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WTL Mobile
概要 ATL/WTL による Windows Mobile プログラミング
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OS Windows Vista Ultimate + Service Pack 1
開発環境 Visual Studio 2008 Professional + Service Pack 1
その他 WTL8.1.9127
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はじめに

Part 1 ATL/WTLプログラミングの基礎
ATL/WTLプログラミングの基礎として、単純なウィンドウやダイアログを作成します。また、一般的な Windows Mobile アプリケーションの形式であるフレームウィンドウや標準アプリケーションダイアログを作成します。最後に WTL Mobile Application Wizard の使用方法を示します。

ウィンドウ

メッセージ

グラフィック

リソース

メニュー

フレームウィンドウ

ダイアログ

WTL Mobile Application Wizard

Part 2 コントロールとダイアログ
WTLを使用して、標準コントロールやコモンコントロール、コモンダイアログなどを作成します。また、コントロールの拡張方法を示します。なお、ここから WTL Mobile Application Wizard を使用しますが、リソースは日本語化し、説明の都合上、コードの一部を変更しています。

標準コントロール

コモンコントロール

モバイル用コントロール

コントロールの拡張

高度なコントロール

バー

コモンダイアログ

プロパティシート

Part 3 高度なウィンドウ
WTLがサポートする高度なウィンドウとして、ビューウィンドウやダイアログリサイズ、スプリッタウィンドウなどを作成します。

ビューウィンドウ

高度なダイアログ

フルスクリーンウィンドウ

スプリッタウィンドウ

Part 4 COM
ATL/WTLを使用して、ActiveXコントロールホスティング機能をもつウィンドウを作成します。

ActiveXコントロールホスティング

付録

付録A

付録B