ClipSaver

最新版 02/06 2012
 比較的よくありがちな Clipboard の Text の経歴を取りそれをいろいろな名前をつけて保存して再利用しようと するものです。
特徴としては
他の 詳細は 同梱の ClipSaver.chm をご覧下さい。

1997/12/20 Ver 1.00 初公開   〜
1999/3/08 Ver 1.362 此処までは Visual Basic 版です。

1999/07/12 Ver 2.00 C++ で作り直しました。常駐量もだいぶ少なくなりました。
  〜
2000/11/25 Ver 2.180
サイズ 動作 拡張性 等を考慮して他のテキスト取得 は DLL に任す事にしました。他のテキスト取得 も ToolBar メニュー タブ Header ToolTips も取得できるようにしました。
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2005/01/03 Ver 2.464
Win 2000 XP 環境でタスクトレイアイコンウィンドウ メインウィンドウの場所場合によっては 左クリックメニュー(リストのメニュー)がおかしな所に出る事を無くしました。又 同時キーが解りにくかったクリックボードの行ソートの Shift 無変換 キーでメニューが変わるようにしました。
ClipSaver.DLL も若干ですが余分な重複コードを削っています。
2005/01/10 Ver 2.470
クリップボード消去にクリップボードのテキストを残して消去の機能を付けました。リストをコピーする殆どの場合に 無変換キーを押しているとクリップボードのテキストの後ろにリストを付け加える仕様にしました。ファイルを開く 時の更新ファイルを保存するかどうかの確認を省く Shift と 現在使用中のフォルダーを変えない キーが Shift で 重なっていましたので此を Ctrl に変えました。又 フォーム状態での CLS ファイル メニューの横にチェックが 付かない不具合を修正しました。後 相手と自分のアクティブにされた状況によっては送る時に相手をアクティブに出来ずに送れない可能性を減らしました。その他危ないパスを潰したり各関数の呼び出し法を変えコードを分かり易い物に して気の付いた仕様上の不都合をだいぶ改善しました。
2005/02/21 Ver 2.480
テキストをリストに でテキスト部に選択されている部分が有る時には此の選択部分だけをリストに加える仕様にして テキスト部とリストの活用方法の選択を拡げました。此に伴いテキスト部に此と同じ機能の ショートカットキー Ctrl + L を メニューの出方が不自然ですが テキスト部の右クリックメニューに 選択をリストに のメニューを 加えました。
2005/02/25 Ver 2.490
リストのメニューに全て消去を付けました。又全てを消去 + 無変換キーでリスト全てをクリップボードに入れてから消去する機能にしました。後 リストの無い時にリスト部を左クリックすると落ちるバグを修正しました。
2005/03/02 Ver 2.492
メニューやリストボックスの中でのカーソル変えを出来るだけ必要の無い回数は 省き此のメッセージの交錯を押さえて多少なりともシステムへの付加を押さえました。又此のカーソルも 多少ですが整合性の改善をしています。後 気が付いた動作の不自然さを十数個を手直ししています。
2005/03/08 Ver 2.494
リストボックスの選択リストとキャレットの有るリストの扱いをはっきりさせ選択 リストの無い時には常にマウスカーソルと共にキャレットが動く様にして此の位置の扱いを選択リストと 同じにする事でマウスカーソル位置での操作の幅を広げました。此に伴いリストボックスの中でのカーソル をより実状に合った物にし 位置の把握を常に一カ所でする様にして重複している無駄なコード メッセージ カーソル庚申を無くしました。相手に貼り付ける所も貼り付けない時でも出来るだけ相手がフォーカスの 有った時の状態を再現してアクティブにできる様にしました。後 2カ所程使用状況によっては危ない事に なる箇所のガードを固めました。
2005/03/25 Ver 2.500
リストボックス テキスト部に Ctrl T でメニューを出さなくても相互に リストテキストの やり取りをより出来る様に Ctrl S でフォーカスを変えられる様にしました。 テキスト部の表示をする所の危ない パスを潰しました。 CLS ファイルを開いた後に CLS ファイルの有る場所を見失って CLSのメニューが出なくなる事のある 不具合を修正しました。 ファイルメニューの ショートカットを通常使用されている一般的な キーにしました。
2005/04/13 Ver 2.501
Win XP では メッセージの順序が違う様で フォームでテキスト部にフォーカスが 有る時にリストの左クリック時に タイミングによってはメッセージを取りこぼしてマウスの左ボタンアップを 認識できず リストをコピー出来なかったり 又 送れなかったりする事が有るのを修正しました。
2005/04/19 Ver 2.503
保存リストを送るで あまりに短いタイミングで送ったりマウスカーソルが動かずに 送ったりした時に 送る相手の選択範囲やキャレット位置の認識が更新されずにおかしな所に貼り付けたり挿入 したりする事が無いようにしました。テキストエディット系のコントロールを使用している メモ帳や WordPad 等は此によりかえってメッセージの行き交う負荷が減っています。後 余分な メッセージの排除 動作の不自然な 所の改善をしました。
2005/05/14 Ver 2.504
反応のない( ハングアップしている )プログラムを相手にして自分も固まってしまう可能性を 排除しました。ClipSaver.DLL も同様の対応をしています。
2005/05/15 ClipSAver.DLL の反応のない( ハングアップしている )プログラムでもテキストが取得出来る時は 取得する様にしました。
2005/06/20 Ver 2.505
クリップボードを開けている時間が場合によっては非常に長くなって不具合を起こしそうな パスが有ったので此の開けている時間を最小限にとどめる様にしました。
2005/06/24 Ver 2.510
キー Ctrl + D E F G で 他のテキストを リスト 又はテキストに加えるのはクリップボード 経由でなく直にメモリーハンドルでする事にしてシステムへの影響はなるべく排除する事にし無駄を無くしました。 この為 ClipSaver.DLL も Ver 1.230 以降を使用して下さい。( 以前の物だと メモリーアクセス違反が出ます。) 後 アイコンウィンドウにも Ctrl + G F TAB のキーをサポートする様にしました。
2005/06/28 Ver 2.512
アイコンウィンドウがキーを受け付けるかどうか(アクティブかどうか)が解らないので アクティブな時は大きいアイコン 非アクティブな時は小さなアイコンで区別する様にしキーも Ctrl 無しで OK にしました。
2005/07/11 Ver 2.520
リスト と アイコンウィンドウに *.TXT *.LST のファイルドロップでそのファイルの 各行をリストに加える機能を付加しました。アイコンウィンドウに キー操作 A Q をサポートしました。 あまりに短いクリップボードの内容をテキストに表示させると警告音が鳴ってしまう不具合を修正しています。
2005/07/20 Ver 3.000
ファイルの保存 に追加 読み込み リストを追加 に テキストファイル LST ファイルも 選択出来る様にして 単なるテキストファイルとの親和性を高め *.CLS ←→ *.TXT の行き来を楽に出来る 様にしました。此に伴って テキストを読み込んで立ち上がる事も可能になりました。 後 今回のバージョンアップにより 又懸案であった長い名前の時にバッファがオーバーしてしまう事を防ぐ 為に ClipSaver.QNF の仕様を変えています。必ず一度此を削除してから再設定して使用して下さい。 ( 以前の物は読み込まない様にガードは入れて有ります。)
2005/07/28 Ver 3.010
内部的にリストの保持と同時にサイズも常に持つようにして 何をする時でもリストの 文字数カウントの再確認をしないですむようにして 動作の無駄を省きました。他のテキスト取得を取得する 時の Tab で記憶したカーソル位置は SlipSaver.QNF に残す事にしました。後リスト部の一番下で不自然に スクロールするのを防ぎました。
2005/08/04 Ver 3.011
全てをコピー のコードをストレートに流れるようにして 此の部分のスピードアップを しました。又 内部の良く使用する関数の仕様を後々の拡張の為 柔軟性の有り 間違えにくい物に変えました。
2005/08/10 Ver 3.012
配列で取得していないバッファに書き込んでしまうパスが有りましたので修正しました。 リストの時間的な順序の取り方を自分自身の数にしてオーバーフロー防止と余分な関数を呼ばない様にしました。 確保したメモリーを破棄しない可能性の有る パスを修正しました。一度処理した結果はそのまま関数に送る様に して余分な Loop は二重にしないようにしてサイズスピード共に改善しています。後テキストをリストにのメモリー 確保を二重にしない様にして効率を良くしました。その他細かい不整合な所を数カ所修正しています。
2005/08/18 Ver 3.020
DLL とのマッチングを良くする為と戻り値の統一の為に 第二引数 はアドレス渡しで Call する仕様にし 作業バッファも此と共に送るようにして Dll 立ち上がり時の無駄を省く様にしました。 此により GetWinTx から戻った時に 長さの再確認も省ける様になりました。 必ず DLL を Ver 1.240 以降に変えて下さい。 アイコンウィンドウに キー Z Space 機能を フォームで表示している時に キー D E 機能を付加しました。 新しいコマンドライン /MEM1 /MEM2 /MEM3 を加えました。 ClipSaver.DLL については ListView のコラムの数が取得できない時に同じ物を沢山取ってしまう不都合を 修正しこの部分での余分なコードを除きサイズダウンをしています。又 サイズの計算違いで子ウィンドウが 重なっている時に此を正確に特定できない事の有るのを修正しました。作業バッファは Call 側からもらう 事にして無駄を無くしています。この為作業バッファを大きく取る事が出来取得可能文字数も増えています。 後 リンクオプションを変えて余分な物はリンクしないようにしてサイズを大幅減少しています。
2005/08/21 Ver 3.022
ClipSaver.DLL 1.242 の区切り記号 , に対応しました。ClipSaver.DLL は 最後まで バッファの確認を取る様にして より長いテキストでも取得出来る様にしました。メニューの 他のテキストを取得 の Tab 無変換 キーの扱いを 整理して整合性のある動作にしました。
2005/09/05 Ver 3.023
押されているキーの取得 又 此を待つ所のコードを効率よくしました。DLL の GetWinTX のメニューテキストの 取得方法を変えてメニューの各アイテムを取得する様にしました。
2005/09/30 Ver 3.030
出来るだけ共通のショートカットが使える様にメニューのタイトルを変え新たなキー入力もサポートしました。 トレイとフォームでメニューの共通化をして解りやすくしてリソースとコードをかなり減らしました。 何個かのメニューの無効化の不整合も修正しています。テキスト部の選択部分がフォーカスの無い時でも 解るようにしました。
2005/10/04 Ver 3.031
リストのメニューの一番下の説明の一部でショートカットキーのアサインが漏れていたのを修正しました。 CLS リストを他の余分なメニューポップアップで作成していた無駄を無くしました。その他 若干のコードの 整理をしています。
2005/11/21 Ver 3.032
関数を一つ減らして多少なりとも立ち上がりが速くサイズ共に改善しました。設定ファイル ヘルプファイル等を 読み込む所がワンアクション減って効率化しています。
2005/12/06 Ver 3.033
立ち上げ時に設定ファイルを読み込むのとコマンドラインの位置を決定するのを同じ流れの中でする様にして 同じループを二回しない事によりスピード サイズ 共に改善できました。又 呼ばれ方によっては設定ファイルを 読み込めない不具合を修正しました。
2005/12/27 Ver 3.034
メニューのリソースを整理してメニュー作成のコードを簡略化出来るし様になりサイズダウンしました。
2006/01/08 Ver 3.035
メニュー作成のコードをより効率化してサイズダウンをしています。
2006/01/18 Ver 3.040
フォームへのファイルドロップ機能を付加し同時にアイコンウィンドウへのファイルドロップの仕様も変えました。 後 メモリー取得の確認が漏れている危ないパスを修正し無限ループになってしまう可能性の有る所を 2カ所排除しました。
2006/02/08 Ver 3.041
保存リストの長い物を切って表示している時にフォームの横幅を大きくすると先が有るのに途中で 切れて見えてしまうのを防ぐ為に切る数を若干大きくしました。又 切っている事をはっきりさせる為に切っている リストは最後に ・ を付加して表示させる事にしました。
2006/03/21 Ver 3.042
他の要素やプログラムによってフォームの最全面設定が変えられた時に設定メニューとの整合性が取れなくなるのを 防止しました。後 条件を数値として使用している部分で直に数値化出来る所のコードを見直して効率を良くしました。
2006/04/19 Ver 3.042
デュアルモニターに対応し此の辺りのコードを若干効率化しました。
2006/05/03 Ver 3.045
画面サイズを取得する所の確認を堅くしてコードも若干効率化しました。又 ディスプレイの解像度を変えられた時に 余裕を持つようにして取り違いを無くしアイコンウィンドウの位置によっては此が見えなくなってしまうのを 防止しました。
2006/05/18 Ver 3.050
アイコンウィンドウ 又はフォームでもフォーカスの様子によってはキー入力の経歴を消しきれずに他のウィンドウに キーの影響を与えてしまう事が有るのを防止しました。アイコンウィンドウだけから始めた時に常にトップに が 外れてしまう事が有る不具合を防止しました。クリップの行ソート 装飾をした後はAuto Clip が有効でも此は 自動的にはリストに入れない仕様にしました。ClipSaver.dll クリップの行装飾 の行頭削除 で Tab + 無変換 キー で 行頭の Tab Spece( 全角も ) 以外を削除してからそこから続く Tab Spece ( 含む全角 )を全て削除する機能を 付加しました。
2006/05/27 Ver 3.052
動かされた後の位置の調整を ウィンドウのクライアントエリアは必ず見える様に しました。又最大化された時でも位置の調整をする様にし此の辺りのコードメッセージのやり取りを 整理して動きをスッキリさせサイズも結構押さえられました。↓↑ + Ctrl で リストの表示高さを変えた 時にリストの 左上角 左下角 にマウスカーソルを持って行くと自分にフォーカスの無い時でもリストが 自動的にスクロールする範囲がおかしくなってしまうのを修正しました。 その他リストの無い所のクリックでのリストのおかしな挙動を改善しました。
2006/06/07 Ver 3.053
テキストの右コンテキストメニューに リストに (&L) を加えるタイミングを改善し 殆ど違和感の無いようにしました。
2006/06/27 Ver 3.054
CLS のファイルリストを作る所 又此にチェックを付ける所 リストのメニューを 作る所をメニューの数と高さ合わせの確認を省ける所はしない事にして効率化しました。
2006/07/27 Ver 3.060
アイコンウィンドウ が何らかの理由で表示されなくなってしまった時に何らかの メニューを出す事でトップに表示される様にしました。又 アイコンウィンドウの作成 確認 消去の所の コードの効率を若干アップしました。
2006/08/03 ClipSaver.DLL Ver 1.280
同梱の ClipSaver.DLL を直下のコントロールの種類を識別する所を関数を呼ばずにその場で直に 又 識別するのを 外れるのを前提にプログラムする事で効率 スピード( 此の部分だけなら 3 倍以上速くなりました ) サイズ共に改善しました。
2006/08/16 Ver 3.061
メッセージボックスが本体又は他のウィンドウの下に隠れてしまって非常に使いにくい事が起きてしまうのを 修正しました。
2006/09/02 Ver 3.062
何個かのキー入力を取得する所の関数を多少ですが効率の良い物にしました。
2006/09/15 Ver 3.063
読み込んだり ドロップされる *.CLS ファイル *.TXT +.LST ファイルが他で開けられて いると読み込めないのを出来るだけ読み込めるように修正し 此処の Load Save の定数を変えて若干 ですが効率を良くしました。又 テキストリスト等のファイルに保存リストを追加する時の追加の行関係が おかしくなる事が有るのを修正しました。
2006/09/24 Ver 3.070
立ち上げ時のキーオプション Ctrl+無変換 又は コマンドライン /MNU で CLS の メニューを出して保存 CLS を選択して立ち上がる機能をサポートしました。又 Ctrl + N で直接 CLS の メニューを出す様にしました。後 ファイル名を コマンドラインに指定した時に アイコンウィンドウが 設定と異なり現れない不具合を解消しました。
2006/10/15 Ver 3.071
アイコンウィンドウを表示させる消す所のコール 又関数の無駄を無くしました。
2006/11/10 Ver 3.072
立ち上げ時のキー入力 Ctrl で フォアグランドの ウィンドウ の認識がおかしく なる事が有るのを防止しました。若干の 変数の使用法 コードを改善しました。
2006/11/14 Ver 3.073
アイコンウィンドウ タスクトレイアイコン の 左クリック + Ctrl Shift 無変換 動作の後は 以前のフォアグラウンドウィンドウが有った時にはそれをフォアグラウンド戻す様にしました。 アイコンウィンドウのメニューで此を消した時に場合によっては次の立ち上げで此が反映されないのを修正 し此の辺りのコードをメッセージのタイミングによらない確実な物にしました。 後 フォームが表示されていない時にフォーム上の調整をしようとする余計な動作をさせない様にしました。
2006/11/22 Ver 3.080
他のプログラムにクリップボードの内容を貼り付ける所のコードを自分の動作が 全て終わって落ち着いてから 他に影響を与えないタイミングでスタートする様にしました。此と共に此の 辺りのコードをメッセージのタイミングに作用され難くより整合性の有る確実なコードにしました。 リストの左上角 左下角 にマウスカーソルを持って行ってリストをスクロールしてからリストを選択した 時にリストの順序を取り違えたり 何も反応しない事が有る不具合を修正しました。
2006/12/11 Ver 3.081
アイコンウィンドウ タスクトレーアイコンを Shift or Ctrl or 無変換キー + 左クリックで テキストクリップボードを取得 or 全てのリストをクリップボードに代入した後で不用意に左クリックメニューが 出てしまうのを修正しました。
2007/01/03 Ver 3.090
編集メニューの テキストを を テキスト付加 に変えて テキスト部にある 物を行ごとに 先頭に付加する 行の後に付加する機能を新設しました。此に伴って テキストを読み込むサイズの制限を 無くしました。( テキストボックスで扱えるサイズ 64 Kb は残っています。) 又 此の辺りのメニューも Shift Ctrl 押しでリアルタイムに変わるようにしました。 後 此を サポートする ClipSaver.DLL も変わっています。
2007/01/19 Ver 3.092
タスクトレイとアイコンウィンドウの右メニューで選択(決定)を右クリックでも認める 時には 右クリックでの選択は Shift キーを押しながらの動作と同じにしました。一度取得した同時キー 押しは送られた関数で二度取得しない様にして無駄を省きました。  メニューがリアルタイムに変わる物は解りやすいのですがある種の確認が無くなる動作 終了 新たに 保存リストを開く時の現在使用中の CLS の更新をどうするかの確認 全てを消去の確認 又 若干動作の 変わる リスト全てをコピー等は 要注意となります。
2007/02/08 Ver 3.093
有る特定の条件が重なった時に左クリックメニュー( 保存リストのメニュー )の一番下の 数を表している所が 書き換えられない不具合を修正しました。
2007/02/15 Ver 3.094
左クリックメニュー( 保存リストのメニュー )の一番下の数を表している所の表示を Delete や Insert 等をした時に直接的に変える事にして関数コールの無駄を無くし 又 実状とより合う 表示をする様にしました。
2007/03/09 Ver 3.095
CSL ファイルを指定されて立ち上がる時に此が無かったり CLS ファイルとして 認められなかった様なエラーの時にタイトルやメニューの何個かの表示がおもしろからぬ事になるのを 修正しました。
2007/04/21 Ver 3.100
CSL ファイルのリストメニューを作る時にファイル名のソート 同一名を探すのを オンメモリーで処理する様にしてスピードアップとシステムへの負荷を軽くしました。 立ち上がりやフォーカスが変わった時等に不自然にリストが選択されてしまったり リストボックスの 選択ラインと保存リストのメニューの現在選択されて・の付いている物の意味がはっきりしなかったので 此をはっきり分けました。
2007/05/01 Ver 3.101
最初に CSL ファイルのリストメニューを出す時に此のメニューが折り返されない 不具合を修正すると同時に フォームが表示されない設定の時に最初の設定を二回廻ってしまう無駄が 出るのを除きました。立ち上げ時のキー入力 無変換 + Crrl で CLS メニューを出す時でもコマンドラインを 出来るだけ残す仕様にしました。
2007/05/08 Ver 3.110
設定メニュー ,;, 以降を代入 を新設して 各リストの 説明,;,本体 等の代入に便利に 使用出来る様にしました。
2007/05/12 Ver 3.120
テキストクリップボードがその場所に入力出来る時は + 付きのカーソルに リストを 他に貼り付けられる( 送れる ) 時のカーソルを T 付きにしてカーソルで Ctrl や Shift キーによるキーの 押し下げでの動作を判り易くしました。 後 3.100 での選択ラインと保存リスト選択の変数を分けた時に生じた リストのメニュー テキストに 等の 何個かの不具合を修正しました。
2007/06/25 Ver 3.121
ClipSaver.QNF が読めなかった時の安全性を高め この時の最初に立ち上がった時の 設定を調整しました。 ClipSaver.DLL は 通常版 NT 版共に GetWinTx 部分で プロセスが変わらなければ共有メモリーはそのままで 変えない事にしました。通常版の NT で無い ( 95 98 Me )動作も一度確保した 共有メモリーはアンロード されるまで変えない様にして、連続して取得する時の余分な負荷を減らしました。
2007/07/04 Ver 3.122
保存リストのメニューを消すのを内部的で安全な方法に変えて此の辺でのメッセージ でのやり取りで 送るプログラムを失う可能性を減らしました。此の辺のコードの変更で動作は以前と比べて 早くて安定した物へとなりました。DLL は 直下のコントロールの種類を識別する所の文字種の統一をループの 外に出して効率を良くしスピードアップをしました。
2007/07/11 Ver 3.123
保存リストのメニューを消すメッセージループが無限ループに陥る可能性を排除し 此処でのメッセージも必要のない物を削り他への影響を排除しました。
2007/07/25 Ver 3.124
マウスカーソルをそれ程動かさずに同じテキスト系のウィンドウにインターバルを 短く送った時に場合によってはカーソルの位置を見失って違う位置に挿入してしまう事を無くし 送った後の 相手への余分なメッセージを無くしました。又相手によってはメニューの影でにタイトルバーの色が分かれて しまう事が有るのを修正しました。 ClipSaver.DLL はバッファは確保してあったのに此が反映されていなかったのを修正して一つのアイテムの 文字取得数を 112 → 208 文字まで増やしました。
2007/08/08 Ver 3.125
一部のコードを判断効率のよい物にしました。ClipSaver.DLL はあり得ない文字数を 返された時のバッファオーバーのガードを固めてこの為に起こる異常終了を無くしました。
2007/08/26 Ver 3.130
アイコンウィンドウの位置を Setting メニューの アイコンを表示 を Shift キーを 押しながら選択する事でこの位置だけを ClipSaver.QNF に書き残せる様にしました。ClipSaver.DLL は 内部バッファをより整合性が有り安全な数に調整して一回の文字取得数を 208 → 216 に増やしました。
2007/09/16 Ver 3.131
CSLメニューをポップアップの度に作ってしまう無駄を無くし 又 此のメニューを 作る時のバッファメモリーを確保する方法を変えて無駄を減らしました。
2007/10/24 Ver 3.132
CLS ファイルを切り替えた時に切り替え以前の選択アイテム位置が残ってしまう事が 有る不具合を修正しました。
2007/10/30 Ver 3.133
各テキストアイテムを切り替える時に保持していたメモリーを削除する関数を確実で 効率の良い物にしました。又 立ち上がりの時の必要のない此のメモリーをクリアーするコールを削りました。
2007/12/27 Ver 3.140
ワード等の段落番号の様な番号をテキストでも入力出来る様に新たに TxU のリストの 選択時に テキストに ...;;001;; ..の書式が有れば連番を出せる様な機能を新設しました。後 リストの並べる 数を 最初に当たる可能性が有る物を採用する事にしました。一応 Windows Vista でも検証しています。
2008/01/07 Ver 3.150
,;, 以降を代入 の ,;, 以降が結構長い URL 等があり リストの文字列長さが 126文字 以上(半角)の制限を無くしました。ただ此では 長い保存リストの時に ,;, を探すのに時間がかかってしまう ので 最初の 48 文字(半角)の間に有った時に変えました。又 此を探してセットする時期ももっと適当な時期に 移してサイズを抑えました。後 クリップボードに入ったかどうかを確認してから動作を決める等 何カ所かの 確認を堅くしています。
2008/01/13 Ver 3.160
入力ボックスのフォーカスが無くなると閉じてしまう様な物にでも対処できる様に リストボックス上で Ctrl + Shift キーを押しながら カーソルを動かすと カーソル直下のリストを 自分は アクティブにならずに送る機能を付加しました。
2008/02/10 Ver 3.162
デスクトップメニューを縦に並べる数が画面のサイズ変化には追従する様になっていた のですが此をメニューフォントのサイズ その他の更新にも追従する様にしました。又 此の辺りの確認コード メッセージのやり取りを堅い物にしました。
2008/02/19 Ver 3.163
ClipSaver.QNF の 最後に使用したファイルのパスや最後に使用したファイル名が変に なった時に保存リストを開く ファイル名を指定して保存 のダイアログが開けなくなってしまうのを修正しました。 又 No_Title の 意味の時に同じファイル名にチェックが付くのはおかしいので此も修正しました。
2008/03/14 Ver 3.170
ClipSaver.DLL の 行頭に @ から+ に対応しました。又 何個か有る再描画の為の メッセージを出す関数を目的の動作が外れた時に出来るだけ他のシステムに影響を与えない安全な関数に 変えました。
2008/05/10 Ver 3.180
ClipSaver.DLL を ツールチップのテキストも取得出来る様に拡張し共有メモリー使用の 危ないパスを修正しました。ClipSaver はツールチップテキストの取得に対応し ClipSaver.DLL から帰った 時に確認の音がしないパスが有ったので此を修正しました。
2008/05/18 Ver 3.190
リスト部 テキスト部 に Ctrl + P アイコンに P の キーで ツールチップテキストの取得 機能を付け 又 ツールチップテキスト取得範囲も拡張しましたました。 後キーの反応が仕様通りでない 部分が有ったので修正し 多少取得確認の曖昧だった危ないパスを直しました。 ClipSaver.DLL もテキストを取得する前のバッファサイズとの確認を堅くしています。
2008/07/15 Ver 3.192
Ms Office のツールチップテキストも取得出来る様にしました。
ClipSaver.dll 1.330 タスクマネージャ の様なタブの有る物についても正確に内容を取得出来る様に しました。又 内部的には親ウィンドウが候補でない子ウィンドウについてはウィンドウの候補としての 確認を省き多数の子ウィンドウを持つウィンドウの解析スピードをアップしました。
2008/09/26 Ver 3.193
内部処理用コードに外部関係調整用のウェイトが入ってしまっているコードを 修正し此の関数も見直して内部処理部分を速くしました。又 此処から帰る時の返り値の扱いも変えて 戻った時の効率を若干良くしました。
2008/10/14 Ver 3.194
リストのメニューを出した時のメッセージループ処理のコードを見直して効率化と キーの押し離しとメニューの説明 カーソル変化のより整合化を施し 此の関数を他から使用するコードも 整理して余分な動作 サイズ共に減少しました。
2008/10/21 Ver 3.195
頻繁に使用するリストの保存し出力する関数をリストのメニューが出ている時と いない時の動作をはっきりと分けて余計な迂回をしない様にして効率と整合向上をしました。
2008/11/16 Ver 3.200
テキストにフォーカスが有った時のリストを左クリックしてのクリップボードへの コピーと送る動作が安定しないのを修正し同時に余分な事をしているパスをしない様にしました。 メニューを出す前のコードを整理してメニューにより不必要な物はしない事にして効率を上げました。 アイコンウィンドウの下 1/3 部分のクリックは アクティブだけでメニューを出さない仕様にして より アクティベートし易くしました。 又 アイコン ウィンドウの位置だけを 記憶するメニューが解り難かった ので ファイルメニューに アイコン位置を保存 を新設しました。
2008/12/10 Ver 3.200
アイコンウィンドウの上下でメニューを出す出さないは 肝心な時に外してしまい ターゲットを失う事が有るので元に戻し全ての位置で出す様に戻しました。内部的な メニュー Control ID を整理して間違えの少ない方向に持って行き若干の効率アップもしてあります。
2009/01/16 Ver 3.203
内部的な メニュー Control ID の整理間違いから File メニューの 上書き保存 現在の状態を保存 アイコン位置を保存 が外れて効かなくなっていた不具合を修正しました。
2009/02/08 Ver 3.210
ClipSaver.DLL でテキストクリップボードデータの改行の変換を出来る様にしたので 此に対応した編集メニューを新設しました。何個かのメニューの表現を適切な物に変え解りやすく 又キーを押している事での動作も何カ所か統一しました。
2009/03/16 Ver 3.211
リストのメニューをキャンセルして消す時に一番下の欄を左クリックして終了した時は 自分をアクティブにして残すのはやめて ESC キー で消された時と アイコンウィンドウの時に Space キーで 消された時に自分をそのままアクティブに残す仕様にしました。
2009/05/20 Ver 3.300
File メニューに今更の新規作成を新設しました。 リストの右クリックメニューの コピー 切り取り 送る 又 リストのメニューも Return キーで選択された 時には 設定の ,;, 以降を代入とは 関係無しに全てを対象とする事にました。 コマンドライン解析部分を若干ですが効率化しました。 ClipSaver.dll と共に Windows 98 用のメモリマネージャー用の読み込み時間短縮オプションをやめて アプリケーションのサイズ ( ディスク サイズ )を縮小しました。 今回から同梱の ClipSaver.dll は Win NT 2000 XP Vista 対応の物を同梱しています。Win Me 98 95 の 方は ClipSaverDLLAll.LZH をダウンロードして使用して下さい。
2009/06/18 Ver 3.302
現実的にあり得ないコマンドラインを想定してのコードはやめて此の部分での効率 サイズ共に改善し 此の重複した部分を記憶する様にして余分なコードが回るのをやめる様にしました。 アーカイバ に 特殊な リスト TxU の サンプル CLS TxUsample.CSL を同梱する様にしました。
2009/07/24 Ver 3.303
現実的にはあり得ないとは思われますがループ脱出条件が整わずにメモリー違反が 出てしまう可能性が有る所を修正しました。
2009/08/06 Ver 3.304
うっかりしたヘッダーの取り違えから ファイルメニューの 新規作成 上書き保存 現在の状態を保存 アイコン位置を保存 が効かなくなっていたのを修正しました。
2009/08/24 Ver 3.310
自身のテキストをどうかする時に此を取得できなかった時のメモリー解放を確実に する様にしました。新しくクリップボードのテキストを取得するコードを書き直しリストに代入する所と 共に効率化しサイズも若干減少させました。
2009/09/18 Ver 3.312
ウィンドウが終了する時の処理を短くして出来るだけ通常の終了と同じようになる 様にしました。又 関数の一部の独立性を上げて効率を良くしました。 ClipSaver.DLL は DetWinTx 部分の共有メモリーがテキスト取得に必要な時だけ 此を確保する事にして 少しでも相手方に与える影響を少なく 使い回しが出来る可能性を上げました。
2009/12/03 Ver 3.313
送るで クリップボードデータを送った後に フォーカスウィンドウを変えたり選択 テキストを変えたりするプログラムにもこの変化にすぐに対応できる様にしました。
2010/01/24 Ver 3.314
読み込みに行ったファイルが 読み取り専用属性を持っていた時にオープン出来ずに 読み込みに失敗してしまう不具合を修正しました。
2010/02/12 ClipSaver.dll Ver 1.420
IE8 では ClipSaver.dll で Statusbar のテキストを取得しようとすると影響を してしまう事が有ったので 此に対処し IE7 IE8 のタブ型の Statusbarにもきちんと対応する様にしました。又 処の所の確認をしっかりとして 動作を決めるコードにして場合によっては文字数の制限を無くし 余分な作業をしない様にしました。
2010/03/18 Ver 3.320
Screen の横幅が増加した環境が増えたと思われるのでフォームの許容最大幅を 増加させました。 此に伴って保持リストを表示するするリストとメニューの文字数を 32 〜 60 文字で フォームの幅と連動する様にしました。( 今までは 48 文字で固定でした。)
2010/03/24 Ver 3.322
保持リストを表示するするフォームの幅と連動するリストとメニューの文字数を 35 〜 65 文字まで 増やしてプロポーショナル文字の時のリストの違和感を少なくし 余分な再描画も無くしました。 又 内部的なバッファもメモリーアラインの良い物にしました。
2010/04/03 Ver 3.323
保持リストが 75 個になった時に Copy Clip ボタンが 確認をパスしてしまい  新たに代入できなくなっていたのを修正しました。又 内部的な保持リスト消去 再構築の所の関数の  確認を堅くしています。
2010/04/20 Ver 3.324
場合によっては常にクリップクリアーを ON にしていないとテキストクリップボードにリストが入らない事が有ったので此が確実に入る様にしました。又 リストを消去した時の確認を堅くしました。
2010/06/20 Ver 3.330
テキスト部の右クリックコンテキストメニューの リストにを選択する時に 無変換キーを押しながら選択するとリスト部に選択部分 ( 青くなってるリスト ) が有る時には 此のリストを テキストで置き換える様にしました。又 設定メニューの ,;, 以降を代入 の設定と 保存リストメニュー選択時の Enter キー リスト部の 右クリックメニュー 此を送る 此をコピー 切り取り の動作は ,;, 以降を代入 の設定とは 逆の動作にしました。
2010/07/07 Ver 3.340
Copy Clip ボタンと Copy Clipboad のメニューも フォームが表示されていて リスト部に 選択部分 ( 青くなってるリスト ) が有る時には無変換キーが押されていれば Clipboad テキストと 置き換える様にしました。
2010/08/11 Ver 3.350
立ち上げ時の キー同時押し動作を 無変換 + Control と 無変換 を換えました。 CLS メニューだけの立ち上げ時に取得できない物を毎回取得しようとしている無駄を無くし此の部分での変数の 重複から来る不具合も修正しました。後 リストのメニューを出している時の何らかの操作時の表示変化の改善を しました。
2010/10/01 Ver 3.352
アイコンウィンドウが 最上位ウィンドウと重なっている時の動作を改善しました。又 此のアイコンウィンドウが 何らかの関係で隠れてしまうのを出来るだけ無くす様にしました。
2010/11/01 Ver 3.354
アイコンウィンドウ の表示と書き換のタイミングを自然になる様にしました。ClipSaver.DLL は 子ウィンドウの クラスを認識するコードを効率の良くサイズの小さな物に換えました。
2011/01/12 Ver 3.360
ツールチップの取得 のコードをより汎用性の有る物に換えて想定できないクラスの物でも取得できる様にしました。 編集メニュー クリップの行を修飾 改行の変換を 改行→ LF に変えて 此をキー押しのリアルタイム変更をするように して解りやすくしました。
2011/03/25 Ver 3.370
フォームで表示の時にテキスト部分を表示しないオプションを新設し 此に伴って フォームのサイズもより コンパクトに出来る様にし 立ち上げ時のオプションと表示方も変えています。
ヘルプファイルを chm ( コンパイル済み HTML ヘルプ ) に変え Windows Vista 7 でも KB917607 ( WinHlp32.exe ) の必要を無くしました。
2011/08/01 Ver 3.372
設定ファイルを読み込む時や部分変えの時の安全性を高くし 此の値からの表示もより確実な物にしました。 フォルダ−を開く時やヘルプファイルを開く時の主体をはっきりさせました。
2011/09/05 Ver 3.380
リスト保存ファイル *.CSL にパスワードをかけられる様に 又 此のファイルは直接 内容が読み取れないデータで 保存する事にしました。
リストの無い *.CLS を読み込んだ時に表示か変わらない不具合等 数カ所の細かい不具合の修正をしました。 後 *.TXT *.LST ファイルの扱いの柔軟性を上げています。
2012/01/08 Ver 3.382
キーが押されるのを検出するのと押されたキーを待つ所を整理して場所によっては 1 コールで済む様に効率化しました。必要のないリソース解放をやめました。
2012/02/06 Ver 3.390
USB メモリー等で ClipSaver と *.CLS を持ち出した時に 環境によってドライブレターが変わり *.CLS ファイルのパスが失われた時も記憶しているドライブレターを修正して此を戻す様にしました。 新しく *.CSL を 開いて 此が今までの作業パスと変わったらすぐに記録する様にして記憶すべきパスが 書き込まれないで終了して後で此のパスが失われない様にしました。後 フォームの 位置とサイズを書き残す フォーム位置の保存 メニューを新設しました。

最新版 02/06 2012 Ver  3.390 Size 62 kb  ( 同梱の ClipSaver.dll Ver 1.424 11/01 )
  ClipSaver.zip のダウンロード
 Win 95 98 Me 環境の方は 下記の DLL を 上書きして使用して下さい。
 ClipSaverDLLAll.zip のダウンロード ( 2010/11/01 Ver 1.424 5 Kb )
  ( あまり意味は有りませんがWin NT 2000 XP Vista でも使用出来ます。)
 DllTest : 2009/05/20 Ver 1.400 Size 5kb
ClipSaver.DLL のテスト用プログラムです。ClipSaver.DLL と同じフォルダーに置いて立ち上げて下さい。 自分の環境で他のウィンドウの何がどの様に取得できるか 又は 取得できないか 試す事が出来ると 思います。その他 SortClip DecoClip にも対応しています。 ClipSaver.DLL Ver 1.340 以降用です。( 1.340 より前の ClipSaver.DLL ではエラーになります。)
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