はもうイングランド代表コーチではなく、マンチェスター・シティの指揮官ですので」

マーティン・オニール・コーチ
「立候補もしていないのに勝手に私の名前が語られているのは気持ちが悪いものだ。私は今の仕事を続けたいので、あらぬ憶測に巻き込まれるのは終わりにしたい。あなた方はドアを閉じるのかと指摘しているが、私は1度もドアを開けちゃいないよ」

ロベルト・マンチーニ・コーチ
「カペッロがイングランド?いいんじゃないのか。相応しい仕事だと思うよ。普通にやってれば予選突破だけでなく、本大会での優勝だって狙えた国だもの」

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「2月まで試合がねぇってのによ、なんだって負けた次の日の朝っぱらにベーコンサンドぱくつきながら決めねばなんねかったのかオラにゃサッパリわからねぇ。もうちょっと待つとか考えねかったっぺか?オラが言ってんなぁ、最近流行りのクビ・リーグにからんだ話だっぺ。まぁ、1週間経ったって結論はおんなじだったに違いねぇけどな、模範を示す立場のFAがよ、プレミアのクラブみたてぇな真似してたら世話ねぇってことだっぺ。こんななよ、国からして‘負けだ、クビだ’を公認したってなっちまっぺ。こりゃな、あんましよくねぇ風潮作っちまったってからに」

テリー・ヴェナブルズ氏
「イングランドをコントロールするのは増々難しくなって来ている。そんじょそこらの指揮官では手に負えないだろう。ズバ抜けた人物が必要なんだ。カペッロのような凄まじいプレッシャーの中で結果を出してきた人とかだ。彼ら大陸のコーチにはチャンピオンズリーグや国際試合における様々なノウハウや幅広い知識がある。なにより、まず彼ら自身が勝者であるんだ。カペッロやリッピにとったら、イングランドの仕事などプレッシャーのうちに入らんかも分からん。そのぐらいタフな人たちだ」

ジョン・テリー選手
「ジョゼの凄さは僕が一番よく知っている。もう1度一緒に働きたいね。彼だって満更じゃないよと思うよ。いつかジョゼの率いるイングランドが実現するはずさ」

ハリー・レドナップ・コーチ
「若いオーナーが新しいスタジアムを計画し、私は私で才能ある選手たちと好いチームを作るため毎日努力している。この恵まれた立場をイングランド代表のために投げ打てると思うかね?」

ぷっ

「オレがイングランドやってもいいぞ」などと珍しくアピールなんぞをしたカペッロさんですが、実はスコットランド v イタリア戦のテレビの仕事で出向いたハンプデンパークにてFAの人と秘密のお話し合いをしていたそうです。

出世だ

チャンピオンズリーグは就職活動の一環だったローゼンボリのユスフ・コネ選手には、次の対戦相手がとても興味を示しているスキー。ちなみに、その他の関心はPSG、マルセイユ、ローヴァーズ、アンデルレヒトと、いずれも名門揃い。

アルフレッド・オボウ代理人
「チェルスキーより具体的な提示は何もありませんが、関心を持っているのは確かです」

そうですか

イタリア・メディアの取材を受けたジウベルト・シウヴァ選手が「ユーヴェだったらスキップ踏んで行くよ」と答えた模様。

ジウベルト・アパレシド・ダ・シウヴァ選手
「ユーヴェは名門だし、セリエBに落ちたとはいえ、直ぐに立ち直った。声がかかるなら喜んで馳せ参じたいね。イタリアでのプレーは全く問題ない。適応できるさ。もっとも僕にホナウヂーニョを期待されたら困るよ。僕はマジシャンじゃなくて、チームのバランスをとるのが仕事さ。ただね、アーセナルと喧嘩してまで出ようとは思っていないんだ。その辺をユーヴェも理解してもらいたい」

大売り込み

モドリッチ選手の代理人が「フランク・ランパードなんか目じゃないです」と盛大な売り込みをかけている模様。

サバティーノ・ドゥランテ代理人
「脅威の才能を持つ、いま現在世界最高のMFと断言できます。あなた方はいつまでもフランク・ランパードの話などしている場合ではありません。85年生まれにして既にクロアチア代表で35以上のキャップを持つ事実を厳粛に受け止めるべきです。彼はフットボールで求められるあらゆるプレーが出来ます。こんな才能を放っておくんですか?私はクロアチア人へ門戸を開いたミランが何も動かないのを不思議な気持ちで受け止めているくらいです。どうですか皆さん、ご検討されませんか。今なら格安2500万ユーロで、あなたのチームへ世界最高のMFを組み込むことが出来るのです。お電話、お待ちしております」

思考停止

英国4協会全滅となったユーロですが、トシャックのバカは「1本調子の試合ばっかやってるからだ」と英国のフットボールが時代遅れであることを指摘。

ジョン・ベンジャミン・トシャック・コーチ
「4-4-2、4-4-2とバカの一つ覚えみたいにそればっかりやってるわけだろ?こんなんじゃ海外のクラブから声のかかる指揮官など出るわけがないんだ。大陸へ出てみろ、誰も英国など評価しちゃいない。マネージャーもコーチも選手もバカにされているんだ」

オレがさせない

イングランド代表をエゴイスティックで自己中心的と批判したロイ・キーン・コーチですが、サンダランドは大丈夫か?と突っ込まれ「そんなもんが通るような都会じゃねぇよ」と答えた模様。

ロイ・キーン・コーチ
「サンダランドだぞ。そんなさ、エゴなんか振り回してる柄かよって。スポットライトもなけりゃ、パパラッチもいない。ただのしがない職人集団だよ。でもな、最高のヤツらが揃ってんだ」

ラツィオを救ってやれよ

紳士が「メルベリとはサインしなさい」とユーヴェに進言している模様。

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「ユーヴェにメルベリとは良いプランですね。勤勉で屈強なファイターですよ。個人的には近いわけではありませんが、勝者のメンタリティーとリーダーシップを持った人物であると保証できます」

復帰 (1)

今季でミドルスブラとの契約が終わるファビオ・ホッケンバック選手には、古巣スポルティングから声がかかっており、既に雇用条件では合意し、年明けには仮契約を結ぶ段階まで進んでいる模様。

復帰 (2)

AEKアテネのユルゲン・マチョ選手にはプレミアシップ復帰という話が来ているそうで、現在はミドルスブラやフルアムが接近中。

勿体ない

早くも来季を見ているアトレティコは、チャビ・アロンソ選手などを補強のターゲットにしているそうですが、少なくともチャンピオンズリーグ出場権は穫っておかないと難しい情勢。

ご成約

元シティのポール・レイク氏がボルトンのフィジオとして雇われた模様。

ご延長

オシェイ選手がユナイテッドと2012年までの契約を結んだ模様。

毎度インテル

ポマードはディアラ選手の売却を否定しましたが、インテルは早くも1800万ユーロの移籍金を提示。

私が守る

遂にアッズーリでもセンターバック・デビューしてしまったキエッリーニ選手は「補強なんぞいらん」とユーヴェに要求中。

ジョルジオ・キエッリーニ選手
「今の希望は一刻も早く僕の契約更新を片づけたいってことだ。ディフェンダーの補強?それはメルベリやディエゴ・ルガーノのことだね。そんな人たちの名前は忘れて欲しい。だって僕がいるんだから大丈夫だよ」

ご推薦

南米を回っているインテルのスカウトは、アウダックス・デ・イタリアーノに所属するチレ代表MFカルロス・ヴィジャヌエヴァ選手を穫れと上層部へ進言している模様。

ご延長

ぼやぼやしているとイングランド代表なんて迷惑な仕事が来てしまうので、スパーキーとローヴァーズは2010年までの契約を結んだ模様。

ジョン・ウィリアムス会長
「マークの就任以来、ローヴァーズは大変な進歩を遂げました。ここで新しい契約を結ぶことにもなり大変に喜んでいます」

そんなにもらってるのか

野獣のローマ移籍についてブロンツェッティ代理人は「ローマに年俸300万ユーロが捻出できるとは思えません」と答えた模様。

エルネスト・ブロンツェッティ代理人
「ダニエレ・プラーデとも話をしましたが、お互い‘なんでこんな話題が’と驚き合いました。全く事実にない話で困惑しますね。そもそもローマに年俸300万ユーロが出せるわけないですから」

期待薄

イングランド代表の話についてリッピ・コーチは「来たら検討するが、これまでイングランド方面の話は断り続けているから、私はないだろう」とコメントしている模様。

哀れだな

イングランドがワールドカップ予選ドローの第2シードへ落ちることがほぼ確実となり、イタリアやスペインやゲルマンやフランスやポルトガルやオランダなどと同じグループに放り込まれる可能性が出てきた模様。ちなみにイングランドの代わりにトップシードへ繰り上げられるのはギリシャ。2010年の夏も、海水浴へ行けそうでよかったじゃないですか。

ロード・マウヒニィ氏
「過去数年間に渡り我々の選手は‘ゴールデン・ジェネレーション’だと喧伝されました。しかし、この程度の結果しか出せない者たちが‘ゴールデン・ジェネレーション’であったのであれば、我々は直ちに金本位体制からの脱却を図る必要があります」

ブライアン・バーウィックCEO
「代表コーチの選定にあたっては、この国のクラブには経験豊かな最高の指揮官たちが揃っているのに、その彼らの知恵を拝借しないなら、私はとんでもない愚か者と呼ばれるでしょう。この機会を通じて最大限に活用したいです」

アルセーヌ・ヴェンゲル・コーチ
「コーチ選定についてアドバイスしてくれというのなら喜んでするよ。もっとも、人に助言をするのに向いている人間かどうかは分からんがね。いずれにしても私の意見でよければ幾らでもお聞かせしよう。私自身がやる?またその話かね。仮に私がイングランド人だったら凄くやってみたいと感じるだろう。だが、あいにく私は外国人なんだ。私は一貫してイングランド代表チームはイングランド人によって率いられるべきだと主張している。その考えには些かの変化もない」

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「私の力がイングランド代表に求められているのであれば、スティーヴ・マクラーレンの後釜に座る可能性だってあるわけだよ。いや、真面目な話だよ、君たち。だって明日なにが起きるか誰にもわからないじゃないか」

デイヴィッド・ロバート・ジョセフ・ベッカム選手
「リーグに外国人が多いからって意見は、個人的には言い訳に過ぎないと思ってる。こういう結果を招いてしまった後なので、人は何かの口実を見つけたいんだ。その1つが‘プレミアシップは外人ばっかだよね’なんだ。僕は多くの外国人スターがプレミアシップの存在を持ち上げ、試合のクオリティを向上させてくれたと信じている。ワールドカップ予選を失敗した74年や78年を振り返ってみたらいい。当時のリーグは9割がたイングランド人でやってたんだよ」

サー・デイヴィッド・リチャーズ:プレミアシップ会長
「プレミアシップは世界で最も成功したリーグであり、世界中からベストな人材が集まっています。イングランド人だって355人いるんです。選手が育たないことをプレミアシップだけの責任にするのは苦しい言い逃れだと指摘します。それでは何故優秀な子供たちを集めることが出来ないんでしょうか?プレミアシップのせいではありません。問題は学校から始まっているんです。衰退の根幹を見なければ何も解決されないと気づいてください」

ジョン・ベンジャミン・トシャック・コーチ
「プレミアシップとイングランド・フットボールを混同しちゃいかん。それは別物だ。アーセナルやユナイテッドやチェルスキーやリーガプールを見てみろ。この4チームのスタメン44人の中で英国人は10人ぐらいしかいない。イングランド人の数じゃないぞ、英国籍だ。こんなだから海外の人間から英国の代表チームがショボイと言われたって仕方がないんだよ」

やってクレメンテだな

ヴィディッチ選手はユナイテッドへ帰ってきましたが、背中を傷めているそうです。どうしてクレメンテだっぺ、ちくしょっぺ。

後任

バカが出て行くかもしれないので、メグソン・コーチはトマソン選手に目をつけている模様。

早いなぁ

ジョゼさんの代理人のもとにFAから電話があり「興味があるかそれだけ確認しておきたいんですが」と無茶な要求をされた模様。

不穏だ

ラファさんが出来るだけ早く解決したいと願っているマスチェラーノ選手の買取問題ですが、かのオーナー2人は「そんなに急がんでもよいではないか」とノラリクラリかわしていたそうです。

名将の行方

フェネルがラファさんの状況に興味を示しているようで、ズィッコさんは、ひょっとして、今ならいい仕事をすると思われちゃったのかな?

払ったるわい

バーミンガムから肖像権料を返還しない限り契約解除に応じないと脅されたブルース・コーチは、10万ポンドを自腹でお返しした模様。

が〜ん

テリー・ヴェナブルズ前アシスタントが自身の解雇を知ったのは、テレビのニュースによってだそうです。

辞めたい

ヴァレンシア、ニューカッスル、ウィガンらが冬のマーケットでの移籍をPSGに要求したシルヴァン・アルマン選手に興味を示している模様。

復帰の条件

いつかはリーヴェルへ戻りたいと考えているダレッサンドロ選手ですが、戻る条件はラモン・ディアス氏がコーチへ復帰することだそうです。

合意

ゲルマンでは、バルセレソンとバイエルンは移籍金1500万ユーロでラーム選手の取引に合意したと報じられている模様。ただし加入は来季から。

敵ばっか作り

バカのハムストリングの状態について「ボルトンの誇張だ」と口走った自称名将ですが、メグソン・コーチは「我々の医者を疑うのか?」と言い返している模様。

ギャリー・メグソン・コーチ
「我々のメディカルスタッフを疑うなど不見識です。きちんと検査を行い、バカの状況を正しく評価した上での報告でした。フランスのコーチは随分と言いたいことをおっしゃってましたが、28分もプレー出来たってことはそれなりに回復しているんでしょうね。ただし、とんでもなく遠いところへ連れて行かれましたから、土曜の試合に起用できるかどうか見極めたいと思います。大丈夫なことを祈りましょう」

バックアップ

ケルツァコフ選手の去就についてセヴィージャは、カヌテ選手がどうなるか不明なのでキープを希望。

離脱

オランダ戦でハムストリングを傷めたアレクサンドル・フレブ選手は、約3週間の離脱。

どうしょもないな

今はスコット・カーソンという名を耳にしたくないリーガプールは、ハゲのバックアップにシティのジョー・ハート選手を希望している模様。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「カーソンのミスは気の毒に思う。今は相当に落ち込んでいると思うが、数日もしたら再び戦う気力が生まれて来るだろう。将来のある選手なので、どうか早く忘れて欲しい」

職場の空気も考えませう

イングランドの失敗についてシティのコルルカ選手が「思い上がってるからだ」と言いたい放題だった模様。

ヴェドラン・コルルカ選手
「イングランドはバカで尊大で鼻持ちならないから失敗したんだ。それは当然の報いだ。イングランドの選手にあそこまで甘く見られるようなことはしてないはずだけどね。まるでどこかの弱小国が来たかのような扱いには本当に驚いた。僕らはグループ1位の立場だよ。それなりの敬意があってもいいのにガッカリしたね。だから怒りの鉄槌を振り降ろしたんだ。いい気味だよ。ハッキリ言ってチームとしては比較にならないくらいクロアチアの方が好かった。あんな無様チームは本大会へ行っちゃいけない。だから僕らの仕事には本当に満足している」

学習せず

アラン・シアラー氏を代表コーチ候補に加えたブックメーカーには、おふざけが過ぎるとの声があるとかないとか。

アラン・シアラー氏
「もうビックリだよ。経験ある人がいっぱいいるんだからさ。ライセンスについてはAとBが取得できて、それなりに興味も出てきてはいるんだけど、それがいつになるかは私にもわからん。今はBBCの仕事に満足しているんだ。戦力的には恵まれているわけだから、それを最大限に活用することの出来るビッグネームに来てもらうのが一番なんじゃないの」

謝罪

メディアで言いたいことを言ってしまったエヂミウソン選手は、チームメイトの前で「私が間違っておりました」と頭を下げた模様。

ホセ・マリア・グティエレス・エルナンデス "グティ"選手
「バルセレソンの内部で何が起きているかは知らないし、他のチームの事情には興味がない。少なくともレアル・サンマリノにはエヂミウソンが指摘するような問題は無いね。ここにはタイトル奪取に情熱を燃やす選手しかいないんだ」

アンドレス・イニェスタ・リュハン選手
「自ら過ちを認めるのは大事なことだ。彼が反省しているなら何の問題もない。また一緒に頑張ろう」

大暴落

イングランド代表のユーロ予選敗退は、イングランド国内で約20億ポンドの経済損失を引き起こすと囁かれておりますが、スポーツ用品を取り扱うニューカッスル:マイク・アシュリー・オーナーの会社の株価も16%という凄まじい下落を見せ、含み損が7400万ポンドとなった模様。

なにを戯言ぬかして

来年の夏の過ごし方でイングランド人が困っていると耳にしたレーマンさんが「だったらゲルマンを応援してくんねぇか」などと戯けたことをヌカしてやがるらしい。

イェンス・レーマン選手
「オレにはユーロへ来るはずだった沢山のイングランドの友人がいる。とても落胆しているんだろうが、ここはひとつ発想を変えてだな、イングランドの代わりにゲルマンを応援してみないか?好い若手も結構いて面白いチームだぞ。どうよ、どうなのよ、お前たち」

恐る恐る

バーミンガムはカーソン・ヤン氏に本当にクラブを入手する気があるのかどうなのか確認を行う模様。

相当にお困りですね

怪しい中国人に騙されそうになるわ、誰もコーチを受けてくれないわで散々なバーミンガムは、スティーヴ・マクラーレン氏という選択肢も視野に入れている模様。

真面目にやれ

自分たちの立場を理解していないバーミンガムが、今度は年俸480万ポンドを餌にフェリポンにオファーを出したようですが、もちろんこれも撃沈です。

今年もお世話になりました

まだかまだかと責付かれていたレドリー・キング選手ですが、どうやらクリスマス前までの復帰は難しい情勢。

カペッロだったらどうする

次の代表コーチについてベッキーは外国人を希望。

デイヴィッド・ロバート・ジョセフ・ベッカム選手
「イングランド人とは言っても、いったい誰がいるんだい?プレミアシップを見たら、外国人コーチばかりじゃないか。だったら代表だって外国人でいい。変なこだわりを棄てたら、好いコーチは沢山見つかるだろう」

無責任に言い放ってます

もう過去のクラブのことなので知ったこっちゃないヴィエラ選手が「イングランドはアルセーヌ・ヴェンゲルを雇ったらいい」などと軽く言っちゃってる模様。

パトリック・ヴィエラ選手
「イングランドには豊富な経験と優れたキャラクターを持ち、かつイングランドをよく知るコーチが必要だ。その人物はアルセーヌ・ヴェンゲルじゃないのかな。アーセナル・ファンは迷惑かもしれないが、このチョイスはいけてると思うんだよ」

ゲルマン自慢の逸品

愛国者であるバラック選手は自家用車も百恵ちゃんでお馴染みのポルシェを所有されています。ところが、そのゲルマンが技術の粋を結集して作り上げた自慢の逸品がエンストを起こしたそうで、路上で携帯電話を片手に半狂乱になりながら「車が動かない。どうにかしてくれ〜」と右往左往していた模様。仕事はフットボールのビルドアップですが、さすがにポルシェのビルドアップは無理だったんですね。

調子に乗ってるとクビになりますよ

オーナーたちは「夏に相応の投資をしたんだから結果を出せ」と要求していますが、ラファさんはアフォンソ・アウヴェスを買いたいから金を出せと言い返している模様。

滅相もない

イングランド代表なんてどう?と質問されたビリッチ・コーチは「今は何が起きてもクロアチアだ」と逃げ回っていた模様。

スラヴェン・ビリッチ・コーチ
「イングランド代表?それは光栄はお話だが、今は何が起きたってクロアチア代表のポストは手放さない。スティーヴ・マクラーレンの解雇は理解できる決定でもあるし、一方でご本人を気の毒にも思う。あれだけの怪我人がいたら苦しかったろう。しかし、たとえテリーやルーニーやオーウェンがいなかったとしても、イングランドの失敗は非常にショッキングだね」

5年前

アトレティコでプレーしたいというアルテタ選手の発言は、5年ぐらい前のインタビューで発言したものを引っ張り出された模様。

ミケル・アルテタ・アルマトリアイン選手
「ここ最近でそういうインタビューを受けたことがないから出所が不思議だった。確か5年ぐらい前にアトレティコについて語ったことはあるんだけど。大きなクラブと共に名前が出るのは嬉しいことかもしれないけど、勝手に発言を作っちゃいけないと思う。明らかに間違った行為だ」

義理もあるしな

イングランドの喜劇についてジョゼさんは「とても悲しいし、ヨーロッパのフットボールにとっても大変な損失だ。私は常にイングランド代表やイングランドのクラブを応援して来た熱心なファンだ。彼らのいないユーロは興味が半減すると思う。おっと、オレの日記を勝手に開くな。読んじゃいかんぞ、読んじゃ。こらっ」と語っていたそうです。

逃亡

アドリアーノについてご意見をとマイクを向けられたミニ・ミー副会長が「インテルの事件に関わったらロクなことがない」と逃げ回っていた模様。

内定

アレッツォのピエール・マンチーニ会長は、アンドレア・ラノッキア選手のフィオレンティーナ移籍について「チームには打撃だが、本人の未来のために私が泣こう」とコメントしている模様。

怪我人でもいい

中盤に人が足りないラツィオは、ウディネーゼにオボド選手の問い合わせを行った模様。

カダフィ一家

レッジーナはアル・ヒラルでプレーするリビア代表MFタレク・エル・タイェブ選手に興味を示している模様。ライバルはオセール。

競る気なし

インテルと共にロコモティフ・モスクワDFイヴァノヴィッチ選手を狙っているユーヴェですが、ジリ会長は「好い選手ですけど、値段の吊り上げ合戦には加わりません」と明言。

辞めたい

ナポリで満足な出番のないルベン・マルドナード選手が、冬のマーケットでの移籍を希望。

そうでしたね

ブックメーカーのイングランド代表後継コーチ・レースにヒディンク・コーチの名前が入っている件でレドナップ・コーチは「よく考えてみろ。彼だって結果を求められたイスラエル戦を失敗した男だぞ」と苦言を呈している模様。

実績で勝つ

デリー・シティに所属する15歳のシェーン・ダフィというディフェンダーには、エヴァートン、ユナイテッド、アーセナルが勧誘を試みていたそうですが、本人の希望もあってエヴァートン・アカデミー入りが内定。

代表以外でお願いします

マルティン・ヨル氏引き続きイングランドでの仕事を希望していますが、あくまでもクラブレベルでの話だそうです。

争奪 (1)

アストン・ヴィラとベンフィカがステアウア・ブカレストMFニコライ・ディカ選手を奪い合っているそうで、ベンフィカは既に400万ユーロの移籍金を提示。

争奪 (2)

エスパニョール、デポルティヴォ、ベティス、ラシン、リーガプールらがラシン・デ・フェロルMFスティーヴ・コーエン選手を奪い合っている模様。

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