FileNOer                      最新版 01/15 2010

よくあるように デジカメの画像やらダウンロードした画像やら

ファイルをを連番をつけて保存 移動 名前の変更をするソフトですが

・連番は数字だけでなくアルファベットも認めます。(0-9,A-Z,a-z)

・連番の桁数は最大4桁ですが 0a1b 等も OK です。

・同じ番号が有った場合いは 再実行 で重ならない番号を探す事が出来ます。

 ( 番号が抜けている時はそれを埋める事が出来ます )

・拡張子を変える事も出来ます。

・ファイルの選択は拡張子を指定して(指定拡張子は自分で増やせます)

 通常のダイアログ 又はファイルもしくはフォルダーのドロップまたは

 ファイルリストの書いてある *.TXT *.LST ファイルを1つだけ選択 又は

 ドロップする事により元のファイルを指定できます。

・名前の変わらない部分 送り先のフォルダー 選択するファイルの種類は 96 個まで

 保存するので後々便利に使用できます。

・通常のコピー 移動の時でも前後に文字を付加しながらコピー 移動も出来ます。

 

Ver 1.22 リスト名のクリップボードへの取り込み強化のため選択リストの反転を加えました

  それに伴いメニューの出方も多少変えてあります。

Ver 1.221 リストの部分でマウスを押しながらオーバーシュートしたときに落ちるバグを修正。

Ver 1.23 プログラムの整理とメッセージの出方を多少変えました。

Ver 1.24 スクリーンの端の方や最小化状態で終了し、次回起動したときに画面に現れなくなる事が

  あるのに対応しました。

Ver 1.25 VB 6.0 に変えました。ファイルのドロップでファイル名を取得するところを変えました。

Ver 1.26 作業途中でのキャンセル機能を加えました。

Ver 2.00 3/25 '00 VC++ で作り替えました。動作も軽くなりどの様な環境の方でも動作すると思います。

Ver 2.01 3/31 '00 重複ファイルのカウントをミスする事が有るのを修正し、アクションボタンの設定も保存する

  事にし 此に伴い コマンドラインオプションをやめにしました。又 拡張子だけ変える機能もサポートしました。

  後 全角文字のフォルダー名に送った時にミスるバグを修正しました。( 結構大きい思い違いです )

Ver 2.02 4/02 '00 細かな改良と 選択するファイルの種類 コンボボックスもファイルのドロップに対応しました。

  又 コマンドラインオプションを多少復活しました。ファイル選択で ファイルが1つの時にミスるバグを修正しました。

Ver 2.03 4/05 '00 細かいプログラム 仕様の改善と機能の拡張です。

Ver 2.032 4/10 '00 プログラムの効率改善と整合性の調整 後多少の機能の拡張をしています。

  後 思い違いや アホな細かい仕様の違い ( バグとも言う ) も修正しています。

Ver 2.033 4/15 '00 コードの効率化と改善をしました。ずいぶん落ち着いたのでVisual Basic 版 は取り下げました。

Ver 2.04 4/18 '00 プログラムの見直しで効率改善と整合性の調整 後 多少の機能の拡張をしています。

Ver 2.041 4/24 '00 選択するファイルの種類にファイルのドロップをした時にレジストリに関連付けされていない

  物も取り込むようにしました。あと プログラムコードの効率化をしています。

Ver 2.042 4/30 '00 プログラムの軽量化と仕様の改善をしました。

Ver 2.043 5/08 '00 リストの左ダブルクリックでそのファイルの有るフォルダーを開く機能を付けました。

Ver 2.044 9/22/'00 起動中の Windows 終了に対処し その他小改良しました。

Ver 2.045 10/18/'00 細かな仕様の改善と多少の機能アップ 気の付いたバグを直しています。

Ver 2.046 10/25/'00 細かな仕様の改善 コードの効率化と多少の機能アップ をしました。

Ver 2.047 11/10/'00 各コンボボックスメニューで Shift を押すと リストをコピー リストに貼付 なのがなぜか(?)

  Cntrl を押さないと機能しなかったのを修正し 後プログラムサイズの大幅減少をしました。

Ver 2.048 11/18/'00 無駄なコードを省いて起動時間の短縮と 送り先フォルダー選択 ダイアログ後の

  メモリー解放を忘れていたのを修正しました。

Ver 2.049 11/23/'00 コンボボックスのメニューを出した時のガードが間違えてされ 場合によっては終了

  できなくなるのを修正しました。

Ver 2.050 01/05/'01 リストをクリップボードに入れる所の改善をしました。

Ver 2.051 01/24/'01 フォルダーをオープンする所の改良をしています。

Ver 2.052 02/20/'01 全体を見渡して効率の良いコードを採用しました。その他小改良をしています。

Ver 2.053 04/14/'01 使用頻度の少ない文字列はリソースファイルの方にまとめサイズ の減少と立ち

  上げ時のスピードアップを( ? ) しました。

Ver 2.054 05/06/'01 頻繁に使用する関数のスピードアップと考えられる所はサイズを 減少させコードの

  効率を良くしました。

Ver 2.055 06/09/'01 FileNOer.QNF 読み込みのスピードアップで起動速度アップと他の所のコード効率を

  少々良くしました。

Ver 2.056 07/30 コンボボックス リストボックスの ファイル名フォルダー名をクリップボードに入れる所の

  コードを確実な物に変えました。

Ver 2.057 2001/09/24 フォルダーを探す所 開く所を最新の物に変え動作の安定サイズの減少を

 しました。

Ver 2.058 2001/11/09 フォント及びサイズはシステムの使用している物にしてプログラムのサイズとリソースを

  減らし 外見 及びサイズのミスマッチの可能性を減らしました。

Ver 2.060 01/02 '02 コピー先 / 移動先がネットワーク先だと認められなかった( 今更 !! ) のを修正し

  コードを見直して効率向上サイズの減少をしています。

Ver 2.061 04/20 '02 エクステンションのレジストリーの読み込みを効率の良い物にして文字列の配列を

  整理してサイズの減少をしました。又 配列の危ない部分(?)を修正しました。

Ver 2.062 05/24 '02 フォーカスの無い時に 名前の変わらない部分/送り先のフォルダー /選択するファイルの

  種類 の右クリックで 経歴アイテムの全てクリアーを選択するとタイミングによってはクリアー出来なかったり

  他の経歴アイテムをクリアーしてしまう事が有るのを修正しました。又 コピー前に全ての画面の書き換えを

  確実に行う様にして画面が半端になるのを避ける様にしました。

Ver 2.063 06/07 '02 リストボックスのファイル名の表示幅を正確に取る様にしました。 又 リストボックスの

  水平スクロールバー表示が Win 2000 環境で旨く行かないのを修正しました。

Ver 2.0641 07/06 '02 常に使用して一つのファイルを処理するのに何回も通る ファイルのフォルダー 名前 を

  分解する所のコードの効率を上げ スピードアップとサイズダウンをしました。

Ver 2.065 07/29 '02 内部の関数を整理共通化してかなりのサイズダウンを 空き番号を探す 所のコードを

  見直して二度目からは余分な事はしないようにしてスピードアップをしました。

  ( 内部的には 30 倍以上有るのですが 一回一回ファイルが有るかどうか確認するのが入るので 実際は

  ディスクの速さにより変わりHD ディスクでは 40% 以上 光ディスクでは 3 % ぐらいのアップです。)

  後 細かい仕様の間違いを修正しています。

Ver 2.070 07/11 '02 重複名はさける の設定で その都度 カウンターアップの確認をしなく ても良いようにしま

  した。その為此が有効な時はカウンターアップは一回りになり だいぶスピードアップになります。

  変化部 拡張子が文字によっては 4 文字入らなくて刎ねられてしまう不具合 変化部 の記録が残らなかった

  のを 修正しました。その他 メッセージの統合などでだいぶサイズダウンをしています。

Ver 2.080 08/29 '02 ショートカットへのファイルのドロップや送るから使用出来る様にコマンドラインのファイル名を

  ファイルリストに加える機能を付けました。リスト部にフォーカスの有る時の Delete キー は 選択リストを除く の

  機能にして通常の Delete 操作と整合性を取りました。この為リストの右クリックメニューに 此を除く を新設しま

  した。リスト部のメッセ−ジの処理の仕方を改善して安定性を良くし サイズもダウンしています。

Ver 2.081 09/27 '02 細かいコードの見直しによる効率化 サイズの減少をしました。

Ver 2.082 11/22 '02 比較的良く出る メッセージダイアログの出し方を見直して効率を良く 見た目の整合性を取り

  リソースを少なく又 全体のサイズの減少をしました。

Ver 2.083 01/28 '03 似通った関数を統合 一部の関数の見直し 又 メッセージを出す所のコードの見直しで

  サイズの減少をしました。

Ver 2.084 02/05 '03 良く使用する ファイル ディレクトリー のドロップで リストアップする所 出力先のファイルを作る

  部分の コードを改善してスピードアップ ファイルドロップする所のコードを共通化してサイズの減少をしました。

Ver 2.085 05/13 '03 複数ファイル名のコマンドライン解析にかなりの柔軟性を持たせ 以前は

  C:\Windows \\***\C\Windodws は認められ無かったのを認識できる様にしました。( この様な事は殆ど無い筈ですが )

  此に伴い コマンドライン解析ル-プは一回になりこの部分でのスピードアップ サイズダウンをしました。

Ver 2.086 06/03 '03 メニューを作る所削除する所のコード効率を上げました。

Ver 2.087 09/25 '03 カウンターのカウントアップする所 子ウィンドウを作成する所等の コードを改善しました。

Ver 2.090 10/23 '03 設定メニューに 正常なら除く を付け 正常に終わったファイルの リストは除くオプションを

  付けました。

  注意 : FileNOer.QNFの 設定のメニューの部分が若干変わったので一度チェックを付け直して下さい。

Ver 2.100 12/03 '03 名前の変わらない部分と 送り先のフォルダーは実行後毎回コンボボックスに追加して

  いましたが 此をしない方が良い事も有る と思われるので実行後追加 と言う設定のオプションを付けて

  切り替えられる様にしました。此に伴って追加は Enter と Insert キーに割り当て Enter Esc キーで不要な

  音がしていたのもしない様にしました。

Ver 2.101 01/28 '04 コマンドラインで送られて来る ファイル名の確認を違う方法で重複してしているのを

  整理しました。その他この辺の所を整理し効率を良くしました。

Ver 2.102 01/08 '04 Win XP 環境で 拡張子を入れる Window に何も入れていない無い時でも 白くなって

  しまうのを修正しました。又 此の Window のグレーの色がフォームの色と常に同じにな様して違和感が

  出ないようにしました。

Ver 2.200 03/28/'04 連番の後にも決まった文字を付加出来る様に 後付加 を加えました。 これと同時に

  通常のコピー 移動の時でも 前後に文字を付加しながらのコピー 移動を加えて より汎用性な使用が

  出来る様にしました。

Ver 2.220 07/11 '04 連番にするファイルの選択元フォルダーも大体何個かで決まっていると 言う事で

  此もコンボボックスで選択出来る様にしました。此に伴って此の選択元フォルダーのファイルを即選択

  できる Sel ボタンも新設しました。又選択ファイルの種類の説明は冗長なので *.拡張子だけにしてこの

  部分の無駄を省きました。

Ver 2.221 07/22 '04 コマンドラインにフォルダー名があった時に此をそのままリストに加えてしまっていた

  のを その下のファイルを探してリストに加えるようにしました。

Ver 2.222 07/25 '04 各コンボボックスにファイルをドロップした時のそれぞれのリストをその度に コンボ

  ボックスに加えるのはやめました。又此処の所のコードを整理して若干動作サイズ共に改善し危ない

  所を排除しています。

Ver 2.230 09/06 '04 コピーし出してからも他の入力を受け付ける仕様を安全の為にコピーし出してからは

  入力を受け付けない様にしました。この為 途中でのキャンセルは ESC キーに変えました。

  重複名はさけるにチェックが有り変化部を使用する時には 名前の変わらない部分/送り先のフォルダー

  /ファイルの種類が変えられた時又は追加された時にはリストにファイルが有る時にはその拡張子で

  無い時にはファイルの種類の拡張子であらかじめ変化部を変えて重複名をさける変化部を表示する様に

  しました。実行ボタンを押してから変化部を変えるよりだいぶスピーディーになりました。

Ver 2.231 09/22 '04 あらかじめ変化部を変えて重複名をさける動作をしている時には解る様に 変化部を

  グレーに表示する様にしました。

Ver 2.232 11/05 '04 重複名はさけるにチェックが有る時のあらかじめ変化部を変えて重複名を さける

  変化部を表示する機能を 送り先選択 ボタンの時にも行うようにしました。

Ver 2.233 01/07 '05 あらかじめ変化部を変えて重複名をさける変化部を探している時に他の条件を

  変えられると反応なしになって落ちる事が有るのを修正しました。

Ver 2.234 01/13 '05 コンボボックス リストボックスのアイテムのソートのコードを改善し出来るだけ

  入れ替えのない無駄の無い物にしてソートのスピードをアップしました。

Ver 2.235 04/18 '05 あらかじめ変化部をる時に リストボックス 拡張子 どちらにも指定が無いと

  グレー表示にした物が戻らなくなる不具合を無くしました。

  ヘルプファイルを圧縮オプションを変えて小さく 読みやすくしています。

Ver 2.236 05/30 '05 反応の無いプログラム( ハングアップしている物 ) に対して此に巻き込まれて

  自分が固まってしまう事の無いようにしました。

Ver 2.237 09/16 '05 キー入力 待ちの所のコードを改良して若干ですが効率のをアップして

  サイズもダウンしています。

Ver 2.240 11/25 '05 ・ 直に立ち上がる様にコードを変えリンク方法を変えて余分な事も しない事に

  より サイズダウン スピードアップをしました。又 コマンドラインの解析を効率化しています。

Ver 2.242 12/07 '05 ・ 立ち上げ時に設定ファイルを読み込むのとコマンドラインの位置を 決定する

  のを同じ流れの中でする様にして 同じループを二回しない事によりスピードアップを ワークバッファの

  拾得方法を変えて効率化しています。

  又 呼ばれ方によっては設定ファイルを読み込めない不具合を修正しました。

Ver 2.243 12/30 '05 ・ リソースファイルからメニュー作成の方法を効率の良い物にして 余分な関数を

  省きました。リストに複数行貼り付けた時に順序が逆になってしまうのを修正しました。

Ver 2.244 03/31 '06 ・ 他の要素やプログラムによって フォームの最全面設定が変えられた時に

  設定メニューとの整合性が取れなくなるのを防止しました。

  後 フォルダーを開く関数のコードを効率化しました。

Ver 2.245 05/16 '06 ・ 立ち上げ時に ファイル名 フォルダー名を送られて来た時の此をリストに加える

  コードを効率の良い物に変えました。又 フォームが必ず画面の中に入る様にして 画面のサイズも

  もデュアルモニターに対応させました。

Ver 2.246 05/25 '06 ・ 立ち上げ時にだけでなく 常にフォームが画面の中に入る様にしました。

Ver 2.247 12/04 '06 ・ 送り先のフォルダーコンボボックスに フォルダー/ファイルがドロップ された時にも

  重複名はさける が有効ならあらかじめの変化部アップの動作をする様にしました。

Ver 2.250 01/12 '07 ・ カウンターの種類 ( 001 とか AAA とか ) を変えて一度も使用しないで 終了すると

  此を憶えていなかったので此を憶えて終了する様にしました。

  送り先のフォルダー選択のダイアログのメモリー解放を若干効率の良い物にしました。

Ver 2.260 03/07 '07 ・ 設定メニューの 重複名はさける が有効な時は 常に 条件が変わる毎にカウンター

  をアップすると遅いディスク等では結構時間がかかり引っかかりが出たりするので 先にカウンターを

  アップするのは 即カウントアップ と言う 設定メニューを新設してそちらに任す事にしました。

Ver 2.262 03/19 '07 ・ 重複名はさける 即カウントアップ の設定と 先行カウンターアップの 動作を

  無変換キーを押している事で切り替えが出来る様にしました。

Ver 2.270 04/27 '07 ・ 設定メニューに カウントを記憶 の設定を新設して実行した後に重複番号を

  避けた最後のカウントを記憶する様にして 連続して名前を切り替えながら連番を付ける時に

  此の記憶した番号から始める事で重複番号を避ける為の再カウントアップを無くす事が出来る

  様にしました。読み込みの遅いリムーバルディスク等の時にはかなりの時間短縮になります。

  後 重複番号を避ける為のカウントを探している時の本体の反応を良くしました。

Ver 2.280 06/15 '07 ・ ファイル名はそのままで連番だけ付加したいと言う用途の為 名前の変わらない

  部分 後付加 の部分に * が有ると そこに ファイル名がそのまま入る様にしました。

  後 カウントを記憶 の数を 24 に増やし 内部的な変数を幾つか整理して無駄を減らしています。

Ver 2.282 06/18 '07 ・ 送り先の名前の決定をするのに送り元(ソース)の始めから解析の関数コールを

  一つ共通化して効率を良くしました。又 拡張子のテキストが変わった時の毎回の関数コールを

  押さえました。

Ver 2.284 12/17 '07 ・ ファイルを選択してフォルダーをあける前のそのフォルダーが開いている時に

  此を閉じるのを Windows Vista がサポートしていないメッセージを使用していて閉じる事が

  出来ないのを 別のメッセージに変えて修正しました。

Ver 2.285 02/01 '08 ・カウンターをアップして重複しない名前の番号を探している時にも ESC キー を

  有効にしてこの動作を キャンセル出来る様にしました。

Ver 2.290 04/17 '09 ・コマンドライン解析部分を若干ですが効率の良い物にしました。

  Windows 98 用のメモリマネージャー用の読み込み時間短縮オプションをやめてアプリケーションの

  サイズ( ディスク サイズ )を縮小しました。

Ver 2.300 06/01 '09 ・コマンドラインに Rename 作業用ファイルが有り 既に常駐している物がある時は

  此のリストに加える様にして 送る からの柔軟性を上げました。又 その他の コマンドライン SW

  -MOV は /MOV に変えて ファイルとの 併設 も 受け付ける様にしました。

Ver 2.302 08/10 '09 ・ループ脱出条件が整わずにメモリー違反が出てしまう可能性が有る所を修正し

  立ち上げ時の準備コードを若干効率化しました。

Ver 2.303 10/12 '09 ・Windows と共に終了する時のコード効率を若干ですが良い物にしました。

Ver 2.304 11/01 '09 ・カウンターを確認する所 アップする所とリストに Paste するコードを効率化しました。

Ver 2.310 01/15 '10 ・読み込みに行ったファイルが 読み取り専用属性を持っていた時にオープン 出来ずに

  読み込みに失敗してしまう不具合を修正しました。

 

最新版 01/15 2010 Ver 2.310 Size 36kb

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