5月
そんなわけで、今日書類を提出しました。
筆記試験が来週くらいにあると思います。
専門試験はまだ良いとして、SPIの性格診断が結構曲者かも知れません。
一応は評価の仕方は知っているので、極端に悪いということはないと思いますが……。
あと、論作文。
短時間で書き上げられるかどうかは、あんまり自信がないんですよねえ……。
渚「今日は、大家さんが忙しいから短く行くよー」
湊「で、何があったわけ?」
渚「明日までに提出書類を用意しなさいって言われたんだって。また、履歴書で悩んでるみたいだよ」
湊「ああ、毎度のことね」
渚「一応前に書いたのもあるけど、自己PRがあまりにもダメだったから、って」
湊「いろいろ書きすぎて、何が言いたいのか分からなかったものねえ。ポイントを絞らないとダメね」
渚「そんなわけで、今日のところはこれで〜」
今月ももうすぐ終わりですね。
今月の日記の量を見てみると、現時点で30KBほど。
普段より少ないです。
まー、色々ありましたからねえ。
さて、学校推薦の審査が明日なので、またしばらく忙しくなるかも知れません。
なんかそんな感じで。
……ところで、管理人と看板姉妹、どっちの日記が需要が高いんでしょうか。
渚「お姉ちゃん、このHPの『出自』のページが更新されてるよっ」
湊「ああ、プロフィールのページね。……って、いくら何でも手を抜きすぎじゃないの?」
渚「大家さんも、まだあんまり考えてないみたいだね」
湊「あ、もしかして、ここを見ている人に少しでも手伝ってもらおう、とか思ってるんじゃないでしょうね?」
渚「あはは、当たりみたいだよ。具体的にははす向かいの人」
湊「最悪だわ。それはそれとして、もう一つ気になることがあるんだけど」
渚「何?」
湊「私たちの絵、本当に『準備中』なのかしらね」
今日の朝のこと。
母親に、「こんなの来てるけど、何か当たったの?」とハガキを手渡されました。
思い当たる節もないままハガキに目をやると、そこには「21世紀ワンダースワンサポーターキャンペーン」の文字が。
……ああッ、そういえば先月あたりに応募した覚えがッ!?
すっかり忘れていました。
そんなわけで、ファイナルファンタジー3をもらえるのですが、発売する頃にはまた忘れてそうな気がします。
かなり嫌ですな、忘れて買ってしまったら。
……看板姉妹、いつの間にかメカ好きになってます。
俺の中ではそんなに違和感はないんですが、ここに来ている人はどう思うんでしょうか。
まあ、今更なんですが。
渚「お姉ちゃんっ、これ見て、これっ」
湊「あ、『シャドーフォックス』ね。大家さんの?」
渚「うん、今日買ってきたんだって。黒いキツネだから、大家さんは『賀茂くん』って呼んでるみたいだよ」
湊「……両方のネタが分かる人っていたかしら」
渚「でね、大家さんが『賀茂くん』を組み立てるのに夢中になって肝心の『ゾイド新世紀/ZERO』を録り損ねたんだよー。わたしたちも観るのに酷いよ」
湊「……最悪ね」
渚「ビデオテープが足りないのは分かってたから、組み立て始める前に取り替えるはずだったんだけど、忘れてそのまま組み立ててたらもう20分も過ぎてたんだって」
湊「気付いたときにすぐやらないのは失敗の元ね。最近物忘れが酷くなっているみたいだし、たるんでるにも程があるわ」
渚「で、『賀茂くん』なんだけど……」
湊「へえ、基本的には背中のウエポンラックの装備がいろいろと替えられるっていう設定なのね。尻尾にも少し武器を付けられるみたいだけど」
渚「簡易型CASみたいな感じだね」
湊「そうね、ショルダーアーマーなんかも外せるし。ただ、頭部周りや胴体に交換できるパーツがないから、ライガーゼロみたいに極端にシルエットが変わったり、カラーリングが変わるようなパーツは出ないでしょうけど」
渚「うん、黒くなかったら『賀茂くん』じゃなくなっちゃうもんねっ」
湊「……それもどうかと思うわ。どんなパーツが出てくるかは、トロス博士次第かしらね。売り場が縮小してからは強化パーツをあんまり見掛けなくなっちゃたんだけど」
渚「で、『賀茂くん』の総評としては、全体的にシャープな印象だね。ゼンマイ式だから動きはシンプルだけど、造形的にはかなり良いと思うよっ」
湊「固定している箇所が少ないから、脚がちょっと不安定かしらね。でも、手で引っ張ったりしない限りは大丈夫だと思うわ。ポリキャップがヘタってきたら、予備のに替えればいいし」
渚「……はあ」
湊「…………?」
渚「ハリーさんとレオン博士の掛け合い観たかったなー」
湊「大家さん、DVDが出たら買うべきだと思うわ」
昨日は、力尽きて寝てしまいました。
日記の更新があいていると非常に気になるのですが、仕方ないのでそのままで。
昨日やったことと言ったら、受ける会社関連の技術用語を調べていた程度ですし。
で、今日は就職関係の書類を揃えつつ、昨年その会社を受けた人の活動報告を見ることに。
……なんか、問題がものすごく難しいんですが。
より正確に言うと、あまり大学で教えないタイプの応用問題が出ていたりします。
とはいえ、その辺りは選択問題なのでどうにでもなりそうです。
一番困ったのは、1年の頃に習った数学系教科の用語をすっぱり忘れていたことですが。
三角関数の公式も曖昧になっていましたし。
基本的には、よっぽど成績が悪くない限りは大丈夫なようですが、最終的な選考に加味されるらしいです。
あと、どう考えても写し間違いとしか思えない問題が混じっていたり。
三角関数の二次方程式で因数分解が出来ないはずは……。
その後、突発的に研究室の飲み会が。
本当に突然だったので、顔を出すのが遅かった友人は驚いていたり。
しかも、既につまみが無くなって酒だけになってました。
今日はちょっとジョッキが大きかったので、自分の飲んでいる量がいまいち把握できずに頭が痛くなってます。
以上。
渚「……ねえねえ、お姉ちゃん」
湊「何よ?」
渚「このHPの掲示板なんだけど、はす向かいのお兄さん自分のHPタイトル間違えてるよ?」
湊「あ、本当だわ。しかし、大家さんもなんでこのくらいのこと気付かないのかしらねー」
渚「お互いに疲れてたんだろうねー」
湊「……なんか、笑うに笑えないんだけど」
渚「でね、大家さんは次に受ける会社を決めたんだって」
湊「ああ、前に受けた会社の入社試験で会った人(他校生)が先生に勧められてた会社を、奇しくも大家さんも勧められたんだってね」
渚「とはいえ、いくつか会社名を挙げられて『どんなことやってるのかHPで調べてみろ』って言われた中に入ってただけみたいなんだけど」
湊「とにかく、今回はきちんと企業研究をするみたいね。先生からもそれは言われたみたいだし」
渚「他の受験者と差を付けなきゃいけない、ってことだね」
湊「ええ。ま、大家さんには肩の力を抜いて全力投球して欲しいわ」
なんだか最近、夕食後に力尽きて眠ってしまうことが多くなりました。
そうすると、夜になかなか寝付けなくなってしまうのですが……。
困ったものです。
なんか、日記はしばらく俺と看板姉妹の当番制になりそうな予感が。
俺自身の日記は分量が少なくて情けない限りなのですが、そろそろ次に受ける会社を決めないといけませんし。
……2週間はちょっと休みすぎた気が。
少し焦りすぎていた感があったので、ゆっくりと考え直していたのですけどね。
2週間前とは随分考え方も変わりましたけど、それで通用するかどうかは全くわからんです。
何にせよ、やってみなければ。
渚「お姉ちゃん、一緒にこれ観よっ?」
湊「んー? ああ、ゾイド新世紀/ZEROね」
渚「今週は第20話だよー」
湊「それじゃ、そろそろ反転で」
渚「ああっ、コマンドウルフさんがっ」
湊「バックドラフト団もえげつないことするわねー。まあ、ドナドナっぽく売られていったリノンのディバイソンとどっちが切ないかというと甲乙つけがたいけど」
渚「バラッドさんがぐるぐる回っているシーン、観てたらなんか目が回ってきたよ……」
湊「あの状況で気絶した振りとは、バラッドもなかなか演技派ね。……それはそれとして、目がない研究員の顔が怖いんだけど」
渚「あ、バラッドさんがシャドーフォックスさんを見つけたよっ。シャドーフォックスさん、強いんだねー……」
湊「中型ゾイドにあれだけの装備を積んでるってことは、かなり苦労したんじゃないかしら。それに、動きのしなやかさも全く失われていないし。ラオン博士の『最高傑作』の言葉は伊達じゃないってことね」
渚「バックドラフト団に誘われたけど、バラッドさん、どうするんだろう……」
湊「トロス博士のスパイだと思っていた相手をスカウトするなんて、ラオン博士もなかなか切り替えが早いわね。バックドラフト団にいること自体も、あくまで自分の目的を達するための手段に過ぎないようだし。意外と、/ZEROの最後の相手はラオン博士だったりして」
渚「ブリッツのバトルの相手が来ないねー」
湊「……と思ったら、やっぱりラオン博士がでてきたわね。トロス博士もいい加減嫌がっているけど」
渚「……なんだか、ダークジャッジマンさんの口調がおかしいよ……」
湊「うーん、ブリッツには負け続けているから、審判をやるのも嫌になってきているのかも知れないわね」
渚「あっ、シャドーフォックスさんだっ」
湊「ジェミーもリノンも、結構あっさりと片付けられちゃったわねー。でも、尻尾から網が出てくるとは思わなかったわ」
渚「これで、ビットさんとバラッドさんの一騎討ちだねっ」
湊「ジャックシスコのライトニングサイクスとの対決では見られなかった、S.L.C.(ストライクレーザークロー)VS S.L.C.がこんなところで見られるとはねー。もしかしたら、このためにサイクスにはS.L.C.を使わせなかったのかも知れないわね」
渚「…………っ!? ジャッジマンさんがっ!?」
湊「あら、生きてたのね。……意外と武闘派なのねー、ジャッジマン」
渚「あ、無効試合になるみたいだよ」
湊「ブリッツのメンバーであるバラッドが、未登録のゾイドに乗って来たからゾイドの方がブリッツのものとして登録されちゃったのね。第1話のビットとゼロの時の逆だわ」
渚「でも、助っ人としてチームを渡り歩いているウォリアーはどうしてるのかな?」
湊「多分、ゾイドギアのデータを書き換えるんでしょうね。バラッドは久しぶりだったから忘れてたんでしょう」
渚「バラッドさんたち、散歩に行っちゃったね……」
湊「あの流れ星は、コマンドウルフの魂だったのかしら……」
渚「あ、来週の予告だよー」
ラオン『ハリーくん、君は私の若い頃にそっくりだな』
湊「じゃあ、ダメじゃん」
……うーむ。
昨日は、ああすれば楽かなーと思ってやったわけですが、結果的に時間が掛かったので大して楽じゃなかったです。
で、今後については全く未定。
そのときの気分によります。
それはそれとして、ブラウザをIEに統一しようかと思う今日この頃。
何の因果かIEとネスケを併用しているのですが、余りにもネスケが重いのですよ。
長時間使っているとウィンドウが切り替えられなくなりますし。
IEを5.0から5.5にアップデートしたら、微妙に切り替えが遅くなっていたのも気になるところです。
ウェブ全体がIE中心になっていますしねえ……。
ただ、メーラーがネスケの奴なので、そこをどうにかする必要はありますが。
動作が軽くて、使い方が分かりやすいものを希望。
渚「たたたたた大変だよっ、お姉ちゃんっ」
湊「またこの子は、大げさなんだから……」
渚「大げさなんかじゃないようっ。これ見て、これっ」
湊「あー、なになに……『今日は、酔っぱらってバスに乗ったら、揺れが酷くて気持ち悪くなったのでさっさと寝ます 大家』……何やってんだか」
渚「えーとね、来週の月曜がお義姉さんの誕生日だから、大家さんの誕生日に行った浅草の店にまた行ったんだって」
湊「あ、まだ何か書いてある。『アイドリングストップ宣言、酔っぱらいに優しくない』……気持ちは分かるけどね」
渚「そういうわけで、今日はわたしたちが好き勝手しても良いんだよ、お姉ちゃんっ」
湊「それもどうかと思うけど」
渚「ええっ!? ダメだよお姉ちゃん。お姉ちゃんにはチャンスを生かそうっていう気持ちはないのっ!?」」
湊「……あ。『ワイルドアームズ アドバンスドサード』が制作発表されたわね。大家さん、やる暇あるのかしら」
渚「無視しないでようっ」
湊「……チャンスって、なんのチャンスよ」
渚「それはもちろん、このサイトからいずれは全米デビューを……」
湊「夢見すぎ」
渚「ええっ!?」
湊「むしろ、どこから突っ込んで良いのか分からないくらいよ」
渚「そ……そうかな?」
湊「ええ。じゃあ、今日はそろそろ終わりにするわよ。それでは皆さん、今後とも私たちを……」
渚「よろしくお願いしまーすっ」
湊「……次があるかどうかは、分からないけどね」
渚「ええっ!?」
…………。
今日はネタがなかったんで、看板姉妹でも出してみようかと思ったんですが。
出そうが出すまいが、ネタがないことに変わりはないです。
まあ、昨日の今日で出すというのも(掲示板参照)、間抜けな話ですし。
最大の問題点は、はす向かいの人の方がキャラをつかんでそうなところだったり。
うーん、渚の台詞を丁寧語にしてしまうのは、キャラを日記に出すことに対して乗り切れてないからでしょうかね。
あと、出したときは俺の台詞もある程度砕けた感じにせにゃあならんのでしょうか。
……やはり、姉妹を出したときは俺は出ない方向で。
その方が上手く行きそうな気がしますし。
そんなところで、忘れた頃に出るかも知れません。……多分。
……はッ!?
キーボード掃除に夢中になっていたら、もうこんな時間ですかッ!?
ええと、CD-ROMドライブなどについてくる強制イジェクト用のピンは結構使えますが、溝が狭いところには入らないので歯がゆい感じです。
ううむ、やはりキーを一つ一つ外して掃除すべきでしょうか。
元に戻せない可能性もありますけど。
今日は特に書くこともないですなあ。
せいぜい、髪を切りに行ったくらいです。
……そういえば、ゴールデンウィークあたりに髪を切った人って、俺の知っている限りではほとんどが切られすぎてるんですが。
これから暑くなるから、「短めにしてください」と言って勢い余られる人のなんと多いことか。
禁句ですな、これは。
もしかしたら、「自由に切っちゃって良いです」という意味の、床屋の符丁なのかも知れませんが。
……そんなわけあるかい。
んー、未だ調子戻らず。
いや、読んでりゃ分かるでしょうけれども。
(そもそも、いつもの調子ってどんなんだ)
ゾイド/ZERO第19話。
例によって反転。
ホエールキング、強奪。
ストラ大尉がとうとうバックドラフト団を抜けました。
ちゃんとサンダースもいますな。
トロスファームにやってきたレオンの、お前をチームに誘いに来た、という冗談に話を合わせるバラッド。
トロス博士、一緒になって笑いながらぼそっと「(バラッドの)ギャラ減らしてやる」って……大人げないですよッ!?
その頃、ゼロと一緒に散歩に出ていたビットはストラに会い、1対1のバトルを受けることに。
心配する周囲をよそに、いつもの調子のビット。
……大丈夫ですかね?
翌日のバトル。
正式なウォリアーとして登録したストラ大尉は、エレファンダーコマンダータイプに乗って登場。
……シールドが強力なのは良いんですが、指揮官機にあんな接近戦用の武装を載せてるのって……。
そのシールドに、シュナイダーのブレードは全く通用せず、段々分が悪くなってくるビットとゼロ。
あくまでもシュナイダーにこだわるビットに、ゼロの取った行動は負担の掛かるパンツァーへの換装。
余りにも武装と装甲に重量を割きすぎてしまったため、各部への負荷がかかりすぎてオーバーヒートしてしまう危険が……。
それでも、勝つためにパンツァーを使うことを決意するビット。
背面武装を交換したエレファンダーとの撃ち合いで、相手のシールドは貫いたもののシステムフリーズには至らずに、ゼロの出力が低下してしまいます。
そこへ、裏切り者を始末しようとバックドラフト団のザバット部隊が。
パンツァーの全方位ミサイル攻撃で撃退したものの、機体は完全にオーバーヒートし、コクピットは70℃以上に。
パンツァーユニットを強制排除することで、各部への負担を減らして急速冷却しましたが、そのあとのゼロの動きが思いっきり猫でした。
さて、来週はシャドーフォックス登場。
……パイロットがバラッド?
まさか博士、本当にギャラを減らしたのですか。
しかしこのシャドーフォックス、ストライクレーザークローは使うわ、チェンジングアーマーっぽい装甲をつけているわ、色は黒いわで、ラオン博士もよっぽどライガーゼロを意識しているのですな。
ホバーカーゴの残り4つのチャンバー(換装ユニットが入っているところ)は、シャドーフォックスのためにあるんでしょうかねえ。
……ジャッジマンたちの追いかけっこ、バックが花畑に……(笑)
たまにはボーっとしてえなあ……。
そんな風に思った一日。
今日は、家族で川越に行きました。
行く前は「何故川越?」とか思ったのですが、行ってみると少し昔の面影を残した町並みに、新横浜のラーメン博物館を思い出したり。
住宅と商店が混在しているので、特にそう思いました。
確かに今の住宅街にも店舗はありますが、ほとんどが街道沿いにあったり、流行っているのはコンビニぐらいなものだったりして活気がないんですよね。
ちなみに、川越の名物はサツマイモのようです。
……土産物の半分くらいが、小豆あんの代わりにサツマイモを使った食べ物だったりしますが。
あと、刃物屋で包丁を見て、切れ味に驚いたり。
大根を切ったのですが、繊維の一本一本を切断している手応えがしました。
しかし、刃に油が浮いたような独特の模様が浮かんでいるのですが……ダマスカス鋼(錆びない、弾力性に富んでおり曲げても折れない、などの特徴を持つと言われる製法不明の金属)ですかッ!?
一年に一度研げば大丈夫とか言ってますし。
いや、似てるだけでしょうけど……と思ったら、レプリカは作れるようです。
ちょっと驚き。
卒業研究着手発表会のあと、飲み会でした。
あんなに良く喋る先生を見たのは初めてです。
…………。
…………。
……長ッ!?
結局、後片付けを終えて帰る頃には終電ぎりぎりの時間でした。
初めて終電というものに乗りました。
いや、明日の卒業研究着手発表会の原稿を用意していたらそんな時間になってしまったのですが。
しかし、ここ数日の日記はテンションが低くてすみません。
たかだか一週間前と比べても、雲泥の差ですなあ……。
ま、そのうち戻ると思います。
というか、卒業研究をやっていたら少しずつ戻ってきたような。
今日の研究室内AoK大会、原稿を書いていて参加できなかったのは残念。
会社、落ちました。
正直なところ、今週一週間の向こうの対応に不信感が出ていたところですから、これで良かったのかも知れません。
自分自身について言えば、少し焦りすぎていたというのもありますし。
これから一週間くらいは、卒業研究を進めながら次に受ける会社を探そうかと思います。
……大量に届いた企業案内のダイレクトメール、いつになったら処分できるのやら。
また面接でした。
ええと、疲れたという印象しかないような。
これだけで終わるのもなんなのですが、正直言って余裕がないです。
特に精神的に。
こういうときに限って昔のことを思い出すのはどうか、と思ったり。
以上。
……あ。
苦しいときにこそ楽しい文章を書ける人間になりたい。
そんなところで。
ええと、明日会社(昨日の日記に出ているところ)に行って来ることになりました。
今週はいろいろと予定が詰まっていてヤバ目なのですが……。
正直言って、泣けます。
帰ってきたら、自転車に張ってあった駐輪場のステッカーをはがした奴がいるらしく、俺の自転車が移動されていました。
雨の中を一往復半もして探していた俺の立場はどうなるんでしょうか。
今日はなんだか疲れました……。
久しぶりに実験をやりました。
測定方法に不備があったりもしましたが、それほど致命的なミスでもなかったので、さっさと測り直して本日の実験は終了ということに。
研究室に戻って荷物を片付けていると、携帯に着信が。
「あの、○○の人事担当の者なんですが」
……この間、試験を受けた会社からでした。
合否は学校に直接連絡すると言われたのに何故ですかッ!?
話を聞いてみると、試験の内容は問題がなかったものの、面接で研究職を希望していると言っていたため、開発職中心の会社なので内定保留にしているとのこと。
ぎゃわー、そんなに気を遣ってくれなくてもッ!?
それに、面接でもその話が出て、研究職にこだわっているわけではないときちんと言ったつもりだったのですが。
……会社研究は、飽きるほどやりましょう。
今日は、かなり本気で驚きました。
今日のAC2AA。
ううむ……どんな戦略を考えても、結局最後はカラサワ銃に落ち着くのはどうにかならないものですかねえ。
あまり広くない場所だと、特にその傾向が顕著です。
そもそも、ACが相手だと半端な攻撃力では意味がないですし、弾数もある程度必要です。
ミサイルはどうしても、当たらなくなる状況が多いですからねえ。
連射が効くこともあって、ある程度距離が離れていても相手の動きをよく見ていればカラサワ銃は当てられるので、信頼度が高いです。
……いや、カラサワ銃を誉めてどうしますか。
コンテナミサイルやオービットキャノンでは、トドメが刺せませんからねえ……。
ここからちょっとネタバレ。
とうとう、“奴”に遭遇しました。
……って、反転領域なんだから遠回しに言わなくても良いですな。
ナインボールです。
ACを駆る、レイヴン以外のモノ。
しかし、作戦名『ハスラー・ワン』って……コンコード社の上層部は、アレの正体についてある程度は知っているようですな(そういえば、最初期の設定資料にハスラー・ワンのイラストがあったはずです。あれは、モデルになった人間ということなんでしょうか?)。
それを知ってもなお、レイヴンを向かわせるというのは一体……?
とはいえ、アレに対抗できるのはレイヴン以外にはいないのでしょうが(各社が秘密裏に開発しているような、巨大兵器の類は瞬殺されそうですし)。
そのための『ナインブレイカー』なのかも知れません。
コンコード社の存在そのものが、レイヴンズ・ネストとナインボールを抹消するためにあるのかも知れないと思ったり。
だとすれば、5年前の火星でのクーデター(AC2)で、『ナインブレイカー』を失ったのは相当な痛手だったのでしょうな。
……もしかして、そのためのクーデターだったんでしょうか?
主人公を『イレギュラー』と呼んだレオス・クラインの正体は、レイヴンズ・ネストの残党だったのかも知れませんなあ。
……前にも、そんな話をしたような気はしますが。
ゾイド/ZERO第18話。
例によって反転。
ベンジャミン、大活躍。
まず、「うららかな春の昼下がり」の回想シーンの動きが凄いですし。
……って言うか、ベンジャミンの頭ってあんな機能が付いてたのか……。
で、いつの間にかハリーの家にいるブリッツのメンバー。
ハリー自身もトロスファームに出入りしているんだから(しかも勝手に)、固いことを言わなくても良いのに……と思ったら、バラッドとビットは図々しすぎですよッ!?
しかし、ベンジャミンの妄想シーンのジャッジマン……スタッフ気合い入りすぎ(笑)
どのカットを見ても笑えます。
……しかし、花畑でジャッジマンにじゃれついてたのってダークホーンの子供だったんでしょうか。
ところで、宇宙基地(?)に置いてあったのって、ストームソーダーだったんでしょうか。
ガーディアンフォース編の終盤に、トーマとアーバインがストームソーダーに乗って宇宙に行ったのを思い出したので。
同じ場所だったら面白いんですが……。
ビットがジャッジマン探しを手伝うと言って、第1話以来久しぶり(多分)に光学迷彩トレーラーを持ち出してきましたな。
……あの、失敗するたびにボロボロになっているんですがッ!?
最終的には、廃車寸前ですよ……。
まあ、ハリーのホエールキングもしっかりと1機減ってましたし。
最後、ジャッジマンの「青空に笑顔でキメ」……爽やかすぎます。
来週は、パンツァーユニットが登場するようですな。
「危険すぎて使えない」とは、一体?
まあ、カタパルトが使えないくらい弾薬積んでたら、そりゃ危険ですわなぁ……。
それはリノンのガンスナイパーも同じなんですけど。
さらに、ストラ大尉再登場。
バックドラフト団を抜けたようですが、サンダースは一緒なんでしょうか。
あと、あのエレファンダーは退職金代わりとか?
なんかちょっと、ギリメカラ(ソウルハッカーズあたりの)みたいな外見になっちゃってますが。
提供スポットのジャッジマンとダークジャッジマンの追いかけっこを見る限り、ダークジャッジマンは1体しかいないんでしょうかね……?
大掃除。
まだ終わりません。
今日のAC2AA。
例の二人組を倒してそこそこ進みましたが、またしてもレイヴンが立ちはだかりました。
攻撃がかわせません。
しかも、お供のMT2機がうざったいです。
……かわせないなら、無理してかわす必要もないとは思いますが。
あとは、動きに隙がないかどうか見ておかないと。
もし、大きな隙があるならばミサイルコンテナを直撃させるチャンスですし。
(注:AC相手に直撃できたためしがないです)
昨日に引き続いて大掃除なわけで、部屋の中が汚いです。
まずはアレですよ、大量の本をどうにかしないと。
どうにかと言っても手放す気は更々ないので、いきおいどのように収納するかに腐心することになります。
取り敢えず、文庫本は蓋付きの収納ケースが売っていたので、それに入れて押入に積み上げることにしました。
しかし、他のサイズの本を入れるようなものが売っていないのですよ。
同様の方法で積み上げたいのですが、半端な高さの箱に入れて積み上げると本が傷みますし。
……あー、本を突っ込んでいた段ボール箱でも切って、間に挟みますか。
中学、高校あたりの教科書は要らんよな……。
のどが痛いです。
……何があったのかと言いますと、大掃除などをしてみたところ、ホコリを大量に吸ってしまったわけです。
しかし、年末に大掃除をしない家に限って、ゴールデンウィークに大掃除をしたがるのは何故なんでしょう。
もちろん、うちも含めてなんですが。
と言うか……家を建て替えてから4年半ぐらい経ちますが、初めて真面目に大掃除をやったような。
未だに梱包を解いていないような荷物もありますよ。
まあ、どうせ使わないようなものしか入っていないのですが。
スーパーファミコンとかなあ……もう使わないと思うんだけどなあ……。
ものってなかなか捨てられないもんです。
今日のAC2AA。
二人組のレイヴンがなかなか倒せません。
両肩マルチミサイルとオービットキャノンという、シャレにならない組み合わせなのでコンテナミサイルを持ち出してみましたが、それだけではトドメは刺せず。
そのあとカラサワ銃を使っても、あともう少しのところで倒されてしまいます。
ううむ、コンテナミサイルで両肩マルチミサイルの機体を倒せれば何とかなりそうなんですが。
これは、グレネードライフルの出番ですかね……。
今日は久しぶりにAC2AAをやったり。
うわ、未だに半分も進んでませんよ。
まあ、就職活動でそんな気分ではなかったり、『The Age of Empires2:The Age of Kings』(略称AoK。研究室で流行っていて云々、というアレ)をやっていたりと、それなりに理由はあるのですが。
ああ、AoKも自分用に文明の特徴を簡単にまとめたものと、ショートカットキーの一覧表を作りたいですなあ。
その系統のHPを見て回っても、どうも使いやすい表を置いているところがないんですよ。
特にショートカットキーは、系統立てて書くだけでかなり使いやすくなると思うのですが。
……と、AC2AAの話に戻しますと、グレネードライフルは1対1なら結構使えると思います。
対AC2連戦(APと弾薬を引き継いで、順番に1体ずつ相手をする)でも、相手のレベルが低かったとはいえグレネードライフル14発とブレード1回で勝ちましたし。
全弾命中させたわけではないですし、両肩用追加弾倉(6割増し)を使えばかなり楽になるかと。
まあ、上級者向けには違いなさそうですが。
あと、今回はミッションのタイプが多いので、普段は使わない脚部を使う機会が多そうです。
普段はキャノン系を使えないので、タンク型の時は思う存分撃ちまくったりとか。
さて、いつになったらクリアできますかねえ(強化人間のデータもあるのに)。
ゾイド/ZERO第17話。
例によって反転。
ピアス、再登場。
まあ、ラオン博士も出てましたが、オッサンはどうでも良いということで。
せっかく出てきたなら、思い出話の一つもしていって欲しかったですな。
今回は、思いっきり私怨で指示を出してましたし。
……いつもの事ですか?
バックドラフト団も、ブリッツに負け続けてリストラが進んでいるようで。
ボルタ(バックドラフトの変なサングラス(?)の人)の部下が一人足りないのは、一足先にリストラされてしまったんでしょうか。
……切ないですな。
バトル中にジェミーが言った、「SSS(スリーエス)ならいざ知らず」ってのは、ストームソーダー・ステルスタイプのことですな。
以前にトロス博士がSSSの玩具を持ってましたが、ガーディアンフォース編の終盤にも実機が出ているんですよね。
そのときは確か、偵察中にあっさりとデススティンガーに撃墜されていたと思いますが。
トロス博士がバトルを受けた理由はいつにも増していい加減なんですが、見返してみるとビットとピアスが出会うシーンとか、かなり綺麗にまとまっています。
ラストとか、かなり好きですね。
さて、ピアスはこれから放浪の旅を続けるのか、それともフリーのウォーリアーになるのか……。
あ、そういえば、ピアスは「客が(賭が)盛り上がるかどうか」を重視していましたが、これは伯爵の影響なんでしょうか。
伯爵も以前、「反則はバトルを彩るためのものだ」と言っていましたし。
来週、ジャッジマンが凄いことに(笑)
そういえば、前々回に出てきたトロス博士たちの昔の写真の中に、バンとハーマン大佐の写真が混じっているという話を聞いて調べてみたら、ありました。
細かいネタですな。
しかし、セピア色に変色した写真が燃えるシーンを見て、『弟切草』(チュンソフトのサウンドノベル第1弾)を思い出しました。
……今月の目標ですか?
言うまでもない、と思うのですが。
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