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ATL/WTL
概要 ATL/WTLによるWindowsプログラミング
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OS Windows XP Professional + Service Pack 2
開発環境 Visual C++ 2005 Professional + Service Pack 1
その他 WTL8.1.9127
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はじめに

Part 1 ATL/WTLプログラミングの基礎
ATL/WTLプログラミングの基礎として、単純なウィンドウやダイアログを作成します。また、一般的なWindowsアプリケーションの形式であるフレームウィンドウを作成します。最後に ATL/WTL Application Wizard の使用方法を示します。

ウィンドウ

メッセージ

GDI

リソース

メニュー

フレームウィンドウ

ダイアログ

ATL/WTL Application Wizard

Part 2 コントロールとダイアログ
WTLを使用して、標準コントロールやコモンコントロール、コモンダイアログなどを作成します。また、コントロールの拡張方法を示します。なお、ここから ATL/WTL Application Wizard を使用しますが、リソースは日本語化し、説明の都合上、コードの一部を変更しています。

標準コントロール

コモンコントロール

コントロールの拡張

拡張コントロール

バー

コモンダイアログ

プロパティシート

印刷

Part 3 高度なウィンドウ
WTLがサポートする高度なウィンドウとして、ビューウィンドウやダイアログリサイズ、スプリッタウィンドウなどを作成します。

ビューウィンドウ

ダイアログリサイズ

MDI

スプリッタウィンドウ

MRUファイルリスト

Desktop Window Manager

Part 4 COM
ATL/WTLを使用して、ActiveXコントロールホスティング機能やCOMサーバ機能をもつウィンドウを作成します。

ActiveXコントロールホスティング

COMサーバ

付録

付録A

付録B

付録C

付録D