ClipName                最新版 01/26 2010

Power Toys の Send to Extension は大変便利なものですが Clipboard As Name は

Path + Name + 拡張子 が Clipboard に入ってしまいます。この為名前だけを

Clipboard As Name のように一発で コピーしたいと言うことで作ってみました。

ディスクトップにショートカットを作ってそれにファイルをドロップすることでも使用できます。

又 Ver 2.300 から キーオプションにより ファイル フォルダーサイズも取得出来る様になりました。

又 選択ファイルが一つでそのファイルの有る 若しくはリンクされているフォルダーが アクティブ

でない場合にはメニューに Open Folder / Open Link が出てフォルダーやリンクしているファイル

のフォルダーも そのファイルを選択して オープンもできます。

( 検索で探したファイルのフォルダーや ショートカットのリンク先のフォルダーを開くときは非常に便利です。)

又 選択した ファイル / フォルダー を任意のフォルダーにコピー ( 移動 ) する事もできます。

ClipName.INF でインストールして フォルダー ファイルの 右クリックメニューから ・ClipName を選択する様に

使用すると 大変に便利です。( Win NT 4.0 / 2000 / XP 環境でも Administrator 権限が無いと多少の警告が

出ますが普通に使用できます。勿論 アプリケーションの追加と削除で きちんとアンインストールできます。

 

Ver 1.00 1998/04/17 ・ Visual Basic 版で 初公開

1999/04/01 Ver 2.00 ・ C++ で作りランタイムも要らなくなり立ち上げりも早くなりどのような環境でも使用できる

      様になりました。

2004/09/03 Ver 2.400 ・Copy Files のコードがだいぶ重くなって来きたので この部分は使う時だけ Callする

      ClipName.DLL に任す事にしました。

2005/04/15 Ver 2.604 ・メニューを出す時の余分だと思われる関数を省きました。又 自分自身の小さな Window は

      見やすいように常にアクティブ色に保持するようにしました。此に伴って DLL の出す Dialog の位置のずれも

      目立つようになったので 此の調整を ClipName.DLL でし DLL の Make File で Directory 作成も正式に

      対応しました。

      後の拡張を考えてClipName.DLL の順序数を変えているので EXE DLL を必ずセットにして変えて下さい。

2005/04/24 Ver 2.605 ・ClipName には リソース解放違いが ClipName.DLL 1.310 に Copy File の部分に若干の

      ClipName.DLL に若干のメモリーリークとリソース解放違いが有りました。此を両方共に修正しました。

      ClipName.DLL 余分な Global への展開を押さえ 表示位置も変えています。

2005/04/25 Ver 2.606 ・Open Fold で 確保していないメモリーに書き込む可能性のある危ないパスが有ったのと

      コマンドライン オプションの RFIS が一つずつずれていたのを修正しました。

2005/05/02 Ver 2.607 ・ネットワークドライブ以下の表示フォルダーで最上面で開いていて ClipName の

      メニューの Open Fold が出た時 又は /O で指定した時は Open Fold はそのままだと同じフォルダーを

      開いてしまうので ユニバーサル形式のフォルダーを開くようにしました。( ネットワークドライブで

      ない時には Open Fold は出ないし /O も認めません。)

2005/05/16 Ver 2.608 ・反応の無いプログラム( ハングアップした物 )に対処した対策を行いました。

      DLL は Date Time でおかしなフォルダーを開いてしまう事の無いようにしています。

2005/06/26 Ver 2.609 ・後から入った物の コマンドラインがおかしかった時の扱いも安全サイドに

      しました。DLL の コピーファイル で場合によってはフォルダーの選択を変えたのに テキストに

      反映されない事が有るのを修正しました。

2005/07/06  Ver 2.610 ・Dos Name の扱いを Path Name と同様に Ctrl Tab 無変換 キーで それぞれの機能が

      働く様にしました。又此のキーの重複の場合によっては一部機能が働かなくなる不具合や危ない事に

      なりそうな パスを無くし条件に必要な事以外はしない様に整理しています。

2005/07/16 Ver 2.620 ・Copy Files の経歴を 各ユーザー毎に別にする為に 今までは ClipName.EXE と同じ

      フォルダーに記録していた物を 各ユーザー の Application Data フォルダーに ClipNaCP.lst として

      記録する事にしました。此の為に ClipName.DLL ClipName.INF も変えています。もし今までの

      コピー先の経歴を利用するので有れば Win Dir に有る ClipName.lst を自分の Application Data

      フォルダーに ClipNaCP.lst と名前を変えて移動して下さい。後 As Text が出る物に *.LST も

      加えました。

2005/07/22 Ver 3.000 ・キー操作やらコマンドラインオプション等が多くなり分かりにくくなって来たのでメニューが

      出ている時に F1 でヘルプを出すようにしました。この為 ClipName.INF ファイルも変えましたが今までの

      物を上書きして ClipName.HLP を同じ場所にコピーしていただければ結構です。

      Ver 3.000 としましたが ヘルプ対応以外はあまり変わっていません。単に数字の不便さから 2 → 3 に

      しただけです。

2005/08/01 Ver 3.010 ・クリップボードに入れる時に クリップボードをクリアーしないコマンドラインオプション /Q を

      付加しました。Copy Files の結果をクリップボードに入れるオプションキー Shift を加えました。

      後 As Text でメモリー確保が出来ない時に関係のないメモリーを解放してしまう可能性を排除しました。

2005/08/07 Ver 3.011 ・全てのメモリー確保の確認を取る様にして安全性を高めました。最後に名前を

      クリップボードに入れる処理をストレートに流れる様にして此処で分岐の無駄を無くしました。

2005/08/15 Ver 3.011 ・ ClipName.DLL のコピーファイルのフォルダー選択ダイアログを出す所が環境に

      よってはメッセージの出てくる順序が違いアドレス違反をしてしまうのを修正しました。又リンク

      オプションを変えて余分な物はリンクしないようにしてサイズを減少しています。

2005/09/10 Ver 3.012 ・ 押されているキーの取得 又 此を待つ所のコードを効率よくしました。

      此により キーの待ちを減らす事が出来 中止 の時のガイドも解りやすくなっています。立ち上げ時に

      ショートカットキー A 若しくは Ret で立ち上げられた時に誤動作してしまう事に対処しました。

      又 F1 キーの押し方ではヘルプが何個も立ち上がってしまう事の有るのを防止しました。

      ClipName.DLL は メニューを Return キーで長く押された後に呼び出されると 全て OK になって

      しまう事へのガードを入れました。

2005/09/18 Ver 3.014 ・フォルダーも Date Time の対照にしました。DLL も此に対応しました。

      但し フォルダーの Date Time が変えられるのは Win NT 2000 XP だけです。

      メニューを出すのが場合によっては失敗する可能性が有るのを修正しました。

      又 Copy Files の フォルダー選択で OK を押す時に 無変換キーを押しているとコピー結果の

      ダイアログを出さないのが有効で無かったので此を修正しました。

2005/09/24 Ver 3.015 ・ DLL が Win 95 NT ではサポートされない API を使用して Win 95 NT 環境で

      立ち上がらなくなっていたのを修正しました。ClipName 本体は通常は廻らない所の処理で後々不都合

      を招きそうな所を修正しました。

2005/11/09 Ver 3.020 ・ 直に立ち上がる様にコードを変えリンク方法を変えてサイズダウンスピードアップを

      しました。此で後から入る方は余分な事もしない事になりより軽快になりました。後 一つだけ

      ファイルが選択されている時に 名前を変える Chg Name のメニューを増やしました。

2005/12/01 Ver 3.021 ・Shift + Ctrl でのコマンドライン取得を正確に コマンドラインのフォルダーファイル名の

      分離を若干効率的にしました。

2006/01/12 Ver 3.030 ・プログラムの効率化とサイズダウンのため 全てに対応版と NT系 ( NT 2000 XP )

  と ClipName.EXE 本体を分けました。此に伴い ClipName.INF ファイルも改良して Win 95 98 Me 関連は

  右コンテキストメニューからの時はよけいなパスの再構成はしない様にしました。Win 95 98 Me の方は

  一度 アンインストールしてから新しい ClipName.INF から インストールして下さい。

  Win NT 2000 XP の方は 別途 Win NT 用の ClipName.EXE をダウンロードして上書きすると動作サイズ

  共に軽くなるかと思います。

2006/01/27 Ver 3.032 ・ClipName 本体は若干コマンドライン解析部分を改良し後から入った物のコマンド

  ラインのサイズの妥当性を確認する事で安全性を高めました。ClipName.DLL は Copy Files で経歴を

  保存する ClipNameCP.LST をインストールフォルダーと同じフォルダーに ClipName[UserName]CP.LST と

  して保存する様にしました。又 此を読み込む時の若干危ないパスを修正し 保存する時に保存ファイル名を

  再取得する手間を省いて無駄を無くしました。

2006/04/02 Ver 3.040 ・毎回通るフォルダーが開いているかどうかの確認関数を効率の良い物とし 後から

  入った ClipName の数の確認 又 此を待つ所のコードを見直して必要の無い API Call 条件分岐 重複して

  いる時間延長等を削り 若干危なかった 自分への メッセージポストを改善しました。これらの改善により

  有る所のスピードアップ 400 Bytes 以上の大幅コードダウンをしました。

2006/04/27 Ver 3.041 ・コピーされるフォルダーが一つだった時にはコピー先のフォルダーを直に開ける

  様にしました。ClipName.DLL には フォルダーが一つ選択されてコピーされる時にはフォルダー以下を

  コピーする オプション 以下 を新設し コピー先フォルダーの選択 コピー確認の ダイアログ の位置を

  画面に収まるように調整し此をデュアルモニターにも対応しました。

2006/08/24 Ver 3.043 ・As Text で指定ファイルを Open して読み込む所を若干ですが効率を良くしました。

  Right Button Version は SW 付きで呼ばれたり 全てをコマンドラインから 呼ばれたりした時の安定性を

  増すために コマンドラインの最初に / が 有る時には Right Button 機能を無視する様にした。

  ClipName.DLL はある種のメッセージボックスが影に隠れて押せなくなる可能性を排除し Copy Files で

  新規が選択されていなければフォルダーは作らない事にしました。

2006/10/05 Ver 3.044 ・ClipName.exe ClipName.DLL 共に キー押しの取得を若干ですが効率の良い物に

  しました。

2006/10/17 Ver 3.045 ・As Text を出す物を INI ( 設定ファイル ) も加えました。又 此の As Text や

  Open Link の拡張子確認を効率良く処理する為に 此処のコードを統一してループで処理する様にしました。

  ClipName.DLL は Chg Name / Make File に一つ上を示す ..FileName をサポートしました。

2006/12/22 Ver 3.050 ・メニューの文字列とメニューの ID の関係を強めて内部的に間違いにくく 整理し

  コマンドライン SW の解析を一つ余分な ループをしていたのを省略しました。

  ヘルプファイルをコンパイル済み HTML ヘルプ ファイルに変え此に伴い ClipName.INF も変えました。

2007/01/14 Ver 3.050 ・同梱の ClipName.DLL を若干効率の良い物にしました。

2007/02/05 Ver 3.052 ・ルートドライブを複数選択した時のメニューの若干の不整合を修正し効率もアップ

  しました。同梱の ClipName.DLL も Make File Chg Name の編集ダイアログを他のファイル フォルダーの

  ドロップで それらの名前をエディターの選択部分に置き換える機能を付加しました。

2007/04/08 Ver 3.053 ・As Text が出るファイルを *.H も加えました。

2007/05/23 Ver 3.054 ・As Text が出るファイルを *.URL *.CSV も加えました。ClipName.DLL のコピー

  ファイルの数の確認表示を 作業した数 / 候補の数 として 作業中に候補の数が動く様にして解りやすく

  しました。

2007/08/29 同梱の ClipName.DLL を Ver 1.364 08/29 2007 にしました。コピーファイルのコピー先指定

  ダイアログで直前のフォルダーを選択して立ち上がるのはかっこは良いのですが 準備中の物とか ネット

  ワークの先の物とかが有ると非常に時間がかかってしまうので立ち上がる時に選択しないで立ち上げる

  様にしました。又 この辺のコンボボックスと TreeView とのメッセージの交錯を整理して使いやすく

  反応の良い物に変えました。

2007/09/08 Ver 3.055 ・As Text が出るファイルを調べるのを若干効率を良くしました。又 メッセージ

  ダイアログが出た時の確認法を確実な方に振りました。ClipName.DLL の コピーファイルのコピー先指定

  ダイアログで直前のフォルダーはネットワークの先の物以外は大して時間もかからないので選択して立ち

  上がる様に戻しました。

2007/10/20 同梱の ClipName.DLL を Ver 1.370 10/20 2007 にしまして 作成日時 更新日時 を柔軟に変えら

  れる様に 又 各ファイル毎にお互いの日時を統一できる仕様も加えました。

2007/12/21 Ver 3.060 ・ファイルを選択してフォルダーをあける前にそのフォルダーが開いている時に此を

  閉じるのを Windows Vista がサポートしていないメッセージを使用していて閉じる事が出来ないのを

  別のメッセージに変えて修正しました。ClipName.DLL は説明文字の出方を若干親切にしました。

2008/02/26 ・同梱の ClipName.DLL を Ver 1.373 02/26 2008 にして更新日時 作成日時の指定を解りやすい

  二者選択式の物にしました。

2008/06/11 Ver 3.062 ・ファイル フォルダー のサイズの取得の際に Windows の標準的な 3桁づつでカンマ

  を入れる方式にして認識しやすくしました。ClipName.DLL は Date Time でフォルダー一つを選択した時に

  直下のファイル全てを対象とするオプションを加えました。

2008/06/23 Ver 3.063 ・ファイル フォルダー のサイズの取得の際に Name Only ( サイズだけ ) の時には

  他への貼り付けを考えて 3桁づつのカンマはやめて 数字だけが入る様にしました。

2008/07/01 Ver 3.064 ・Dos Name ( ShortPathName ) 取得時にバッファオーバーの危ないパス取得出来ない

  かもしれなかった時の確認のコードを入れ確実化と効率化をしサイズも若干減らしました。

2008/09/07 Ver 3.070 ・フォルダーの唯一選択時にも Chg Name が出る様にしました。この為 変更 と 作成を

  内部的にはっきりと分けコマンドライン指定も別にしました。後 自分自身のタイトルやコマンドラインと

  選択ファイルの整合性が取れていない所を直しました。必ず ClipName.DLL ( Ver 1.390 09/07 ) と同時に

  変えて下さい。

2008/11/08 Ver 3.072 ・・立ち上げのされ方によっては自分が フォアグラウンドになれずにメニューの動作が

  通常と違ったりキー入力を受けていなかったりする事があったので自分が確実にフォアグラウンドになる

  為のコードを付加しました。

  ClipName.DLL は Copy Files の途中でエラーが発生しても最後まで続けてエラーを表記する仕様に変えて

  より広範囲の用途に使用出来る様にしました。

2008/01/12 Ver 3.073 ・フォルダー選択時に NameOmly + Tab で サイズだけの筈が Path + Name も付加しして

  しまう仕様上の不具合を修正しました。ClipName.DLL は Make File の取得バッファを増やしました。

2008/02/25 Ver 3.074 ・クリップボード代入用のメモリーサイズの計算を無駄が出ない様に 又 此へのコピーを

  重複して代入する部分が無いようにしました。02/17 同梱の ClipName.DLL の MakeFile ChangeName の

  パス表示を長い物でも表示出来る様にダイアログの改良をしています。

2009/05/16 Ver 3.100 ・ヘルプファイルがキーの押方によっては何重にも現れてしまうの不具合を修正しました。

  コマンドライン解析部分を若干ですが効率化し ClipName.DLL と共にWindows 98 用のメモリマネージャー用の

  読み込み時間短縮オプションをやめてアプリケーションのサイズ ( ディスク サイズ )を縮小しました。

  今回から同梱の ClipName.EXE は Win NT ( 2000 XP Vista NT )用です。Win ME 98 の方は All Window 用を

  別途 ダウンロードして使用して下さい。

2009/06/25 ・ClipName.DLL Ver 1.510 Copy Files が内部のコード 的にはフォルダー作成の機能が有ったのに

  存在しないフォルダーだと OK が押せなくなっていたのを修正し 此を機に ClipName.DLL のフォルダー作成と

  チェックの機能をまとめ柔軟性を上げました。此に伴い Help ファイル ( ClipName.chm ) も変えました。

2009/07/03 Ver 3.200 ・割と懸案であった 複数選択時の区切り記号を Tab 又は , ( カンマ ) を指定できるキー

  オプション を付加しました。又 此に対するコマンドライン B V も新設しました。これらの コマンドラインと

  同時押しキー入力操作は 先行入力優先から トグル動作 に改めて使用する時の柔軟性を上げました。

  ClipName.DLL は CopuFiles のコピー先選択ダイアログの表示の改善と無駄な動作の削除でのサイズと負荷の

  減少をしています。後 あまりにCPU速度が速い環境では他の ClipName からの通信待ちタイマーの待ち時間が

  0 になってしまう事が見つかったので此に対処し 又 Windows の48日間周期にも対応して安全性を上げました。

200/08/04 Ver 3.200 ・コマンドライン取得をを送られて来た場合に分けて処理する事にして効率を良くしました。

  ClipName.DLL はユーザー名が取得できなかった時の対応をきちんとしたコードに改善しました。

  Copy Files でエラーが有った時に止まって終了してしまう事が有るのに対処し 同時にCopy Files 中の表示と

  キャンセルした時の反応を良くしました。

2009/11/15 Ver 3.202 ・ClipName.DLL 1.530 Windows 7 ( たぶん Vista でも ) では Windows Install Directry

  にファイルを作成する事が出来ずに ClipName[UserName]CP.LSTが残せなかったので此を各人のApplication

  Data フォルダーに ClipNameCP.lst で記録する様にしました。

2010/01/26 Ver 3.204 ・As Text でのファイルの読み込みの確実性と安全性を堅い物にしました。

  ・ClipName.DLL 1.532 ファイルの更新(作成)日時を変える時に属性を引き継げない時には此をしない様にして

  安全性を高めました。又 読み込みに行ったファイルが 読み取り専用属性を持っていた時にオープン出来ずに

  読み込みに失敗してしまう不具合を修正しました。

 

最新版 01/26 '10 Ver 3.204 + ClipName.DLL 01/26 Ver 1.532 Size 34 kb

ClipName Normal Version のダウンロード

 

・下記の物は ファイルプロパティーのバージョン情報の コメント にそれぞれの情報が出ます。

左クリックで起動すると 通常のメニューを出し 右クリックで起動するとメニューも出ずに直接 Name Only を

実行する Right Button Versin のダウンロード  ( 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

 

上記の物は Win NT 2000 XP Vista 専用です。 Win 95 98 ME の 環境に方は下記の All Windows 用を使用して下さい。

  ClipName All Version  Right Button All Versin  ( 7 kb  通常の ClipName.EXE に上書きして使用して下さい。)

 

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