8:30分が待ち合わせだけれど、
東京渋滞回避のためには6:00発。
したがって到着は7:30

ふー、一時間かあ、ちょこっと、支流を覗きましょう。
昨年できたプールに9寸ほどのヤマメがいる。
あと30分あるな、ロッドを繋いで、ニンフをぽちょん。
結果はスプーク!ヤマメに失礼ですよ。こんなんで釣れちゃ。

カッ飛びで、ファミリレストランへ移動!
ノンさんも同時にやってきて、車を後ろにくっつき到着。

ノン氏:「あ〜!もう釣ってきた〜」

コーヒー飲んで、いざZエリア。
おとなのニンフィングを行います。
上に下に、ノン氏は着実にゲットされております。
わたしはフラフラ、チョコチョコ。いつもの通り。

昼ご飯を食べて、某ポイントを覗くとヘンリーズフォークライズです。
例のデカ虫へのライズ、上に下に斜めにライズ!スゴッ!!

これ、ニジなのはわかっていますが、私目がやらせていただきます。
結果、1バレ、2キレ、2スカシ。以上!!

名残に一尾、尺ほどのヤマメがライズしている。
しかし、これが、食わない!!

ここのポイントで炎天下にサイトでモクライズを狙って、
でも、釣れないで、見切りの連続をされると、
こっちはニジということを忘れ、全く熱くなってしまう。
「こ、こいつはヤマメの化身だ、、」
もうろうとしていると、
上から「ナーイス!!」とライト桂ヒル氏であります。


ライ氏:「34センチでましたよ!!」
脳貧血で倒れそうになりましたが、グットこらえて
伴:「よかったですねえ〜」
ライ氏:「はい〜!これで吹っ切れました!デコリンマンビーム!!!」
とこちらに向かって両手の人差し指を突き出し、電磁波を出した模様。

わたしにウツシタのね、。はははは。
ライ氏:「このニジはヤマメなみにすれてますよ!!ではでは!!!」

以後、こうゆう生意気な、勘違いニジマスのことを
ニジメと呼ぶことにいたします。
さて、膠着状態の脱出の為、移動TFです。
ライズ発見で流すと、これがでない、パラじゃダメなんで、
#18のカディスに流すとでた!ウグイだ!!
渋い"う"をウマメとよびます。

と、核心部でノン氏ヒット!!バシャバシャと激しいファイトはヤマメだ!!
27センチ、ハバビロの良い魚、。
こんなんがココで、6X−#14EHAでゲット。
大満足!!は私の模様。う〜ん、やっぱ尺ですか!!?欲しいのわん?

イブはBBポイント。
夕闇にはめっぽう弱くなった、私らは、すでに戦意が稀薄。
はやめにポイント撤収した伴竹はノン氏の近くに行けども、オーラは稀薄で
ライズもポチョ。


これから真っ暗になればバシッってのが出るんだ!
とkiku氏はよく言うけれど

なんてったって気力が伴わない45'Sは
「はあ〜、そろそろ、おわりますかああぁぁぁぁー」
と早々に総合撤収をするのでありました。

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