4月
風呂に入りながら考えていたこと。
第一世代と第二世代のACに、互換性はあるのでしょうか?
要するに、インサイドやエクステンションが追加される以前の機体と、その後の機体に互換性はあるのか、ということなんですが。
ゲームのルール上では互換性はなく、データを継承することも出来なければ昔のパーツが出てくることもない(オプションパーツの一部は昔の名前で出ているが、外見は違う)のですが、実際はどうなっているのかと。
結論から言ってしまえば、おそらく上位互換になっていると思われます。
仮にオーバードブースト機構のついたコアが開発されたとしても、すぐにレイヴン全体に広がるわけではないですし、一度にAC一機を丸々買い換えられるレイヴンも一握りでしょうから。
まあ、ゲーム上では買値も売値も一緒なので、ちょっと小金を持っているレイヴンなら何とかなりそうですが。
で、AC2の時代では既に第一世代のパーツは市場から消えているわけですが、武装集団に第一世代ACがいないのはどうかと思ったり。
普通なら、時代遅れの機体が闇に流れたりすると思うのですが……。
AC1の時代のMTはそのパターンだったのですが、もしかするとAC2の時代ではMTは別の進化をしているのかも知れません。
……どう見ても、コストが安いだけのザコだとは思うのですが。
あと、いつの間にか専用パーツだけで組まれたACもいなくなってたり。
そりゃ、ACの武器が使えるだけのMTには人気はないでしょうなあ。
あ、突然こんなことを考えた理由なんですが、ACでSSを書くとしたらどんな設定にするか、と思って考えたわけです。
某社の新兵器が、とか、大深度戦争時代の試作品が、とかの話は他の人も考えそうなので、時代遅れの機体を駆る老レイヴンの話を考えてみたわけですが……全然関係ないです、互換性。
30年くらい同じ機体に乗ってれば、オーバーホールしてもダメになってそうですし。
ちなみに、SSは書きません。
メカ周りの描写が大変そうなので。
ちなみに、第二世代ACの呼称をAAC(アドバンスドAC)にしようかと思っていたんですが、第三世代が出てきたらAAACになってしまいそうなのでやめました。
こういうことを面白いと言えるかどうかで、その人の適性が分かるような気がします。
……何があったかと言いますと。
昨日、ふと気付くとノートPCがLANに繋がらなくなっていました。
いろいろと見てみると、どうもDHCPサーバ(うちの場合はISDNルータに内蔵)からローカルIPアドレスを受け取れなくなっているようです。
特に設定を変えた覚えはないですし、いくつかアンインストールしたソフトもプロバイダの契約ソフトばかりなので関係ないでしょう。
仕方がないので、ローカルIPアドレスを手動で設定してみると、辛うじてLANには繋がるものの、インターネットには繋がらない様子。
その辺りで段々と飽きてきたので、デスクトップの方でネットをうろうろしていると、なんだかルータの挙動がおかしくなっています。
具体的に言うと、何もしていないのに突然接続が切れたり、再接続しようとすると回線は空いているはずなのに「空きチャネルがありません」と表示されたり。
何度か再起動しても変わらないので、ルータのファームウェアをアップデートすることに。
それでようやく、ノートの方もDHCPサーバを利用できるようになりました。
いや、こういうのはやっぱりキツイです。
俺は、ネットワーク管理者とかはやりたくないですねえ。
……ルータのETHERネットポートが使えなかった原因が、LANボードとの相性問題だったことが分かったときも思いましたが。
しかし、突然おかしくなった原因を考えてみると、「Microsoft Office」のオンラインユーザー登録くらいしか思い当たらないんですが。
時期的にもちょうど、最後にLANを利用してから異常に気付くまでの間でしたし。
確証はないですけど……。
ライガー用パーツを入手しました。(例によってアーマード・コアのCPUメッセージっぽく)
と言う訳で、今月はイェーガーユニットです。
組んでみた感じとしては、シュナイダーよりも造形がしっかりしているという印象です。
後ろ足のすねのパーツがなかなか良いデザインですな。
イオンブースター周りはちょっといい加減な印象を受けましたが……。
あ、イオンブースター展開のギミック(装甲が開くのに連動して中のフィンが開く)はいい感じです。
色は、アニメよりも落ち着いた色になっています。
しかし、組んだときにタイプ0(ノーマル)の色である白が残っているので、いまいち統一感がない印象になってしまいますな。
……新しくゼロを買って塗れという意味ですかッ!?
品薄なのに。
そうそう、頭部センサーがうさみみを思い起こさせるのですが。
しかし、設定を見ながらデザインを見ていくといろいろ分かって面白いですな。
デザイナーの設計思想が分かるような気がします。
今月の月刊メリパク。
ゲームパート、難しいよ……。
あと、先月に京子のイラストを投稿していた柳瀬火翠さんが「BEST SOFT NAVIGATION」の扉絵を描いていて嬉しかったり。
質感とかが凄く上手いです。
と言う訳で、面接を受けてきました。
結果は、連休明けに直接大学へ連絡するとのこと。
ぎゃわー、落ち着かない連休デスよッ!?
……とか言いつつ、今日は帰ってきてからずっとゲームやってましたが。
ノートPC用の小型マウスに手が慣れてしまって、デスクトップのマウスが大きく感じます。
持った瞬間、かなりの違和感がありました。
明日は最終面接なので、早めに寝ようと思います。
これが終われば取り敢えず一段落ですが、連休明けに卒業研究の着手発表会があるようで。
……まだあんまりやってないんですけど。
そういえば、俺って面接で落とされたことがないことに気付きました。
まあ、そんなに面接を受けてませんが。
奨学金で2回、高校受験の時に1回……だけでしたかねえ。
全然、参考になりません。
今日は、就職活動の経過報告をするために大学に行きました。
家を出ようと思ったときに雨が降っていたので行く気が萎えましたが、報告があまり遅れるのも問題なので行って来ました。
他には特に用はなかったので、研究室のLANにノートPCを繋いでみたりしていました。
ゾイド/ZERO第16話。
例によって反転。
レオン・トロス再登場。
なんだか妙にたくましくなっていましたな。
どちらかというと線の細い印象があったので少し驚きました。
ハリーは毎回と言っていいほどトロスファームに顔を出していますが、合い鍵でも持ってるんでしょうか。
……なんか、トロス博士は防犯とか全然考えてなさそうな気もしますが。
レオンが赤いブレードライガーに出会ったという、「最強のゾイド乗りが旅したという伝説の残る国」というのはどこのことなんでしょうか。
ガーディアンフォース編の最終回近くに出てきた、レアヘルツの谷……?
ゾイドイヴの影響で進化したりとか。
しかし、以前に乗っていたシールドライガーはお亡くなりになったんですね……。
今回はレオンの陰に隠れてあまり活躍できなかったナオミも、最後はきちんと締めましたな。
弾道が曲がることを見越して当てるというのは流石です。
次回予告……ピアスがビットを「坊や」呼ばわりするというのは、ジェミーに「お嬢ちゃん」呼ばわりされたのを根に持っているんですかね?
ジェミーもまた荒鷲モードになるようですし……。
試験に行って来ました。
自分ではそんなに緊張していたつもりはないんですが(少し張りつめているかな、という程度)、帰ってきて夕食を食べた後に2〜3時間眠ってしまったことを考えると、ずいぶんと神経過敏になっていたようです。
昨日はやはり、ぐっすりとは眠れませんでしたし。
今週の金曜に二次面接をして、2週間程度で結果が出るそうです。
今日の朝まで提出書類でバタバタしてましたが、出してしまったので一段落ですな。
普通、1時間以上掛けて大学に行って、そこからまた1時間以上掛けて入社試験に行く奴なんていないと思いますが。
そうそう、今日の試験をして思ったこと。
数学系のSPI試験は、問題を見て式を立てられない場合(選択肢の数値を代入すればなんとか解ける場合)は飛ばした方が良いです。
時間が無くなりますんで。
明日、一次面接と筆記試験なので履歴書書いてます。
ぎゃわー、万年筆は水に弱いんじゃよー。
で、今日は昨日選んで取り置きしてもらったノートパソコンを買いに行きました。
持ち運ぶことを考えて軽めの機種を選んだのですが、よく考えると普段4kg以上ありそうなリュックを持ち歩いているんですが、俺。
いざというときのことを考えて、要らんものまで持ち歩いているのが悪いのですが。
まあ、重い機種を選んだら余計に鞄が重くなっていたに違いないので、良しとしましょう。
しかし、ノートPC用のキャリングバックって、ノートPCを持ち歩いてるのがバレバレなデザインなのが何とも。
盗難保険に入ってるんでまだ良いですけど。
ちまちまと、必要なフリーウェアをインストールしていこうと思います。
今日は俺の誕生日でした。
新横浜ラーメン博物館に行った話などがあるんですが、今日は遅いのでまた明日。
と言う訳で、追加です。
上に書いたとおり、俺の誕生日だったので両親と兄夫婦と俺で昼頃から出掛けました。
話の流れで「横浜に行こう」ということになり、まずは新横浜ラーメン博物館へ。
ラーメンのおいしい店がいくつも入っているという話は聞いていたのですが、入ってみて驚きました。
1階は展示物と土産物屋で普通の博物館のような造りなのですが、地下には昭和33年の町並みが広がっています。
階段を下りる途中に、やけに古びた自動販売機がおいてあったので気にはなっていたのですが。
隅から隅まで凝っていて、駄菓子屋やショットバーまであったりします。
ここを設計した人は一体、ラーメン屋と昔の町並みのどっちを優先したのかと思ってしまうほど。
面白かったのがエレベーターと階段をうまく利用した銭湯で、男湯はエレベーター(入れないようになっている)、女湯は階段につながっています。
何も知らない男性は階段に行けません(笑)
ちなみに、そこの階段に『麻雀 ドサ健』の宣伝看板があってウケました。<勝負師伝説 哲也
この町並みを見るだけでも、行く価値はあると思います。
で、本題のラーメンは六角家の特製角煮ラーメンを食べました。
この角煮がやたらと大きくて、それだけでご飯がどんぶり一杯食べられそうな大きさです。
かなりボリュームがあったので、母と義姉は流石に全部は食べられませんでした。
おいしかったです。
一風堂(福岡に行ったときにこの方に連れて行ってもらった店ですな。店の名前忘れてましたが(苦笑))のおみやげ用ラーメンを買って、博物館を後にしました。
しばらく中華街をうろうろしたあと、夕食を食べに浅草へ。
母が店の名前を間違えて覚えていたためにナビが役に立たない一幕のあと、無事に目的の店に着きました。
詳しい話は省きますが、でてきた料理に比べて料金は安かったです。
山盛りのウニが出てきたときは驚きましたが。
……なんか、食べてばっかりのような気がしたり。
いやいや、帰りに秋葉原に寄ってノートパソコンを選んだりしましたよ?
どっちにしろダメっぽい気もしますが。
今日も今日とて『Dictionary of Pandaemonium』ネタ。
いわゆる仙人には3つの格があるそうで、最高位の天仙は天界にいる仙人で、中位の地仙は地上にいる仙人だそうです。
そして下位の尸解仙(しかいせん)は、一度死んだり、死んだように見せかけて(尸解)から仙人になったものをいうとのこと。
……『三解』のフェイスレス(からくりサーカス)って、最後の一つはそれですかッ!?
そんなわけで、まだもう少し活躍するに一票。
いつの間にか、俺が日記を書き始めてから半年が経っていたのですな。
これまでに書いた日記の分量を見てみると、200KB以上ありました。
思ったよりも量が多くて驚いたのですが、冷静に考えてみれば毎日1KBずつ書いていけば半年で180KBになるわけでして。
ええと、継続は力なりという奴ですか?
全然力になっていない気もしますが。
今日、『Dictionary of Pandaemonium』を眺めていたら毘沙門天の項に「道教では封神演義に出てくる李靖のこと。すなわち、中壇元帥ナタクの父親である」という記述がありました。
…………。
…………。
……ええッ!?
藤崎竜の漫画版封神演義では、李靖といえばダメ親父の代名詞のようなキャラだったので驚いたり。
意外すぎます。
「天国に涙はいらない」2巻の後書きで、ちょっと気になったところの話など。
いえ、「天使」と「大天使」の話なんですが。
ちなみに、俺のこの手の知識というのは、メガテンシリーズとその攻略本によるものがほとんどですので、間違っていたり偏っていたりする可能性が大きいです。
で、本題。
後書きでは、「天使の長であるミカエルたちが、天使の階級では下から2番目である大天使に区分されるのはおかしいのではないか?」と書かれていたのですが、俺はそもそもこの場合の「大天使」という区分が、天使の九つの階級区分に於ける「大天使」とイコールではないと考えています。
ちなみに九つの階級というのは、
【上級三隊】
1 セラフィム(熾天使)
2 ケルビム(智天使)
3 オファニムあるいはトロウンズ(座天使)
【中級三隊】
4 ドミニオンズ(主天使)
5 ヴァーチューズ(力天使)
6 パワーズ(能天使)
【下級三隊】
7 プリンシパリティーズ(権天使)
8 アークエンジェルズ(大天使)
9 エンジェルズ(天使)
となっています。
俺が「『大天使』の指す意味が違うのではないか?」と考える根拠なんですが、実は「真・女神転生2」の種族区分から来ています。
このゲームでは、天使に属する存在は「天使」と「大天使」に大別されていました。
「天使」にはドミニオンからエンジェルまでの階級名がつけられており、ザコ敵としても登場します。
逆に「大天使」にはミカエルやウリエルなどの固有名詞を持った天使が属しており、決して同時に複数登場することはありませんでした(ボスとして登場する場合、倒さなければ合体で作り出すことは出来なかった)。
すなわち、「大天使」とは名前が知られているほどの高位の天使を指し、その他大勢と区別するために使われる場合もあるのではないか、ということです。
そもそも、九つの階級区分自体が「一説によれば」というものですし。
そうそう、「一説によれば」といえば、天使には元々翼はなかったとも言われています。
天使も人間も神の姿に似せて造られたという話に従えば、両者に外見上の差異が生じるのはおかしいというわけです。
それで、昔の人が「天使は一瞬で長い距離を移動することが出来るというのだから、翼があるに違いない」と考えて翼をつけてしまったとする説があるそうです。
話を元に戻しますと、四大天使そのものも「熾天使である」とする説があるので、まあなんというか……そう四角四面にとらえる必要もないのではないかと。
ちなみに、今日の日記を書くに当たって参考にさせて頂いたページがあります。
『Dictionary of Pandaemonium』というのですが、ものすごくマニアック(良い意味で)です。
メガテンシリーズのファンの方は、暇なときに眺めてみるのも良いかも知れません。
あと、「天使」の項にちゃんとアブディエル(アブデル)が載ってました。
昨日の続き。
「SkyGunner」ですが、後方視点にしても操作しづらかったです。
機体をロールさせても視点は水平のままですし、レーダーが見当たらないので敵がどこにいるのか分かりません。
チュートリアルがクリアできなくて、ほっぽりだしたのがまずかったんでしょうけど。
でも、あんな操作体系なのに機銃で敵を撃ち落とせという方が無茶なのでは。
しかも、結構機敏に動く敵を。
自分がどっち向いてんだかさっぱり分かりません。
視点が機体の方向と連動していないとあんなに操作しづらいものだとは……。
なんか……消化不良という印象でしたな。
次に、「Z.O.E.」。
……これも常にターゲット方向を向いてますかッ!?
まあ、こっちは機体そのものも常にターゲット方向を向いているので問題はないのですが。
ゲーム部分は良いんじゃないでしょうか。
ただ――これは、以前ムービーを見たときから思っていたのですが――世界観が俺には合わないです。
嫌々戦っている主人公、というのがどうも苦手でして。
別に主人公が熱血である必要はないんです。
ただ、ゴチャゴチャ言うくらいならやらなきゃ良いと思ってしまうのですな。
この件に関しては、そのうち語るかも知れません。
……そういって語ったためしがないような気も。
「天国に涙はいらない」(佐藤ケイ)の2巻を読み終わりました。
律子と真央の掛け合いが面白かったです。
性格的にケンカしそうだと思っていたので意外でした。
あと、アブデルが地上に戻る前の問答とかも良かったですな。
……閻魔大王、アンタ一体ッ……!?(笑)<ラスト
今日は、プレイステーションクラブからプレプレ2の第一号が届いたのでそれをチェックしていました。
どんなものかというと、いわゆるディスクマガジンですな。
そもそも、ディスクマガジンというのは今をさかのぼること十数年前、コンパイルがMSX用にディスクステーションを出したのが始まりとも言われ……って、そんなコアな知識はどうでも良いのですよ。
平たく言うと体験版集です。
で、いくつかやってみたのでそれについて語ろうと思います。
まず、「ZEONIC FRONT 機動戦士ガンダム0079」。
やってみて初めて知ったのですが、基本的にジオン側でプレイするゲームなのですな。
まあ、クリアすれば連邦側のMSも使えそうですけど。
基本的には、アーマード・コアシリーズのような3Dアクションシューティングです。
特徴的なのは、プレーヤーが操作するのが最大4小隊あるジオン軍の各小隊長だということですな。
ミッションの途中で操作する小隊を切り替えながら進んでいき、場合によっては他の隊にも命令を与えて挟撃することも出来ます。
そういった戦略的な部分があるために敷居は高そうですが、面白いのではないかと思います。
ただ、アーマード・コアシリーズをやっている人は、操作がかなり違うのでこんがらがるかも知れません。
……MSってジャンプできないんですかッ!?
あと、ジオン軍の新人小隊長を、あのシャア少佐(ゲーム中の階級は違うかも知れませんが)が鍛えてくれます。
俺も、シャア少佐に散々怒られましたヨ。
ガンダムが固いんじゃよー。
次に、「SkyGunner」。
戦闘機もののフライトシューティングですな。
このゲームの特徴的な部分として、視点が常にターゲット方向を向いている、ということが挙げられます。
どういう事かというと、普通のフライトシューティングのように自機の後ろからの視点ではなく、そのときにターゲットに指定されている敵と自機を結ぶ線の方向を常に向いているということです。
……わかりにくいですな。
あの操作感を一言で表現するならば、「ラジコン飛行機を操縦している感じ」でしょうか。
しかも、自機がどっちを向いているのか分かりづらいです。
30分くらいやってましたが、全く操作に慣れる兆しが見えませんでした。
……そういえば、後方視点に切り替えられるようなことを書いてあったような……。
また今度確認してみますが、デフォルトでは異常に難しいと思います。
新しいことをやろうとして失敗してしまったのですかねえ……。
と、今日はここまで。
もちろん、AC2AAはやってません。
ゾイド/ZERO第15話。
例によって反転。
チーム・タイガース再登場。
……は、ついでっぽいですが。
ラオン博士とトロス博士、そしてジェミーの父であるオスカーの青春時代の話。
しかし、ゾイドアカデミーで三人とも学部が違ったと言いますが、オスカーはパイロットで良いとして、ラオン博士とトロス博士はどう違っていたのでしょうか。
二人がこれまで作ってきた物を考えてみると、トロス博士はゾイドを直接強化するパーツ類、ラオン博士は後方支援用の特殊装備と言ったところですかね。
考えてみれば、トロス博士はホバーカーゴに必要以上の改造をしていませんし、ラオン博士が今回使ったシンカーとスピノサパーはノーマルのようでしたし。
で、二人とも顔を合わせれば子供のようなケンカを。
ビットたちの「怖ッ!!」は受けました。
そして、結局ブリッツに敗北した失意のラオン博士は、バックドラフト団の誘いに乗ってしまいました。
……ラオン博士の用意した新兵器が、バックドラフトを抜けるストラ大尉とサンダースに強奪されるのですなッ!?(まだ言っている)
ところで、今回から冒頭の「ゾイドバトルとは……」のところの映像が変わっていましたが、ダークバトルは全然公正なルールの元で競っていませんが。
良いんでしょうか。
で、来週はレオン兄さんが再登場するようです。
以前の予想通り、ブレードライガーに乗って帰ってくるようですが、色が赤なんですな。
……ツノ、付いてますか?(当然三倍速)
赤は赤で良いかも。
で、提供スポットのジャッジマンVSダークジャッジマンの卓球、決着付いてましたな。
動きが細かくて良いです。(ジャッジマンの勝ちポーズとか)
今日のAC2AA。
渓谷地帯で苦戦。
クリアするためには、落ちたら任務失敗になる谷を越えなければいけないのですが、今の装備だと渡るのにギリギリなのでキツイです。
コアパーツを変更してオーバードブーストで渡るのが良いんですかねえ。
あとは、もう少し機体を軽くするとか。
そんなわけで、会社説明会に行ってきました。
距離的には結構近かったです。
それは良いのですが、JR常磐線から営団日比谷線に乗り換えるときの切符の買い方が分かりません。
券売機にはないですし、乗換駅の北千住にも改札がありませんし。
取り敢えず、北千住までの切符を買って目的地で乗り越し精算してるんですが、急いでいるときにはかなり時間のロスです。
JRの切符で目的地までの金額を買ったらそのまま通れるんですかねえ。
まあ、定期を買うようになれば関係ないんでしょうけど。
で、帰りに秋葉原に寄ってきたり。
……はッ、何故AC2AAが鞄の中にッ!?
やはり秋葉原は魔性の土地です。
ところで、AC2AAについてきた販促グッズの「ナーヴスコンコード支給『モジュールケース』」ですが、メモリーカードを入れるには少し大きすぎる気が……。
それにそもそも、PS2用ソフトのパッケージにはメモリーカードを入れる部分があるので、特に必要ない気も。
まあ、あくまでもおまけですしね。
あと、以前話題にしたメイド喫茶店の前まで行ってみたり。
流石に、スーツで入る勇気は俺にはなかったです。
というか、ゲーマーズの前をうろうろしている時点でかなり浮いてますが。
今日のFF。
作者取材のため、しばらく休載します。
……もうこれで打ち切りになって、次回から新連載「今日のAC2AA」が始まったりする可能性も否定できませんが。
ちなみに今回、ロックオンサイトの色が緑の時は射線がふさがっていて命中しません。
赤くなった時を狙って撃ちましょう。
……マニュアルのあんな隅っこに書いてあっても普通の人は気付きませんって。(特にベテランレイヴン)
ゾイド/ZERO第14話。
例によって反転。
スピノサパー登場。
冒頭、リノンの髪型が普段と違っていたので気になっていたら、そこは作り話だったのですな。
しかしリノン、そんなに笑うか? ってくらい笑ってましたが、箸が転んでも可笑しい年頃という奴でしょうか。
……そういえば、箸が転んでも〜なんて、始めて使ったような。
最近聞かない言葉です。
ハリー……また今週もかませ犬ですか。
そろそろザコの一体ぐらい倒して欲しいのですが……ダメかも。
で、スピノサパーですが……ものすごい悪人ヅラですな。
頭のトゲとか、作業用ゾイドなら要らんと思うのですが。
しかし、博士……元凶はまたあなたですかッ!?
この分だと、バックドラフト団のトップが知り合いだったりしそうです。
まあ、博士がらみの事件はどちらかといえばセコいのが多いですから、流石にそれはないでしょうけども。
今日のFF。
15パズルで55000ギル稼いだものの、エルフの町で魔法を揃えたら一気に消えました。
しかも、まだレベル2までしか使えないのにレベル3と4を覚えられる枠一杯まで。
まあ、ポーションと毒消しをある程度仕入れることが出来たから良しとしますか……。
今日は、会社説明会の申し込みをしました。
ということで、土曜日に行って来ます。
あと、去年そこを受けて入社した先輩の活動報告を見ました。
筆記試験は、技術系の問題は基礎的な選択問題のためそれほど難しくなく、問題数の多いSPIテストの方がメインのようです。
あとは面接ですな。
はっきり言って、ものすごく苦手なんですけども。
そうそう、活動が終わったら俺も報告書を書かなければいけないようなのですが、日付などはこの日記に書いてあるので後で見直せばいいですな。
しかし、合否がでるまであと一ヶ月は掛かるようですなあ……。
今日のFF。
やってま(以下略)
今日は、就職の推薦を受けられるかどうかが決まるので、ずっと研究室で待機していました。
……取る講義がないにも関わらず。
ずいぶんと長い間待たされましたが、推薦を受けられることに決まりました。
時間も遅くなったので、研究室のメンバーで某ネット対戦ゲームをやってから帰ってきました。
上の一文は日本語がおかしいように見えますが、先生が帰るまではおおっぴらに遊べないため、この表現で正しいのです。
……なんかダメっぽいですな。
で、思っていたよりも帰る時間が遅くなったので、上着を持ってこなかったのは失敗だったかと思ったのですが、上着なしでも寒くなかったです。
もうすっかり春です。
今日のFF。
やる暇がなかったです。
……あ、明日はAC2AAの発売日ですな。
うーん、就職が決まってからにしますかねえ……。
チョコエッグ、シークレット以外はコンプリート。
シークレットを3色集めるのは流石に難しいと思います。
ちなみに、チョコの山は賽の河原状態です。
一向に減りません。
今日のFF。
船を入手。
1週目の終盤に知ったのですが、船に乗った状態でAボタンを押しながらBボタンを55回押すと15パズルが出来て、クリアするとアイテムやギルがもらえるのですな。
これがあるとずいぶん財政が楽になります。
その分レベルが上がりにくくなりますが……やはり、どちらが楽かはパーティ編成次第でしょう。
戦士を2〜3人入れていれば、15パズルで稼いだ方が楽だと思います。
序盤から中盤に掛けて、戦士はかなり金が掛かりますし。
今日は、就職事務室で受ける会社を探していました。
一社、気になる会社を見つけて、他の会社の資料を見るのに集中できなくなったため、その会社について調べてみることに。
……なかなかいい感じの会社のようです。
実は、調べている間もいろいろと考えて悩んでいたのですが、「気になる」ということはつまり、自分にとって何らかの意味があるということ(だと思うようにしている)ので、受けてみることにしました。
で、うちの研究室の先生に相談しようと思って行ってみると、もう帰ってしまっていました。
……何故いつもより早く帰られましたかッ!?
時間が経つと決心が鈍ってしまいそうですよ。
まあ、業種や待遇が良いこと、人事の方が来校していることなど、他と比べて有利な条件が揃っているため、試験に落ちない限りは他の会社を探す気もないですけど。
ちなみに、理系の場合は学校推薦をもらって一社ずつ受ける(推薦を受けた企業以外への活動は禁じられている)のが一般的です。
そうしないと卒業研究が進まなくなってしまうので。
今日のFF。
2週目、ガーランドを倒しました。
しかし、「姫を生け贄にして、コーネリアは俺のものだ!!」……って、なんでやねんッ!?
なんか、復讐の手段と目的が入れ替わっていそうです、この人。
チョコエッグ(ペット動物シリーズ第1弾)、残るは一種類のみとなりました。
……チョコは増える一方ですが。
最後の一種類が、結構出ないかも知れませんなー。
あと、余ったのをどうすればいいのやら。
義姉も集めているのですが、余りをあげてもまだ残ってますし。
今日のFF。
クリアしました。
ボス戦よりも、ザコ戦のほうが何倍も苦労したような。
シナリオについては、あまり深く考えると頭がこんがらがりそうですが。
“輪”の中に入ってしまった4人からは“彼”を倒す力が失われていたから、“輪”が作られる前の世界からクリスタルの力で本来の4人を転移させた……ということで良いんでしょうかね?
しかし、“彼”が“もう一人”を「記憶を失っている」と言っていたのは違うような。
だとすれば、“彼”が勝った場合には何らかの原因(“輪”を維持することを考えると、「何らかの方法」と言うべきでしょうか)でそこに戻らなければいけないということになりますし。
そもそも、永遠など詭弁でしかない、ということですかね。
……って、暗号みたいな文ですな。
で、俺の提唱する『最強パーティー』でもう一度やってみようかと、パーティーを組んでみました。
そのあといろいろ調べてみると、序盤はシーフよりも赤魔術士のほうが有利なのは確かなのですが、終盤は赤魔道士よりも忍者のほうが防具が良いことに気付きました。
……まあ、この辺りは好みの問題という気もします。
序盤向き:赤魔術士・黒魔術士
終盤向き:シーフ・モンク
平均的 :戦士・白魔術士
という感じですし。
ちなみに、モンクの生身の攻撃力はレベル×2、防御力はレベル×1ですな。
これはクラスチェンジしても変わりませんし、素手にすると攻撃回数がおよそ倍になることを考えれば武器を外すタイミングの目安になると思います。
今日のFF。
エクスカリバーを入手。
これで最近力不足を感じていたナイトも、少しはマシになるというものです。
……って、ザコを一撃で倒せない程度で力不足というのも贅沢な話ですが。
まあ、スーパーモンクの攻撃力がインフレ気味なんですよ。
ザコ相手に1300ダメージとか、ボス相手にヘイスト掛けて15ヒット1000ダメージとか。
2ターンで終わるボス戦って。
元々は10年以上も前のゲームですから、ボスの攻撃なんかも結構単調なんですけどね。
で、風のクリスタルを解放。
そろそろゲームも大詰めですな。
ちなみに浮遊城の4Fは、ループしているという話を聞いていたのでそれほど迷いませんでした。
今日、就職希望調査票を書くために、職種の分類表を見ていました。
製造業とか販売業とか、そういったものですな。
で、製造業のところをずっと見ていくと、「その他の製造業」という項目がありまして、その例の中に
武器
という項目がありました。
……国内で武器を作っている会社ってあるんでしょうか。
まあ、例えば刀匠は武器製造業と言えるかも知れませんが。
しかし、こういうのって前例があったから書いてあるんでしょうか。
コインロッカーの入れてはいけないものの、死体の項目のように。
シスプリアニメ。
前半、自分がなんのアニメを見ているのか分からなくなりました。
シスプリなのに、10分以上も妹が出てこないというのはある意味英断ですな。
取り敢えず、オリジナルキャラの今後に期待。
今日のFF。
浮遊城突入。
最近、ここに書くことを増やすためにプレイしているような気が。
本末転倒ですな。
まあ、毎日少しずつでも進めたいとは思っていますが。
知らない相手から送られてきた、アイドルの裏話がどうのこうのというサイトの宣伝メールで、「広●●子」と書かれた伏せ字を一瞬広井王子かと思ってしまった昨今、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
俺は元気です。
今日行われた健康診断の結果によれば。
あ、いや、特に不調を感じているというわけでもないです。
明日は研究室の花見なんですが……既にずいぶん散っている気が。
今日のFF。
ミラージュの塔1Fを探索。
癒しの兜(アイテムとして使うとHP回復)が見つかったので嬉しかったり。
で、ちょっと前オーナーのデータを見てみたのですが、忍者の能力の中途半端なこと。
攻撃力がナイトの半分で、HPは少な目。
防御力がある程度あるのは良いですが、レベル4までの黒魔法が使えるメリットがよく分からないです。
ヘイストが使えるのは良いですが、それなら赤魔道士で良いわけですし。
うーん、難易度を上げたい人向けなんですかねえ……。
こんなところで食事をしたら、逆に落ち着かないと思うのは俺だけでしょうか。
一つ難を言うならば、ロングスカートなのでニ(以下略)
まあ、他にもヘッドドレス(頭に着けているアレ)が大きすぎる気が、とか、お盆はちゃんとステンレスのものを使っているのか、とか思いましたが。
しかし、世の中にはいろいろな商売があるものですな。
今日のFF。
水のクリスタルを解放。
なんだか最近、ボス戦に緊張感がなくなってきました。
スーパーモンクにヘイストを掛けて殴れば、2〜3ターンで終わりますし。
で、やっているうちに黒魔術士はいらなかった気がしてきました。
高レベルの黒魔法はほとんどが即死系の魔法で、効果がオール・オア・ナッシングなんですよね。
個人的には、そういった系統の魔法を使うことはほとんどないので、これなら赤魔術士にしておけばよかったかと。
そうすれば、中盤にあんなに回復魔法不足(一因に、戦士以外の防御力不足がある)に悩むこともなかったのですが。
最強の攻撃魔法、フレアーも威力がいまいちですし。
スーパーモンクの攻撃力を見ているせいで、余計にそう思います。
そんなわけで、このゲームが一番楽にクリアできるパーティは、戦士・赤魔術士・モンク・白魔術士だと思います。
今日から学校だったのですが、研究室に顔を出してみたら日直日誌の雛形を作らされたり、日直がいないので代わりに日誌を書かされたりしました。
昼間は比較的暖かかったので上着を着ていかなかったのですが、帰る頃には雨がパラパラと降った後で、非常に寒かったです。
俺は何をやってるんでしょうか。
今日のFF。
2つばかりアイテムを回収しました。
以上。
アニメ版「エンジェリックレイヤー」を見ました。
絵のクオリティも高く、声もキャラに合っていると思います。
見たところ、原作に沿って話が進むようですが、あまり余計なことをされるよりは良いです。
正直、原作をなんだと思っているのかよく分からないアニメがここ最近は多かったもので、久しぶりに真面目に見られる原作付きの作品だと思います。
まあ、そんな堅苦しい話は別にして。
この作品のキモといえばやはり、みさきち(鈴原みさき)でしょう。
最初にでてきたとき、「あれ……この子ってこんな萌えるキャラだっけ?」と思ってしまいました。
で、よく見直してみると。
…………。
…………。
……ニーソ(中略)ッ!?
ああ、原作でもそうだったのに、気付かないとは。
と言うか、制服に標準装備されているので、気付きにくかったです。
木を隠すには森の中、と言いますしね。(違います)
そういえば、CLAMP作品ってニーソックス率が高そうな印象があるんですが。
どうなんでしょう?(どうもこうもないです)
今日のFF。
飛空挺を取ってからは、結構話の進みが早くなりました。
クラスチェンジもしましたし、魔法も必要な分は手に入れました。
ダテレポが使えるだけで気分が違いますな。
あと、癒しの杖(アイテムとして使うとパーティ全体のHPを少し回復)があるだけでも違いますし。
既に白魔道士を攻撃に参加させる必要がないので、ちまちまと回復させてます。
そんなわけで、現在は海底神殿を探索中。
あと、個人的にFF1は、以降のFFシリーズよりもゲームボーイのサ・ガシリーズの源流としての印象が濃いです。
サ・ガ2で、主人公の父親(サ・ガ1の主人公)が「昔、4つのクリスタルや聖杯、聖櫃を守った」という話がでていましたが、4つのクリスタルというのはFF1のことなのかなあ、と。
……でも、サ・ガ1にもクリスタルがでていたような気もするんですよね。
ああ、最後のオチは覚えているのに途中が思い出せないというのは嫌なものですな。
えーと、先月の目標が達成できていないため、また引き継ぎます。
今月の目標:トップ絵の更新。
自分が納得するまでやろうとするのが良くないのかも知れませんなあ。
もう少し力を抜いてやった方が良いのかも。
ゾイド/ZERO第13話。
例によって反転。
レイノスVSザバット。
トロス博士、今週も人の話を聞いてません。
まあ、そこが博士らしいと言えばらしいのですが。
さて、今回は初のバックドラフト団との表のバトルでしたが、エサにされたハリー……少しくらい役に立ってください。
初登場から、段々弱くなっている気がします。
肝心のバトルは、荒鷲大暴れ。
やはり、高速の空中戦は燃えます。
しかしジェミー、二重人格?
敵のパイロットを「お嬢ちゃん」呼ばわりですし、ものすごくオッサンっぽかったです。
言われたピアスの方は、顔を赤らめながら「お嬢ちゃんって呼ぶな!!」とか、妙に可愛かったり。
……で、ジェミーの父親のオスカーは、結局生きてるんですな。
この紛らわしい言い回しも博士らしいと言うか。
そういえば、パンツァーユニットはいつになったら使うんでしょうか。
で、バックドラフト団の方は「伯爵」や「七人委員会」など、怪しげな単語がでてきましたな。
「反則はバトルを彩るためのものだ。我々は犯罪組織ではない」……って、プロレスのヒール(悪役)とかと同じつもりなんでしょうか。
掛けバトルをやっている時点で犯罪組織のような気もしますが。
今日のFF。
少しずつ進めてます。
一気に全ての宝箱を回収しようとしているといつまでも終わらないので、ちょっとずつ拾ってます。
まあ、ダークウィザードのせいでポーションを40個くらい使ってしまったので、帰らざるを得なくなったのもあるのですが。
しかし、HPを回復するアイテムがポーションしかないとは。
効果も低いですし。
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