魂を癒す
  超能力者からの助言
 食養生
  良い波動物の摂取
  腹八分
  食物を捧げる
 身体のケア
  半身浴

腹八分

 腹八分が健康に良いとよく語られていますが、霊的視点からこれを説明している資料がありました。ご参考下さい。

 『食物、食べ過ぎるから病になるのぢゃ。不運となるのぢゃ。腹十分食べてはこぼれる、運はつまってひらけん。この判りきったこと、何故に判らんのぢゃ。ツキモノがたらふく食べていることに気づかんのか。食物節すればツキモノ改心するぞ。先ず百日をめあてに、百日過ぎたら一年、三年続けたら開運間違いなし。病もなくなってうれしうれしとなるぞ』

 『口から出るもの、入るもの気つけよ。いくさ起こるのぢゃ。食べないで死ぬことないぞ。食べるから死ぬのぢゃぞ』

 『一椀をとって先ず神に供えよ。親にささげよ。子にささげよ。腹八分の二分はささげよ。 食物こそは神から、親から与えられたものであるぞ。神にささげずにむさぶるからメグリつむのぢゃ。メグリが不運となり、病となるのぢゃぞ。運ひらくのも食物つつしめばよい』

 『ささげるからこそ頂けるのぢゃ。頂けたらささげると今の人間申しているが、それがウラハラと申すもの。衣類も家も土地も、みな神から頂いたのではないぞ。あづけられているのであるぞ。人間に与へられているものは食物だけぢゃ。日のめぐみ、月のめぐみ、地のめぐみだけぢゃぞ。その食物節してこそ、ささげてこそ、運ひらけるのぢゃ。病治るのぢゃ』

 『人間ひぼしにはならん。心配無用。食物、今の半分で足りると申してあろうが。遠くて近いものヒフミの食べ方して皆されよ。運ひらけ、病治ってうれしうれしと輝くぞ。そんなこと位で、病治ったり運ひらける位なら、人間はこんなに苦しまんと申すがそれが理屈と申すもの。理屈悪と申してあるもの。低い学に囚われたメクラ、ツンボと申すものぞ』
 以上『ひふみ新世紀』岡本天明著、太陽出版より

  • 何を食べるか
  • 何を食べないか
    • 肉食を避けること
  • どれくらい食べるか
    • 腹八分(本ページ)
  • どのように食べるか  
Copyright (C) Soutetsu Endo, All Rights Reserved.
|HOME|

|当院のご紹介| ご挨拶| 私の癌の捉え方| がん手当ての特長| 診療のご案内| 往診| 地図| 受診の際のお願い|

|治療師の紹介| プロフィール| 私の癌手当ての歩み| 癌への鍼灸始める| 癌自然退縮を知る| 玄米菜食を学ぶ| ビワ葉療法を知る自然療法を学ぶ| 千百人集会手伝う| 砂療法を体験する| シルバ-バ-チ霊訓| スピリチュアリズム| レイキを学ぶ| 緩和ケア病棟往診| オイルマッサージ| ハープによる祈り| 霊的治療の開始| 私の目指すもの|

|当院の癌治療| 癌の自然療法・手当| ビワの葉温灸| ビワ葉温灸の仕方| アミグダリン| 生姜湿布| 里芋パスター| そばパスター| |そばパスターQ&A| オイルマッサージ| 癌への影響| ビワ葉塩温石| へそ灸| 生姜灸| にんにく灸|

|癌に対する鍼灸| 肺癌への鍼灸| 乳癌への鍼灸| 胃癌への鍼灸| 大腸癌への鍼灸| 肝臓癌への鍼灸| 膵臓癌への鍼灸| 子宮癌への鍼灸| 卵巣癌への鍼灸| 前立腺癌への鍼灸| 癌へのはりきゅうの背後にあるもの| 鍼灸治療エッセイ-1|

|症状別癌の手当て| 抗がん剤の副作用| 吐き気、嘔吐| 食欲不振| 手足のしびれ| 湿疹| 疼痛治療薬副作用| 腸閉塞| 通過障害| 便秘| 手術後遺症| 手術痕の痛み| 皮膚の感覚麻痺| 骨転移の痛み| 腹水| 腹水Q&A| 胸水| むくみ・リンパ浮腫|

|癌を自分で治す方法| 魂を癒す| “いい人”をやめる超能者からの助言| “いい人”をやめる| 食養生| 波長の良いもの摂取| 腹八分| 食物を捧げる| 身体のケア| 半身浴|

|癌手当てエッセイ-1| 癌手当てエッセイ-2| 癌手当てエッセイ-3|

|癌の意味| それぞれの癌の意味| この世に生きる目的| 身体の健康とは| 病気とは| 苦しみ・困難とは| 癌の意味エッセイ-1| 癌の意味エッセイ-2| 日記(ブログ)| 更新履歴| メール| リンク|