3月・いきなりつまずきました。
今日は、HDDの中身を整理しながらFFやってました。
と言うか、現在進行形です。
……と思ったら、いま白魔術士と黒魔術士が死んだのでリセット。
ダークウィザード、ファイガ禁止。
取り敢えず、ここに至るまでの経過を。
グルグ火山ですが、マッピングをしてみると意外と簡単な構造だったことが判明。
迷ってたのがアホみたいです。
で、無事に火のクリスタルを解放して、氷の洞窟(飛空挺を動かすのに必要なものが眠っている)へ。
マッピングをしながら進めていると、首尾良く目的のものが手に入ったので町へ帰ろうとした、そのとき。
ダークウィザードが4体。(しかも敵の先制攻撃)
簡単に説明しますと、ダークウィザードは一発で黒魔術士を瀕死にするファイガ(全体攻撃魔法)を50%くらいの割合で使ってくるのです。
そいつが4体居るとなれば、ほぼ確実に黒魔術士は死にます。
実際に死んだので、白魔術士にレイズ(蘇生魔法)を掛けさせようと思ったのですが、間に合わずに白魔術士も死亡。
ついでにモンクも倒れて、戦士が一人取り残される形で何とか勝ちました。
ちょっと絶望的な気分になったのですが、せっかくなので一人で帰ってみることに。
ちなみに、このゲームには蘇生アイテムは存在しません。
蘇生魔法が使えなければ、町の教会に行くしかないのです。
戦士、堅すぎ。
戦士に二桁以上のダメージを与えられる敵は一度に2体ぐらいしか出てきませんし、敵を一撃で倒せますし。
……他の3人って、ザコ相手には必要ないのでは。
で、洞窟の外まで出ることは出来たのですが、戦士と他の3人にレベルの差が出来てしまうのが嫌だったので、一応そこでセーブしてもう一度挑戦することに。
……何度でも立ちはだかるかよ、ダークウィザードッ!!
うー、やっぱりダークウィザードが出た時点でバファイ(火系攻撃のダメージを半減)を掛けるかなあ……。
でも、サンガー(雷系)やクラウダ(即死魔法)も使うんですよね、実は。
あ、サイレス(魔法封じ)の方が良いですかね。
効けばの話ですが。
がっくり。
……シークレット動物がッ!?
いや、何のことかと申しますと、いわゆる「チョコエッグ」という奴ですよ。
チョコの中に動物のフィギュアが入っているのです。
うちの母親がハマってしまって、冷蔵庫に開けたあとのチョコが10個以上残っている昨今なのですが、今日とうとうシークレット動物(要するにレアフィギュア)が出たのです。
開けたときに、普段と違う色のカプセルが入っていたときは何事かと思いました。
まだコンプリートはしていないので、しばらくチョコから解放されそうにありません。
しかし、あのチョコは甘すぎるのがちょっと……。
量的にも結構ありますし、あれって子供向けの商品ではない気が。
俺が体を壊す前にコンプリート出来る出ことを望みます。
ハムスターとウサギ(黒)とランチュウ、出過ぎデスよッ!?
今日のFF。
火山の探索に行こうとしたところでレベルアップ。
そのまま引き返してセーブして終了。
今日はこれだけでした。
……話が進まない……。
そういえば、火山に行く前に飛空挺のある洞窟に行ってみたときに、敵が強かったので「まだ来るべきところじゃないな」と思ったんですが、火山も同じくらい敵が強いです。
まあ、飛空挺の方は氷の洞窟で、対になっているようですけど。
ぐあ。
メリパク用の絵、下書きから全然進まず。
今日が締め切りなので、ハガキに軽く下書きをして、筆ペンで適当に書いたものを投稿。
まあ、投稿と言ってもあくまでも人気投票用のものですし。
取り敢えず、あまり人に見せるような絵ではありませんでした。
シャギーが大変なのじゃよーッ!?
「シスタープリンセス 前夜祭」を見ました。
アニメ版シスプリの紹介番組ですな。
意外とまともな内容でした。お兄ちゃん的に。
ただ、「GEAR戦士(ギアファイター)電童」の後に見たので、ギャップが凄かったですが。
アルテアーッ!!
今週のアルテアは熱かったです。
GEAR戦士(ギアファイター)電童:
サンライズ制作のロボットアニメ。
良い話が多く、結構楽しみにしている。
アルテアは主人公である北斗と銀河のライバルであり、北斗と浅からぬ因縁のある相手でもある。
今日のFF。
火山を探索。
そろそろ、簡単にでもマッピングをしなければ全然終わらないような気がしてきました。
あーっ、早くクラスチェンジしたいです。
今日は、友人の代理で研究室の日直をしてきました。
しかし、先生たちは学会で留守のため、非常にまったりとした雰囲気の研究室に。
人も少なかったですし。
……遊んでただけのような気がしないでもないです。
具体的には、密かに用意した大戦力を無駄遣いしてみたり。
いえ、某ネットワーク対応文明育成シミュレーションの話なのですが。
俺が以前少しやってみた頃よりもバージョンアップしていて、遊びやすかったです。
やはりアレは、多人数で対戦してこそのゲームですなあ……。
今日のFF。
土のクリスタルを解放し、現在は火山のダンジョンに潜っています。
……なんか、やたらと敵が強いんですが。
カヌーに乗っているときにでてくる敵も強いですし。
戦士にアイスブランドを持たせたので多少は楽になったんですが、いまいち決定力に欠ける気が。
黒魔法もなかなか一発でトドメを刺せなくなってますし。
モンクは、ほぼ全ての敵を一撃で沈める攻撃力があるんですが、防御力が低いのが気になります。
……目下、最大の問題はダンジョンで道に迷うことなのですが。
アイスブランドを拾ったときとか、生きて戻れないかと思いました。
最近、気になるCMがありまして。
ジュースのCMなんですが、小学生ぐらいの女の子が庭の巨大なりんごの皮をむく奴です。
で、あのCMの何が気になるかというと。
刃物を持って走るなッ!!
いや、マジで危険ですから。
以前、「世界まるみえテレビ特捜部」でやってたんですが、包丁を持って走っていた子が他の子にぶつかって、ぶつかられた子が重体になった事故があったそうですし。
テレビの影響力というのはやはり大きくて、子供は「テレビでやっていることはやって良いことなんだ」と思ってしまう傾向があるのですよ。
これで同様の事故が起きたら、CM制作会社はどうするつもりなんでしょうかねえ。
まあ、「刃物を持って走るな」なんてのは、親が教えるべきことなのかも知れませんが。
そういえば、俺も小さい頃言われたような気がしますし。
今日のFF。
バンパイアを倒して、土の杖を貰うところまで行きました。
……物知り爺さん、そこまで知ってるなら自分でやって下さい。
バンパイアの居た部屋の裏で云々とか、見てきたように言わないでください。
物知りにも程があります。
洞窟に隠れ住んでいるくせにやたらと事情に詳しいですし。
……はッ、もしや“D”を使ったのですかッ!?
ふむ、おそらく千里眼で見ていたのでしょう。
それならば説明が付きます。
……しかし、「カケル」(竹下堅次朗)ネタも久しぶりですなあ……。
知り合いに、「姫姫」(あとりえ雅)という同人誌を見せて貰いました。
勘のいい人はタイトルで分かるかも知れませんが、シスプリの同人誌です。
で、これがすごく面白かったですよ。
迷っている雛子とか、反則的に可愛かったですし。
いやいや、千影も良かったですよ?
出番も多かったですし。
あ、ちなみに一般作です。18禁じゃありません。
……って、話の流れで分かりますよね。
ゾイド/ZERO第12話。
例によって反転。
ゼロ、強奪。
……の前に、ハリーがブリッツとバトルしていると言うことは、賞金を用意したんでしょうかね、ハリー。
ゼロの捜索の時も、無茶苦茶な人員を投入してますし……。
ハリーの父親って、どんな仕事をしてるんでしょうか。
……アルタイル(バックドラフト団のボスらしき男)だったら嫌ですなあ。
ゼロが強奪されたシーンでビットの乗ったプテラスが撃墜されましたが、今回ばかりは言わないだろうと思った「僕のプテラスぅ〜」を、あっさりと言いましたね、ジェミー。
君は自分の機体にしか興味がないのか……。
ストラ大尉、再登場。
アルタイルに「バトルの中でビットを殺せ」と命じられたときと言い、ビットにとどめを刺すのをためらったときと言い、これは……バックドラフト団を抜ける日も遠くなさそうな雰囲気ですな。
サンダースと一緒に試作機をごっそり盗んでいったりとか。
追っ手に追いつめられそうになったところでホバーカーゴ登場とか。
……いや、敢えてここはレオン兄さんとか。
レオン兄さんの再登場、どういう形になるのか結構気になってます。
……それはいいとして、ストラ大尉には、武人として戦って欲しいと思います。
「私のような人間は、もはや時代遅れなのかも知れんな……」とか言って欲しかったり。
で、今回登場したザバットの女パイロット、ピアス。
彼女が今後どう関わってくるのか……って、予告を見る限り、次回の対戦相手ですかね。
で、その予告ですが。
「レイノスは音速を超えてこそレイノスなんだ」……って、博士のいつものこだわりかと思ったら、ジェミーの父親との因縁がッ!?
……久しぶりに博士が格好良かったですよ……。
えーと、チェンジングアーマーを開発したとき以来ですか?(笑)
今日のFF。
やってません。
……が、アイテムとして使ったときに魔法が出る武器・防具のリストを入手。
攻略本は見ない方が良いのですが、話と関係のないアイテムなんかのリストは結構見たかったりするんですよね。
今日は、大学の卒業式(俺は出席してませんが)と、研究室の飲み会でした。
要するに、今の俺は酔っぱらいだということです。
……だからと言って、何かが変わった試しなど一度もないのですが。
しかし、今日は一つだけ失敗したことが。
飲み会の最後に、友人が絵柄をデザインしたグラスが、卒業記念品として卒業生に渡されました。
その頃、俺はだらだらとサワーを飲んでいたのですが、背後で「おっ、いいガラじゃん、これ」との声が。
…………。
そういえば、絵柄は当日のお楽しみ、と友人に言われていたのでした。
振り向くと、先輩は既にグラスをしまった後でした。
……見損ねたッ!?
どうやら、真相は闇の中になってしまったようです。
これだから酔っぱらいは。
今日のFF。
アースの洞窟を探索。
うろうろしているうちにレベルが上がったり金が貯まったりしたので、クレセントレイクでレベル6の魔法を買うことに。
……何故、白魔術士はダテレポが(以下略)
ま、そんなことだろうと思いましたが(負け惜しみ)。
しかし、このゲームって欲しい魔法ばかり揃っているレベルとどうでも良い魔法ばかりのレベルがあるのはどういう事でしょう。
白魔法のレベル2とか、よっぽどのことがない限り使わないんですが。
HP回復系のレベルと、ステータス回復系のレベルに大別できてしまいます。
せめて、ケアル系(HP回復・単体)とヒール系(HP回復・全体)は分けようぜッ!?
そんなことだから、ヒール系の使用率が下がるのですよ。
さらにそこに、ディア系(アンデッドにダメージ)もセットになってるので、もうダメです。
回復系が足りなくなるとまずいので、ディア系は低レベルのものしか使わないことが多いです。
と言うか、まだレベル1の奴しか買ってません。
もうちょっと何とかなりませんか。
昨日書き忘れたのですが、AC2AAにおけるパラメータ変更が発表されました。
つらつらと見ていくと、大部分は自分に有利か、ほとんど関係のない変更ばかりでした。
……が。
グレネードライフルの弾数が半分ですかッ!?
グレネードライフルといえば、我が愛機イェーガーのメイン武装……というか、他に射撃武器を積んでないんですが。
わずかに攻撃力は上がってますが、焼け石に水ですし。
まあ、追加弾倉で14発に増やして、全部当てれば何とかなるでしょうけど。
……って、そんなことが出来るなら誰も苦労はしませんがッ!!
新武装に期待してみますかねえ……。
カラサワ銃に乗り換えるにしても、リミッターカットオフ時間は減ってますし、そのあとの復帰時間自体はそのままみたいですし……。
実際にさわってみなければ分からないですけどね。
今日のFF。
アストスの不意打ちにはやられました。
こっちはボロボロの状態だったんですよッ!?
しかも、1ターン目から即死魔法を使ってきて、しかも命中してますし。
敢えなくリセット。
しかし、あんなところにいるとはねえ……。
まあ、後から冷静になって考えれば、怪しいと言えば怪しかったですが。
その後、無事に運河を出て次のメルモンドの町へ。
……物価が高いです。
仕方がないので、そのまた次のクレセントレイクの町に遠征に。
おお、適度に敵も強くて、結構儲かりますな。
で、出稼ぎも終えてメルモンドの町に戻ることに。
……何故、黒魔術士はテレポが使えないのですかッ!?
うう、ようやく楽になると思ったのに、黒魔道士にならないとダメとは。
あと、アースの洞窟の一歩歩くごとに敵が出てくるところ。
そういう場所があるという話を、以前に聞いていなかったら確実にやられてました。
敵もワンランク上の奴が出てましたし。
……出稼ぎ、ここでやれば良かったのでは……?
ライガー用パーツを入手しました。(例によってアーマード・コアのCPUメッセージっぽく)
そんなわけで、シュナイダーユニットを組んでみたわけですが……
サーモンの刺身のような色合いです。
所々に茶色いパーツがあるのが特に。
Eシールドジェネレーター周りのパーツの精度が低いのも気になりました。
噛み合わせが悪いというか。
ところで、ビットはシュナイダーの時でもEシールドを使ってませんが、ビットとライガーゼロのバトルのスタイルに合わないからでしょうか。
個人的には、トロス博士が言うのを忘れているだけという気がしますが。
ストライクレーザークローしかり、バスタースラッシュしかり。
まあ、ストライクレーザークローは、言う暇がなかったんですけどね。
今日のFF。
エルフの町で買うべきものはだいたい揃ったようなので、沼の洞窟の探索を開始。
……ろくなアイテムが落ちてません。
しかも、敵が強いですし。
安心して洞窟探索をしている状況じゃないです。
で、町と洞窟を往復すること数回目、洞窟の地下3階で目的のものとおぼしき宝箱を発見。
それを取ろうとしたところで固定敵(ボス代わりに出てくる、強めのザコ)が。
4体のうちの3体を倒したところで、モンクが戦闘不能に。
勝つには勝ったものの、自力で町まで帰らなければならないことが分かったのでリセットすることに。
戦闘不能を回復する手段がないので、ボロボロの3人で帰らなければならないのですが、その気力は俺にはありませんでした。
あ、あと。
既に、モンクは素手の方が強かったことが発覚しました。
うう、戦士よりも攻撃回数が少ないのは変だと思っていたんですよう。
……もしかして、素手ならレベル1からでも2回ヒットできたのでは?
しかし、モンクって金が掛からないことだけが利点のような……。
打たれ弱いのはどうかと思います。
下手をすると白魔術士よりも。
と言う訳で、FFやってます。
昨日書いたとおりのパーティ編成で、現在レベル7でエルフの町をうろうろと。
始めた直後には、「やたらとミスすることが多いゲームだなあ」と思ったのですが、これは「○回ヒット」というシステムのせいなんですな。
例えば、1度の攻撃で4回剣を振れるとして、そのうち1回ミスをすれば3回ヒットとして処理されるわけです。
これは、レベルが高ければ一発も当たらないということがほとんどなくなるのですが、ミスをする確率が比較的に高いので、レベルが低いとなかなか戦闘が終わりません。
あと、黒魔術士は直接攻撃力が非常に低いので、それなりの黒魔法を手に入れるまではかなりお荷物だったり。
MPが切れたときも同様ですな。
しかし、ボブ男は黒魔術士が似合いすぎです。
実力はあるのにいまいち頼りにならないところとか、すぐ怪我をしてちーちゃんのお世話になるところとか。
まあ、他のキャラもそれなりに似合ってますけど(やたら頑丈な久我っちとか)。
しかし、ワンダースワン用のイヤホンユニットが2700円ですか……ちと高いと思ったり。
……しかし、考えてみれば、研究室でこっそり遊んでいて、いつの間にか先生が背後にいたら怖いので、買わない方が良いのかも。
実は、ここしばらく悩んでいることがありまして。
それを求める気持ちがあるのは確かなのですが、本当にそれが必要なのか、後になってから後悔しはしないか、そんなことばかりを考えています。
もしかしたらもう手遅れなのかも知れない、と考えてしまって、期待しすぎて落胆するくらいならば、いっそのこと忘れてしまった方が良いのかも知れない、とも。
……どうも、考えすぎてしまうのは悪い癖ですね。
いくら考えても何も変わりはしないし、考えるまでもなく答えは出ていることも知っているというのに。
…………。
そうですね、明日行ってみますか。
FF同梱版ワンダースワンカラー(中古)を買いに。
……ああッ、読者の方の冷たい視線がッ!?
いえね、一昨日、近所の店にFF同梱版WSCが中古で2つ出ていたのですよ。
で、今日行ってみたら残り1つだったのです。
しかも、WSCでやろうかと思っているゲームが、FF1〜3くらいしかないのでかなり悩んでしまいまして。
まあ、キャラの名前を考えているうちに妙に楽しくなってしまったので、買おうかと思ってますが。
で、そのキャラの名前ですが。
FFの1と3にはデフォルトネームがないので、4人分の名前を自分で考えなければいけません。
実は、この名前を考えるのが結構大変なのですよ。
特に、俺のようにネーミングセンスのない人間にとっては。
主人公1人だけなら、本名プレイをすれば済むので良いのですが、4人ともなるとそうはいきません。
何かの作品から取るにしても、出来ることならば他の人が使わないような名前にしたいですし。
4人ということで、最初は四大セラフなんかを考えてみたんですが、いまいちキャラが立っていない上にありがちなので却下。
……と思ったら、キャラの立っているセラフ様がいらっしゃるではありませんか。
アブデル様が。
と言う訳で、『天国に涙はいらない』(佐藤ケイ)のキャラでパーティを組んでみることに。
賀茂:赤魔術士→赤魔道士
(器用貧乏っぽいので)
たま:黒魔術士→黒魔道士
(悪魔っ娘なので)
律子:モンク→スーパーモンク
(これ以外考えられない)
……と、ここまでは良いとして、問題はアブデル様です。
あの方、どう考えても学者(3に登場するジョブ。特技:みやぶる)なんですが。
と言う訳で、これは3用に取っておくことに。
アブデル様は、バリアチェンジのおっさん(名前失念)なんぞ、見破りたくはないでしょうが。
それではどうするかといいますと、『Honey』(橘裕)で行ってみようかと。
千 鶴:白魔術士→白魔道士
(保健医なので)
久 我:戦士→ナイト
(番犬なので)
泉 :モンク→スーパーモンク
(律子と同様)
ボブ男:黒魔術士→黒魔道士
(黒いので)
……ここまで考えて、売り切れてたら嫌ですなあ。
まあ、別に急ぐわけではないのですが。
メリパクのハガキに使用するイラストの構図を、ここしばらく考えています。
締め切りまであと10日を切りましたし。
キャラは鈴海京子で良いとして、ポーズをどうするかが問題です。
棒立ちではつまらないですし、あれだけニーソックス、ニーソックスと騒いでおいて、ハガキの縦横比では全身が入れづらいので足は描いていません、などと言ったらここの人に怒られそうですし。
あ、別にmakkeiさんは脚やニーソックスにこだわりがあるわけではないと思います。
少なくとも、そういう話を聞いたことはありません。
絵描きとしての姿勢の問題ですな。
……で、構図は体育座り(正面)に決定。
これなら簡単に全身が入りますし、さほど難しくないですし。
あとは、顔が似せられるかどうかですなあ。
……期待しない方が良いと思いますが。
今日は、日直だったので研究室に行きました。
まず、灰皿の吸い殻とゴミ箱のゴミを一つにまとめ、部屋を掃除することに。
……コピー機の下から大量のホコリが。
年末の大掃除の時に室内のものを一度全部外に出して掃除したので、約三ヶ月で信じられない量のホコリが溜まったということです。
その三ヶ月間、誰一人としてコピー機の下を掃除しなかったともいえますが。
そのあと、しばらくFORTRANの勉強をしたり、だらだらしたりで過ごしているうちに、日直の日誌があったことを思い出しました。
……俺の前の一週間、誰も日誌を書いてません。
俺はまた、日誌が新しくなったのかと思いましたよ。
しかし、そういうわけでもないようなので、友人が日直だった先週の水曜のコメント欄に、「にっしをちゃんとかきましょう」と書いておきました。
で、日誌を書き終わったあと読み返してみると、この日記の真面目な日みたいな文章になってました。
はっきり言って、思いっきり浮いてます。
ボールペンで書いてしまったので、放っておきましたけど。
……ところで、文章の最後は「……ラブ(はぁと)」で締めくくるべきなんでしょうか。
シスプリ風に。
今日は、墓参りに行きました。
で、それについては特にこれといったことはなかったので、別のネタを探すことに。
あー……。
一日のほとんどを、墓参りと親戚との交流に費やしたのでネタはないですな。
……というか、昨日二日分のネタを使ってしまったことに後悔してみたり。
墓参りに行くと分かっていたので、大丈夫だと思ったんですよう。
そんなわけで、昨日の後半がここに書かれているような気分で読んでいただければ。
……いや、無理だと思いますが。
ところで、シスプリのオープニングムービーをみる機会がありました。
……ま、埒外者には辛いでしょうな。
「興味本位で扱おうとすると、火傷するぜ」という制作者からの挑戦状かも知れません。
……俺?
俺は全く平気でしたが。
ゾイド/ZERO第11話。
例によって反転。
ジャック・シスコ、再登場。
いや、クリスとケリーのタスカー姉妹も登場しましたが。
それでも、やはりこの人の方がメインでしょう。
前半は、各チームの実力を測るためのテスト。
障害物ありのサーキットを走って、その得点を競う……のは良いんですが、ディバイソンやアイアンコングだったらどうやっても上位は望めないんですが。
良いんでしょうか。
まあ、上位チームならそれなりに機動力のある機体を使っているとは思うんですが……。
後半は、チーム・ライトニングとのバトル。
いつものごとく、リノンはあっさりとやられて(格上が相手だといつもこうですなあ)、バラッドも奮闘するものの結局リタイア。
1対3になったところで、ジャックの希望によりビットとのサシの勝負へ。
「ライトニングサイクスを完璧に操れるように特訓してきた」というだけあって、ライガーゼロのストライクレーザークローを完全に見切っているジャック。
最終的に、見切られているストライクレーザークローを避けようとするビットと、あくまでもストライクレーザークローにこだわるライガーの仲違いで、隙だらけになったところを囲まれて敗北。
開始以来、初めての敗北ですが、なんだかのんびりしているトロス博士とジェミー。
まあ、ビットが来る前は勝ったり負けたりの状態だったのでしょうから、それも当然かも知れませんが。
しかし、今回の見所はやはり、ビットとライガーのケンカでしょう。
まるで駄々っ子のようなライガーがもう!(もう、なんだ)
あ、例の台詞集のこと、忘れているわけではありませんので。
ネタが集まらないだけです。
電撃プレイステーションD42の、他のソフトもやってみました。
まず、「星神」。
……俺には難しすぎました。
いわゆるシミュレーションRPGなのですが、このゲーム独特のシステムとして、行動ゲージ制と攻撃ゲージと連鎖攻撃があります。
実は、正式名称は忘れましたが。
行動ゲージ制というのは、キャラの行動順になったときに、行動ゲージが一杯になるまで連続して行動できるということです。
例えば、攻撃に使用するゲージがあまり大きくないキャラならば、一歩も歩かなければ4回も5回も連続で攻撃できてしまいます。
これを敵にやられると結構ストレスがたまります。
まあ、待ち戦法を使えばいいんでしょうけどね。
攻撃ゲージというのは、攻撃を選択したときにでてくるゲージを止めたところによって、攻撃の威力が変わるシステムです。
はっきり言って、慣れないとクリティカルはそうそう出ないです。
最後に、連鎖攻撃。
攻撃の種類に、「シュート」という敵を吹き飛ばす攻撃があるのですが(これもちゃんとゲージを止めないと出ない)、吹き飛ばした敵を「待機状態」の仲間に当てると、連続で「シュート」を繰り返して大ダメージを与えるというものです。
待機状態にするには、前ターンの終了時に選択していなければいけませんし、敵に攻撃されると待機状態は解けてしまいます。
そんなわけで、結構発動させるのが難しいです。
で、ゲームの難易度が連鎖攻撃を考慮して作られているので、かなり慣れが必要です。
多分、俺には無理。
次に、「ONI零」。
昔、ゲームボーイで出ていた「鬼忍降魔録ONI」の流れを汲むRPGですな。
沙紀萌え。
以上。
……いや、システム的に難しいところとかは特にないですし。
まあ、神交渉(レベルが上がるごとに手に入る『徳』を、神に差し出すことで能力を上げて貰う)をしなければ、どうやら能力が上がらないらしいということぐらいですか。
あとは、話を気にいるかどうかだと思います。
今日は、電撃プレイステーションD42を買ってきました。
当然、目的は「シスタープリンセス」の体験版です。
で、やってみた感想。まずは反転部分から。
四葉、面白すぎです。
「チェキーッ、離すチェキーッ!!」とか。
せっかくなので、普段から語尾に「チェキ」を付けて喋って欲しかったですが。
……それもなんだか。
妹からのメールの壁紙には、それぞれの妹にちなんだ模様が入っています。
例えば、四葉なら虫眼鏡、鈴凛ならスパナといったように。
で、白雪の壁紙なんですが、フライパン……は良いとして、何故その上に魚が乗っかっているのでしょうか。
最初に見たとき、吹き出しそうになってしまったのですが。
これはちょっと、実際に見てみないとその珍妙さは分からないかも知れません。
このゲームは、2月11日の夜から始まるため、開始後1時間も経たないうちにバレンタインイベントが始まるという前代未聞の展開になっています。
いや、すごい話ですな。
もっとも、亞里亞のメイドさんの方がすごいですが。
「(チョコを)受け取ってもらえないときには、どうしようかと思いました」って、あの口調は絶対に殺る気だったと思います。
なかなか面白い出来だと思いました。
声も、すぐに慣れましたし。
そのうち、安くなったら買うかも知れません。
ところで、亞里亞の声を聞いていると雷波少年の鉄棒少女を思いだしてしまうのですが。
俺だけですか?
あ、そうそう。
鈴凛、楽しそうに演じてらっしゃいましたよ。
今日で定期が切れるので、特に用はなかったのですが研究室に行きました。
やるべきこともないのでぼーっとしていると、先生に声を掛けられました。
そして曰く、「君にはデータ処理の効率のいい方法を考えて欲しい」と。
ああ、現物の方をいじる訳ではないのですな。
今日初めて知りました。
まあ、現物の方も気になる点があるので、いずれ試してみるつもりですが。
で、しばらくは原理的な部分を勉強して、以前使用されていたプログラムを解析するのが主な仕事です。
FORTRANは使ったことがないんですが、他の言語にしても覚えているかと問われるといまいち自信がないので、大して変わりはないですな。
うーん……ノートPC、買った方が良いんですかねえ……。
どちらにせよ、そんなに高いのは必要ないですけど。
(とはいえ、この間まで借りていたようなのは勘弁)
ああ、そういえば、アーマード・コア2の強化人間じゃない方のデータも、アリーナ制覇しておいた方が良いかなあ……と思い、実行。
強化人間の方のデータは、強化人間になる前に手に入れた隠しパーツが達成度に反映されない上、当然一度手に入れた隠しパーツを取り直すことも出来ないため、達成度100%をこちらでやろうという狙いも。
で、さほど苦労もせずに制覇したのですが、達成度を見てみると……98%。
ああ、そういえばアリーナで対戦する前にミッションで倒してしまったランカーも居たなあ……と思い、もう一度アリーナを見直します。
……50位までしか居ません。
あれ、確かクリア後は全員復活して、60人くらい居たはずなのになあ……と思ったところで、はたと気付きました。
もしかして、クリア前に制覇しておかないとダメですか?
まあ、スタッフロールを見るために残しておいたデータがあるので良いんですけど。
苦労したのも、レーダーに反応するパペットをばらまく人(何故かいつも弾切れになってしまう。しかも、今回はレーダーを装備し忘れてパペットが関係なかったのに)と、亡霊の人(レイヴンズネスト時代のランカーと機体や戦法が似ていて、本人ではないかと噂されている。本編クリア後に登場する、今回の最強ランカー)ぐらいでしたし。
……っていうか、それは良いから研究しろ。
まあ、今は問題点を洗い出してる段階ですが。
ライガーゼロ、完成。
予想よりも一回り小さく見えたのは、シールドライガーを作った頃から、それだけ自分が大きくなったということなのでしょう。
おそらく、駆動部は共通のものを使っていると思いますし。
しかし、駆動部が再設計されて、電池ケースのカバーがねじ止めになったのはよいのですが、そのねじがやたらと長いのが気になりました。
ちょっと、開けづらいです。
あと、チェンジングアーマーの取り外しにはコツがいるようです。
例えば、2連装ショックキャノンの出っ張りは左の方が少し長いので、右側から外さないと外れない、とか。
ただ、ショルダーカウルだけは、いずれ必ず折ってしまいそうです。
接合部が固い上にパーツが細いので。
あと、電池を入れて動かしてみたんですが、思ったよりも駆動音が大きかったです。
そういえば、こんな感じだったですかねえ……(遠い目)
ちと、懐かしくなりました。
ようやく、研究の説明を聞くことが出来ました。
ただ、「特に引き継ぐほど難しいことはないんだけどねー」とのこと。
卒論にも一応目を通してみましたが、計算部分は別として、やっていること自体はだいたい分かりましたし。
で、そのあといろいろ話をしたのですが、「今研究室で何が流行っているか」などの、研究と関係のない話が大半でした。
……なんか、ものすごくマイペース……?
気を引き締めていこうと思いました。一応。
ゾイド/ZERO第10話……について語ろうかと思ったのですが、見てから感想を書くまでの間に他のサイトの感想を見てしまうと書くことがなくなりますな。
今週は、砂の上に打ち上げられたウォディックの活きの良さが印象的でした。
あとは、「ギョギョッ!?」とか。
あんたら、本当に暗殺集団ですか?
しかし、ホバーカーゴの修理費、またビットの取り分から引かれてそうな予感が……。
↑なんだかんだ言って、少し語ってしまったので反転です。
しかし、行き当たりばったりですな。
……いつもの事ですが。
ライガーゼロを入手しました。(アーマード・コアのCPUメッセージっぽく)
今日ふらりと立ち寄った店に山積みになっていたのですが、その店は定価販売だったため、いつも行くホームセンターに行ってみたらありました。
いつも通りに2割引だったので即購入。
しかし、入ってみて売り場の配置が変わっていたときには焦りましたが。
微妙に売り場面積も縮小していましたし。
取り敢えず、ライガーゼロのチェンジングアーマーが揃うまでは、細々とで良いので販売を続けて欲しいものです。
ちなみに、あとは足を組み立てれば完成という状態です。
とはいえ、可動部分である足が一番部品点数が多いんですけどね。
あと、どこまでが素体のパーツかいまいちわかりにくかったりします。
その上、外しにくいパーツも結構あるので、「チェンジングアーマーが出るたびにライガーゼロも買いなさい」という意味なのかと勘ぐってしまいます。
まあ、ゾイドっていうのは動かしてなんぼのおもちゃなので、ある程度頑丈に作っておく必要があるのだと思いますけど。
「天国に涙はいらない」(佐藤ケイ)を読み終わりました。
で、読み終わってふと思ったこと。(ネタバレ反転)
賀茂の転生先がペンギン(しかもアデリーペンギン)だったらどうしよう。<「タキシード銀」(松浦聡彦)
ええと、もしかして皆さんあんまり覚えていない漫画のネタですか?
取り敢えず、最終回に出てきた駅は松戸駅(俺が学校に行くときに乗り換える駅)がモデルだったりしますが。
……話の内容と関係ないです。
今日は割とだらだらと過ごしていたので、それほど書くこともないのですが。
一応、絵の練習を少ししました。
まあ、人物をそんなに違和感のない程度のバランスで描けそうな感じです。
ディテールにこだわっていくと、覚えるべきことはかなり多いんですが、それは追々(おいおい)やっていこうと思います。
……こういう話の時、本当なら実際に書いたものを見せれば良いんでしょうが、俺のラフ段階の絵は絶望的に線がごちゃごちゃしているので非常に汚いです。
そんなわけで、見せるのはちょっと勘弁してください。
あと、買ったのが「体の描き方」のところだけなんで、服を描いていなかったりしますし。
別にえっちぃわけじゃないんですが、何となく。
……で、以前に描いたラフなんかを見てみると、思いっきりデタラメなバランスで描いてあったりして気が遠くなります。
あと、自分でも「立体を描いている」という意識が低いと思っていたのですが、よもやここまでとは。
知らないって、怖いことですなあ。
ああ、昨日はPS版シスタープリンセスの発売日だったんだなあ、などと他人事のように考えてみたり。
いや、買ってないどころか発売日を思いっきり忘れている時点で、完全に他人事以外の何物でもないのですが。
まあ、それはそれとして、AC2アナザーエイジの通信対戦について情報が出ましたね。
ピアツーピア型(要するに、対戦する人同士の電話回線を直接繋ぐということ。サーバーなどを通さないため、通信速度は速い)になったんですなあ。
まず、利点としては、
○通信速度が速い。
○通信トラブルの可能性が低い。
……といったところでしょうか。
逆に、欠点としては、
○電話番号の分かっている相手としか対戦できない。
○遠隔地の相手と対戦すると電話料金がシャレにならない。
などがあります。
……なんだか、欠点が致命的なような気がするんですが。
俺が対戦できそうな相手って、紫炎さんぐらいしか思いつかないですし(電話番号は知らないですが)。
ネット上で対戦相手を捜すにしても、知らない人間に自宅の電話番号を教えるわけに行きませんしねえ。
くうっ、これは研究室で布教しろということですか、フロムソフトウェアさんッ!?
今日は久しぶりに秋葉原に行って来ました。
まず、mp3プレーヤーの予備電池として、メタハイの充電池(ニッケル水素電池)と充電器を購入。
充電器は単三と単四に対応した急速充電器なので、何かと便利かも知れません。
次に、書泉ブックタワーで美術の教則本(人体の描き方を扱ったもの)を眺めました。
しかし、きちんとした美術用の本は絵柄がリアルすぎてデフォルメしにくそうだったのでついついパス。
近くにあった、漫画家志望の人のための本を手に取ってると……やっぱりリアルでした。
まあ、当たり前なんですが。
内容的にはそんなに差はなさそうでしたが、他にもシリーズがある漫画家志望者向けのほうにしました。
俺はどちらかというと、感性よりも頭で絵を描く方なので、こういったものがないとどうも描きづらいのですよ。
パースの付け方……は、まだ別に良いんですけど、体の各部分のバランスとか。
まあ、絵のリアリティってのは結局『説得力』なんですが、まだ全然説得力ないですしねー。
……で、家に帰ってから軽く目を通してみて、年齢別の描き分けについて触れられていなかったのに気付きました。
こ、これでは神の愛がッ。<「天国に涙はいらない」佐藤ケイ
冗談ですが。
K-BOOKSの18禁コーナーに、狙ったように「つるぺた特集」とかあっても冗談です。
あの特集の周辺、みんな避けて通ってました。
いくら何でもやばいですからねえ。
最後に、ボークスに行ってみました。
店内をうろうろしていると、ゾイドのコーナーが。
もしや、ライガーゼロがッ!?
と思ったのですが、やはり売り切れらしいです。
腹いせにウォディックでも買って帰ろうかと思ったんですが、定価販売だったのでやめておきました。
……で、家に帰り着いたら非常にくたびれていたのですが。
俺ももう若くないな、と思いました。
今日も今日とて研究室へ。
「あのー、○○さん(担当の先輩)いらっしゃいますか?」
「うーん……今日は居ないねえ」
「次はいつ来るんでしょうか」
「あー、旅行に行っちゃうから……来週の月曜日かな」
俺、がっくり。
来週の木曜で定期が切れてしまうんですが。
まあ、その先輩は今M1(修士1年)なので、来年度もいるから急がなくても……とは言われましたが。
取り敢えず、その先輩の書いた論文に軽く目を通して、適当に馬鹿話をして帰ってきました。
いえ、今日は先生が早く帰ってしまったので。<馬鹿話
ところで、先生に「その研究はもうすぐ終わるから(理系の場合、同じ研究テーマを何年かに渡って、下級生に引き継ぎながら行うことが多い。つまり、あと1〜2年で終わりそうだということ)」とか言われてしまったんですが。
ううむ、果たして俺がトドメを刺せるんでしょうか。
しかし、先生って俺に期待してるのかしてないのか分からないようなことを言うことが多いような……って、期待してるんでしょうな、多分。
俺があまりにもマイペースなのが原因のような気がします。
今日は、研究室の班分け(自分の研究内容)をチェックするために学校に行って、担当の先輩が居なかったのですごすごと帰ってきました。
いや、研究室で馬鹿話してるわけにもいかないので。
取り敢えず、定期が切れるまでに引き継ぎを終わらせたいと思います。
それはそれとして、橘裕の『Honey』3巻を読みました。
例の如くごろごろと転がりながら。
今日はそんなにネタバレではないと思うのですが、それでもやっぱり反転です。
世の中には、こちらの気にしていないちょっとした一言に綻びを見つけてしまう人が居ますし(それが良いとか悪いとかいう話ではないです)。
今回の新キャラでは、ボブ男くん(本名忘れた。というか、普通は覚えてない)が一番良いですな。
チョイ役かと思ったら結構重要っぽいですし。
日下部は、意外と面白い奴でした。
番外編の『星はいずこ』ですが……ええと、なんというか……身につまされるんですが。
違う意味で泣けます。
あと、この方の別作品の『だって愛だもん』も、そのうち単行本化されるようですな。
楽しみです。
ストーカー少女。
昨日のゾイドネタの補足。反転。
バックドラフト団に取られたゾイドの中にはホエールキングは入っていなかったようですね。
ハリーの赤いホエールキングからバックドラフトの黒いホエールキングへ積み替えているシーンがありましたし。
おそらく、賭の対象になったのはバトルに使えるゾイドだけだったのでしょう。
ジェミーが偵察に出たとき、アイアンコングのPK型という表現をしてましたが、これはプロイツェンナイツ仕様という意味なのですな。
アイアンコングMK-II限定型とも呼ばれる(商品名としてはこちらが使われた)機体ですが、ガーディアン・フォース編から4000年も経っているらしいのにプロイツェンナイツの名が残っているとは……。
恐るべし、皇帝直属親衛隊。
ESPさんの日記リンクシリーズですが、意外と普通で安堵。
……というか、途中から俺の話じゃなくなってますが。
まあ、そんなものかも知れません。
しかし、東京に来てから1年が経とうとしているたかのんにすら未だに会っていないのに、ESPさんと会う機会ってのはあるんでしょうか。
いや、会うのを嫌がっているわけではなく。
あんまり大規模な集まりだと、参加する前から「俺、居なくても良いよな」とか思ってしまうので、そういう機会があったら一桁ぐらいでよろしくお願いします。
いや、年齢でなくて人数が。
ゾイド/ZERO第9話。
例によって反転。
ハリーの姉、マリー・チャンプ登場。
前回、ビットかジェミーに惚れ込んでしまうのではないかと書いたんですが、よもやその相手がライガーとは。
これは流石に分かりませんでした。
しかし、「ハーくん」、「アレはダメよ」、「ちょうど親の顔を見てみたかったの」など、名言を残して嵐のように去っていきましたな。
再登場はあるんでしょうか?
一方、ハリー。
チーム・モルドにあっさりやられてしまって……しかも、エレファンダーを引きずり出すことすらも出来ないとは。
個人的には、あれはあれでかなりの実力を持っているのだと思っていたんですがねえ……。
まあ、どちらかというと、腕はあっても作戦がイマイチなチーム・タイガースと同じタイプだと思うのですが。
……リノンもそういうタイプですな。
ところで、バックドラフト団に取られたゾイドの中に、ホエールキングは入ってたんでしょうか?
なんか、ホエールキングごと持って行かれていたような気が……。
あと、例の台詞集は今週は更新無しになりそうです。
それっぽい台詞が少なかったもので……。
ところで、ESPさんの日記リンクシリーズですが、俺がどんな風に紹介されるのか段々心配になってきました。
主にニーソックスで。
今日は、明日から新婚旅行に行く兄夫婦が泊まりに来ているので、短めに。
電撃文庫の「天国に涙はいらない」(佐藤ケイ)を最初の10ページほど読みました。
個人的に読みやすい文体で良いと思います。
あとがきの最後の2行が目に留まったのですが、爆笑でした。
なかなか楽しみな作品です。
……ただ。
ただ一つだけ、現時点に於ける不満な点を挙げるならば。
それは……
佐々木律子がニーソックスではない。
この一点に尽きるでしょう。
ああ、何故なのですかッ!!
あれだけニーソックスの似合うキャラデザインであるというのに、なにゆえ神は彼女にニーソックスをお与えにならなかったのですかッ!?
天は我を見放したッ!!
……って、違うッ!!
ことは俺個人の都合ではないのです。
これは、世界の損失です。
……本当ですよ?
……結局、いつもの分量を書いている上に2日連続でニーソックスにアツくなっているのは我ながらどうかとも思いますが。
そんなわけで、メリパクです。
一応説明しておきますと、電撃G'sマガジン誌上で新しく始まる読者参加ゲーム、『Merry Little Park!』の略称です。
頼まれたら断れない性格の俺としましては、これに参加せざるを得ないのです。
言われなくても参加してそうですが。
……で、参加するに当たっては萌えキャラを選ばねばなりません。
そんなわけで、俺の選んだキャラは鈴海京子です。
黒髪です。
ツリ目です(……だよね?)。
ニーソックスです。
すなわち、パーフェクトです(断言)。
まあ、俺の好みというのもそのときのコンディションで変わるのですが。
しかし、それでも、この不確定な世界に一つだけ確かなものがあるとしたら、
ニーソックスは良い。
ということなのだろうと思うのです。
特に、ミニスカートの女の子にはニーソックスを強制……ゲフン、推奨したいと思います。
冷え症には気を付けないといけませんからね。
他意はありません。
……本当ですよ?
あと、鈴海京子を選んだのもニーソックスだから、というだけではないです。
念のため。
今日の日記のネタを考えつつ、「何もなかったら絵でも出しておくか」とばかりにそこらに転がっているものを手当たり次第にデッサンしては、上手くいかないので消してしまうということを繰り返しているうちに、今日の日記のネタを思い出しました。
今月の目標。
思い出した瞬間から嫌な予感がしていたのですが、先月の日記を読み返してみると案の定、全然達成されていません。
と言うか、この目標覚えてたのって2日間くらいなんですが。
先月描いた絵で残してるのって、ストーブとmp3プレーヤーぐらいなもんですし。
あ、あと左手のデッサンもやりました。
……3枚だけの上、トップ絵もカラー絵も全然やってません。
さらに言うなら、ESPさんのリクエスト絵も。
うーん、今は人物描くよりも小物描いてる方が楽しかったりするんですが……。
まあ、そのうち飽きるかも知れませんし。
……いい加減、正月用のトップ絵はどうにかしないと。
今月の目標:トップ絵の更新。
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