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ブルガリア

ユーロ2004予選ルーマニア & スロヴェニア戦のブルガリア

GK
ディミタール・イヴァンコフ (カイセリシュポール)
イヴァイロ・ペトロフ (CSKAソフィア)

DF
ヴァレンティン・イリエフ (CSKAソフィア)
アレクサンドル・トゥンチェフ (CSKAソフィア)
ヨルダン・トドロフ (CSKAソフィア)
イゴール・トマシッチ (レヴスキ・ソフィア)
ルチアーノ・ヴァグネル・フレイタス・デ・ソウザ "ルシオ"(レヴスキ・ソフィア)
ジヴコ・ミラノフ (レヴスキ・ソフィア)
ペタル・ザネフ (レアル・セルタ・デ・ヴィーゴ)

MF
スティリヤン・ペトロフ (アストン・ヴィラ)
マルティン・ペトロフ (マンチェスター・シティ)
スタニスラフ・アンジェロス (エネルギー・コットブス)
シャヴダル・ヤンコフ (ハノーヴァ96)
ブラゴイ・ゲオルギエフ (MSVデュイスブルク)
ディミタール・テルキスキ (レヴスキ・ソフィア)
フリスト・ヨヴォフ (レヴスキ・ソフィア)
マルショ・ダフチェフ (ロコモティフ・ソフィア)

FW
ディミタール・ベルバトフ (トテナム・ホットスパー)
ヴェリザル・ディミトロフ (CSKAソフィア)
ズドラフコ・イヴァノフ・ラザロフ (スラヴィア・ソフィア)

手術

怪我人クライシスのため延び延びになっていたリー・ボウヤー選手のヘルニア手術は火曜に行われる模様。

アラン・カービシュリー・コーチ
「怪我なんだけど騙し騙しプレーさせなきゃならなかったので気の毒だったな。手術は火曜を予定していて、暫くはチームから離れることになる」

欠場

足首を傷めたジラルディーノ選手はアタランタ戦を欠場。先発はピッポ、デブはベンチという布陣で行く模様。

残留

ロラン・ブラン・コーチになってからサッパリ起用されなかったジロンダンMFピエール・デュカス選手には、ヴァランシエンヌ移籍という話しがあったようですが、ここ最近はチャンスも増えて来たので残留の意向。

お察しの通り

足首を傷めたクレスポ選手はラツィオ戦を欠場しますが、もちろんアドリアーノのアの字もインテルには存在しません。

ロベルト・マンチーニ・コーチ
「アドリアーノ?たった2日じゃ物事は変わらんね。ラツィオ戦がもう少し先だったらクレスポは起用できたろうが、今日明日ということになれば大きなリスクだ。アルヘンティーナ?それは問題ないな。直ぐに回復してワールドカップ予選には十分間に合うだろう」

豊富な資金

ファンデはセヴィージャ時代からエスパニョールDFダニエル・ハルケ選手を狙っていたようですが、当時は資金が足りず、タイミング的にも先方の都合と合わなかったので諦めていた模様。しかし、スパーズには沢山のお金があるので、年明けから穫りに行くそうです。

否定

オランダ協会はポスト・ファン・バステンとしてマルティン・ヨル氏の名前は入っていないと明言。

ヘンク・ケスラー会長
「我々はマルティン・ヨル氏と交渉するプランなど持っていませんでしたし、これからもそれは起きないでしょう。たとえファン・バステン・コーチが続けないとなったとしても、マルティン・ヨル氏は後継候補ではありません」

ぷっ

またまた自称名将がトレセゲさんでやってくれちゃったわけですが、彼を思う存分起用できる状況を得たラニエリさんは、むしろ感謝しているそうです。もちろんイヤミですよ。

クラウディオ・ラニエリ・コーチ
「私はドメネク氏に対する考え方を変えました。実は彼はとても好い人なんですよ。だって、私にこんな便宜を図ってくれるんですからねぇ。トレセゲの代表の地位ですか?この世界は流動的ですから、フランスに新しいコーチが就任すれば、また呼ばれるでしょう」

解雇

インテルはアドリアーノ選手の代理人に、契約不履行で即時解雇できるだけの証拠が明示された健康診断署を手渡した模様。なお、どのような問題が書かれていたかは不明。

交換

アドリアーノ選手についてはフェネルかシティへのローンという道があり、インテルとしてはビアンキ選手が欲しいのでシティへ行かせたいという説も出回っている模様。ちなみに、このローンで出て行ったら二度とインテルには戻れないそうです。

辞任

アリス・サロニカに完敗したツルヴェナ・ズヴェズダのミロラド・コサノヴィッチ・コーチが辞表を提出。後任が決まるまではササ・ヤンコヴィッチ & ミタル・ムルケラ両アシスタントが指揮を執る模様。

それはどないだ

ホアキン選手が疲れ切っているという理由でムルシア戦のメンンバーから外れた模様。

夢は自由

ラツィオのクリバリー選手にはアッズーリという選択肢もあるようですが、ご本人は「オレの夢はセレソン・ブラジレイラ」と非常に固い意志でございます。

オレもそう信じてたんだけどな by フェルナンド・トーレス

デルビー・ディタリアが自身を狙っているという話題でアグエロ選手は「僕はアトレティコで引退しますから」などと出来ない公約を口にしていた模様。

シティ自爆

ファンデは600万ポンドあたりの申し込みであったら、冬のマーケットでイングランド代表正GKをお売りしても構わないと考えているようで、さっそく彼をイングランド代表正GKにした方が名乗りをあげている模様。

これだったらヤバい

数少ない出番ながら、出たら出たでどう考えてもサブじゃ勿体ないパフォーマンスを見せるチェルスキーのナンバー2に、シティの紳士が興味を示している模様。

はい、‘あ〜ん’ちてくだちゃい

ファンデはセヴィージャ時代にお世話になったセヴィージャ大学の大先生を呼んで、栄養学的な面から疲労を迅速に取り去る方策を伝授してもらってる模様。ちなみに、その疲労回復にバッチリ効いちゃう必殺の武器とは、天然素材だけを厳選し、特別に調合されたベビーフードだそうです。

アントニオ・エスクリバーノ教授
「私のベビーフードですが、ハーフタイムや試合後の栄養補給などには恰好の食料です。非常に迅速に疲労をとることができます。今回は是非にとお話をもらったので、こうしてロンドンくんだりへやってきましたが、もちろん推薦人はファンデです。私がベビーフード・ガイだと知って呼んでいるので、とくに困ったことはないですよ。ベビーフードとは言ったって、実際はただの食料ですから。そもそもベビーフードなどと名付けたのはセヴィージャの選手でして、ある試合で与えたら‘これはウチのチビが食べてるのと同じだ’なんて言いましてね、それから定着してしまいました。口にされればご理解いただけますが、ベビーフードというよりは栄養ドリンクに近いですよ。フルタイムでの仕事?いや、本職は大学の教員ですし、リーガ・エスパニョーラのクラブとも5つほど契約していますから、それはちょっと難しいと思いますよ」

仕事の鬼

ヴェンゲル・コーチは休暇になると何をしたらいいのか非常に困るそうで、補強策なんぞをじっくり考えている模様。それは「暇な時には編曲してる」という前田憲男先生と一緒ですね。

アルセーヌ・ヴェンゲル・コーチ
「例えて言うなら私はマラソンマンだね。休暇など必要ないんだよ。だから休みを貰ったって何をしたらいいのか分からないんだ。幸い、それでも若干やることがあるので助かっている。海へ遊びに行っても、次の補強やチームプランについて電話をかけていることが多いしね。ウチに入れたい選手に出くわして話をすることだってある。だって選手たちも夏休みには海に来ているじゃないか (笑)。たとえ来週は試合がないという状況でも、私は毎日働いているよ。それが長年の習性なんねで。ストレスへの対処?自分ではウマくコントロールはしているつもりだが、それが実際に私の心身にどのようなダメージを与えているかは全くわからんね。だって他人と比べてあなたはこのぐらいヒドいですよって測定してくれる器具なんかないじゃないか」

Dデー

FAはユーロ予選を突破できなかった場合、11/22に緊急理事会を開催し、今後のことを決める模様。なんでこんなに急かというと、23日にはワールドカップ予選ドローのためマクラーレン・コーチが南アフリカへ旅立つことになってるからだそうで、最悪の場合は行けなくなっちゃうんですね。

そんなものよりポイントくれ

FAはロシア戦で法外なチケット料を請求された人や、予約とは異なる安い部屋へと放り込まれた人がいたということで、公式ファンクラブメンバーへ20ポンドずつ返還する模様。

ロッキー・バルボア

ペペ選手とバルボア選手がトレーニング中に殴り合いをやらかし、ペペ選手はバルボア選手の強烈な右フックをまともに喰らい、顔面血だらけになったそうです。

根本問題

想像以上に厄介なチームを引き受けてしまったと後悔しているクーマン・コーチは「クラブ一丸となって規律を・・・」などと孤軍奮闘中だそうです。会長からして規律が足りませんでね。

ロナルト・クーマン・コーチ
「規律、これこそが勝つために必要な触媒だ。ピッチの中や外だけでなく、それこそクラブ全体が、これを持たなければ目標へと突き進むことはできない。いくら優れた選手が揃っていても無駄にするだけだ」

離脱は続く

テリー選手についてチェルスキーは、あと2週間ほどかかると見ている模様。

アヴラム・グラント・コーチ
「テリーを含まないというFAの決定は賢明だった。私だってプレーできるものなら行かせてあげたかったが、残念ながらそういう段階じゃない。おそらくまだ2週間はかかると思う」

うぇ〜へっへっへっ

サー・アレックスは、リーガプールが断られまくったバーンリー・アカデミーのジョン・コフィ選手 (14) を6年契約・バーンリーの最優先買戻権・25%のセルオンという条件で確保した模様。

スーパーブリーフマン

エリクション・コーチが「パンツはやめてください」とアイルランド選手にお願いしたそうです。

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「次のゴールパフォーマンスに何か別のアイデアを用意しているかと?いや、私はですね、懲りてないと思いますよ。またやるはずです。しかしですね、またやるということは、彼がゴールを決めてくれるという意味ですから、痛し痒しですかね。とにかく好いパフォーマンスで、好いフットボールをやってもらえれば、それでいいですよ」

パトリオット・ミサイル

そのアイルランド選手の前任者であるバートンさんは、代表から漏れてガックリ来ているそうです。

ジョーイ・バートン選手
「この国の中でオレ以上の愛国心を持った者は他にいないと断言してやる。いつだって代表はオレの目標なんだ。オレが全力を尽くしたら、誰もオレを無視することは出来ない。予選突破は心から祈ってるぜ。だって本大会じゃプレーするつもりだもの。ジェラードだかランパードだかバリーだか知らないけど、オレが入ったらただじゃ済ませないよ。なんでもいいからチャンスよこせ」

お前の頭がメリークリスマス

テレビ局のSetanta社から、年末のエヴァートン戦をクリスマスイブにお願い出来ないかと要請されたサー・アレックスは「なにメリークリスマスなことヌカしてっぺか?」と思いっきり断った模様。ということで、この試合は12/23の正午キックオフとなります。

サー・アレックス・ファーガソン・コーチ
「誰がよ、クリスマスイブにフットボールなんてやりてっぺか?選手らだってな、子供らのためによ、サンタさんになりてぇに決まってっぺ。んなもの考えなくたってわかるってからに。バカぬかしやがって、テレビの唐変木がよ」

悩み解消

サー・アレックスは「サハの扱いどうすっぺか」と大変に悩んでいたそうですが、暫くそんな心配はなくなりましたね。

勇気ある補強

今やユナイテッドに欠かせない戦力となったヴィディッチ選手ですが、ユナイテッドへ入った当時は10ヤードのパスすらもまともに蹴ることが出来ないヒドいクリスタンヴァルぶりだった模様。

松平健選手
「ホント何1つまともにやれなかった。ボールはコントロール出来ないし、10ヤードのパスすら通せない。練習不足もあったし、いいとこ見せようと過剰に頑張りすぎた面もあったかも分からん。いずれにしたってヒドいもんだったよ。ここまでダメな選手かって自分に腹が立ってしょうがなかった。口から出るのは自分への悪態だけさ。それをボスが見てるのも知ってた。ボスが僕にいったいどれだけの金を僕に費やしたかって想像したら恐ろしくなったね。だけどボスからは、‘そんなに怒って自分を責めるなっぺ。時間がかかることぐらいオラが一番よく知ってっぺ。オラはオメェがユナイテッドの役に立つから買ったっぺ。その考えに変わりはねぇ。辛抱してりゃ、オメェの時代が来っぺ’って言ってもらえて凄く楽になれた。あの人は心理学の達人じゃないかって思うよ。僕らのあらゆることが手に取るようにわかってるみたいだ。つまらない心配を消してもらったとたん、イングランドのゲームに自然と適応できるようになったから不思議だよ。今じゃ笑い話だけど、当時は深刻だったさ。英語力?徐々に向上しているね。少なくともクリスティアーノ・ホナウドよりは遥かにマシだよ (笑)」

素晴らしい

イングランド最大の不安はキーパーですが、その辺を口八スさんに突っ込んだところ「オーストリア戦には出たい」と、あえてクロアチアという名は避けていたそうです。この辺の世渡りぶりが末永く生き延びるコツなんでしょうね。

デイヴィッド・ジェイムズ選手
「オーストリア戦ぐらいにはチャンス来ないかなと願ってる。過去のミスについては自分が最も厳しい批評家として自分を責めた。だから今さら他人からとやかく言われたくない。こうしてチームに入れてもらえてるのは有り難いが、4日で2試合やる中で、まったく出番がなかったら最低の気分になるだろう。ゲルマン戦の45分がなかったら今ごろ頭おかしくなってたかもわからん。どうかポンペイでのパフォーマンスを信じて欲しいな」

悟りを開く

イングランド最大の不安はキーパーですが、その辺をグリーン選手に突っ込んだところ「もうなんでも結構です」と虚ろな目をしていた模様。

ロバート・グリーン選手
「もう代表については僕が悩む問題じゃない。彼らには彼らが望む人を選ぶ権利があるんだ。ハマーズでこのまま好いプレーをしていたら、そのうち思い出してもらえるかもしれないけどね。だから自分の名前がないことでクヨクヨするのは意味のないことさ。今はハマーズで楽しい日々を過ごしているから満足だよ」

アラン・カービシュリー・コーチ
「これ以上ロバートにできることはない。FAは頻繁にチェックしに来ていたのに、何を見ていたのか不思議だ。心からお訊きしたいが、あとどうしたら呼んでもらえるんだろうかね。リストに名前を入れるのが、そんなに難しい仕事かね?」

陰ながら応援してます

またアイルランド代表チームなんていかがですか?と質問されたミックは「もういい」と、お答えになったそうです。

マイクル "ミック" マッカーシ・コーチ
「7年間それなりにやってきた自負はあるから、そういう話になるのも理解できる。心から素晴らしい仕事だったと言えるしね。今は財政面でも、トレーニング環境でも、サポート体制でも、かなり改善しているようなので、これから引き受けるコーチも楽に行けるんじゃないのかな。ちなみに、私にその気などサラサラないが」

オーナーだ!

サンダランドより‘役員席でニューカッスルのシャツを着ていたら命の保証はない’と散々脅されたニューカッスルのマイク・アシュリー・オーナーですが、‘これはオレの皮膚の一部だ’と脱ぐのを拒絶。そこで思いついたのが、一般のファンの方々と一緒にゴール裏から試合を観戦することだそうです。

クリス・モート会長
「オーナーはサンダランドに無用なご迷惑をおかけしたくないとの考えでしたので、ゴール裏のニューカッスル・ファンに混じるのが一番いいだろうとのとの結論を出しました」

オレが出たいくらいだ

ダービーへの意気込みについて質問されたロイ・キーン・コーチは「ここが名を売る最大のチャンスだから期待している」と答えた模様。

ロイ・キーン・コーチ
「一流選手だったら、これほど楽しみな試合はない。ここで活躍したら名前を売れるんだからな。大丈夫、オレは選手をとことん信じてる。サンダランドに相応しいプレーがなんなのかヤツらは自覚しているよ。戦いの準備?出来てなきゃおかしいだろ。相手は間違いなく物凄いプレッシャーをかけてくるはずだ。向こうのサイドへ侵入したら何をしてくるか分かったもんじゃない。それに打ち勝つにはリーダーと戦士が必要なんだ」

マイクル・チョプラ選手
「もちろん目標はゴールに決まってる。ストライカーなんだから、あらゆる試合で決めたいよ。とりわけダービーはチームにもファンにも物凄く大きな一戦だ。それは僕だってここの出身だから子供の頃から知ってる。個人的は僕みたいに両方のチームに所属した選手は希有な存在なんで、好い試合ができることを心から望んでる。ゴールしたら喜ぶかって?ゴールの重みに差なんかない。この試合で決めたって、当然大喜びするさ」

自分とこはどうなのか

ジェラード選手が「主力が2〜3人欠けるような事態になったらアーセナルだってわかんないよ」と余計なことを口にしている模様。

スティーヴン・ジェラード選手
「今のアーセナルが素晴らしいのは認めるよ。だけどチェルスキーやユナイテッドが経験したような主力の離脱っていうのを今季まだ味わっていない。もし大事な戦力を幾つか欠くようなことになったら、彼らはどうやって乗り切るのか、面白いことになりそうだ」

それは幻想

リーグ優勝を目指すには引き分けすらも許されなくなって来たリーガプールですが、ラファさんは「ベジクタシュ戦のイメージで」と調子のいいこと言ってるそうです。いくらなんでもフルアムがベジクタシュみたいな守備してくれるわけねぇ〜だろ。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「トップに立ちたかったら最低でもアンフィールドでは何がなんでも勝たなきゃならない。チェルスキー戦だってそうだった。アーセナル戦でもあと少しだった。スパーズ戦など80分まで主導権を握っていた。それらの試合で犯した過ちは、トドメを刺しておかなかったことにある。もし勝っていたら、我々はどこにいたか考えてみたらいい」

一杯やろうか by マンチョ

インテルではアドリアーノ、アドリアーノと大変な騒ぎでマンチョもウンザリですが、リーガプールはクラウチ、クラウチでラファさんがキレる寸前だそうです。

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「あのね、クラウチが好いプレーしたのは私だって知ってるよ。だって私が起用したんだもの。もしトーレスが起用できないなら、当然クラウチに出番が回って来るだろう。しかし、私はクラウチのことばっか考えるわけにはいかんのだ。このチームには4人のストライカーがいて、それぞれ異なる持ち味を持っている。そこをだね、考慮せんといかんのだ」

みっともない

レアル・サンマリノはカルチョポリによりミランに降格の危機があった頃、こっそりピルロ選手にオファーを出していた模様。

離脱

カモラネージ選手はトレーニングで脹ら脛を傷め、パルマ戦は欠場。また、アッズーリも微妙。

口に出してはいけない

失点の多さを指摘されるローマですが、カッセッティ選手によると、まだ失点が少なかった頃に「こんなことがいつまでも続くわけないよな」とチーム内で囁かれていたそうです。もちろん直後から失点街道。

マルコ・カッセッティ選手
「いい具合に守れていた時点で‘こんなのが続くわけないよな’って議論があったのは確かなんだ。それからポロポロ喰らうようになっちゃって・・・。まるで自分らで不運を招き込んだ気分がして、あんな話するんじゃなかったと後悔してる。ここ最近の問題は精神面から来るものだと思ってるんだ」

イメージ出来ない

ポンペイを背負って立つ男ベンジャニにユーヴェが1000万ユーロの値をつけたとのネタが出回ってるそうです。

ご無沙汰ですね (1)

アップトン・パークへやってきたグレン・ローダ・コーチは「サモラをいただけませんか?」と要請した模様。

ご無沙汰ですね (2)

セント・ジェイムズ・パークへやってきたグレン・ローダ・コーチは「アメオビをいただけませんか?」と要請した模様。

グラシアス、メルシー、グラーツィエ、ダンケ、オブリガード、謝々

リーガ・エスパニョーラ1第12週:スーペル・ウマいフェ 2-0 バルセレソン at コリセウム・アルフォンソ・ペレス

ウルトラ・ウマいフェの得点:27分マヌエル・デル・モラル・フェルナンデス "マヌ"、90分ファン・アンヘル・アルビン・レイテス

ミカエル・ラウドルップ・コーチ
「この試合を勝つか負けるかでは士気に大いに影響する。大変に助かる結果が出て喜んでいる。あらゆるプレーから我々には勝つ要素しかなかった。とりわけ前半のパフォーマンスは見事だったと言える。この良いイメージを胸に、しばらく休むことが出来るのも大きい。ここ5試合だか6試合だかで5つ結果を出しているし、ロンドン遠征を含めたら4試合で無失点を達成している。そして今日はメッシ、アンリ、ホナウヂーニョを完全に封殺できた。バルセレソンのチャンスなど殆どなかったのは、全ての選手がウマくやったからに他ならない。1人2人が突出したってバルセレソンには対抗できないんだからね」

フランク・エドマンド・ライカールト・コーチ
「自分たちのやり方を押し通そうとしたが、また失敗してしまった。フエラで如何にポイントを拾うか、その方法を考えるのは私の仕事だ。こういう結果が出た限りは、システムの変更も含めて様々な工夫をする必要があるだろう。ウチェ1人のシュート数より、バルセレソン全体のシュート数の方が少ないってことは、明らかにどこかがおかしくなっている証拠だからね。先が長いとはいえ、早急にフエラでの成績を改善しなければリーグを制覇することは出来ないだろう」

カルレス・プジョル・サフォルカーダ "チャーリー"選手
「この状況は全てコーチの采配が招いたものだと?実際にピッチでプレーしているのは僕らだ。その僕らがちゃんとやらなかったら勝てないんだよ。だからアンバランスな批判は的外れだ。これだけフエラで悪いってことは、強さが不足しているだけでなく何か他の要因もある気がする。最も悪いのは‘今度こそ結果を出そう’って口に出してるくせに、フエラのピッチへ立ったとたん誰もそれを実行できない部分さ。ファンが今のチームに希望を失いかけてるのは理解できる。これだけギャップがあるなんて普通じゃないもの。リーグ優勝に相応しいチームとは、こういう難しい試合をねじ伏せられるチームだと思う」

アイトール・ベギリスタイン・ムヒカ "チキ"スポーツ・ダイレクター
「ピッチのあらゆるゾーンで負けている。力強さがない。それは気持ちに原因があるものじゃないと思う。単に押しが弱いってだけだ。そういうわけでヘタフェが勝って当たり前の展開になった」

マドリッド・ナンバーワン・クラブ
GK13:ロベルト・カルロス・アボンダンシエリ
DF21:ダヴィド・コルテス・カバジェーロ
DF5:ペドロ・マリオ・アルヴァレス・アブランテ
DF3:ダニエル・アルベルト・ディアス "コタ"
DF12:ルーカス・マティアス・リヒト
MF10:ルベン・デ・ラ・レド・グティエレス
MF22:フランシスコ・ハヴィエル・カスケーロ・パレデス
MF24:パブロ・エルナンデス・ドミンゲス (70分-25:エステバン・フェリックス・グラネーロ・モリナ)
MF11:フランシスコ・ダヴィド・ソウザ・フランケロ (82分-20:ミゲル・パジャルド・ゴンサレス)
FW14:マヌエル・デル・モラル・フェルナンデス "マヌ" (68分16-:ファン・アンヘル・アルビン・レイテス)
FW18:イケチュクヴ・ウチェ "カルー"

バルセレソン
GK1:ヴィクトル・ヴァルデス・アリバス
DF5:カルレス・プジョル・サフォルカーダ "チャーリー"
DF21:リリアン・ユリアン・テュラム ((タルヘタ・ロハ85分) 46分-11:ジャンルカ・ザムブロッタ)
DF3:ガブリエル・アレハンドロ・ミリト
DF22:エリック・アビダル
MF24:グネグネリ・ヤヤ・トゥーレ
MF6:チャヴィエル・エルナンデス・クレウス "チャヴィ"
MF8:アンドレス・イニェスタ・リュハン
FW19:リオネル・アンドレス・メッシ (72分-27:ボイャン・クルキッチ・ペレス)
FW14:ティエリ・ダニエル・アンリ
FW10:ホナウド・デ・アジス・モレイラ "ホナウドII" (63分-17:ジオヴァンニ・ドス・サントス・ラミレス)

アルビトロ:アルトゥーロ・ダウデン・イバニェス

敵は己にあり

リーガ・エスパニョーラ1第12週:ヴァレンシア 3-0 レアル・ムルシア at メスタージャ

ヴァレンシアの得点:11分イヴァン・エルゲラ・ブヒア、26分&50分ダヴィド・ヴィジャ・サンチェス

ロナルト・クーマン・コーチ
「今日は中盤から前線にかけてのプレッシャーをより激しくさせた。それが早目に2点とれた要因だよ。ローゼンボリ戦のショックが、良い方向へ出てくれたんだと思う。落ち着いて組織をキープし、常に攻撃を意識した。このように戦えれば何の問題もない。守りが必要な時は誰もが守り、攻め時だと感じたら誰もが攻めに絡む、たったそれだけのことだよ」

ルイス・ルーカス・アルカラス・ゴンサレス・コーチ
「こういう試合でポイントを持ち帰りたいなら、常に組織を維持し、頭を使ってプレーしなきゃいけない。好い部分もあったが、コントロール出来ない面もあった。それが結局のところ敗戦を招く原因になった。判定?向こうは3点とったわけだから文句を言ったところでしょうがないんだが、明らかに頓珍漢なジャッジはあった」

ヴァレンシア
GK13:ティモ・ヒルデブラント
DF23:ルイス・ミゲウ・ブリート・ガルシア・モンテイロ
DF15:イヴァン・エルゲラ・ブヒア
DF5:カルロス・マルチェナ・ロペス
DF12:マルコ・アントニオ・シモエス・カネイラ
MF8:ルベン・バラハ・ヴェガ
MF6:ダヴィド・アルベルダ・アリケス
MF10:ミゲル・アンヘル・アングロ・ヴァルデレイ
MF21:ダヴィド・ヒメネス・シルヴァ (73分-19:アンヘル・ハヴィエル・アリスメンディ・デ・ルーカス)
FW9:フェルナンド・モリエンテス・サンチェス (61分-14:ヴィセンテ・ロドリゲス・グイジェン)
FW7:ダヴィド・ヴィジャ・サンチェス (79分-18:ニコラ・ジギッチ)

レアル・ムルシア
GK13:アントニオ・ノタリオ・カロ
DF14:アルヴァロ・メヒア・ペレス (61分-10:アベル・ゴメス・モレノ)
DF4:ファン・クルス・オチョア・ロペス
DF5:セサール・アルソ・アンポルタ
DF16:ファン・マヌエル・ペーニャ・モンターニョ
MF15:パブロ・ガブリエル・ガルシア・ペレス
MF25:ホセ・マリア・モヴィージャ・キュベーロ
MF8:マリオ・イグナシオ・レゲイロ・ピントス復讐 (58分-11:ホフレ・マテゥ・ゴンサレス)
MF9:エンリケ・デ・ルーカス・マルティネス
FW7:エノク・ゴイトン
FW19:イヴァン・ダニエル・アロンソ・ヴァジェーホ (58分-22:イニゴ・ヴァルデス・デ・メンディサバル)

アルビトロ:セサール・ムニス・フェルナンデス

マフィア・ダービー

セリエA第12週:パレルモ 2-1 ナポリ at レンツォ・バルベラ

パレルモの得点:57分&66分ジョヴァンニ・テデスコ
ナポリの得点:54分マリアノ・アドリアン・ボグリアチーノ

パレルモ
GK12:アルベルト "ジミー" フォンタナ
DF2:クリスティアン・ザッカルド
DF43:アンドレア・バルツァーリ
DF21:ジュゼッペ・ビアヴァ
DF3:チロ・カプアーノ (56分-26:マルコ・ピサーノ)
MF4:ジョヴァンニ・テデスコ (73分-16:マッティア・カッサーニ)
MF20:ファビオ・カセルタ
MF30:ファビオ・エンリケ・シンプリチオ (84分-17:ボスコ・ヤンコヴィッチ)
MF32:アイモ・ステファノ・ディアナ
MF19:フランコ・ブリエンツァ
FW7:エディンソン・カヴァーニ

ナポリ
GK1:ジェンナーロ・イエッツォ
DF96:マッテオ・コンティーニ (23分-6:ルベン・ダリオ・マルドナード・ブリスエラ)(74分-11:エマヌエレ・カライオ)
DF28:パオロ・カンナヴァーロ
DF21:マウリツィオ・ドミッツィ
MF14:ギョルギ "ジュリ" ガリチュ
MF17:マレク・ハムシク
MF23:ワルテル・アレハンドロ・ガルガーノ・ゲヴァラ
MF18:マリアノ・アドリアン・ボグリアチーノ
MF19:ミルコ・サヴィーニ
FW7:エセクィエル・イヴァン・ラヴェッツィ
FW25:マルセロ・ダヌビオ・サライェタ (82分-9:ロベルト・カルロス "パンパ" ソサ)

アルビトロ:ロベルト・ロセッティ

面白くもなんともねぇな、ちくしょう

イングランド・プレミアシップ第12週:リーガプール 2-0 フルアム at アンチフィールド

リーガプールの得点:71分フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス、85分pスティーヴン・ジェラード

ラファエル "ラファ" ベニテス・マウデス・コーチ
「チャンスは数多く作っていたんだが、フルアムのキーパーは非常に当たっていたんでね。2点目は多少オープンになったので決めることができたと思う。フルアムが最後まで粘るような展開は予測していたので、ボールをよく動かし攻めて続けるのが大事だった。勝利はいつだって大事なものなんだけど、このあと暫く我々の試合がないことを考えたら、こういう試合をやってファンをハッピーな気持ちにさせておく必要があったんだ」

リーガプール
GK25:ホセ・マヌエル・レイナ・パエス
DF12:ファビオ・アウレリオ・ホドリゲス
DF23:ジェイミー・キャラガー
DF4:サミ・ヒュイピャ
DF17:アルヴァロ・アルベロア・コカ
MF8:スティーヴン・ジェラード
MF20:ハヴィエル・アレハンドロ・マスチェラーノ (81分-21:ルーカス・ペッツィーニ・レイヴァ)
MF11:ヨッシ・シャイ・ベナヨン
MF6:ヨン・アルネ・リーセ (62分-19:ライアン・バベル)
FW10:アンドレイ・ヴォロニン (71分-9:フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス)
FW15:ピーター・クラウチ

フルアム
GK29:アンティ・ニエミ
DF3:カルロス・マヌエル・ボカネグラ
DF18:アーロン・ヒューズ
DF6:デヤン・ステファノヴィッチ
DF34:クリス・ベアード
MF27:ダニー・マーフィ復讐
MF10:スティーヴン・デイヴィス
MF25:サイモン・デイヴィス
MF23:クリント・デンプシー (69分-11:ディオマンシ・ネフディ・カマラ・ムスタファ)
FW9:デイヴィッド・ヒーリー (60分-24:ハメル・ブアッザ)
FW14:シェフキ・ククィ

主審:スティーヴ・タナー

セリエA第12週

サンプドリア 3-0 エンポリ
サンプの得点:6分OG (ギジェルモ・ゴンサロ・サンチェス・ジャコマッツィ)、40分ヴィンチェンツォ・モンテッラ、90分パオロ・サンマルコ

このスコアにクラッテンバーグ

イングランド・プレミアシップ第12週:ダービー・カウンティ 0-5 ウェスト・ハム・ユナイテッド at プライド・パーク

ハマーズの得点:41分&59分リー・ボウヤー、51分マシュー・エザリントン、55分OG (エドワード "エディ" ルイス)、69分ノルベルト "ノビー" アルビノ・ソラーノ・トドコ

ビリー・デイヴィス・コーチ
「立ち上がりの20分までは面白いカウンターが出来たけど、ラストパスがお粗末でゴールなど決まりはしない。そこから先は大人と子供の試合になってしまった。まったくなす術無しといった風情で情けない。戦うという意味を分かっていないよ。とくに最初の点の穫られ方などヒドいなんてもんじゃない。せめてやり返してやるくらいの根性を見せてくれたらよかったものの、それすらも無いんだからな」

アラン・カービシュリー・コーチ
「怪我人で1チームできるわけだが、起用した選手を信じなくてどうするのかね。本来のポジションとは異なる所でプレーした者も立派なパフォーマンスだった。とても嬉しいね。これで怪我人が帰って来たら、今度は選ぶという別の頭痛のタネが生まれてしまうがな」

ダービー・カウンティ
GK43:スティーヴン・バイウォータ
DF24:タイロン・ミアーズ
DF23:ダレン・ムーア
DF18:アンドリュー・グリフィン
DF2:マーク・エドワーシ
MF28:ジャイルズ・バーンズ
MF15:エドワード "エディ" ルイス (58分-10:ロバート・アーンショー)
MF16:ギャリー・ティール (52分-9:スティーヴ・ハワード)
MF8:マット・オークリー
MF25:スティーヴン・ピアソン
FW14:ケニー・ミラー (75分-11:クレイグ・フェイガン)

ウェスト・ハム・ユナイテッド
GK1:ロバート・グリーン
DF2:ルーカス・ニール
DF4:ダニエル・ガビドン
DF6:マシュー・アップソン
DF3:ジョージ・マッカートニー・リンゴ・レノン (14分-14:ジョン・パンシル)
MF29:リー・ボウヤー (72分-19:ジェイムズ・コリンズ)
MF18:ジョナサン・スペクター
MF11:マシュー・エザリントン
MF15:ノルベルト "ノビー" アルビノ・ソラーノ・トドコ
FW34:ルイス・ボア・モルチ・ペレイラ
FW12:カールトン・コール

主審:マーク・クラッテンバーグ

ブンデスリーガ第13週

BV09ボルシア・ドルトムント 1-1 アイントラハト・フランクフルト
ドルトムントの得点:80分フロリアン・クリンゲ
フランクフルトの得点:54分ヨアニス・アマナティディス

ハンザ・ロシュトック 3-2 エネルギー・コットブス
ロシュトックの得点:18分&59分&73分エンリコ・ケルム
コットブスの得点:58分ウラゲウ・ダ・シウヴァ、90分エルヴィン・スケーラ

ヘルタBSCベルリン 1-0 ハノーヴァ96
ヘルタの得点:87分アンドレ・ルイス・バレット・シウヴァ・リマ

シャルケ04 1-1 ハンブルガSV
シャルケの得点:12分OG (ヴィンセント・コンパニィ)
ハンブルガの得点:35分イヴィツァ・オリッチ

VFBシュトゥットガルト 3-1 バイエルン・モナコ
シュトゥットガルトの得点:10分&42分マリオ・ゴメス・ガルシア、30分イルディレイ・バシュトゥルク
バイエルンの得点:86分ルカ・トニ
赤紙:70分ルシマール・ダ・シウヴァ・フェレイラ "ルシオ" (バイエルン)

アルミン・ヴェク・コーチ
「立ち上がりからガンガン積極的に行かせるプランを立てた。そうでなければバイエルンを倒すのは難しいからね。お陰で前半は大変に素晴らしい試合になった。残念な試合の記憶があったので、これで落ち着いてくれるんじゃないのかな。やはり質の高い戦力があっても、みんながフィットしなければ結果を出すのは難しくなるものだ」

オットマー・ヒッツフェルト・コーチ
「最悪の立ち上がりで、熟睡していたと言っても過言ではない。いったい何が起きたのか説明することは出来ない。少なくとも、このスタジアムへ来てあんなプレーをしていたらシュトゥットガルトの餌食になるのは自明だよ」

SVヴェルダー・ブレーメン 4-0 SCカールスルーエ
ヴェルダーの得点:25分&45分ヂェーゴ・リバス・ダ・クーニャ、66分ウーゴ・ミゲウ・ペレイラ・デ・アウメイダ、76分ホナウド・アパレシド・ホドリゲス "ナウド"

タイン・ウェア・ダービー

イングランド・プレミアシップ第12週:サンダランド 1-1 ニューカッスル・ユナイテッド at ザ・スタジアム・オブ・ライト

サンダランドの得点:52分ダニー・ヒギンボサン
ニューカッスルの得点:65分ジェイムズ・ミルナ

ロイ・キーン・コーチ
「ツキはない。まったくね。もう、運のなさについてなら1日中だって喋れるくらいだ。しかし、プレミアシップとはこういうキツいレッスンを強いてくる場だ。チャンスが来た。そしたらそれは決めるんだ。どう考えても勝っておかしくない内容で、またしても何故かと悩まなきゃならん。ただ、今日のようなプレーを続けていれば突破口はいずれ訪れる。仕事ぶりとパフォーマンスは完全に相手を上回っていた。判定だったら圧勝だよ」

サム・アラーダイス・コーチ
「追いついてくれたのは喜ばしいが、失点を喰らう前にそういうパフォーマンスを見せて欲しかった。勝てる見込みはそこから感じたがね。とにかく相手は強引なほど押して来て、ついて行くのを難しくさせた。引き分けは妥当な結果なんだろうな。アウェイでポイント穫れただけラッキーだと思う」

サンダランド
GK1:クレイグ・ゴードン
DF6:ポール・マクシェイン
DF14:私が間違っておりました、素晴らしい
DF5:ナイロン・ノーズワーシ (25分-15:ダニエル・コリンズ)
DF3:イアン・ハート
MF4:ディクソン・エトゥフ
MF7:カルロス・エドワーズ
MF33:ロドニー・ウォレンス (73分-9:アンソニー・ストークス)
MF18:グラント・リードビター
FW16:マイクル・チョプラ
FW17:ケンヴァイン・ジョーンズ

ニューカッスル・ユナイテッド
GK13:スティーヴン・ハーパー
DF14:シャルル・エンゾグビア
DF4:ダヴィド・ローゼナル
DF25:アブデライェ・ディアニェ=ファイェ (62分-21:ハビブ・ベイェ)
DF27:スティーヴン・テイラー
MF5:エムレ・ベロゾギュリュ (88分-20:ジェレミー・ソレーレ・ヌジタップ・フォッソ)
MF7:ジョーイ・バートン
MF16:ジェイムズ・ミルナ
MF17:アラン・スミス
FW10:マイクル・ジェイムズ・オーウェン (83分9:オバフェミ・アキンヴンミ・マルティンス "オバ・オバ")
FW36:マーク・ヴィドゥカ

主審:マーティン・アトキンソン

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