7月
フルバを6巻まで読み終えました。
うぁー、杞紗に「おじちゃん」と呼んで欲しい気持ちで一杯ですよ。
これは、人間として正しい欲求ですよね?
そういえば、「もう二人 十二支には女性がいるけど、その人たちと抱き合っても変身しないのは確かだね」という台詞、原作では由希が言っていますが、アニメだと紫呉の台詞なんですよね。
……何か、紫呉が言うとやらしーんですけど。
しーちゃんのスーケーベー♪
そのうちの一人が杞紗だと思うと余計に。
しかし、makkeiさんの日記って本当に元ネタを知らない人は置いてけぼりなネタが満載ですね。
全く、感心してしまうよね……(由希があーやを見るような眼差しで)
まあ、なんだかんだ言って誉めてるんですが。
しかし、キャラクターブックを見るに、単行本未収録の話が2巻分くらいありそうな感じで楽しみです。
りっちゃんさんが気になるですよ……。
あ、そうそう。
文化祭の話で3年生が持ってきた服(いわゆる『由希君専用コスチューム』)が、あーやの店で買ったものだったら面白いと思うのですが。
まさに運命の悪戯。
今日のFF2。
武器の熟練度が上がらないのは、武器を1回使ったときに入る経験値が1に満たないからだと分かりました。
どうすれば良いかと言えば、もちろん武器を使う回数を増やせばよいので、コマンドキャンセル技を使って無理矢理育てることにします。
結果。
……素手強すぎ。
またしてもモンク最強論ですかッ!?
まあ、盾が使えないので防御に不安はあるのですが、剣がほとんど効かない相手をあっさりと潰してしまうところが恐ろしいです。
なんか、FFって素手は属性や防御力を無視してそうな気がしてならないんですが。
追加効果のある剣が重要だと聞いたので、フリオニール(1人目)だけは剣を使わせているのですが……要らないかもしれませんな。
4人目のキャラは剣が得意な奴が多いですし。
そんなこんなで、全然話が進んでません。
というか、先に進む気があるのか、俺。
今日は研究室の飲み会だったわけですが、そこで友人と話しているときに気付いたことがあります。
例えば、あなたが初めてジャンプを読んだときに、ドラゴンボールがどのあたりの話だったか覚えていますか?
あるいは、聖闘士星矢でも、キャプテン翼でも良いのですが。
おそらくは、ほとんど覚えていないのではないかと思います。
しかし、我々の年代だとかなりの確率でそれを覚えている作品が、たった一つだけある、というのです。
それが実は、「ジョジョの奇妙な冒険」なのですよ。
個人差もあるとは思いますが、我々の年代がジョジョに初めて出会ったときというのは、ほとんどの場合が第2部で、しかも小学生の頃に出会っているのでインパクトが強いんですよね。
ちなみに、俺が最初に読んだのはサンタナが吸血鬼を初めて喰った回で、友人の場合はジョセフにエンゲージリング(33日以内に解毒剤を飲まないと毒が溶け出す)が埋め込まれた回でした。
まあ、こうしてみると二人ともやたらと衝撃的な回を最初に読んではいるのですが。
そんなわけで、現在20代の方たちに質問です(まあ、20代の人しかここを見てなさそーな気もしますが)。
あなたが初めて読んだ「ジョジョの奇妙な冒険」は、どんな話でしたか?
あと、他の人たちともいろいろ話したんですが(主に漫画ネタ)、どうやら俺がフルバを広めることになりそうです。
うちの研究室、別にオタクじゃないけど漫画好き、という人が結構いるのですな。
意外と濃い作品を知ってる人も居ましたし。
今日のFF2。
……と言う訳で、ワンダースワン本体が戻ってきたので始めたのですが、キャラをどう育てて良いのやら、というところです。
このゲームはレベル制ではなく、各パラメータがバラバラに上がっていくシステムになっています。
まず、武器については敵のレベルが低いと熟練度が上がってくれないようなので、結果的に全ての武器を育てる羽目になっています。
今はそれでも良いのですが、後になって全部を育てるのは大変になるでしょうから、そのうちメインの武器……というか、優先順位を決める必要があるでしょうな。
で、魔法は高いので数を買えない上に、今のところはあまり使わないんですよ。
それと、どうやら装備には「魔法干渉」という隠しパラメータがあって、魔法を使うキャラは気にしなければならないようなのですが、攻略本には載っていない数値なので本当にあるのかよく分からないです。
ファミコン版だけ、という可能性もありますし。
取り敢えず、重い装備ほど魔法干渉が大きいようなのですがね……。
そんなわけで、防具は全然買いそろえていません。
今のところ、なくても問題がなかったりするのですが。
あと、HPとMPを上げようとするとお金が掛かりすぎます。
特にMP。
宿屋の代金がメガテン方式(HPとMPの減少量に比例)なので、どんどん財布が軽くなります。
HPは、勢い余って殺してしまう可能性がありますし……。
あまり考え過ぎない方が良いんですかねえ。
今日は、近所でお祭りがありました。
町内会が主催のもので、出店などはどちらかと言うと学園祭に近い雰囲気です。
確か、俺がここのお祭りに顔を出したのは中学の頃以来だと思うので、およそ7〜8年ぶりぐらいになるでしょうか。
行ってみると、町内会(子供会)が主催だからなのでしょうか、小中学生ぐらいの子供たちが多かったです。
しかし、最近はこういう場で浴衣を着ている女の子が多くなりましたね。
我々が子供の頃なんて、ほとんど見掛けなかったと思うのですが。
やはり、素人でも着やすいように改良された帯などが売られるようになったからなのでしょうね。
まあ、何が言いたいかと言えば、結論は
浴衣少女萌え。
……ということになるのですが。
いや、本当はたこ焼きか何か買って食べようかと思ったんですけど、並ぶのが面倒臭くなってやめてしまったために、浴衣少女を眺めただけで帰ってきた形になってしまったので。
列が出来る前の状態を見てしまっていると、今更並びたくないと言う気分になってしまいますな。
あと、何故か居た宅配ピザ屋(ピザを一切れずつ売っていた)の販売メニューを決めた人へ。
せめて和風のピザにしましょうや。
サラミとチーズの普通のピザだったので、あの一帯だけ浮いてましたよ。
フルバ、結局2巻まで読みました。
この巻はハリィ(はとり)が良いですな。
というか、妙に共感したのでキャラクターブックのフルバ占いをやってみたらハリィでしたよ、俺。
ステップ2なんて、ほとんど当てはまってましたし。
まあ、基本的に不器用な感じのするキャラは好きなんですけどね。
バーサークフューラーを買いに行ったのですが、まだ店頭に出ていませんでした。
まあ、先月もそうでしたし。
しかし、可動王のチェンジングアーマーってもう出てたんですな。
シュナイダーとイェーガーはありました。
パンツァーはまだ先なんでしょうかね。
今日、昼過ぎに研究室に行ったら、先生は既に帰っていました。
ほーうーこーくーしょーがーッ!?
いや、報告書を出したらディスカッションをしないと、次の目標が定まらないことが多いのですよ。
あと、試験期間中にいろいろ考えてみたこととかありますし。
月曜に今後の予定を話す研究室の集まりがあるみたいですし、そのときにでも話しますかねえ……。
で、フルバアニメ。
今週は原作にないエピソードにもそれなりに時間を割いてあったので、今後もこの調子なら原作を先に読んでしまっても良いかな、と思ったり。
でも、原作を読んでから一週間くらいあけば、原作通りの展開でも大丈夫……ですかねえ。
過去数度、いつも見ているいくつかHPの日記で話題になっていたのですが、何故そのときに読んでおかなかったのかとちと後悔しております。
そういえば、明日はバーサークフューラーの発売日ですねえ。
本当ならばライガーゼロしか買うつもりではなかったのですが、いつの間にやら賀茂くん(シャドーフォックス)とかライトニングサイクスとかジェノブレイカーとか増えてしまいました。
今回のバーサークフューラーで一応は一段落ということになりそうですが、その後はどうなるでしょうかねえ……。
というか、アニメが再開されるかどうかが鍵ですが。
今、ふと昨日の日記を読み返してみたら、いきなり矛盾発言をしているのを発見。
げふ……っ(吐血)
「多分書かないとは思いますけど」というのはスタンド話のことで、「設定が固まったら〜」というのは普通の設定ですな。
どんな学校生活を送っているか、とか。
しかし、こんな凡ミスをするってのは疲れてるんでしょうか。
いつもそんなことばかり言っているような気もするのですが。
最近の研究室のブーム。
BB弾のモデルガン(100円)で射的。
校舎の屋上でやっているので、暑い日などはめちゃめちゃ日に焼けます。
今日は涼しかったですけど。
つーか、いちいち近所の模型店でBB弾を仕入れていく俺って……。
やっぱり疲れているようですな。
というか、この間久し振りに会った友人(違う研究室)と、
「何か久し振りだねー」
「うん。あ、お前さ、ちょっと痩せた?」
「そんなこともないよ」
「いや、痩せたって」
「……これはな、やつれたって言うんだよ」
とかいう会話を素で交わしましたし。
ちょっとやばいかも。
どうも、今日は俺です。
いや、何で湊ではないかというと、看板姉妹が書いている日記という設定なのに、俺の話ばかりしても意味がないということに今日気付きまして。
それで、「湊の日記」をでっち上げようかと思ったのですが、ほとんど設定が出来ていないので書けなかったわけですよ。
いっそのこと、はす兄がうちの掲示板で書いた「NIGHT HEAD」風姉妹を書いてみようかと思ったのですが、組織に追われるスタンド使いになりそうだったのでやめました。
渚のスタンドは『シンプル・マインズ(枚数分だけ願いが叶うコイン)』。
多分書かないとは思いますけど。
そんなわけで、設定が固まったらまた書くかも知れません。
……こんなことだから、気まぐれとか言われるんだよ……。
こんばんは、渚です。
ええと、何故突然わたしが日記を書くことになったかというと、大家さんが「なんか、看板姉妹二人の日記も飽きたにゃー。つーかパターンが決まってきたので終了」と言いだしたので、一人で書くことになりました。
大家さんも気まぐれな方なので、この先どうなるかは分かりませんが、時々はこうして日記を書くことになると思います。
さて、大家さんは前期試験も終わってゆったりとした気分のようです。
これからが大変なんですけどね。
9月初めの中間発表に向けて、お盆前には原稿を作ってしまうつもりみたいですけど……。
でも、今のところ確実に決まっていることは、「出来ないと思われることを立証する」ことだけなんですよね。
その先が決まっていないのは問題ですけど、学術講演会で他の研究室の先生たち相手に発表するのは嫌だって言ってましたから、丁度良いのかも知れませんね。
これはできません、と言うだけでは発表にならないでしょうから。
今日は珍しく、ゲームの紹介。
というか、デモムービーの紹介と言った方が近いかも知れませんが。
Aerisの「ANGEL TYPE」というソフトなのですが、このムービーが非常に俺好みなのですよ。
落ち着いた、それでいてどこかもの悲しい雰囲気。
ゆっくりと静かに終わっていくような、独特の空気。
昔から、こういう雰囲気に弱いんですよねえ。
あと、人のいない背景だけをゆっくりと順番に出すような演出とか。
何せ、「To Heart」で人のいない背景を20枚ぐらい記録して、順番に眺めたりしてましたから。
そのときの気持ちというのは、どうにも言葉では表しにくいですね。
昔に通った通学路を、全く人が居ない状態で辿ったとしたら、きっと同じ気持ちになると思うんですが、現実にはそうそう上手くはいかないですし。
夕暮れがベストだと思いますが、その時間に人が居ないわけがありませんから。
フルバのキャラクターブックを入手。
パラパラとめくってみて思ったのは、十二支が揃ってから作って欲しかったなあ、ということ。
キャラクター紹介はまだしも、占いのページで十二支が揃っていないのは気になります。
午の人と酉の人が……。
いや、酉の人は想像付きますけど、それはそれということで。
高屋奈月さんが左腕を悪くして休載しているようなので、仕方ないとは思いますが。
というか、それで単行本の作業をしたことの方が凄いと思います。
少女漫画って書き足しのページが多いですし。
今日は、PCを置いている部屋の蛍光灯を取り替えました。
おお、明るい。
……のは良いのですが、シェードがなかなか上手くはまりません。
矢印を合わせろと書いてあるのですが、本体側の矢印がないのでどうしようもなく。
闇雲にやっても仕方がないので、じっくりと溝のあたりを観察してみることに。
…………。
はめ込むところだと思ってた溝は、外すときに使うものですか。
それ以外の場所からはめ込んで、外すときに回転させてそこから外すようですが、下手に分かりやすくしようとして逆に分かりづらくなっている気が。
いかんのですよー。
フルバのキャラクターブックが見当たらないです。
……いえ、もしかして発売から結構時間が経っているのかと思って、途中で探すのをやめてしまったのですが。
まだ発売から数日とはいえ、品薄になっている可能性もありますしねえ……。
……もしもなかったら、白泉社の通販で買ってみるとか。
さて、アニメのゾイドですが、放送再開に関して色々あるようです。
元々の予定では、権利を他局に移して今冬再開という話だったのですが、どうやら権利を移す話はなくなったものの、逆に放送枠が取れないために再開は延期になるようです。
流石に、深夜や早朝にやるのは局側(さらには、スポンサー)にとっては放送する意味が薄くなるでしょうし。
難しい問題です。
……某番組、どうやらあんまり評判は良くな……ゲフン、何でもないです。
ええ、元と同じ枠などとは一言も。
こんな俺でも、悩みぐらいあります。
突然ですが。
そしてその悩みは、考えれば考えるほど悪い方向へと流れていきます。
最終的にはやってみるしかないのですが、試験が2教科残っている現状ではその時間を用意することが出来ません。
そして、予想通りに上手くいかなかった場合には、二つの選択肢から一つを選ばなければなりません。
すなわち、これまで積み上げてきたものを守るか、全て捨てて新しい道を模索するか。
新しい道を求めるのは今の自分には辛すぎる。
それに、一人でここまで来たわけではないのだから、積み上げてきたものを勝手に潰すわけにはいかない。
それは分かっていることなのです。
しかし、決して小さく縮こまるな、といわれた言葉が引っかかっていて、そのまま納得するわけにはいかないのです。
ああ、『何の話か』と?
卒業研究なのですが。
要するに、今やっている形では理想とするところにたどり着けそうもないのですが、そのまま簡略化したものを使ってやるのか、現在の問題点を解消できる新しい形でやるのか、悩みどころなわけです。
院の先輩は元の形のものを使って色々やっていますし、新しい形では機材を作るのも、測定するのも一苦労になるのは目に見えていますし。
まあ、結局は先生と相談ですかねえ。
それまでに、思考実験の結果を裏付けるシミュレーションデータを取っておかないと。
そういえば、フルバのキャラクターブックってもう出てたんですねえ。
もう少し先だと思って油断してました。
華月姫羅くんが少し羨ましいと思った僕は変ですか?(掲示板参照)
いつもの三人なら、そんなことはないと言ってくれると期待しています。
ええ、期待していますとも。
今日は、非常に眠かったので夕食後しばらく寝ていました。
そのときに、PSO(ファンタシースターオンライン)をやっているつもりの夢を見ました。
実際にやったことがあるわけではないので当然ですが、夢の中で俺がPSOだと思いこんでいたゲームは、どこをどう切ってもPSOではなかったです。
まず、一応は3Dアクションではあるのですが、自機の動きがまるっきりAC2でした。
操作系もAC2なんですが、どんなコントローラーを使っていたかの記憶はありません。
場面は、ボスの部屋のようでした。
正面にコアのようなものがあって、その左右に壁に埋め込まれた砲台が五基ずつあり、自機が入ってきた入り口の両側にも砲台が数基ずつありました。
壁の色は黒です。
部屋の中央にボスがいたはずなんですが、『砲台をまとめて倒すと高得点(パンツァードラグーン2?)』というルールに引きずられて砲台ばかり狙っていました。
そのせいか、ボスの形状は不明。
砲台を壊すのに使った武器は、AC2のミサイル(マルチサイト)……というより、パンツァードラグーン2のホーミングレーザーでしたかね。
発射したときの映像が記憶に無いんですが。
……というか、撃つ前にボスに背後から攻撃されて落とされたのかも。
セカンドプレイに入ってすぐ、スタートボタンか何かで装備画面(三国志系ゲームを連想させる黄砂色の壁紙)に入れることに気付きました。
画面の左が射撃系の武器、右が接近戦用のブレードで、ブレードは何故かエネルギー系と実体剣の2種類がありました。
実体剣の方を選んで色々やってみると、属性を付加して性能を変えられるようです。
それとともに、武器の名前も変わる模様。
……FFXですよ、それは。
まあ、デビルサマナー・ソウルハッカーズの村正かも知れませんが。
しかし、毒属性の剣の名前が『破錠板』ってのは。
剣のアイコンは金属表面のアップで、非常に板っぽかったのは分かりますが、何故破錠ですか?
でも、『破錠板』というネーミング自体はかなり気に入っていたり。
ベルセルクのガッツが持っているような、かなりゴツイ剣を想像させますな。
その辺りで起きてしまったのですが、その直前に見たものを最後に書いておきます。
実体剣をいろいろいじっていたときに、剣に毒属性の基礎が出来ていたのか、他の状態変化属性の成功率は0%(毒は115%)だったのですが、毒属性の次の属性だけは他とは違う成功率でした。
そこには、ただ一言……
くるり
と。
何故、数値ではありませんか。
しかも、それが当然のような反応をしていた俺。
「くるり」の曲って聴いたこと無いんですが……。
そんなわけで、俺の考えたスタンド。
スタンド名:
『セルフィッシュ・ハンズ』
形状:
手袋の形状をした、身につけるタイプのスタンド。
必ず両手同時に発現する。
能力:
触れたものの硬さを変える(触れている間だけ)。
元が柔らかいほど硬く、硬いほど柔らかくなる(弾力性はなく、粘土のような感触)。
硬いか柔らかいかの境界線は、素手で変形させられるかどうか。
硬さを変化させるのに時間は全く掛からず、本体の意志に関わらず『セルフィッシュ・ハンズ』で触れたものは必ず硬さが変化する。
そのため、『セルフィッシュ・ハンズ』で生物を殴ろうとしても、必ず硬質化してしまうためにダメージは与えられない。
ただし、硬質化していても、近距離パワー型の別のスタンドが殴れば破壊できる可能性はある。
それが無生物であれば、硬質化した物体はスタンド扱いとなるためにスタンドにダメージを与えることが可能。
だからといって硬質化させた物体が普通の人に見えなくなるわけではなく、あくまでも『スタンド化した実体』である。
硬さを変化させられるのは、『一つの物体』としてイメージできる範囲まで。
例えば、車全体を一つの物体としてイメージできれば、硬い部分も柔らかい部分もまとめて硬さを変化させられるはずだが、慣れないうちは硬さ(材質)が同じ部分だけを変化させるのが精一杯だろう。
パワー:本体に依存 スピード:本体に依存 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:本体に依存 成長性:B
こんな感じです。
いや、だからどうしたという気もしますが。
今日は以上で。
ここにハマって時間を浪費する今日この頃。
新しいスタンドとか考えてる場合じゃないですよッ!?
一つ、それなりに面白いスタンドを思いついたのでそのうちここに書くかも知れません。
つーか、似たようなのが既に出ていそうな雰囲気はあるのですが。
ところで、第6部って今週分で徐倫サイドの顔見せが終わって、次回から本格的に話が進むんでしょうか?
何となく。
今日の試験は、遅刻ギリギリでした。
何故かというと、時間に余裕があると思って古本屋を見て回っていたので。
我ながらアホですか。
ちなみに、特に勉強が必要な教科ではなかったです。
で、今日の購入品。
「翼を持つ者」(高屋奈月)1〜5巻
「少女少年」(やぶうち優)1〜3巻
「機獣新世紀ゾイド」(上山道郎)1〜3巻
全て、最新刊(最終巻)だけがないという状態。
どうせしばらくは積みになるので良いのですが。
そういえば、上山道郎さんって、「怪奇警察サイポリス(でしたっけ?)」を描いていた方なのですな。
俺がコロコロコミックを買うのをやめる少し前に連載を始めて、個人的にはちょっと気になっていたのですが。
ある程度の期間(数年間)は連載していたようですね。
ところで、今コロコロコミックを立ち読みするのは俺には出来そうもないです。
照れくさくて。
「なかよし」は平気なんですけどねー……。
やはり、昔慣れ親しんだものというのはそれだけ郷愁を呼び起こすということでしょうか?
……綺麗にまとめようとして失敗した模様。
……ごめんなさい、嘘です。
まるっきり平気というわけではないです>なかよし
買った方が楽なんじゃないかとは時々思うのですが、後で処分に困ることは必定なのですよ。
その割には単行本は買ってますが。
ええと、こういうのも日常のファンタジー?(絶対に違うと思った)
「GIRLFRIEND」(みたおんしゃ)読了。
中学生ぐらいのキャラのイラストが1枚だけあったのですが、それを見た瞬間に「年齢が高いなあ」と思ってしまったのは何かに毒されているのでしょうか。
ちなみに、一番好きなカットは「好きだぁー」と叫んでいる娘さんで。
絶妙な表情だと思います。
さて、明日からテスト。
とはいえ、特に難しい教科ではないのですが、テスト期間中に研究室に顔を出すかどうか迷っていたり。
一度顔を出してしまうとダラダラと居続けることになりそうですし……。
あと、これやってみました。
結果は8。
……身に覚えが。
特になにもない休日でした。
そう、夕食を食べに行った焼き肉屋が停電になったくらいで。
無煙ロースターが止まるとあんなに煙が出るんですねえ……。
まだ外は暗くなっていなかったので、我々は何も気にせず食事を続けていたのですが、店に来ていたちっちゃい子たちは怖がっていました。
電気が戻った後も帰りたがっていた子、トラウマになってなきゃ良いんですが。
さて、無理矢理ちっちゃい子の話題にしたところで、はす向かいの人に一言。
今日の日記、リストに俺の名前がないんですけどどういう事ですかー?
1.俺が買った日の日記を見逃した
2.俺のコメントが普通だったので気付かなかった
3.俺が買うことが当然過ぎてつい忘れた
…………。
面白い返答を期待しています(投げっぱなし)。
ICQのバージョンを上げました。
これまで、各所で「あんたのトコは接続が不安定で堪まんねえよッ!!」と大評判だった状況が改善されると嬉しいのですが。
8人しか登録していない人間が「各所」も何もあったもんじゃないです。
で、使ってみた感じ。
2000aでは文字化けしていた履歴がちゃんと日本語化されているようです。
しかし、メッセージウィンドウの広告はちょっと邪魔ですなあ……。
もしかすると、動作が重くなっているかも知れませんし。
フルバの原作を第2話まで読んでからアニメの第2話を観ました。
……しまったッ!?
先にアニメを観るべきでした。
どういう事かと言いますと、アニメの展開は基本的に原作に忠実なので、原作を読んだ直後に観ると先が分かってしまっているために展開がかったるく思えてしまうのですよ。
その逆は平気なんですけど。
これは、メディアの違いという奴ですな。
アニメはその性質上、制作者の作ったテンポで観なければいけませんが、漫画の場合は読むテンポは読む側の自由なわけです。
先が分かっている状態でアニメを観ると、どうしても展開を「待つ」という状態になりがちですが、漫画の場合は待つ必要はないですから、先を知っていてもそれなりに楽しめるわけです。
そういえば、昔読んだ本を読み返してみることはよくありますが、映像作品を観返すということはそれに比べてはるかに少ないですよね。
あったとしても、内容を半ば忘れてしまっている場合がほとんどですし。
これは、ストリーム的な特性を持つメディアとファイル的な特性を持つメディアのもっとも根本的な違いかも知れません。
ストリームとファイルの違いは、ストリームは時間に沿って流れるもので、ファイルは有限の長さを持っていて時間と無関係ということですな(大学の講義の受け売りなので、わかりにくいかも知れませんが)。
例えば、ストリームの代表格であるテレビ放送をビデオに録画すると、録画した時点でファイルになります。
ただし、それでストリームとしての特性が失われるかというとそうではなく、再生した映像情報はあくまでもストリームです。
説明しながら段々自分でもこんがらがってきたのでここでやめますが、時間に依存するかしないかというのは受け手にとっては意外と重要なことではないかと思います。
……何が言いたいんでしょうね、俺。
「僕が唄うと君は笑うから」(高屋奈月)を購入。
「翼を持つ者」という作品の番外編だけ読んだのですが、アデリィートがッ!!
アデリィートが可愛いですよみなさんッ!!(いつもの3人とも言う)
これで、「翼を持つ者」は購入決定ですな。
番外編だけでも結構面白かったですし。
ところで、「翼を持つ者」の主人公の寿(表紙イラスト参照)って、何かのキャラと印象が似ていると思ったら、サンヨーのHPキャラクターでした。
なんでこんなものを知っているかというと、紫炎さんのページの7/10のニュースからです。
紫炎さんはどこで知ったんでしょうか?(笑)
渚「なんだか、また久し振りな気がするねー」
湊「一週間ぶりだものねえ。大家さんにすっかり忘れ去られたんじゃないかと思ったわよ」
渚「今日は告知だよっ。まはまんさんのHPで、リンクしてもらいましたー」
湊「このリンクコメント……『内容はCGメインに日記とか』って、向こうで大家さんがのたうち回ってるんだけど」
渚「随分と不義理を重ねてるもんね。主にわたしたちに」
湊「あ、死んだ」
渚「いい加減、日記とリンク以外の更新をしてもらわないとね」
湊「ところで、まはまんさんのHPのリンクから行ける、マツダさんのHPは大家さん的にかなりのヒットだったみたいよ。特に地獄動物園が」
渚「あの漫画、面白いよねー」
湊「大家さんはおハっさんがお気に入りみたいね」
渚「なんだか途中から話がそれたけど、今日はここまでー」
湊「次があったら、ね」
今日は、秋葉原に行って来ました。
まず、「ななか6/17」(八神健)2巻と「あずまんが2」(あずまきよひこ)、「GIRLFRIEND」(みたおんしゃ)を購入。
ぎゃー、なんでこの街には「ななか」が平積みで置いてますかッ!?
八神さん、部数が増えても流通がこれでは、下々の手にはなかなか行き渡らないですよ。
泣けてきます。
で、「GIRLFRIEND」。
パラパラとめくってみたところ、普通の漫画(ほのぼの系)としても面白そうな感じ。
外見年齢が20歳ほど離れたカップルのどこが普通か、ということはさておき。
特にキツい描写があるわけでもないですし、女性の方でも楽しめるかも。
作者の方は、どうやら女性のようですし。
LANケーブルだのCD-Rのメディアだのの小物を購入したあと、K-BOOKSへ。
電撃hpのバックナンバーで、ブギーポップ(上遠野浩平)の短編を読んでしまおう、と思っていたので。
調べてみると、電撃hp発売時に読まなかったものの半分は文庫に収録されていたようで、「メタル・グゥルー」と「ロンドン・コーリング」だけを読みました。
「メタル・グゥルー」の方は、『歪曲王』もちゃんと活動してるんだなあ、という感じ。
ムーン・テンプル事件以来、他に出番がなかったような気がしますし。
「ロンドン・コーリング」は、切り裂きジャックに新解釈(と言っても、ブギー世界でしか通用しませんが)を与えてしまう展開がツボ。
しかし、MPLSの発祥に関係しそうな記述が出てましたけど、どうなんでしょうねえ?
もしかしたら、過去の戦いの話もそのうちシリーズになるのかも知れませんな。
……呪文って、あっち(殺竜事件)の世界から流れ着いた技術なんでしょうか?
↑読んでいない人にはさっぱりな話題だったので反転しました。
あとは、ノートPC用のメモリも欲しかったんですが、256MBを買うには手持ちが足りず、128MBでは半年後には買い換えることになりそうなのでやめておきました。
現状(64MB)では時々エラーが発生するので、どうにかしたいのですが。
中古の64MBとかならまだ買う気も起こるんですがねえ……。
ワンダースワン版ファイナルファンタジー2購入。
でも、本体を義姉に貸したままなのでまだ出来ません。
……ちゃんとやってるんでしょうかね、ファイナルファンタジー1。
この間(と言っても1ヶ月くらい前)に聞いたときには全然やってないとか言ってましたが。
次に会ったときにやってなかったら返してもらおう、うん。
今日も今日とて、フルバを古本屋で探していたんですが(結局見つからず)、ふと別の棚を見たときにあることに気付きました。
いえ、そんなに勿体ぶって言うことでもないんですけど。
「水色時代」を描いていたのってやぶうち優さんだったのですな。
アニメを1話だけ見てやめた記憶が……。
そのあと見なかった理由は、「何となく」だったと思います。
我ながらいい加減な。
確か、第1話からかなりこっぱずかしい内容だったような……。
しかし、当時の絵って今と全然違ったのですなあ。<やぶうち優さん
今週は、研究室の先生が海外出張でいないのです。
そんなわけで、だらだらしていました。
実験のレポートも出すだけで終わりでしたし。
「フルーツバスケット」(高屋奈月)1巻購入。
何故1巻だけなのかというと、古本屋にそれしかなかったから。
しかし、以前は表紙だけ見て、絵柄が固まっていない頃から描いているのかと思っていたのですが、単にCGに慣れていなかったのですな。
パラパラとめくってみて思ったのですが、連載時のカラー扉の次のページ(一般に、企画ページや広告が載っている。単行本化されるときは小さめのカットが載せられることが多い)におまけの1ページ漫画を載せてしまう構成は読みづらいかと。
一瞬、なんでそんなエピソードから話が始まるのかと思ってしまいましたよ。
アニメはもちろん、本当の冒頭から始まっていましたし。
まだ読んではいないのでそんなところで。
どうでも良いんですが、部屋に積まれている漫画(未読)の量が洒落にならなくなってきたような気が。
特に少女漫画。
電車の中で読むわけに行かないですし。
いえ、以前「EVE 〜少女のたまご〜」(やぶうち優)を読んでいたら、こっちをちらちらと窺ってくる中学生ぐらいの男の子がいたのですよ。
しかも、ベンチシートで俺の隣に座って。
怖いのでもう読めません。
あれはなんだったのやら……。
そんなわけで、しばらく積み状態になると思われます。<フルバ
前期最後の実験レポート完成。
休み休みやるので、どうしても1日中掛かってしまうんですよね。
さて、あとは前期試験が終われば夏休みです。
……少なくとも、週の半分は研究室に行かないとまずいでしょうけど。
しかし、単位数がギリギリ足りる分しか取っていないのがちょっと心配ですな。
普通にやっていれば取れる教科ばかりですけど。
「天国に涙はいらない」(佐藤ケイ)購入。
どうせ表紙を見れば分かるので言ってしまいますが、今回の新キャラは巫女さんです。
……今、大喜びしそうな方たちの名前が頭に浮かびました。
内容は、良い意味でこれまで通りの予感。
例のあれ、まだ見つかってません。
というか、makkeiさんの今日の日記を見る限りではまだ見つからない方が良かったのかも。
そろそろ、秋葉で探さなければ見付からなさそうなものも増えてきましたし、暇を見つけて行って来ますかねえ。
ジェノブレイカー、ロールアウト。
でかい。
……というのが、最初の印象です。
背中のウイングスラスターパックだけでも、賀茂くん(シャドーフォックス)と同じぐらいの大きさがありますし。
まあ、流石にウルトラザウルスとかデスザウラーと比べれば小さいんですけどね。
全体を見回した印象としては、やはりデスザウラーの系譜であることがわかる造形ですな。
問題点としては、コクピットが広すぎてパイロットが中で転がるとか、説明書がジェノザウラーの使い回しなので部分的に間違いがあったりとか、その程度です。
しかし、この機体も最高速度の設定が無茶苦茶です。
うろ覚えで間違っているかも知れませんが、俺が現在持っているゾイドの最高速度を書き出してみると、
ゼロパンツァー 285km/h
シャドーフォックス 290km/h
ライガーゼロ 307km/h
ゼロシュナイダー 310km/h
ライトニングサイクス 325km/h
ゼロイェーガー 330km/h
ジェノブレイカー 345km/h
シールドライガーの最高速度が250km/hであることを考えると、確実にインフレしてます。
賀茂くんはまだ良いとして、他は全体的に速すぎますな。
そもそも、昔のゾイドは重装甲型で100km/h前後、高速型でも200km/hほどと、シールドライガーやセイバータイガー(240km/h)が既に破格の扱いだったのですよ。
……あ。
もしかすると、ライガー系は新幹線の最高速度を基準にしてるんでしょうか?
そう考えれば、時代が変わったのだから仕方がないとも言えますが。
でも、やっぱりゼロパンツァーとジェノブレイカーは無理があります。
……すみません。
調べてみたら、もっと凄いのがありました。
具体的にはデスキャット。
またお前か。
まあ、当時のゾイドは他にも無茶苦茶なのが多いんですが。
パンツァーユニット、ロールアウト。
流石に3つ目だけあって、完成度は高いと思います。
特に、ショルダーアーマーが外しやすくなっているところが。
色合いは、もう少し渋くても良かったのではと思うのですが、許容範囲だと思います。
……しかし、こうして3つ並べてみると、シュナイダーは少し無理をしすぎている感がありますな。
タイプ0の形状の延長線上にないパーツが多いので、自然と接合部も無理をしなければならなくなるわけですな。
難しいところです。
ところで、パンツァーユニットはブースター系のパーツが全くないのに、なんで最高285km/hも出るんでしょうか(タイプ0は307km/h)。
メリパク結果発表。
結論から言うと、ハズレです。
ルールは、好きなキャラを選んで、その子がいそうなイベントと役に立ちそうなアイテムを選ぶというものです。
で、俺の選んだ選択肢は2(鈴海京子)-5(パレード)-2(帽子)。
正解は2-2(スタンプラリー)-1(うちわ)でした。
スタンプラリーも考えにはあったのですが、うちわと結びつかなかったのでどちらにせよダメですな。
ただ、パレードと帽子の組み合わせ自体は合っていて、キャラが違えば正解だったりも。
ところで、一人で全パターン応募した方がいたようで。
俺も、計算上は不可能なことではないと思っていましたが、まさか本当にやる方がいるとは。
いろいろな意味で勇者です、その方。
渚「ゾイド新世紀/ZERO第26話。とうとう最終回だね……」
湊「終わりにはまだ早いっていうのが、正直なところだけどね。反転」
渚「あのウルトラザウルス、やっぱりグラビティキャノンを積んでたね」
湊「結局、ガーディアンフォース編の最後で動けなくなったあと放置されていたのね。そうすると、レオンがブレードライガーに出会った『最強のゾイド乗りが旅した国』も、やっぱりバンと関係があるのかも」
渚「バーサークフューラー……やっぱり、決着を付けるつもりなんだね」
湊「そもそも、バーサークフューラーは優勝とか関係ないからね。強い奴と戦う方が大事なのよ」
渚「流石にパンツァーのハイブリッドキャノンも、バーサークフューラーのシールドには通用しないね」
湊「まあ、荷電粒子砲を3発同時に喰らって平気なんだから、当然なんだけど」
渚「パンツァーは、バーサークフューラーの突撃を受けてまた出力が低下しちゃってるし……」
湊「バーサークフューラーの背中のあれ、ドリルやブレード、シールドジェネレーターに荷電粒子砲とやたら多機能ね」
渚「落ちてきたジャッジ衛星も荷電粒子砲3門でバラバラにしちゃうし……」
湊「まあ、結局完全には破壊できなくて、パンツァーのバーニング・ビッグバンで破片を壊さなくちゃいけなかったけど」
渚「でも、そのせいでパンツァーユニットを失ったゼロは大ピンチだよ」
湊「……バラッド、いつもおいしいところを持って行くわねえ。不意打ちで多機能アームをちゃっかり1本壊してるし」
渚「残ったチェンジングアーマーはタイプ0だけって言ってたけど、やっぱり一度使ったらメンテナンスしないといけないのかな?」
湊「今回はどれも無茶な使い方したからね。でも、換装の隙をバーサークフューラーに突かれたけど……」
渚「ホバーカーゴのシールドも、荷電粒子砲2発程度なら防げるんだね」
湊「トロス博士も、時々凄いからねえ」
渚「換装が済んだライガーゼロとバーサークフューラーの、ウルトラザウルス背部甲板上での最後の対決だね」
湊「流石に、最後だけあって凄いCGだわ。バーサークフューラーも小回りの利かないところがあるから、ゼロに動きを読まれると手も足も出ないわね」
渚「ベガくんが気を失って、バーサークフューラーが暴走を始めちゃったよ?」
湊「ゼロももうボロボロだったけど、ビットが最後の力を振り絞って止めようとしたのは……やっぱり、ウォーリアーとしての信念があったからかしら?」
渚「結局、気がついたベガが脱出してバーサークフューラーも止まったね」
湊「ビットとベガは、またいつかバトルをする約束を交わして別れたわね。いつか、その約束が果たされるときが来て、それを私たちも見られると良いわね……」
渚「ウルトラザウルスの頂上ブリッジも久しぶりだね。ムンベイさんや、ハーマン大佐や、ルイーズ大統領があそこにいたんだね……」
湊「ビットたちの優勝が決まって、それまでに出会った人たちの様子が映されるんだけど、ピアスがストラ大尉たちと一緒にいたわね。もしも次があるなら、3人でチームを組むのも良いと思うんだけど……」
渚「あ、大家さんから伝言があったんだ。それじゃあ読むね。えーと……
『ウルトラザウルスの頂上ブリッジで流れたメッセージは、ハーマン大佐が残したものじゃないかな、と思います。
あれは明らかにバンを知っている口振りでしたから。
もしかすると、ゾイドバトル連盟の初代会長はハーマン大佐なのかも知れません。
それで、ジャッジマンに自分の声を入れたのかも。
まあ、それはそれとして。戦争が終わっても、ゾイドは残っているわけです。
バンたちの願いはどうあれ、ゾイドを悪用しようとする人間はいなくならないでしょう(サンドスティングレーとか、ノコギリ男とか)。
何かがあったときのために、ゾイドを扱える人たちを育てる場が欲しかったのかな、と。
これは、アーマード・コア2に出てくるナーヴスコンコードの俺設定(マスターオブアリーナの主人公が、ナインボールを全て破壊するために作った)から思いついたんですが。
ハーマン大佐がウルトラザウルスにメッセージを残したのは、ただ朽ちゆかせるのが忍びなかったんでしょうかねえ。
ある意味では、あそこにバンたちがいた証ですし。
何はともあれ、また彼らが帰ってくることを期待しています』
だって」
湊「……こんなに良く喋る大家さんは久しぶりかもね」
えーと、実はまだ肩が痛いです。
というか、痛めた筋よりも周りの筋肉が段々と凝ってきたような気がするのですが。
うーむ、やはり毎日ノートPCを持ち歩くのは無理があるのでしょうか。
でも、結構みんな持ってきてるんですよねえ……。
……よく考えると、他の人たちは
・家が近い
・毎日持ってきているわけではない
・そもそも研究室に顔を出さないことの方が多い
……の、どれかに当てはまるような気がしてきました。
やばいかも。
ところで、未だに「ななか7/16」(八神健)の2巻が見当たらないのですが。
発行部数が少ないんですかねえ……。
1巻も結局、秋葉の書泉ブックタワーで買いましたし。
……そういえば、1巻も他では見掛けてないような……。
現在、卒業研究のデータ解析ソフトをノートPCで動かしながら日記を書いています。
実は、俺の担当しているところのモデルは複雑なので、今の時点でも一つのモデルを計算させるだけで3分くらい掛かってしまいます。
当然、学校でやっているとその間はPCを使えないわけで、計算が終わるのを漫画を読みながら待っていたりするのですが、この先モデルがさらに複雑化して計算時間が長くなったり、これまでよりも多くの条件で計算しなければいけなかったりと、待ち時間が長くなりそうなので肩身が狭いのですよ。
まあ、時間が勿体ないというのもあるのですが。
ちなみに、どのくらい長くなりそうかというと……この前やってみたのが10分だったので、15分か20分くらいかと。
それを最低でも6個はやるでしょうから、それだけでも大変なことになります。
うーむ、一回の計算が2〜3秒で終わる友人の研究が羨ましいですよ。
まあ、彼は彼で苦労も多いようですが……。
何となく、拾えといわれているようでならない今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?(6月31日の日記参照)
俺は肩が痛いです。
正確には、肩胛骨の少し内側あたりの筋(すじ)が。
なんだか寝違えたみたいなので、しばらくは安静にしていようかと思います。
まあ、いつもそんなに激しい運動はしませんが。
ちょっと油断して大きな動きをとるとズキズキ痛むのですよ……。
ライガー用パーツを入手しました。(久しぶりですな、この言い回しも)
パンツァーユニットを買ってきました。
子供に交じって。
金曜に行ったときは、平日の午前中で客がほとんどいなかったので良かったのですが、やはり日曜の午後ともなると子供たちで一杯ですよ。
だんだん慣れてきましたが。
しかし、このホームセンターは非常に侮れないところがあります。
今日なんて、PS2(メモリーカードもリモコンもついていない、多分一番新しいタイプ)が本日限りの12台限定とは言え、32800円で売っていたりするのですから。
……なんで12台なのか、ということはさておき。
あっと、今月の目標ですね。
先月の目標はなんとか達成できたので、また別の目標を。
…………。
…………。
……えっと、やっぱりトップ絵を……。
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