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いきなり出た

週末からヴァレンシアで仕事を始めるクーマン・コーチは、最初の補強としてアヤックス時代に確執を作ったラフィ〜を希望。ちなみに、当時クーマン・コーチはラフィ〜とは異なる選手を重用していましたが、その人は今レアル・サンマリノにいます。

ロナルト・クーマン・コーチ
「過去には色々あったが、私だって彼だって成長している。彼はヴァレンシアにピッタリな最高のタレントだよ」

ラファエル・ファン・デル・ファールト "ラフィ〜"選手
「過去の経緯が移籍の妨げになるようなことはない。今なら違った対応が出来たって思うよ。でもお互い若かったしな」

さっそくシゴキだ

一説によるとデブは明日から通常の稽古に参加するようです。なにが稽古後のちゃんこだ。水でも飲んでろ。

離脱

週末はヴィセンテ・カルデロンに古巣を迎えるフォルラン選手でしたが、今朝の試合で左太腿を傷め2〜3週間の離脱だそうです。ついでにワールドカップ予選チレ & ブラジウ戦も微妙と大損害。

否定

アフォンソ・アウヴェス選手はシティでご成約なのかと突っ込まれたヘーレンフェンは「我々は憶測には一切お応えしません」と黙殺を決め込んでいる模様。

代表ノーサンキュー

ネヴィル弟が、ウインターブレークを入れるなどしてカレンダーを改めない限り、スコールズ選手やキャラガー選手のように、プレーヤーとして絶頂期に代表を辞める選手が続出すると警告している模様。

フィリップ・ネヴィル選手
「ポールやジェイミーに続く選手が出てきても僕は驚かない。こう言ってる僕だって何度も考えたことがある。あまりにも僕らに対する要求は過度だ。もちろん国の代表として選ばれるのは本当に名誉であって、フットボーラーにとって頂点の仕事だと思ってる。だけど、これから脂が乗るって年齢の選手が次々と代表を退いて行く。何故だと思う?それは僕らが週末からミッドウイーク、また週末からミッドウイークって休みなく試合を課されるからだ。家族とは一緒にいるように見えて、実はそうじゃない。おそらく1ヶ月のうち3週間は留守なんだから。そういう中でクラブだけに集中したいって気持ちを持つ選手が出て来るのは当たり前だよ。スティーヴ・マクラーレンに本音を訊いてみればいい。この国のシステムが自分の仕事の妨げになっているって言うはずだよ」

あなたたち仕事してください

ホームでミランを元気づける試合をやってしまったサンプですが、トレーニング場に20名ほどのウルトラが押し掛け、あらん限りの罵詈雑言を選手やスタッフに浴びせかけたそうです。身の危険を察したチームは、怒り狂うウルトラを鎮めるため目の前で大反省会をやったところ、彼らは「わかった、今日はこのぐらいにしといてやる。だが次は勝て」と言い残して帰りましたとさ。どこのヤクザか、お前たちは。

悩ましい

ジロンダンを指揮していた時は結果は出たものの「守備的だ」と大変不評だったヒカルド・ゴメス・コーチは、モナコで心を入れ替え攻撃的にしたところボコボコ失点を喰らい続け「ちゃんと守らせろ」と、これまたクレームを喰らってるそうです。

ハイムンド・ヒカルド・ゴメス・コーチ
「我々と対戦するチームは、おいしいゴールチャンスを沢山もらえてありがたいだろう。なんとかして止める方法はないかね。正直、緊急事態を通り越してるんだ。何をやっても変わらないから、本当に悩んでいる。それをどうにかさせるのが私の仕事なんだけど・・・」

思い切ったことを

パレスを解雇されたピーター・テイラー・コーチが、ノンリーグにいるスティヴェネッジというクラブのコーチに就任。まさか引き受けてくれるとは思わなかったスティヴェネッジ関係者は狂喜乱舞。

フィリップ・ウォレス会長
「ピーター・テイラー氏は国を代表する名コーチであります。その方がスティヴェネッジへ来てくれることになりました。彼のキャリアを考えたら簡単な交渉ではありませんでしたが、なんとしても昇格したいという我々の熱意が動かしたと思います。このカンファレンスにあっては一大ニュース間違いないです。町の皆さんもビックリされているでしょう」

やっぱりご解任

レッジーナは成績不振でマッシモ・フィッカデンティ・コーチを解任。後任候補はネド・ソネッティ氏、レンツォ・ウリヴィエリ氏、マリオ・ベレッタ氏ら。

ネド・ソネッティ氏
「レッジーナから仕事?来てないね。連絡もない。正直好いチームなんでね、どうして今みたいな成績なのか私には理解できないよ」

ご成約

オランダでは、シティが移籍金2000万ユーロ + サマラス選手でアフォンソ・アウヴェス選手を入手したとか報じている模様。

インテルどうにかしろよ

互いに不満を持っているインテルとアドリアーノ選手ですが、新年には遂にお別れという話が勃発し、彼の給料をカバーできるのはユナイテッドかチェルスキーじゃないかと (笑)。チェルスキー、そっちに譲るから大事に使ってあげてください。

インテルなんとかしろよ

ちなみにアドリアーノ選手本人は、ミランかレアル・サンマリノを希望しているんだそうで、ここは殿の慈悲深い御心に全てお任せしたい。

何を言うかと思えば

そのアドリアーノ選手の無断帰宅についてマンチョは「ここは民主主義国家なので、アドリアーノはアドリアーノのしたいことが出来る」などと口走ってた模様。

レスターだったりして

PSVはマルティン・ヨル氏を後任コーチ候補の1人と認めましたが、PSVがあれこれ考えている頃、本人はスタンフォード・ブリッジでド突き漫才を堪能されていたそうです。

メインイベント

土曜はエミレイツにて真昼の決闘がありますが、アーセナル・ファンはその試合を観戦するというウスマノフ氏に「そんなにアーセナルが欲しいなら、アルセナル・トゥーラでも買ってください」と猛抗議を行う予定。

ローン (1)

新年からの新戦力を物色しているサラマンカは、アーセナルにメリダ選手のローンをお願いする模様。

ローン (2)

マヴバ選手に辞めるとキレられたヴィジャレアルは、代わりにユーヴェで辞めるとキレているチアーゴ選手をローンで構わないからどうにかとお願いする模様。

ローン (3)

レディングDFジョン・ホール選手が1ヶ月ローンでプレストンへ出向。

貸せッティ

サイドバックのバックアップが必要なミランは、ローマのカッセッティ選手の補強を検討中。

ボロボロ

カーリングカップでポンペイを倒したローヴァーズですが、ベントリー選手が脛骨打撲、モコエナ選手が骨折の疑いと非常に高くつきました。

金だ

目先の小銭もないという悲惨な状況のコヴェントリーですが、レイ・ランソンという大金持ちが買収を検討中。

名前は冬だが、オレは寒い

ノルウェーのブラン・ベルゲンを退団したロビー・ウィンター選手がスコットランドで就職先を見つける模様。

戦力外

ストークはハマーズであまり起用されないナイジェル・カーシー選手の補強を検討中。

あんまりだ

ジェノア戦の直前に今日の仕事はないと告げられたアドリアーノ選手は、試合も観戦せず家に帰ってしまったも模様。ここまで来るとイジメとしか思えないぞ、インテル。

マッシモ・モラッティ・オーナー
「誰もがアドリアーノを気遣っている。それは本人だって認識しているはずだよ。早く彼が彼らしいプレーを見せられるよう、私も願っているんだ」

2人で71歳

2ndと3rd GKが高齢化しているインテルは、隣のクラブとも噂になったブレッシアのエミリアーノ・ヴィヴィアーノ選手を穫りに行く模様。

凝視

今朝行われたローマ・ダービーへはバイエルンが人を送り込んでいた模様。お目当てはもちろんパンデフ大将。

ダフ屋から買ってください

エリクション・コーチはオールドトラッフォードで行われるディナモ・キエフ戦を凄く観たがっている模様。。それはフットボール好きだからではなく、アイラ・ユスフ選手をチェックしたいからだそうです。

19番

もしミランに誰か1人好きな選手を連れて来れるとしたら?と質問されたバレージ氏は「もちろんバルセレソンの19番」と答えた模様。

フランコ・バレージ氏
「もちろんメッシだ。あの緩急を活かしたプレーは尋常じゃない。ああいうのがファンを燃えさせるスーパースターなんだろう」

ご解任

断末魔のリヴォルノを勇気づけてしまったレッジーナですが、次のコーチはネド・ソネッティ氏が濃厚。

リッロ・フォティ会長
「まずコーチと話をさせてくれ。続行の余地は限りなく狭いがね」

愛の疑問符

クラブに対する愛や忠誠心といったものが主な議論となっているセヴィージャでございますが、それはベンチだけでなくピッチにも必要だと、愛ちゃんを穫りに行くそうです。ちなみにルイスはアディオスが濃厚。

コパ・デル・レイ要員

レアル・サンマリノはラツィオとの契約更新を果たしていないロレンツォ・デ・シルヴェストリ選手とゴール職人パンデフ選手をセットで購入したいそうです。パンデフ大将には1500万ユーロも出すんですって、奥さん。

イングランドの大ピンチ

カーリングカップのボルトン戦で膝を壊したシティDFリチャーズ選手は精密検査へ回される模様。

スヴェン・ヨラン・エリクション・コーチ
「検査をする前ですから、それがどのくらいのダメージかは申し上げられません。ただ怪我の直後よりは本人の感触は悪くないようです。おそらくターンをしようとして捻ったんですね」

ご就任 (1)

ロナルト・クーマン・コーチ、トニー・ブリュインス・アシスタントと2年半契約で合意したヴァレンシアは、金曜に就任会見を行う模様。さっそく翌日のマジョルカ戦から指揮を執るそうです。

ヤン・レケルGM
「我々とロナルトとの関係は良好でしたが、ヴァレンシアがどうしてもと打診してきまして。それで我々は‘来季からじゃいけないんですか?’と問い返しました。先方は今すぐを希望されましてね。ロナルトの夢はスペインでの仕事でしたから、お互いこの機会を逃したくなかったんでしょう。PSVには残念な出来事です。ただ、ロナルトはヴァレンシアをビッグクラブだと思っていますから、大きな挑戦をしたかったわけです。コーチの問題?実はロナルトは今季限りで去ることになっていまして、後任人事については既に動き出していたんです。ヴァレンシアからも十分なお金が入りますからね」

ファン・バウチスタ・ソレール会長
「ロナルト・クーマンは勝者だ。そして彼はヴァレンシアが自らを模索中なのを理解している。今夜の試合でなぜ我々が動いたのか理解してもらえたと思う。ヴァレンシアが勝者のメンタリティを取り戻すには強い人間が必要だ。その男はロナルト・クーマン以外にいない。我々は最初から彼を第一候補に考えていた」

ロナルト・クーマン・コーチ
「PSVとの契約が今季で終わるので、夏にはヴァレンシアの会長と将来について会談していたんだ。次の仕事先には理想的なクラブだと考えたからだよ。そしたらコーチをクビにしたと言うじゃないか。日曜の朝に電話をもらって、その15時間後には合意に達していたよ」

ご就任 (2)

リーズ・ユナイテッドのアシスタントコーチに今季終了までの契約でデイヴ・バセット氏が就任。

癒し系

なにかと話題のレーマン v アルムニアの大戦争ですが、セスク選手は「マヌの方が安心する」とコメントしている模様。

フランセスク・ファブレガス・ソレール "セスク"選手
「マヌが守ってると僕らは凄く安心してプレーできる。今は順調なんじゃないの。3年一緒にいてマヌのことはよく分かってるからね。コーチがこの先どうするかは知らないよ。そんな問題に首を突っ込みたくないし」

頼む

ハマーズ戦でPKを外したベンジャニさんを呼びつけたレドナップ・コーチは「二度と蹴るな」と命じた模様。

ハリー・レドナップ・コーチ
「‘頼むから二度と蹴らないでくれ’と言ったかもしれない。でも終わった話だよ。他の面じゃ凄い貢献してくれてるしね」

迷惑だった

夏のコパ・アメリカではテヴェっさんと同部屋だったというメッシ選手は、テヴェっさんの歌うアホウぶりに迷惑していたそうです。

リオネル・アンドレス・メッシ選手
「カルロスは陽気な男で気難しい所なんか全然ない。ベンチにいる時もピッチで戦う選手たちを励まし続けるナイスガイだ。しかもフットボールだけじゃなくて歌もウマいんだ。コパ・アメリカの時は同じ部屋だったんだけど、ここはクラブですか?ってくらいの大音量で音楽鳴らすんだよ。ルーニーとのコンビネーション?見ればそのまんまじゃないか。ファンタスティックだよ。一流どうしは通じ合うって本当なんだよ。あんなのが来られたらディフェンダーはお陀仏だろうよ。僕らもビッグイヤー目指して頑張ってるけど、このままだとユナイテッドが最大のライバルになりそうだね」

ご延長

チェルスキーの新体制を信頼する気になったランちゃんは新契約にサインする意向。

変なオジさん

モイス・コーチは、おトミーについて「控えめに言っても、変なオジさんです」と評している模様。

デイヴィッド・モイス・コーチ
「トミーはとても明るい性格です。控えめに言っても変なオジさんでしょうね。しかし大事な時に戻って来てくれて本当に助かってます。勝者のメンタリティと多くの経験を持ちますから、大事なポジションで貴重なアクセントを付けてくれます」

その節は

プロ・フットボーラーズ協会100周年を記念する試合にイングランド・レジェンド側で出場するシアラー氏は、世界選抜チームにフリット氏がいることについて「なんとも思ってない」と答えたそうです。

驚愕の値段

スコット・カーソン選手に1000万ポンド出すといった話題でオニール・コーチは「はぁ?」と目を白黒させていた模様。

マーティン・オニール・コーチ
「そんなの初めて聞いたよ。リーガプールと話をする以前に合意も何もない。値段なんか減給する段階じゃない」

契約は来ない

今季で契約が終わるハゲマン、じゃない、ハーネマン選手が、レディングから何の打診もないので怒り狂っている模様。

マーカス・ハーネマン選手
「話なんか何もないよ。250試合もチームに貢献して、この扱いには、ありがとさんって言いたいね」

怖い・・・

ロイとミックの仲良しコンビが、ユナイテッドのジョニー・エヴァンズ選手を巡って戦ってるそうです。

復帰

靭帯断裂で1年以上もリハビリを続けるジミー・ブラード選手は、あと1ヶ月ほどでフルアムのフルトレーニングへ合流する模様。

新時代

これまでセヴィージャの不倶戴天の敵といったらベティスでしたが、今やセヴィジスタはスパーズを目の敵にしているそうです。そういう時はアーセナルを応援するんだよ。

これはこれは

リーガ・エスパニョーラ1第10週:ヴァレンシア 1-5 配慮のカケラもないですね at メスタージャ

ヴァレンシアの得点:59分ミゲル・アンヘル・アングロ・ヴァルデレイ
レアル・サンマリノの得点:1分ラウール・ゴンサレス・ブランコ、25分&37分ルトヘルス・ヨナタス・マルティニュス "ルート" ファン・ニステルロイ、37分セルヒオ・ラモス・ガルシア、65分ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ"

オスカル・ルベン・フェルナンデス暫定コーチ
「今日はレアル・サンマリノのためにあったようなものだね。凄いとまでは言わないが、効果的なプレーを行っていたのは確かだ。もう、この試合は忘れて、マジョルカ戦に集中する必要がある。苦いデビューだったって?確かにね。しかし、私の夢はプリメーラで指揮を執ることにあったので、それが実現して嬉しい気持ちもある」

ベルント・シュスター・コーチ
「30分で3点とはトドメを刺したようなものだ。今夜はキックオフから自分たちのフットボールが出来ていて、行けるんじゃないかと確信した。貶す所は特にないよ。時々こういうズバ抜けたことするんだよな。で、希望通りのレベルに行ったかって?そりゃそう思っていいな。だって得失点を見なよ。明快さ。だからといって安心するわけにはいかん。セヴィージャでコケたら意味がないしね。シーズン通して最高レベルのプレーをすることが我々の義務なので、そうなるよう努力したい。クーマン?おお、いいコーチじゃないのか。きっとヴァレンシアも復活するだろうよ」

ラウール・ゴンサレス・ブランコ選手
「試合をコントロールして、多くのチャンスを作る必要があった。いきなりそれが出来てよかったよ。とくに前半はどうしたのってくらい調子良かったね。今夜の大勝は喜んでもいいかもしれない。だけど、すぐにもっと厳しい相手が来る。いつもこういう試合をやり続けなきゃいけない」

ホセ・マリア・グティエレス・エルナンデス "グティ"選手
「相手は弱ってるんで、最初から飛ばして行った。やっぱりね、早い時間のゴールっていうのは失点より得点の方がいいな。ラウールのお陰で落ち着いて試合に入れたしね。なんか今日はチャンス作るたび入りそうな勢いだったよな。バースデープレゼント?これ以上ない最高のプレゼントをもらったね。ただ、きっと週末はもっと厳しい試合になるだろうから、今日の自信をセヴィージャにぶつけたい。内容が悪いとかって言われてるけど、フエラや重要な一戦じゃ必ず結果を出してる。チームの士気も最高なんだ。自分たちを信じて戦えれば必ず勝てる」

ルトヘルス・ヨナタス・マルティニュス "ルート" ファン・ニステルロイ選手
「だいたい自分たちの理想の形が見えて来た段階だね。昨シーズンもメスタージャで勝ったけど、あれは単に勝っただけだった。でも今夜は内容でも圧倒だよ。凄く衝撃的な試合じゃないの。もちろん今季のベストゲームさ。週末も同じようにやりたいね」

ポマード
「ヴァレンシアといったら苦労する相手なんだけど。まぁ呆気なくいったね。でも先はとても長い。こんなところで喜んでいる暇はないんだ」

ヴァレンシア
GK13:ティモ・ヒルデブラント
DF23:ルイス・ミゲウ・ブリート・ガルシア・モンテイロ
DF15:イヴァン・エルゲラ・ブヒア
(タルヘタ・ロハ84分) DF4:ラウール・アルビオル・トルタハダ
DF24:エミリアーノ・モレッティ
MF6:ダヴィド・アルベルダ・アリケス
MF10:ミゲル・アンヘル・アングロ・ヴァルデレイ (76分-16:ファン・マヌエル・マタ・ガルシア)
MF11:ハイメ・ガヴィラン・マルティネス (60分-14:ヴィセンテ・ロドリゲス・グイジェン)
MF17:ホアキン・サンチェス・ロドリゲス
MF21:ダヴィド・ヘスス・ヒメネス・シルヴァ (82分-34:アンヘル・モントスト・サンチェス)
FW9:フェルナンド・モリエンテス・サンチェス

うぇ〜へっへっへっ
GK1:イケル・カシージャス・フェルナンデス
DF4:セルヒオ・ラモス・ガルシア (73分-22:ミゲル・トーレス・ゴメス)
DF5:ファビオ・カンナヴァーロ
DF21:クリストフ・メッツェルダ
DF12:マルセロ・ジュニオール・ヴィエイラ・ダ・シウヴァ (57分-16:ガブリエル・オマール・イヴァン・ハインツェ)
MF8:フェルナンド・ルベン・ガゴ
MF6:マハマドゥ・ディアラ MF14:ホセ・マリア・グティエレス・エルナンデス "グティ"
MF10:ホブソン・デ・ソウザ "ホビーニョ"
FW7:ラウール・ゴンサレス・ブランコ
FW17:ルトヘルス・ヨナタス・マルティニュス "ルート" ファン・ニステルロイ (66分-19:ジュリオ・セサール・バティスタ "野獣")

アルビトロ:アルフォンソ・ペレス・ブルール

反動

リーガ・エスパニョーラ1第10週:アトレティコ・マドリッド 4-3 セヴィージャ at ヴィセンテ・カルデロン

アトレティコの得点:2分ヌーノ・ヒカルド・デ・オリヴェイラ・リベイロ "マニーチェ"、17分セルヒオ・レオネル "クーン" アグエロ、70分マキシミリアーノ・ルベン・ロドリゲス "マキシ"、90分ホセ・マヌエル・フラド・マリン
セヴィージャの得点:15分&90分ルイス・ファビアーノ・クレメンテ、45分P.P. (ジョゼ・エドゥアルド・ホーザ・ヴァレ・カストロ "ゼ・カストロ")

ハヴィエル・アギーレ・オナンディア・コーチ
「目先の結果に一喜一憂してはいけない。まだ残り28試合もあるんだ。幸せだとか、辛いとか、そういうことを口にする段階じゃない。選手たちも同じ気持ちでいてくれることを希望したいね。常に地に足をしっかりつけている。最後までそういう心構えで行かなくてはダメだ」

マノーロ・ヒメネス・コーチ
「フエラで3ゴールは最高だが、4失点は最悪だ。アトレティコのチャンスといえば4つなんだが、それを全てゴールにしてしまった。好調なんだな。しかし1つ苦言を呈させてもらえれば、アトレティコの1点目はオフサイドだ」

アトレティコ・マドリッド
GK25:レオナルド・ネオレン・フランコ "レオ"
DF14:ジョゼ・エドゥアルド・ホーザ・ヴァレ・カストロ "ゼ・カストロ"
DF2:ジョルゴス・セイタリディス
DF21:ルイス・アマラント・カルロス・ペレア
DF4:マリアノ・アンドレス・ペルニア
MF18:ヌーノ・ヒカルド・デ・オリヴェイラ・リベイロ "マニーチェ"
MF9:ルイス・ハヴィエル・ガルシア・サンス (59分-24:シモン・ペドロ・デ・フォンセカ・サブロサ "シマオ")
MF8:ラウール・ガルシア・エスクデロ
MF11:マキシミリアーノ・ルベン・ロドリゲス "マキシ" (88分-15:ホセ・マヌエル・フラド・マリン)
FW10:セルヒオ・レオネル "クーン" アグエロ
FW7:ディエゴ・マルティン・フォルラン・コラソ (24分-17:ホセ・アントニオ・レジェス・カルデロン)

セヴィージャ
GK1:アンドレス・パロップ・セルヴェラ
DF4:ダニエウ・アウヴェス・ダ・シウヴァ
DF28:フェデリコ・ファツィオ
DF23:ハリド・ブラルーズ
DF26:ホセ・アンヘル・リンコン
MF21:セイドゥ・ケイタ
MF18:ホセ・ルイス・マルティ・ソレール
MF7:ヘスス・ナヴァス・ゴンサレス (79分-17:ディエゴ・カペル・トリニダード)
MF6:アドリアーノ・コレイア・クラホ (61分-5:セルジオ・パウロ・バルボサ・ヴァレンテ "ドゥダ")
FW22:アルナ・コネ (68分-9:アレクサンドル・ケルツァコフ)
FW10:ルイス・ファビアーノ・クレメンテ

アルビトロ:マヌエル・エンリケ・メフト・ゴンサレス

リーガ・エスパニョーラ1第10週

アルメリア 0-1 レアル・サラゴサ
サラゴサの得点:78分pディエゴ・アルベルト・ミリト

デポルティヴォ・ラ・コルーニャ 1-1 レアル・デポルティヴォ・マジョルカ
デポルティヴォの得点:42分pホセ・アンドレス・グアルダード・エルナンデス
マジョルカの得点:12分ダニエル・ゴンサレス・グィサ
タルヘタ・ロハ:39分ミゲル・アンヘル・モジャ・ルンボ (マジョルカ)

ウマいフェ 2-0 アスレティック・ビルバオ
ウマいフェの得点:9分フランシスコ・ハヴィエル・カスケーロ・パレデス、29分イケチュクヴ・ウチェ "カルー"
ドブレ・アマリージャ:73分フェルナンド・アモレビエタ・マルダラス (アスレティック)

ミカエル・ラウドルップ・コーチ
「ロナルトは大事なアミーゴだ。ヴァレンシアでの成功を心から祈っている。レアル・サンマリノの試合?いや、観てないよ。私は私の仕事で手一杯なのでね。とにかくロナルトには頑張って欲しい」

レアル・ベティス・バロンピエ 0-3 オサスナ
オサスナの得点:42分セサール・クルチャガ・ラサ、52分エドゥアルド・フェルナンデス・ペレイラ "ダディ"、55分カルロス・アルベルト・ヴェラ・ガリード
ドブレ・アマリージャ:81分ダミア・アベジャ・ペレス (ベティス)

エクトール・ラウール・クーペル・コーチ
「何もない・・・。全く持って空疎だ。コメントすらしたくない。今日やろうとしていたことが全て失敗に終わった。落ち着いて、野心を持って戦い、努力と意志の強さで行けと。もう想定外の内容で、なんだろうなコレはという気分しかない。早く忘れたいよ。クラブの支持?それは昨日まではあったかもしれないが、今日はどうだか分からない。できたら今もまだあってくれることを望むよ」

レクレアティヴォ・ウエルヴァ 0-0 ラシン・サンタンデール

ヴィジャレアル 3-0 レヴァンテ
ヴィジャレアルの得点:4分ギジェルモ・ルイス・フランコ・ファルクアソン、16分pジュゼッペ・ロッシ、38分ヘディング・シガン

だまらっしゃい

セリエA第10週:ユヴェントス 3-0 エンポリ at オリンピコ・グランデ・トリノ

ユーヴェのパーフェクトな3点:51分r & 63分 & 70分ダヴィド・トレセゲ様

クラウディオ・ラニエリ・コーチ
「さあさあ、インテル、インテル、インテル仕事ですよ。あちらさんは凄く好調で強敵なのですが、我々は我々の武器で勝ちに行きます。セリエAを大いに盛り上げるためにも、ここは我々がひと肌脱ぎましょう。今やインテルといえばゲルマンの戦車ぐらい強靭なチームです。しかし、戦車だって無敵じゃありません。その弱点を突けば必ず勝てます。とくに今夜のようなモチヴェーションを発揮できたら不可能はないです。まさに不屈のユーヴェでした。勝ちたい気持ちが、エンポリの堅い守備を突き破ったのです。しかしまぁ、ダヴィドですよ。こんなストライカーがいてくれたら幸せですね。点を穫るだけでなく、きっちり中盤のフォーロもやります。何もかも素晴らしく、文句のつけようがありません。チアーゴ?今日のように続けてくれることを願うばかりですな」

ダヴィド・トレセゲ選手
「またゴールを積み重ねることが出来て嬉しい。でも、これはチームメイトのお陰なんだ。前半はかなりデリケートな展開で、思うよに出来なかったね。後半は1点入ってから簡単に攻められるようになったと思う。ズラやヴィエラの恨み?それはない。インテルは最も強いチームだから、僕らにとって重要な一戦ってわけだよ。余計な理由なんか考えちゃいけない。個人的な心境は‘もう待ちきれないね’ってとこさ」

ユヴェントス
GK1:ジャンルイジ・ブッフォン
DF21:ズデネク・グリュゲラ "ゲロゲ〜ロ"
DF2:鉄壁
DF19:ドメニコ・クリシート
DF28:クリスティアン・モリナーロ
MF30:チアーゴ・カルドーソ・メンデス
MF6:クリスティアーノ・サネッティ
MF7:ハッサン・サリハミディッチ (85分-32:マルコ・マルキオンニ)
MF20:ラファエレ・パッラディーノ (73分-8:マウロ・ヘルマン・カモラネージ)
FW9:ヴィンチェンツォ・イアクィンタ (60分-10:アレッサンドロ・デル・ピエーロ)
FW17:ダヴィド・トレセゲ様

エンポリ GK23:ダニエレ・バッリ
DF16:リノ・マルツォラッティ
DF2:フェリチェ・ピッコロ
DF46:アンドレア・ラッジ
DF7:ヴィットリオ・トスト
MF77:ルカ・アントニーニ (63分-6:イグナツィオ・アバテ)
MF19:クラウディオ・マルキジオ
MF8:フランチェスコ・マリアニーニ (55分-21:セバスティアン・ジョヴィンコ)
MF5:ダヴィデ・モロー
MF10:イギール・ヴァンヌッキ (65分-27:レイ・ヴォルパト)
FW11:ルカ・サウダーティ

アルビトロ:ドメニコ・チェリ

ローマ・ダービー

セリエA第10週:ASローマ 03-2 ラツィオ at スタディオ・オリンピコ

ローマの得点:49分ミルコ・ヴチニッチ、42分アレッサンドロ・ファイオーニェ・アマンティーノ "マンチーニ"、56分シモーネ・ペッロッタ
ラツィオの得点:12分トンマソ・ロッキ、69分クリスティアン・ラウール・ダニエル・レデスマ

ルチアーノ・スパレッティ・コーチ
「スコアがこれなので我々が勝ったわけだけど、内容から言ったら全く互角だ。たまたまローマに3点入り、向こうは2つだった。単にそれだけの理由なんだ。両方とも好いプレーをしていたと思うよ」

フランチェスコ・トッティ選手
「出たかったかって?いやいや、大事なのはチームが好いプレーをして勝つことなんだ。それ以上のものはない。ヴチニッチとの共存?それを判断するのはコーチなんでね。個人的には難なくコンビを作れると思ってるよ」

ASローマ
GK32:ドニベル・アレシャンドレ・マランガン "ドニ"
DF2:クリスティアン・パヌッチ
DF5:フィリップ・メシェ
DF4:シウヴェイラ・ドス・サントス "ファン"
DF77:マルコ・カッセッティ
MF16:ダニエレ・デ・ロッシ
MF7:マルセロ・ダヴィド・ピサーロ・コルテス (87分-33:マッテオ・ブリーギ)
MF30:アレッサンドロ・ファイオーニェ・アマンティーノ "マンチーニ" (74分-14:リュドヴィク・ジュリー)
MF22:マックス・トネット
MF20:シモーネ・ペッロッタ
FW9:ミルコ・ヴチニッチ (90分-3:シチェーロ・ジョアン・デ・チェーザレ "シシーニョ")

ラツィオ
GK32:マルコ・バッロッタ
DF29:ロレンツォ・デ・シルヴェストリ
DF2:ギジェルモ・ステンダルト (84分-20:スティーヴン・アヨデレ・マキンヴァ)
DF25:エミルソン・サンチェス・クリバリ
DF8:ルチアーノ・ザウリ
MF24:クリスティアン・ラウール・ダニエル・レデスマ
MF26:ガビ・ムディンガイ (68分-4:ファビオ・フィルマーニ)
MF68:クリスティアン・ジョゼ・マンフレディーニ・シソットリ (46分-23:ムラド・メグギ)
MF5:マッシモ・ムタレッリ
FW19:ゴラン・パンデフ
FW18:トンマソ・ロッキ

アルビトロ:ジャンルカ・ロッキ

やりすぎ (笑)

セリエA第10週:サンプドリア 0-5 ACミラン at ルイジ・フェラーリス

ミランの得点:47分ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ "カカー"、53分&61分アルベルト・ジラルディーノ、76分ヨアン・グルキュフ、80分ごく潰し

カルロ・アンチェロッティ・コーチ
「ようやく打開策を見つけたぞ。要はだな、先にゴールを決めてしまえば相手は点を穫りに前へ出ざるを得ない。自然とスペースが出来る。そこで我々がプレーできるわけだ。気づいてみれば些細なことなんだよな。カカーとの言い争い?そうじゃない。ポジションを巡っての議論だ。彼はもう少し下がった位置から行きたいと希望したんだが、私はサイドからガンガン攻めさせたかったので、それは出来んと言ったんだ」

サンプドリア
GK1:ルカ・カステッラッツィ
DF28:ダニエレ・ガスタルデッロ
DF14:ルイジ・サラ
DF6:ステファノ・ルッキーニ (15分-33:アレッサンドロ・バストリーニ)
DF7:クリスティアン・マッジオ
MF17:アンジェロ・パロンボ
MF21:パオロ・サンマルコ
MF4:セルジオ・ヴォルピ
MF3:レト・ツィーグラ (74分-13:エミリアーノ・ボナッツォーリ)
FW11:クラウディオ・ベッルッチ (66分-29:アンドレア・カラッチョーロ)
FW9:ヴィンチェンツォ・モンテッラ

ACミラン
GK1:ネウソン・デ・ジェスス・ダ・シウヴァ "ヂダ"
DF25:ダニエレ・ボネーラ
DF13:アレッサンドロ・ネスタ
DF4:カハベール "カッハ" カラーゼ
DF27:セルジオ・クラウディオ・ドス・サントス "セルジーニョ" (75分-17:ダリオ・シミッチ)
MF21:アンドレア・ピルロ
MF8:ジェンナーロ・イヴァン・ガットゥーゾ (68分-20:ヨアン・グルキュフ)
MF32:クリスティアン・ブロッキ
MF10:ごく潰し
MF22:ヒカルド・イゼシオン・ドス・サントス・レイテ "カカー" (81分-2:マルコ・エヴァンゲリスタ・デ・モラレス "カフー")
FW11:アルベルト・ジラルディーノ

アルビトロ:シモーネ・アイロルディ

普通のインテルはツマらん

セリエA第10週:インテル 4-1 ジェノア at ジュゼッペ・メアッツァ

インテルの得点:8分イヴァン・ラミロ・コルドバ・セプルヴェーナ、50分エステバン・マティアス・カンピアッソ・デラウ、74分オスカル・ダヴィド・スアソ・ヴェラスケス、88分rフリオ・リカルド・クルス
ジェノアの得点:73分アブドゥライ・コンコ

ロベルト・マンチーニ・コーチ
「カードの問題は頭が痛かったね。キーパーも2人いなくたったしな。またアドリアーノか、好きだな君たちも。競争なんだよ、競争。プレーや意気込み次第で客席からベンチ、ベンチからピッチへ近づいて行くんだよ。はい、そんだけ。ユーヴェ?はは、問題じゃないな。こちらには優秀なストライカーが5人もいて、セリエA最高の守備陣が揃っている。もう敵ではない」

インテル
GK22:パオロ・オルランドーニ
DF13:マイコン・ダグラス・シシェナンド
DF2:イヴァン・ラミロ・コルドバ・セプルヴェーナ
DF26:クリスティアン・ユーゲン・チヴー
DF6:シェレル・カベリーノ・アンドラージ・マックスウェル
MF4:ハヴィエル・アデルマル・サネッティ
MF19:エステバン・マティアス・カンピアッソ・デラウ
MF31:セサール・アパレシド・ホドリゲス (78分-16:ニコラス・アンドレス・ブルディッソ)
MF7:ルイス・フェリペ・マデイラ・カイェーロ "フィーゴ" (85分-21:サンティアゴ・エルナン・ソラーリ)
FW18:エルナン・ホルヘ・クレスポ (70分-29:オスカル・ダヴィド・スアソ・ヴェラスケス)
FW9:フリオ・リカルド・クルス

ジェノア
GK83:フベンス・フェルナンド・モエディム "フビーニョ"
DF25:ガエタノ・デ・ローサ
DF4:フランチェスコ・ベガ
DF16:アレッサンドロ・ルカレッリ (81分-24:アンドレア・マシエッロ)
DF29:ファビアーノ・リマ・ホドリゲス
MF24:アブドゥライ・コンコ
MF77:オマール・ミラネット
MF7:マルコ・ロッシ (54分-28:イヴァン・ユリッチ)
MF8:ヴァレーリオ・サクラメント・ダニロ
MF11:フリオ・セサール・ダイレイ・レオン
FW22:マルコ・ボッリエッロ (54分-9:ルチアーノ・ガブリエル・フィゲロア "ルチョ")

アルビトロ:パオロ・タリアヴェント

セリエA第10週

アタランタ・ベルガモ 2-2 カリャーリ
アタランタの得点:55分ダニエレ・カペッリ、80分クリスティアーノ・ドニ
カリャーリの得点:39分rミケーレ・フィーニ、71分アレッサンドロ・マトリ
エスプルシ:90分リカルド・ザンパーニャ (アタランタ)

フィオレンティーナ 1-0 ナポリ
フィオレンティーナの得点:61分クリスティアン "ボボ" ヴィエリ

ピエルパオロ・マリノ・スポーツダイレクター
「今日は正当なゴールを取り消されるという嫌がらせを受けた。なにかユーヴェ戦のあとから我々はスッカリ敵役だ」

パレルモ 1-1 パルマ
パレルモの得点:87分rカルヴァーリョ・デ・オリヴェイラ・アマウリ
パルマの得点:3分ステファノ・モッローネ

レッジーナ 1-3 リヴォルノ
レッジーナの得点:37分ニコラ・アモルーゾ
リヴォルノの得点:34分ニコ・プルツェッティ、79分OG (カルロス・アドリアン・スアレス・ヴァルデス)、89分ファウスト・ロッシーニ

かなり大雑把なユーヴェ 1-1 カタニア
かなり大雑把な得点:80分チロ・デ・チェーザレ
カタニアの得点:88分ファン・マヌエル・ヴァルガス・リスコ

ウディネーゼ 2-1 トリノ
ウディネーゼの得点:25分アントニオ・フローロ・フローレス、52分ギョクタン・インレル
トリノの得点:62分ニコラ・ヴェントラ
エスプルシ:43分トンマソ・ヴァイラッティ (トリノ)、57分アンドレア・ドッセーナ (ウディネーゼ)

カーリングカップ Round 4

スパルタク・チェルスキー 4-3 レスター・シティ
チェルスキーの得点:20分&29分&90分フランク・ランパード、87分アンドレイ・シェヴチェンコ
レスターの得点:6分ギャレス・マコーリー、69分ダドリー "DJ" キャンベル、74分カール・コート

ルートン・タウン 0-1 エヴァートン
エヴァートンの得点:101分ティム・カーヒル

ポーツマス 1-2 ブラックバーン・ローヴァーズ
ポンペイの得点:90分ヌワンコ・カヌ
ローヴァーズの得点:11分ベネディクト・サウル・マッカーシ "ベニ" 、77分モアテン・ガムスト・ペデルセン

シェフィールド・ユナイテッド 0-3 アーセナル
アーセナルの得点:8分&50分エドゥアルド・アデリーノ・ダ・シウヴァ、69分デニウソン・ペレイラ・ネヴェス

ボルトン・ワンダラーズ 0-1 マンチェスター・シティ
シティの得点:86分pエラーノ・ブルメル

リーガプール 2-1 カーディフ・シティ
リーガプールの得点:48分ナビル・エル・ズハルって誰やねん、66分スティーヴン・ジェラード
カーディフの得点:65分ダレン・パース

トテナム・ホットスパー 2-0 ブラックプール
スパーズの得点:18分ロバート・キーン、58分パスカル・チンボンダ

ファン・デ・ラ・クルス・ラモス "ファンデ・ラモス"コーチ
「あらゆるポジションがレベルアップしてくれないと困るのだが、ここには優れた戦力が揃っている。速く好転する確信はあるんだ。とりあえず今日のところは、まず勝つのがテーマだった。だいたい安定していたし、一部いい場面もあった。次のラウンドが楽しみだね」

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