コンサートといえばうちわ

TOKIO以外のジャニーズ系のコンサートでは必須アイテムですね。公認うちわも素敵だけど手作りのうちわでお手振りなんかもらうと大感激で手作り熱に拍車がかかります。

 


手作りうちわの3原則

「軽い」「派手」「目立つ文字」

Kiekoは趣味でお友達のうちわを常時作ってます。Kieko流のうちわは大阪城ホールのスタンド最後列で振ってても米花君は気付いて飛びあがって手を振ってくれたくらいの大威力保証付きです。

 


注意点

  • うちわのサイズは一応公認うちわの大きさが目安です。これ以上大きいと劇場、アリーナ席では後ろの方の視野妨害になります。
  • きれいな色の紙が市販されてます。基本は「古うちわ」に貼りつけるので、しっかり着く程度の硬めの紙ならOKです。
  • 文字のきりだしは丁寧に。「うちわはあせらずゆっくりと」
  • コンサートで2時間以上振りますので、軽い素材でないと手首が辛いですよ。
  • このあたりを考慮し最近お気に入り台はKieko流で使用した発砲スチロール素材です。
  • ホール(NHKホール,渋谷公会堂など)は客席は暗いです。横浜アリーナ、大阪城ホールで使用するものと2通り用意するのがイイかもしれませんね。
  • うちわはTOKIOコンサートでは禁止です。当サイトとLINKしているTOKIOのHP管理人のみなさまからこの旨「特にジュニアファンの皆さんに理解して欲しい」との要望があります。ルールを守ってコンサートを楽しみましょうね。
  • また会場によっては手作りうちわが持ち込み禁止の場合がありますのでご注意ください。

 

 


最近の傾向

Kieko流のような立体文字はかなり定着してきたようです。スタンド席でも立体の方はかなりよく見えました。大阪城ホールで「雅」「紀」と立体文字をうちわに、はみでんばかりに貼られてた方、よく目立ってました。また連うちわ(たとえば「渋」「谷」「す」「ば」「る」、を一うちわ一文字ずつもつ)のも、目立ってました。

さあ、それでは応援の気持ちをうちわに込めてLet's try !

 

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