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「参加チーム紹介」 2000.1.31更新 |
| 女性2人リーグ | |
| 柏 |
柏レイソルサポーターを中心としたフットサルチーム「FCやんなっちゃう〜」です。変なチーム名ですが(笑)、やんなっちゃうくらいへたっぴな人でもやんなっちゃうほどフットサルを楽しもうぜ!という意味で名付けました。 メンバーは男性・女性・子供で構成され、勝ち負けにこだわらず、のびのびとしたフットサルをみんなで楽しんでいます。また、フットサルだけではなく、日々の宴会やスタジアムでコミュニケーションを図っています。さらに、レイソルサポーターの大会や地域のフットサル大会などにも積極的に参加し、運営のお手伝いもさせていただいたりしています。 そして、FCやんなっちゃう〜」にはレイソルサポだけではなく、日本代表で知り合った他チームを応援するメンバーも在籍しているんですよ。以前から参加してみたかった「サポーター対抗ミニサッカー」。今回は女性2人リーグ(5対5)に出場します。女性陣も楽しみにしております。へたっぴではありますが、皆さんと楽しい1日を過ごしたいと思っています。どうぞよろしくお願いします! 2000.1.2 |
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FC千葉連合 (柏&市原) |
柏レイソル&JEF市原サポで結成されたフットサルチーム「FC千葉連合」です。 私たちはインターネットを通じて知り合った仲間です。チームカラーはもちろん黄色です。今回は「技術の向上」「チーム内の親睦を図る」そして「他チームサポとの交流」という目的で応募いたしました。 私たちのチームはスタジアムでの応援の連携の良さはピカイチですが、フットサルでの連携は???です。また技術的にも「う〜ん…」といった発展途上のチームです。しかし今回の大会からこれは抱腹絶倒?サイト「サッカーJokes柏店」が「スポンサー」に加わり、その結果チームの「お笑い度」が強化され、優勝候補の一角となってしまいました。(嘘です) 前回同様勝ち負けにはこだわりませんが、「西野マジック」のお株を奪うあっと驚く「迷采配」が見られるかもしれません。みなさんお楽しみに・・・ 2000.1.5 |
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横浜FC ソシオレディース |
横浜FCのソシオ会員の中から、選抜?されたソシオレディース「Vita」+αです。 Vitaでの試合経験は、なんと横浜FCの前座試合の1度だけ!しかも、全員の顔合わせは当日の朝・・・相手チームの方に、「ルールぐらい覚えてきなさいよ!」と怒鳴られました・・・が経験豊富なチーム相手に0−0で押さえた時、「勝った!」と思った無謀なチームです。 2000.1.13 |
| アルビレックス新潟 |
関東在住のアルビファンで集まった「アル関」です。 第1回のサポサル時の極度の得点力不足を解消するためホーム新潟からポストプレーヤー(♀)のレンタル移籍を始め、各自血の出るようなヤミ練(大人サルへの参加、餅を食い、のっぺ(正月の新潟名物)を食らい、久保田・〆張・八海山・寒梅を浴びるほど飲む等)をして今回のサポサルに臨みます。とりあえずのライバルは二日酔いと朝寝坊か? これを機会にサルを通じていろんなチームのサポーターと交流が深められればと思っとりますんで、アルビのメインスポンサーである「亀田製菓」ともども、われら「アル関」よろしくお願いします。 2000.1.13 |
| 湘南ベルマーレ |
ベルマーレ平塚改め湘南ベルマーレサポーターを中心としたフットサルチームです。 元々ベルマーレ関係の掲示板など、インターネットを通じて知り合った仲間で、競技場やその後の宴会で親交を深めてきました。第1回サポサルの話を聞いて、参加しようということでメンバーを募って結成しました。その後、第2回サポサル、ベルサポ同士のフットサル大会、天皇杯前にFC東京サポと、など集まったときにボールを蹴るようになりました。 フットサルを通じて、サポーター同士や各チームのサポーターと交流できることを楽しみにやっています。前回参加時は前々回より順位が落ちてしまったので、今回リベンジすべく、各自特訓&調整に励んでおります。湘南本来の持ち味である「攻撃的サッカー」を全面に押し出し、1戦1戦闘う所存です。お見知り置きを!! メンバー構成は10代から40代と幅広いです。前回個人賞(MIP)を頂いた女性がチームに所属していることでお分かり頂ける通り、女性陣の運動神経の良さは参加チームの中でも上位に入ると自負しております。弱点は…男性陣てゆうかオヤジ陣?(苦笑) もちろん主力選手は、可能性を秘めた女性のツートップ。初得点を狙いますので、止めないでね。 2000.1.14 |
| 浦和C |
レッズサポーターを中心としたチームです。 月に1回程度、男女混合でフットサルやサッカーを楽しんでいます。女性だけでもフットサルチームが出来るくらい、女性の参加が多いので、練習試合などでは、対戦相手のチームに、「老人と女性のチームなんですけど、いいですか?」と聞いています。(平均年齢はやや高め)前回参加させて頂いたサポーター対抗フットサル大会は、「今までの参加したどんな試合よりも楽しかった」とメンバーの皆が申しております。 技術はいま一歩でも、サッカーを楽しむ気持ちでは負けません! 2000.1.5 |
| 女性1人リーグ | |
| 浦和B |
我々『FC野次りスト』は、浦和レッズサポで構成されております。 かの悪名高き「野次る掲示板」で知り合ったサポが集まり、いつしか本格的に始動しておりました。チームは男子部と女子部で構成されており、男子部が『FC野次りスト』、女子部が『FC野次リーナ』と、なっております。そして今回のような男女混合チームの場合は、『FC野次りスト』として参加しております。 戦績は去年のレッズと同じく、とてもミジメ‥‥。初めて参加した11月6日のサポサルで、いきなり2連勝してからは、全然勝ち星に恵まれておりません。やはりレッズらしく、負け&引き分けのオンパレード。 けれども悲観はしてません。なぜなら当初の目的が「ウケ狙い」でしたから。」 2000.1.20 |
| サロン2002 |
サロン2002は、サッカー(スポーツ)がたまらなく好きで、日本のサッカー(スポーツ)を何とかしたいと思っている人が、打算抜きで集まる会です。 月1回、筑波大学附属高校で行われる例会には、スポーツの研究者や指導者だけでなく、クラブ経営に携わる人やビジネスとしてスポーツに関わる人、新聞・雑誌・書物・テレビ・インターネットといった各種メディア関係者、競技団体関係者やサポーターなど、サッカー(スポーツ)の広がりそのままに、多種多様な人が集まり、毎回20名ほどが参加します。 サロン2002の本格的な活動は、1997年度から始まりました。サッカーのみに留まらずスポーツに関する様々なテーマを設定してのディスカッションを行ったり、ビジネス現場の方に話題提供してもらうなど、研究者だけでは得られない新鮮な、「生」の情報がここにはあります。 サロン2002は、21世紀の日本社会を築き上げる仲間の輪を広げていく運動なのです。 2000.1.20 |
| サガン鳥栖 |
昨年から、自然発生的に誕生した。関東のサガン鳥栖応援集団「サガンティーノ東京」です。 主にアウェ−を中心に活動していますが、関東以外の試合を観戦するための移動方法は、新幹線だったり、飛行機だったり、スピード違反だったり、ヒッチハイクだったり、社用だったり、多岐に渡っております。 これからの活動の方針としては、アウェ−で「みんなで1万人計画」を掲げつつ。チームのJ1昇格に向けて全速で駆け抜けたいと思います。 ところで「サガンティーノ」という、言葉ですが、けして「佐賀県民」という意味では有りません。「サガン鳥栖を応援する人、サッカーを愛する人」という意味です。現に現在応援してくださっている方々の中には、生まれも育ちも東京て方が意外と多くいます。そんな方々が集まってできたフットサルチーム、こりゃ優勝を狙うしかないでしょう。今回、チーム存続運動の時。お世話になった恩を忘れて。果敢に堂々とマリーシアに、ひと暴れしたいと思っています。 2000.1.20 |
| サンフレッチェ広島 |
関東在住の広島サポーターで結成したチームです。 メンバーは うまい人ヘタな人いろいろですが 体力だけは無いようです。今回28試合なんで後半はフラフラでしょう。泣きが はいらない程度にお願いします♪ 2000.1.24 |
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横浜FC チューターズ |
諸般の事情により横浜FCはJFLだが、その実力はJ2クラス。 昨年の天皇杯では、J1のV川崎をあわやというところまで追い込み、サポーターの人数と勢いでは完全にV川崎を圧倒していた。そうなのだ。サポーターの実力はJ1チームをも上回るほどだし、フットサルの実力も推して知るべしってなもんや三度笠。 「なめとったら痛い目にあうで、JFLの実力見せたる!」というわけで、急遽結成された横浜FCチューターズ。 キャプテンK出(36才)は横浜FCのゲームチューター(ルール解説)を務める超理論派サッカーマン。「クチでは負けへんで、クチでは!」と、早くも必勝宣言。さらに、某名門大出身のM田(26才)は、「頭で勝つ!」、その昔姫路のKAZUと呼ばれたK(39才)も、「20年のブランクはあるが魂で勝つ」と意気込む。M本(33才)は、「子守りをしながら敵を油断させる」と、訳のわからん戦術を練る。U本(39才)、U木(32才)もだまっちゃいない、それぞれに秘策を練っているはずだ。そして、我がチームのエースにしてスーパーアイドルのY子さん(年齢はヒ・ミ・ツ)も、ソシオ・レディースを代表して「走り続ける!」と、唯一、体を張って勝負に出る。 「常々いかに相手をダマすかがサッカーの醍醐味」と云うキャプテンK出の華麗なフェイントやノールックパスに、当日、ぶっつけ本番で参戦するチームメイトが反応できるという保証はない。ここで言うことではないが、全員、イメージトレーニングを積んでおくように。それから、当日のゲーム終了後のあいさつは、「今日のところは、このぐらいで勘弁しとったる」に決まったんで、発声練習もしておくように。(ポイントは関西弁アクセントね) あと、おやつは300円以内(バナナとリンゴは別)。 というわけで各チームの皆様、「どこからでも、かかってこい!」じゃなくて、「何卒お手柔らかにお願い申し上げます」です。ハイ。 2000.1.24 |
| ピンボケーズ |
サッカーカメラマンで構成する草サッカーチーム。 ご存知ロクサン(六川則夫さん→リンク)が実質的な代表を務める。月曜日はマリノスのグランドで字絵リーグ(マガジンで望月三起也さんが紹介しているあのリーグです)。他の平日に都内のフットサル場。土曜日はJリーグの試合終了3時間後と言った時間に、非常な無理をして時間を捻出しながらもボールを蹴っているサッカー狂。 普段は相当年を召された方が多いが、同日のカールスバーグに遠征する部員が多いため、チーム構成は不明。 2000.1.28 |
| FCスタッフ |
その名の通り今大会の裏方として働くことに専念するはずのスタッフが、「試合に出たい、出たい」とわがままをいうので結成。 2000.1.31 |