2005年2月


日付 ワイン名 生産者 コメント
28 ピノグリージョ 02 ジョルジョ コルッタ フリウリ 代々木・ライフにて。
グイダッチョ 99 トリジャーニ トスカーナ
ブルーノ ディ ロッカ 99 ヴェッキエ テッレ ディ モンテフィッリ トスカーナ
ソレンゴ 00 アルジャーノ トスカーナ
ペルゴーレトルテ 95 モンテヴェルティーネ トスカーナ
21 ジッローネ シャルドネ 97 ベルテッリ ピエモンテ 神楽坂・たまねぎやにて。
コートロティ ラ・ランドンヌ 92 ギガル コートロティ
20 サンヴァレンティン ソービニョンブラン 03 サンミケーレ アッピアーノ アルトアディジェ
高輪・鮨 たかはしにて持ち込み。友人の計らいで持込を許される。やはり鮨にもワインはしっかりと合う。ただし、ステンレス仕立てのワインですよ!

ピエーレ ソービニョン 02 ヴィエ ディ ロマンス フリウリ
19 オルヴィエート ヴィニャ・トラグニャーノ 01 セルジオ モトゥーラ ラッツィオ
公津の杜・フォレスタにて。恒例となっているワイン会、既に常連さんが10名ほどいて、彼らの会うのも楽しみになっている。

今回のワインでは、やはりトスカーナの2つは抜きに出て美味しいが、個人的にはオルヴィエートとカエモの予想以上のバランスの良さが嬉しかった。売価を考えると本当に日本で受け入れられるべきワインだろう。

ヴィネイス 00 ロッカ ベルナルダ フリウリ
カ エモ 00 ラ モンテッキア ヴェネト
ア シリオ 99 サンジェルバジオ トスカーナ
パレオ ロッソ 99 レ マッキオレ トスカーナ
16 ラ スヴェラ 02 バディア ディ モローナ トスカーナ 銀座・イルパラートにて。来日中のオーナー・フィリッポ氏を迎えてのワイン会。以前、神宮前に有ったアリエッタの玉置氏とシェフ権田氏のお店である。

本日の玉置氏のサービスは素晴しく、ワインのポテンシャルを限りなく引き出した。驚嘆すべきは白・スヴェラを2日前に抜栓していたこと。対象ワインを熟知していないと、プロと言えどもなかなか出来ないことである。

ワインと料理のマリアージュも素晴しく、権田氏の料理は変わらない冴えをみせていた。ワインはどれも良かったが、特にキャンティが良かったと思う。

キャンティ  02
ナンティア 98
ヴィニャアルタ 98
テヌータ バディア ディ モローナ 99
14 甲州 アルガブラン 04 勝沼醸造 勝沼
銀座・三笠会館 大和にて。
タマルディ 01 モンキエロ カルボーネ ピエモンテ
キャンティクラシコ リセルバ チェッロレ 01 サンファビアーノ カルチナイア トスカーナ
ヴィニャアルタ 98 バディア ディ モローナ トスカーナ
ロエロロッソ プリンティ 98 モンキエロ カルボーネ ピエモンテ
甲州甘口 01 勝沼醸造 勝沼
11 ゲヴェルツトラミナー 03 グリエス アルトアディジェ 中野坂上・プチ小西にて、ジョバンナイトIIIである。
カンディア コッリアプアーニ 03 チーマ トスカーナ
パリストリティ 02 テヌータ ディ ヴァルジャーノ トスカーナ
マッサレッタ 02 チーマ トスカーナ
サッセート 01 カ デル ヴィスポ トスカーナ
ヴェルメンティーノ 01 チーマ トスカーナ 神戸三宮・ガレットネロにて。
ピエーレ ソービニョン 00 ヴィエ ディ ロマンス フリウリ
バルベーラダルバ モンビローネ 01 モンキエロ カルボーネ ピエモンテ
ナンティア 97 バディア ディ モローナ トスカーナ
チェルビオーロ ロッソ 97 サンファビアーノ カルチナイア トスカーナ
ロッソ ディ セーラ 98 ポッジョピアノ トスカーナ
パレオ ロッソ 97 レ マッキオレ  トスカーナ
メッソリオ 99 レ マッキオレ トスカーナ
プロセッコ NV カルペネ ヴェネト 銀座・三笠会館にて。
パレオ ビアンコ 01 レ マッキオレ トスカーナ
マッキオレ ロッソ 99
パレオ ロッソ 98
スクリオ 98
メッソリオ 99